『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ピアノ譜がスラスラ読めるようになる方法(日常的なトレーニングの仕方や覚え方のコツなど)を教えてください。大まかに言えばハ音とへ音のふた通りがあって、弾いてるうちにゴッチャになったり、ハ音とへ音のどちらかに集中してると、片方が見えなかったり
( ̄◇ ̄;)

A 回答 (4件)

譜面が読めても、同時進行で両手指(と足)を動かさなきゃ、ピアノは弾けない。


上級者は、数小節先の音符を見て、正しい順番で、手が楽譜通り動くようになっている。
長年の練習で、楽譜が目に映ると、考えることなく、イメージ処理で直接手の動きに変換している。(もちろんこれだけじゃないが)

質問者の現状は、まさしく初心者。譜面を手の動きに変換するのに、一々考えながらやっている。
数小節先どころか次の音符すらろくに追えない状態。たぶん演奏時間は、お手本演奏の10~20倍以上の時間がかかっているだろう。
下手くそなのは初心者なんだから当たり前。これを劇的に改善する旨い方法というものは、ない。日々の練習あるのみ。脳内のイメージ処理回路と運動回路を新しい回路で繋がなきゃいけないんだから、練習を避けては通れない(脳を刺激する必要がある)。
(楽譜を見る→どのキーを叩くのか判断する→実際に手を動かす→正しい音だったか聞いて判断する→間違ったら戻る)
5年から10年くらい続ければ、楽譜を見て正しいキーを叩けるようになるし、その速度も速くなる。(脳内の回路が出来上がってくるから)

大譜表のハ音とへ音の区別が付かないなら、まず楽譜にフリガナを振る練習をして下さい。
楽譜のコピーに、鉛筆でドレミファソラシドを書いていくんですよ。
小節単位で、上段にフリガナ振ったら下段にも振る。オクターブ下の音階へ移動するのならそれがわかるように表記を工夫する、両手同時に叩くのか・八分音符一個分ずれるのか、タイミングも考えて書き込む。
フリガナが終わったら、通しで弾く。(ほとんど弾けないでしょうが、まだいいです)
翌週は、また新しいコピーにフリガナ振って、弾く。
これを毎週繰り返して、一ヶ月経ったら、新しい曲(楽譜)に変える。
このように練習を続けて下さい。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご指導ありがとうございます。

お礼日時:2019/07/21 23:50

ローマは一日にして成らず

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この回答へのお礼

はーい。

お礼日時:2019/07/21 00:27

右手、左手とまずは別々に練習するのがいいと思います。

どちらも完璧に弾けるようになってから、両手で弾いてみましょう。
また右手の譜面をドレミで歌いながら、左手の譜面を弾いたり、その逆をするのもいいと思います。
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この回答へのお礼

なーるほど!継続は力なりで頑張ります。

お礼日時:2019/07/20 15:09

実践しかありません。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2019/07/20 16:29

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