出産前後の痔にはご注意!

50MHzの受信機の高周波増幅部に製作記事にあるデュアルゲートFET3SK59や3SK73を使おうと思いましたが入手難あるいは高価ということもあって、代替品を探しています。製作記事どおりにデュアルゲートFETを使いたくて探しています。良いのがあれば教えてください。
また、3SK131や3SK195が安いようなのですが、3SK59や3SK73と同じように使えるのでしょうか?
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

3SK131は、ゲート電圧を少し変えると使えます。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。試してみようと思います。

お礼日時:2018/07/09 13:32

3sk73ならここで買えます。

2〜3個しか使わないなら今ある内に買ったほうが良いと思います。
http://www.maroon.dti.ne.jp/satodenki/fet.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。3SK73と3SK131の両方をやってみることにします。

お礼日時:2018/07/09 13:34

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q3SK22というFETはデュアルゲートではないのでしょうか。

FET規格表2008/2009を見ていたところ、
『3SK22』がシングルゲートのところに記載されていました。
逆に、『2SK254』はデュアルゲートのところに記載されていました。
少なくとも3SK22はG1とG2がありますから、デユアルなゲートなのではないのでしょうか?
なお、サイトの中には、
~~デュアルゲート(4本足)FETの3SK22を用いた~~
などという記述も見られるため、正確なデュアルゲートFETの定義が知りたいです。
以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

3SK22はゲートが2つあるのでデュアルゲートです。
普通のFETでは3SK22のG2に相当たるゲートはパッケージ内でソースに接続されています。
3SK22の使い方としてはG2とソースを接続して使うことが多いので使い方としては普通のシングルゲートのFETと同じになります。

これとは別に素子の内部で2つのFETをカスコード接続にしたFETがあってそれもデュアルゲートFETと呼ばれています。
これはG2を高周波的に接地してミラー効果を抑えることで高周波特性の改善を図ったものです。
通常デュアルゲートFETとしてはこちらのタイプを示すことが多いので使い方の異なる『3SK22』をシングルゲートに分類したのでしょう。

カスコード接続にしたFETのG2を素子内でソースに接続したものもあってこちらの場合電極の数は3本になので型名は2SK...となります。
『2SK254』はこちらのタイプではないでしょうか。

参考URL:http://www.datasheetarchive.com/pdf-datasheets/DataBooks/Book-18275.html

3SK22はゲートが2つあるのでデュアルゲートです。
普通のFETでは3SK22のG2に相当たるゲートはパッケージ内でソースに接続されています。
3SK22の使い方としてはG2とソースを接続して使うことが多いので使い方としては普通のシングルゲートのFETと同じになります。

これとは別に素子の内部で2つのFETをカスコード接続にしたFETがあってそれもデュアルゲートFETと呼ばれています。
これはG2を高周波的に接地してミラー効果を抑えることで高周波特性の改善を図ったものです。
通常デュアルゲートFETとしては...続きを読む

QスーパーラジオのIFT調整について

ラジオの調整をしてみたいと思い、ネットで色々と調べてみました。
調整しようとしているのは1,000円位のスーパーヘテロダイン(AM用)です。

するとIFTの調整として、「SGから455kHzを出力させて受信する」という解説がよく出てきます。

自分が持っているAMラジオの受信周波数は大体530kHz~1600kHz位だと思いますが、どうやって455kHzを受信するのでしょうか。ポリバリコンのトリマーを調節するのでしょうか。

ちなみにSGは持っています。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No2です。No2の回答の方法は近年発刊された書籍にも掲載されている方法です。

>455kHzの信号はラジオの受信周波数(530kHz~1600kHz)の範囲外なので信号音は聞こえないのではないかと思うのですが。ここが一番悩んでいるところです。

 
たいがいのラジオは455kHzの信号が通ります、これはSGの出力は電波より強い信号なのでラジオのダイアルの位置に関係なく通りますが心配でしたら

1 周波数変換回路の局部発振を止めます(局部発振側のバリコンをアースします)
2 SGからの455kHz信号を周波数変換回路の入り口に接ぎます。これでokです。

 一度お試しを。なお調整の際もっとも注意する点はSGの出力をできるだけ下げないと調整ミスします。

Qマイクアンプの増幅率設定

SA2011(マイクアンプ自動ゲイン)の増幅率を小さくしたいのですが、方法を教えてください。
無信号時に-10dBの入力を与えると音声が歪みます。
最大で40dB以上のゲインがあるそうですが、これを30dB前後に押さえることは可能でしょうか?

