『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

クラシック曲でいきなり本曲に入る前に引く曲のことをなんというのですか?
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

序曲?


おフェラの前に演奏されます。
モーツァルト:フィガロの結婚序曲
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この回答へのお礼

早々ご回答くださいましてありがとうございました。
序曲でしたね!
助かります。

お礼日時:2019/03/10 17:46

前奏曲(プレリュード)?

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Q曲名を教えて下さい

短調のワルツです。とても有名なフレーズですが、曲名を知りません。
ご存知の方、お願い致します。△は休符です。

みーーどーしらーー△らしどらどみーふぁみーーれーー
れーーしーらそ#ーー△みそ#しそ#しれみふぁれ#ーーみーー

Aベストアンサー

ショスタコーヴィチ 『ジャズ組曲 第2番』
https://www.youtube.com/watch?v=mmCnQDUSO4I&list=PLQ95PEDJP8UMezcj8NQWtIj3CK7oG47jE

Qこの曲わかる人いませんか?

クラシックで誰かの交響曲かなんかだったと思います。
ソラシ ドッレシドッ

ソラシは拍の前に入れる音です。

Aベストアンサー

ブラームス作曲の「大学祝典序曲」の一部かな?

下記の 2:30 のあたりから。
https://www.youtube.com/watch?v=Y1E6FBi-AJw

Q楽器名は?

お世話様です。6分40秒に出てくるトランペットより、一回り大きい楽器は何ですか?
           ↓

https://www.youtube.com/watch?v=1PBhlPeTJ_g

Aベストアンサー

E♭管のバス・トランペットです。
御指摘の箇所は、『ラインの黄金』の第2場の終わりです。
バス・トランペットのパートの部分の楽譜を添付しておきます。

バス・トランペットについては、下の『ニーベルングの指輪におけるバス・トランペットの機能』を御覧ください。
https://ci.nii.ac.jp/els/contentscinii_20190210153649.pdf?id=ART0008693425

下の、『ラインの黄金』のバス・トランペット・パート全録音の動画では、開始から9分の箇所に当たります。
https://www.youtube.com/watch?v=Ss7YTGWEEfM

Qクラッシックコンサートのマナー

アンコールを聴かないで帰っちゃうのは良くないですか?
アンコール演奏は音楽的レベルが低い場合が多いので聴きたくないのですが。

Aベストアンサー

演奏が気に入らないなら、本演目の途中でも退席していいですよ別に。
ただ、他の観客の邪魔にならないことを尊重して、一曲終わるまで我慢するというのもありです。演奏途中に退席して演奏への非難を示すか、そこまでする程ではないので他の聴衆の為にあなたが我慢するか、それはあなた次第。

クラシックファンには誤解している人が多いですが、拍手しなければならないとか、演奏は最後まで聴かなくてはならないとか、そんな「マナー」は断じてありません。
クラシックは厳しい芸術の世界であり、リスペクトされるかどうかは全て「結果」であり、努力だとか「偉大な芸術家だから」等は全く関係ありません。聴衆は貴重なお金と時間を費やして聴きに来ているものであり、ボランティアではありません。
ただし、マナーとして、他の聴衆の権利を守る義務はあります。例えば、演奏中は咳1つであっても音は立てない、高い帽子を被ったままは可、居眠りは可、といったルールがヨーロッパのクラシック演奏会にあるのは、他の聴衆の権利が守られることを徹底しているからです。演奏者へのリスペクトが理由ではありません、聴衆のためです。

実際のところ、世界的に名の知れた演奏家でも、ん?というような演奏をしていることはままありますからね。
それでも出来栄えの悪さに不機嫌そうに終わらせている演奏家なら可愛いものですが、「万事問題無し」みたいな様子で拍手受けてる演奏家にちょっとイラッとすることあります。満足いかなかったことは本人が一番わかってるだろうに。

演奏が気に入らないなら、本演目の途中でも退席していいですよ別に。
ただ、他の観客の邪魔にならないことを尊重して、一曲終わるまで我慢するというのもありです。演奏途中に退席して演奏への非難を示すか、そこまでする程ではないので他の聴衆の為にあなたが我慢するか、それはあなた次第。

クラシックファンには誤解している人が多いですが、拍手しなければならないとか、演奏は最後まで聴かなくてはならないとか、そんな「マナー」は断じてありません。
クラシックは厳しい芸術の世界であり、リスペクトされ...続きを読む

Qベルリン・フィルとウィーン・フィルのメンバー構成

ベルリン・フィルは、例えば 1st ヴァイオリンの国籍を見ると、3分の2がドイツ以外の出身者であり、管楽器もカラヤン時代はほとんどドイツ出身だったと思われますが、現在はドイツ出身者は少数です。一応、「ベルリン」という名前は付いていますが、実態は「ワールドオーケストラ化」しています。

一方、ウィーン・フィルは楽器の特殊性もあって、割と国籍も同質な出身者が多いのではないでしょうか。ただ、ウィーン・フィルのメンバー表を見ても出自が分かりにくいので、あまり私の言うことは当てになりませんが。

そこで、生物学的?に見て、オーケストラのメンバーは、多国籍したほうが良いと思いますか?
それとも同質性を保った方が良いと思いますか?

