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欧州から日本へのフライトでの座席についての質問です。
窓側で右側と左側としたらどちらがお薦めでしょうか。
現地を夜出発して日本には昼過ぎに到着する便です。
ネットで事前座席指定ができるので押さえておきたいと思います。

なお、日本から欧州への便は事前座席指定は出発3日前を切ったため出来ないのですが
当日空港で選べる場合に備えてこちらもどちらがお薦めか教えていただければ幸いです。
こちらは昼出発の現地夕方着の便です。

宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

私だったら



行きは左
帰りは空いてる場所
を選びます

行きに左を選ぶのは航路的に町が左に見える事が多いからです

帰りは疲れるので、出来れば隣が空いてる席を探します
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この回答へのお礼

ご自身の視点でアドバイスいただいてありがとうございました。
結果として行きは左、帰りは右を選びましたがシェードは
ほとんど下ろされていたので景色は楽しめませんでした・・・

お礼日時:2011/08/31 23:40

日差しが好きな人もいるでしょうが,私の場合は直射日光を避けることをまず考えます。

上空は雲がないので太陽のある方向だと常に日が当たって(シェードをおろしても結構熱を持つ)疲れるし,逆光で景色が見えにくいので。

というわけで往路では右側,復路では左側です。ただ航路と季節によって,復路左側で早朝に真横から照りつけることがありますが…。目が覚めていい場合も。
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(1) 日本から欧州への便は事前座席指定は出発3日前を切ったため出来ない


 の記載からすると、8/15前後から 8/下旬の日程と思われます。

※ 最近は、Air 予約時に、殆どの方が座席指定されます。<後から空いている席への変更も可>
 空いている席は、3-4-3 の 4席続きでも、通路側 確保
 複数で旅される場合は、連続席確保
共に 難しいと思います。

(2) 窓のブラインドは、発着時の短い時間だけ、空けることが許されます程度なので、
<空けると他の方に迷惑>窓側で右側と左側 どちらも大差ありません。

(3) 日差しが入るのを少しでも避ける意味なら、<機首方向に向かい>往路 右側、復路 左側。
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Q窓側(左右)どちら側がベスト?

この夏に、フランクフルトまで往復します。(NH209、NH210)
今回は、小6の子供と一緒なので、窓際に席を確保しようと思います。
窓側の景色は、往路・復路ともに進行方向どちら側がおすすめでしょうか?
ご教授頂きますようお願します。

Aベストアンサー

回答された多くの人は(実情を知っている)大人の感覚だと思います。
しかし、私は子供の頃からの飛行機好きがそのまま大人になった人間ですから、大抵は窓側を選んでいます。
その理由は何と言っても離着時のワクワク感です。離着時の低高度で見られる景色は飛行機ならではの景色です。それを見るためだけに窓側を選んでいると言っても過言ではありません。トイレは行きにくいし、CAさんとのコミュニケーションはしにくいし、しかし、離着時の景色は、それらを天秤にかけても窓側を私は選びます。離陸前や着陸後の空港の様子も子供の目には新鮮なはずです。

左側か右側かということですが、感覚的には、行きは右側、帰りは左側がいいかも知れないですね。つまり見ている方向が北極側ですので、北側を上に見慣れている地図の感覚から飛行方向を体感しやすいとも言えます。遥か遠くは北極だと思えばロマンがあります。また、北欧あたりの湖の様子も眼下に見ることができます。もっともほとんどの時間は寝て過ごしますが。

今年の5月にもフランクフルト往復しましたが、森を抜けてフランクフルトの高層ビルを横目に見るとドイツに来た実感が出ました。風向によって飛行機の進入方向は違うかも知れないですが、行きが右側だと、そういう感じになりやすいような気がします。
楽しい旅行にしてくださいね。

回答された多くの人は(実情を知っている)大人の感覚だと思います。
しかし、私は子供の頃からの飛行機好きがそのまま大人になった人間ですから、大抵は窓側を選んでいます。
その理由は何と言っても離着時のワクワク感です。離着時の低高度で見られる景色は飛行機ならではの景色です。それを見るためだけに窓側を選んでいると言っても過言ではありません。トイレは行きにくいし、CAさんとのコミュニケーションはしにくいし、しかし、離着時の景色は、それらを天秤にかけても窓側を私は選びます。離陸前や着...続きを読む