Aベストアンサー

添付の回路図のようにICの2番ピンにコンデンサC2と抵抗R2を接続します。ゲインは抵抗R2で設定されます。
実際に調整する場合は抵抗R2を680Ω程度の固定抵抗と5kΩの半固定抵抗をシリーズにして行えばいいと思います。

Q無線の感度の見方(受信機)を教えて下さい

こんにちは

 無線の受信感度について教えて下さい。
 受信の感度を示すのに「μV」という単位があるようですが、
 これはどうみればいいのでしょうか?

例)
 0.5~2MHz   1.5μV(NFM)2.5μV(AM)
 2~470MHz   1.0μV(NFM)2μV(WFM)1.5μV(AM)

 上記データはカムニス HSC-350 のデータです。
 数字が高いのはナニを意味するのでしょうか?

 また、以前質問を差し上げたことがあり、そのアドバイスから
 現在この機種と IC -R5 とで悩んでいます。初期投資は R5 が
 安いのですが、総体的には感度がよく明瞭で、使いやすく、
 維持費が安いものを、と考えています。

 よろしくお願いします。goo!

Aベストアンサー

>その数値はアンテナが捉えた空中線の電圧です。

これは定義として間違っています。

たしかに、受信機はアンテナがないと、信号を捕らえられませんが、アンテナから受信機へ
届くまでに信号レベルは変わります。

「受信感度」は、受信機入力端で測定するしかありません。
信号発生器(SG:Small Signal Generator)からの信号を、直接受信機へ入れて測定します。
これが「受信感度」です。

一例ですが、VX-7のカタログを見つけてきました。
http://www.qtc-japan.net/2001/02_products/vx-7/spec.htm

これで見ると、AM/SSB/CWはすべて「10dB S/N」、NFM/WFMはいずれも「12dB SINAD」と
注記されています。
「」内は測定法です。
おそらく、HSC-350にもこの注記があると思います。
どういう測定法であるかが注記されていなければ、数値の意味がありません。(^_^;))

1. 10dB S/Nの測定法
 信号入力がないときに、ボリュームをある程度上げるとザーッというノイズ(Noise)
 が聞こえます。
 これに、SGから信号を入れてやると、信号(Signal)が強くなるにしたがって、信号が
 鮮明に聞こえてきて、ノイズとの差が開いてきます。
 信号の強さに対するノイズの強さ(S/N比)が電圧比で3.16:1になったときが、10dBです。
 このときのSGの出力をμVで表示したものが上記の「感度」です。
 ですから、この数値が小さいほど・・・小さい信号レベルでもノイズとの開きが
 大きくなるので・・・「感度が良い」ことになるわけです。

2. 20dB SINADの測定法
 これは、前記のS,Nの他に歪:Distortionを測定数値に加えます。
 詳細は下記を参照ください。
http://www.cqpub.co.jp/term/signaltonoiseanddistortionsensitivity.htm

3.dBμについて
 これも電圧レベルの単位です。範囲が広いので対数で表します。
 測定の世界では、dBmで表示されることもあるので、併記しておきます。
 0dBmは50Ωの終端に、1mWの電力が発生するときのレベルです。(m=mW)
     1μV   0dBμ  -107dBm
   10μV   20dBμ   -87dBm
  100μV  40dBμ   -67dBm
  1mV   60dBμ   -47dBm
  1V    120dBμ   13dBm
dBμの後に[V]を付けると分かりやすいですが、付けないのが正式表示です。

IC -R5 は検索したのですが、見つかりませんでした。

受信機の性能は、感度も大切ですが、それ以外にいろんな要因があります。
総合的に判定すべきと思います。

参考URL:http://www.cqpub.co.jp/term/signaltonoiseanddistortionsensitivity.htm

>その数値はアンテナが捉えた空中線の電圧です。

これは定義として間違っています。

たしかに、受信機はアンテナがないと、信号を捕らえられませんが、アンテナから受信機へ
届くまでに信号レベルは変わります。

「受信感度」は、受信機入力端で測定するしかありません。
信号発生器(SG:Small Signal Generator)からの信号を、直接受信機へ入れて測定します。
これが「受信感度」です。

一例ですが、VX-7のカタログを見つけてきました。
http://www.qtc-japan.net/2001/02_products/vx-7/spec.h...続きを読む

Qミリボルトメーター(ノイズメーター)の使い方は

測定器のミリボルトメーター(ノイズメーター)はどの様な使い方をする物なのでしょうか。
テスター(アナログ、デジタル)はよく使っていますが、ミリボルトメーターとの違いがいまいち分かりません。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