※日本に目を向けるとN響が日本人オンリーなのが気になります。

ベルリン・フィルメンバー表
https://www.berliner-philharmoniker.de/en/orchestra/

ウィーン・フィルメンバー表
https://www.wienerphilharmoniker.at/jp/orchestra/members

ベルリン・フィルは、例えば 1st ヴァイオリンの国籍を見ると、3分の2がドイツ以外の出身者であり、管楽器もカラヤン時代はほとんどドイツ出身だったと思われますが、現在はドイツ出身者は少数です。一応、「ベルリン」という名前は付いていますが、実態は「ワールドオーケストラ化」しています。

一方、ウィーン・フィルは楽器の特殊性もあって、割と国籍も同質な出身者が多いのではないでしょうか。ただ、ウィーン・フィルのメンバー表を見ても出自が分かりにくいので、あまり私の言うことは当てになりませ...続きを読む

Aベストアンサー

音楽の世界、特に歌劇場やオーケストラは運営にお金がかかるので、国家や都市から「財政補助」を受け、その大義名分として「国家、都市の伝統文化を継承する」という義務のようなものが課せられることが多いようです。

ベルリン・フィルは、ベルリン市からの財政補助を受けているはずです。
第2次大戦前は団員のほとんどがドイツ人で、ナチスの時代にはユダヤ系ドイツ人ですら解雇されたはずです。
戦後、カラヤンは「団員の国際化を推進した」と言われています。カラヤンに招かれてコンサートマスターになったミシェル・シュヴァルベはポーランド生まれでパリで学び、ベルリンに来る前はスイス・ロマンド管のコンマスでしたし、ヴィオラの土屋邦雄氏などの日本人や、フルートのオーレル・ニコレ(フランス人)、ジェームズ・ゴールウェイ(イギリス人)など、この頃からドイツ人以外の優秀な演奏家を集めていました。
もともと、ベルリンは 1871年の「ドイツ帝国」誕生とともに「近代都市」「国際都市」になった町なので、その町のオーケストラも「近代的」「国際的」なのだと思います。

それに対して、ウィーンは「神聖ローマ帝国」の皇帝を輩出するハプスブルク帝国の首都としての歴史と伝統があり、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなどがそこで生きて作曲した町です。「歴史と伝統」という点ではベルリンの比ではないのでしょうね。
ウィーン・フィルは、ご承知のように「ウィーン国立歌劇場」のオーケストラのメンバーが、管弦楽曲を演奏するために自主的に作っている団体です。「ウィーン国立歌劇場」は、1917年のオーストリア帝国解体までは「ウィーン宮廷歌劇場」でした。「国立」というように、オーストリア国家から財政援助を受けています(トヨタもかなりの寄付をしているはずで、ウィーン国立歌劇場のチケットには控えめに「レクサス」のマークが付いています。ただし「トヨタ」の文字は一切ありません)。
ウィーン・フィルのメンバーになるためには、必然的に「ウィーン国立歌劇場」のオーケストラのメンバーである必要があり、「ウィーン・スタイル」「ウィーン・メソッド」で演奏様式を統一するため、「ウィーンで音楽教育を受けていること」という条件が付くようです。オーボエやホルンだけではなく、弦楽器なども「ウィーンの職人」が作ったものを使っていて、楽器はすべて団の所有です。
こういった「制約」があるので、ウィーン・フィルのメンバーになるにはベルリン・フィル以上に制度的な壁が大きいようです。(別に、国籍で制限しているわけではないと思いますが、1997年まで女性団員を認めなかったように、やはり選抜条件にはいろいろ偏見や差別もあるようです)

日本のオーケストラの事情はよく分かりませんが、N響は「日本のフラッグシップ・オケ」というプライドや、「NHKを通して国家予算が使われている」ことによる「日本人優遇」があるのではないでしょうか。

>オーケストラのメンバーは、多国籍したほうが良いと思いますか?
>それとも同質性を保った方が良いと思いますか?