Q飛行機の窓からの景色がよい座席を教えてください

この夏にヨーロッパを旅行しようと考えています。
行きは、KLMで成田からアムステルダムへ、帰りは
エールフランスでパリから成田に着きます。
窓側の席を確保して、眼下の景色を楽しみたいと思っています。成田の離着陸のときに旋回すると思いますが、左右どちら側の席を確保すれば、東京の景色を楽しめるでしょうか?
また、たとえば、成田離陸時は右がいいけど、アムステルダム着陸時は、左のほうがいいよ、ロシア上空では右側に湖がきれいだったよ・・・などとアドバイスいただけるとうれしいです。
子供を連れて行くので、少しでも心に残る旅を経験させてあげたいと思っています。飛行ルートによっては一概にどちらがいいと言えないかもしれませんが、経験や一般論でのお話で結構ですので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。 外資系航空会社の乗務員をしています。 現在ヨーロッパ在住、年に4~6回、帰国します。

成田ご出発の際ですが、大抵の場合、一度太平洋側に出てから、旋回して新潟方面に向かいます。
お天気が良く、視界も良好であれば、離陸して間もなく、まず右手に富士山が遠くに見えます。 その後、旋回して、今度は左手に見えます。 左手に見えるようになってから、かなり長い間見ることができます。
一度、朝靄の東京副都心の奥に富士山が浮かび上がっているのが見えて、とても美しかったのをよく覚えています。 私は、富士山が見える時は必ずアナウンスを入れるようにしていますが、(特に外国人のお客様、そして外国人の同僚が喜ぶので)アナウンスが入らなくても、お天気が良ければ大抵見えていますので、窓の外に注目してみて下さい。 右でも左でも見えますが、旋回後の方が長く見えますので、機体の左手のお席の方がいいと思います。 
富士山が見えなくなってからも、日本アルプスの山々や湖がとても綺麗です。

日本海を渡り、シベリア上空に入ってからは、タービュランスなどで座席ベルト着用のサインが点いていなければ、非常用ドアの窓から、左右どちらの景色もお楽しみいただけると思います。 お食事のサービス後は、映画の画面が良く見えるように、窓の日除けをおろしてしまうことが多いので、747-400のコンビでしたら、一番後ろのギャレーの左右のドアでしたら、他のお客様のご迷惑にならずに、窓の外をごらんいただけると思います。 川や湖の名前など、何かご質問があれば、ご遠慮なく乗務員にお尋ね下さい。 わからない時もありますが、そういう時は機長に電話して聞きますので!

アムステルダム到着30分くらい前にも、乗務員に、どちら側にアムステルダムの市内が見えるか、聞いてみて下さい。 機長に確認してお教えできるはずです。 お座りのお席の反対側なら、空席があれば、あらかじめ、見える側のお席に移動できます。
到着20分くらい前には機長からのアナウンスがあり、話好きな機長なら「どちら側に、どことどこの都市が見えます」というアナウンスをすることも。
ただし、丁度その頃に、座席ベルト着用のサインも点きますので、やはり30分くらい前に予め乗務員にお尋ねいただくことをお勧めします。
行きの便は、西へ向かいますので、日本を朝に出て、同じ日の午後(3時くらいでしたでしょうか)オランダに着きます。 つまり、ずっと昼間のままです。
オランダは緯度も日本より高いので、午後10時近くまで明るいです。 (夏至の頃=今など、午後10時過ぎてもまだ薄ら明るいんですヨ)
お子さん達が夜なかなか寝てくれないかもしれませんね~(うちの子供達も夏になると外がいつまでも明るいので、「まだ夜じゃない」と言って、なかなか寝てくれませんxxx) 

お帰りの便では、冬なら右手(北側)にお座りになりますと、シベリア上空でオーロラがご覧いただけます。 夏は、白夜になりますので、残念ながら見られません。
日本語到着前の富士山は、今度は右手奥になります。

成田でチェックインされる際に、主翼の上にならないよう、お子さん達に窓の外の景色をみせたい旨、おっしゃって下さい。 地上職員の方でアレンジしてくれるはずです。 万が一、実際に乗ってみたら主翼の上で外が良く見えない、などということがあれば、その旨乗務員にお伝え下さい。 満席でなければ、機内でもアレンジできますので。

長くなってしまいましたが、ご参考になりましたら嬉しいです。

それでは、どうぞ楽しいご旅行を!

こんにちは。 外資系航空会社の乗務員をしています。 現在ヨーロッパ在住、年に4~6回、帰国します。

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一度、朝靄の東京副都心の奥に富士山が浮かび上がっているのが見えて、とても美しかったのをよく...続きを読む


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