昔のアナログテスターは、ACの電圧に対して、感度・周波数特性(電源周波数が対象)・入力抵抗が低いなど、オーディオ信号など、交流の微小電圧が正確に測定できません。
このため、増幅器を内蔵して高インピーダンスで広範囲な周波数(~1MHz)の微小交流電圧を測定するためにミリボルトメーター(ミリバル)または、真空管電圧計(バルボル)が別にありました。
又、増幅器の出力端子が有り、スコープなどの波形測定装置が接続できます。

しかし今の時代、デジタルテスターが、昔のミリバル並みの性能を備えているため、普通のミリバルは必要無くなり、ミリバルは、ミリボルトからマイクロボルト測定用に高感度になり、実効値・絶対値・平均値が測定でき、周波数特性もHF帯(~30MHz)くらいまでカバーし、聴覚フィルターを内蔵したノイズメーターが登場しました。

ミリバルはテスターと違い、微小な交流電圧を、高インピーダンスで、正確に測定するため、外部ノイズの影響を受けにくい同軸ケーブル(相当のシールド線)を使い、ブローブを接続するので、同軸ケーブルに合ったM型・BNC型の測定用端子を備えています。

オーディオ装置などの自作なら、デジタルテスターで充分に間に合うと思います。

昔のアナログテスターは、ACの電圧に対して、感度・周波数特性(電源周波数が対象)・入力抵抗が低いなど、オーディオ信号など、交流の微小電圧が正確に測定できません。
このため、増幅器を内蔵して高インピーダンスで広範囲な周波数(~1MHz)の微小交流電圧を測定するためにミリボルトメーター(ミリバル)または、真空管電圧計(バルボル)が別にありました。
又、増幅器の出力端子が有り、スコープなどの波形測定装置が接続できます。

しかし今の時代、デジタルテスターが、昔のミリバル並みの性能を備えている...続きを読む

Qアマチュア無線 100W機で移動局の局免許取得できるか?

こんばんは。

今度、HF/144/430のオールモード機を購入しようと思っていますが、
2アマなので100Wまで出せるモデルを検討しています。
しかし、法令では移動局は50Wまでとなっています。
屋外へ持ち出すときだけ50Wにパワーを絞って運用すると
して、100W機で局免許はおりるでしょうか。

おりないならば、100W機はたとえ50Wに絞ることができたと
しても、局免許は「固定のみ」で屋外に持ち出して運用することは
できないということでしょうか。

移動局の局免許がほしければ、ハード的に最大50Wしかでない
モデルを購入するしかないということでしょうか?

よろしくご教授ください。

Aベストアンサー

100W機を移動する局に使う場合、50Wにする必要がある点は1の方が言われるとおりです。
ただし表面からツマミやメニューで50Wに設定して運用するというのは認められていませんので100W機のままでは移動局免許は下りません。 

内部スイッチを50Wに切り替えるか、調整して50W以下にする必要があり、2アマ以上の場合メーカーなどの改造証明が要らないというだけです。
2アマ以上であれば、将来移動しない局にリグを移して100W運用する可能性があるので、このようになっていると思います。
私の場合は切替スイッチが無い機種だったので改造箇所の写真と出力測定時の写真提出を求められました。

出力低減が必要な移動する用と100W出る移動しない局用に100W機を共用して申請することも当然できないわけです。
よくある疑問なので市販申請書の注書きやTSSのQ&Aあたりに載っていると思います。

結局自宅で50Wを超える出力で運用したい場合は、移動する局用とは別のリグを用意し、移動しない局の免許を申請するしか無いようです。
無線局としては2局ですがコールサインは同じエリア内なら同じものが割り当てられます。 私も電波利用料を2局分払って(払わされて?)います。

参考ですが、以前は移動する局と移動しない局をそれぞれ新設するより、移動する局を新設後に移動しない局に変更し、新たに移動する局を申請したほうが安かったです。 最近の手数料は判りませんが検討されると良いかもしれません。

100W機を移動する局に使う場合、50Wにする必要がある点は1の方が言われるとおりです。
ただし表面からツマミやメニューで50Wに設定して運用するというのは認められていませんので100W機のままでは移動局免許は下りません。 

内部スイッチを50Wに切り替えるか、調整して50W以下にする必要があり、2アマ以上の場合メーカーなどの改造証明が要らないというだけです。
2アマ以上であれば、将来移動しない局にリグを移して100W運用する可能性があるので、このようになっていると思い...続きを読む


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