これはなかなか難しいですね。
私は、どちらかと言えば「ドイツっぽい」「フランスっぽい」「ロシアっぽい」といった演奏が好きなので、国際化して「誰が演奏しているのか分からない」というのは、ちょっとつまらないなあと思います。「音色」とか「歌いまわし」、ハーモニー感といったものの「ちょっとした訛り、方言」のようなものだと思います。
最近では、フランスのオーケストラでも「フランス式のバスーン=バッソン」を使うところがほとんどなくなり、みんな「ドイツ式のファゴット」になりました。とても残念なことです。
生の楽器で演奏されるはずの音楽が、「シンセサイザー」や「コンピューター」で演奏されるようになってきているような気がして・・・。

そういった現状に反旗を翻して、初演当時の楽器・演奏様式で演奏する「ピリオド演奏」あるいは「HIP = Historically Informed Performance:歴史的知見に基づく演奏」が盛んになってきたことは、とても良いことだと思っています。「国籍」という地理的なものだけではなく、「時代」という時間的な要素も再現しようということですから。
それは、上に書いた「自然な訛り、方言」とは違い、一種の「役者が演じる古い時代、田舎の再現」であって不自然だ、という批判もあるとは思いますが。

その意味で、
・世界中の音楽を、何でもこなす多機能・無国籍オケ
・地方、時代の「歴史と伝統」を守り通すオケ
・現代の技術で「歴史と伝統」を再現するオケ
など、多様な演奏が並立して存在するのがよい、という月並みな意見ということになります。

音楽の世界、特に歌劇場やオーケストラは運営にお金がかかるので、国家や都市から「財政補助」を受け、その大義名分として「国家、都市の伝統文化を継承する」という義務のようなものが課せられることが多いようです。

ベルリン・フィルは、ベルリン市からの財政補助を受けているはずです。
第2次大戦前は団員のほとんどがドイツ人で、ナチスの時代にはユダヤ系ドイツ人ですら解雇されたはずです。
戦後、カラヤンは「団員の国際化を推進した」と言われています。カラヤンに招かれてコンサートマスターになった...続きを読む

Qベートーベンの交響曲について

ベートーベンの1番から9番までの交響曲でCDやMP3などの音源で曲間がつながっている曲があります。
それを教えていただきたいのです。
クラシックに詳しい方、よろしくお願いいたします。
なお、5番は第3、第4楽章の間が連続しています。
6番も連続した楽章があったと思います。
3番はみな独立した楽章です。
これ以外の交響曲で連続した曲間を持つものをお教えください。
ウォークマンs313ではギャップレス再生ができないので困っています。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

連続しているのは、おっしゃるように
・第5番ハ短調 の第3・第4楽章
・第6番「田園」の第3・第4・第5楽章
です。
その他は、音楽としては独立して、いったん終止しています。

ただし、実際の演奏会では、蒸気外の交響曲でも、第3楽章から第4楽章へ、ほとんど間髪を置かずに進めるものも多いです。音楽全体の「流れ」を考慮して、指揮者の判断で行います。聴衆が「ほっ」と息を抜く瞬間を持たせず、緊張感を持続させて一気に終楽章のクライマックスになだれ込む効果があります。

Q1930年代のClassical Music の録音をCD にした場合

大学の図書館で 1930年代の録音(LP レコード)を CD にした Chopin Piano Concertoを借りてきました。 原音は1930~1937年の録音。 
Arthur Rubinstein : Piano
London Symphony : Orchestra です。
そこで、気がついたのですが、この2枚組CD には ノクターンも収録されています。
ピアノの音は違和感なく聴けます。 もちろん、現代の録音と違うことはわかりますが。
オーケストラの弦楽器の音は 「古い!なんだか、音がゆがんでいる感じ」と感じるほどです。

なぜ楽器によって、80年前の録音がこんなに違うのか、と疑問に思いました。
多分、録音技術や楽器の持つ周波数に関係するのではないか(勝手な想像)と思うのですが、どなたか、ご説明いただけませんか?

質問者のみ

Aベストアンサー

No.2、No.4です。問題のCDは茶色のジャケット画像のリンク先と同一の物でしょうか?

スピーカーとヘッドホンの両方でモニターしましたが、音源を聴いた感じでは、弦楽器だけではなく管楽器もピアノも全体に、どことなく落ち着かないような不安定な聴こえ方で、生の演奏を聴くような自然な安定感がありません。オーディオの専門用語でワウフラッターと言うのですが、やはり回転ムラの影響はありそうです。但し、幾ら古い時代とはいえ、ピッチが上下するほど大きな回転ムラがあってはプロ用機材として使いものにならないし、そこまで酷くなくても数値が悪いと音は不安定に聴こえます。

個人的にはピアノソロ演奏の"NOCTURNES"でも生演奏とは違う不安定さを感じます。やはりピアノは鍵盤を押して弦を叩いた瞬間の短いアタック音が中心なので他の楽器ほどは気になりません。

またマイクの設置方法も影響しているようで、ピアノは単独だから一本のマイクで音を拾いますが、オケは多数の奏者に対してマイクは少数で、マイクに近い楽器ほど強く音を拾っているように聴こえます。感じとしてはバイオリンとコントラバスが一番強く、フルートなどの木管が少し遠く、トランペットなどの金管はもっと遠い・・という感じです。オケのマイクは正面に左右2本だけ?のような感じがします。
確かに演奏技術も今と昔では違うし、録音の場所が広いホールのように残響が長ければ誤魔化せますが、狭いスタジオのようで殆ど残響が無く、余計に各楽器がバラバラに聴こえます。

録音可能な周波数特性の範囲も非常に狭くこもった音でもあるし、これらの複合的なアンバランスさや録音の技術の低さが「フニャフニャした音」として聴こえるのだと思います。磁気テープが伸びたものとは少し違う感じですね。

分かりやすくまとめると・・

・マスター音源の回転ムラ
・ピアノと管弦楽器との音を出す原理の違い。
・マイクの設置場所や設置方法の影響。
・演奏技術によるものと残響の無さ。
・記録できる周波数特性の狭さ。

個人的に検証した結果としては以上が原因のように思います。

No.2、No.4です。問題のCDは茶色のジャケット画像のリンク先と同一の物でしょうか?

スピーカーとヘッドホンの両方でモニターしましたが、音源を聴いた感じでは、弦楽器だけではなく管楽器もピアノも全体に、どことなく落ち着かないような不安定な聴こえ方で、生の演奏を聴くような自然な安定感がありません。オーディオの専門用語でワウフラッターと言うのですが、やはり回転ムラの影響はありそうです。但し、幾ら古い時代とはいえ、ピッチが上下するほど大きな回転ムラがあってはプロ用機材として使いものにな...続きを読む

Q3月21日は音楽の父・バッハの誕生日

バッハ作曲の楽曲でお好きなのはどんな曲ですか

Aベストアンサー

バッハで好きな曲と言われれば、多くの宗教音楽やオルガン作品を、まずは挙げるのが常識ですが、私はあえてこれらを外しまして『ブランデンブルグ協奏曲第5番ニ長調BWV.1050』を挙げさせて頂きます。

http://youtu.be/Zw-4HJ7x0HY (カール・リヒター指揮ミュンヘン・バッハ管弦楽団ほか)

なお、オルガン曲で一番好きなのは、『トッカータとフーガニ短調BWV.565』です。

http://youtu.be/Zd_oIFy1mxM (トッカータとフーガニ短調BWV.565、org : カール・リヒター)

更に、宗教作品で一番に好きなのは、『ミサ曲ロ短調BWV.232』です。

http://youtu.be/6vOjVSzK8Bo (ミサ曲ロ短調BWV.232、カール・リヒター指揮ミュンヘン・バッハ管弦楽団&合唱団ほか)

Qオケ団員のお辞儀

この指揮者の映像を何回か見てきましたが、いつも演奏が終了すると指揮者と一緒にお辞儀をしています。なぜですか? お分かりになる方ご教示お願い致します。

https://www.youtube.com/watch?v=U8p9PUEpibA

Aベストアンサー

「そういう風に振る舞おう」と決めているのだと思います。
オーケストラは「南西ドイツ放送(SWR)交響楽団」なので、他の指揮者のときにはそうしていない可能性が高く、オーケストラというよりは指揮者(テオドール・クルレンツィス)がそう要求しているのでしょうね。

別に「やる」決まりも、「やらない」決まりがあってもよいでしょうから。

ちなみに、日本でコンサートマスターやオーケストラがお辞儀をするようになったのは「のだめ」の影響だと思います。

Qなぜ、シやファは、ドやミに行きたがるのか?

音が解決するときに、シ→ドやファ→ミに行くことが多いと思うのですが、なぜこの二つの音はそういう傾向があるのでしょうか?

Aベストアンサー

コード理論的な言い方だと、「ドミナントモーション」でしょうか。
単音ではなく、例としてCメジャーの4和音ダイアトニックコードで見てみましょう(音楽はコードなしでは考えられないから)。
ファとシは3全音の関係で「トライトーン」と呼ばれる不協和音。とても不安定で不気味な響き。
ファ→ミ、シ→ドに行きたがる強い解決欲求があります。
隣り合う半音下(ファ→ミ)、半音上(シ→ド)へ行くことで解決。

コード構成音にミとド、この2つが含まれるコードはI(トニック)。
4和音ダイアトニックコードの中でこの「トライトーン」を持つコードはV7(ドミナント)とVII7だけで、
その中で最もトニックに行きたがる解決欲求の強いコードがV7(ドミナント)。
V7→I(ドミナントモーション)


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