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沖縄から30代の私と60代の両親とで、2月上旬の北海道に3泊の団体ツアー旅行に行きます。
行き先は、さっぽろ雪まつり(夜・早朝)、網走のオホーツク流氷船、旭山動物園、阿寒湖氷上フェス(夜)です。

なるべく外で長く観光を楽しめるよう、1~2時間は寒さに耐えられる服装にしたいのですが、
真冬の北海道は初めてでして、一番下に着るインナーで悩んでいます。
結論から言いますと、ご質問は2つあります。


1.真冬の北海道旅行はヒートテックで十分ですか?
それとも汗冷えしないアウトドアインナー等(モンベル、ブレスサーモなど)を買ったほうがいいですか?

2.真冬の北海道旅行は、ヒートテックなら普通の薄手・極暖・超極暖どのタイプがいいですか?
(上半身と下半身、それぞれどちらがいいのか迷っています。)


心配なのは屋外・屋内の寒暖差で風邪をひいてしまうことです。
ツアーでは、寒い屋外と暖房のきいた屋内を何度か行き来することになりそうです。3時間バスに乗りっぱなしで移動、お店で1時間ショッピングなど…
多少の暑さ寒さは我慢しても、寒暖差で汗をかいたりして【風邪をひかない】程度には備えたいです。


インナーはすぐ脱げないので薄いほうが良いと思い、今ある普通のヒートテックを上下着ようと考えています。
しかし、薄手なので真冬の2月屋外ではさすがに寒いでしょうか?
しかしこれ以上厚手だと、屋内では暑くて汗をかいてしまいませんか?
色々調べましたがどれが自分たちにとってベストなのか結論が出ません。


ちなみに私は寒がりで、冬は冷え性で手足がいつも冷えており、ほとんど汗をかきません。
しかし暑さに強いわけでもなく、暖房の効き過ぎた部屋もだるくなりそうです。
真冬でも、ヒートテックは普通の薄手を月1,2回使う程度で、年に2~3回とても寒い日は、下だけ極暖ヒートテックタイツを着ます。
父親も結構寒がりでヒートテック持っていますが汗をよくかき、母親は暑がりでヒートテックはほとんど使いません。


今考えている旅行時の服装は
上半身…下から順にヒートテック、薄手の綿Tシャツ、薄手のセーター、ユニクロのフリースジャケット、ユニクロウルトラライトダウン、厚手のアウトドア用ダウンジャケット
下半身…ヒートテックタイツ、ユニクロウォームイージーパンツ
その他、厚手の手袋、厚手のニット帽、ネックウオーマー、厚手の靴下2重履き、スノーブーツです。


予算が許す限り高機能インナーも視野に入れています。
何かおすすめのインナーや寒暖差対策などありましたら、教えてくださると助かります。
現地在住の方や旅行経験のある方、アドバイスよろしくお願いいたします。

質問者からの補足コメント

  • ご回答頂いた方ありがとうございます。
    わかりづらい質問ですみません・・・
    詳しく書けと批判されたトラウマで、長くなりすぎました(-_-;)
    私が質問したかったのはインナーの厚さです。


    ヒートテックを履くなら薄手・中厚手(極暖)・厚手(超極暖)どれを履いたらいいのか
    上半身と下半身、それぞれ何を履いたらいいのか
    そもそも、もっと高機能のインナーが必要なのか
    という点で迷っています。


    これで悩むのはおかしいと思われるかもしれませんが、インナー選びは結構大事かと思いまして。
    大した問題ではないのでしたら、もう質問はやめにします。

      補足日時:2019/12/26 20:23

A 回答 (6件)

No2です。

「補足」欄、拝見いたしました。
そういう意味でしたら、
家内と私は、下半身だけモンベルのジオラインタイツ(極寒用だそうです)を愛用しています。
上半身にはヒートテックは使っていません。(一時購入してみましたがあまり効果がないような気がしています)
屋内の暖房が完備しているところが多いので、表へ出たときの気温差が大きいです。
上半身はインナーよりアウター(防寒・防風)が大事です。極端な話、ユニクロ製品では不足ですよ。
少々高額ですがノースフェイスやモンベルの防寒・防風ダウンが良いと思います。(私も家内も愛用です)
それに使い捨てカイロ、サングラス、日焼け止めもお忘れなく。
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No.1です。



インナーが厚手がいいのか薄手でいいのか、正直わかりません。

沖縄の方が真冬真っ只中の北海道の雪祭りをはじめとする屋外観光でしょ?
どこまで備えたらいいのか、大げさすぎるのか、想像も付きません。
ごめんなさい。

先の回答の通り、寒いからと途中でインナーから着替えることも出来ないでしょうから、リュックに上着を持ち歩き、上着で調整いただくとしか提案しようもありません。
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No2です。

追伸です。
「ホッカイロ(使い捨てカイロ)」については、靴下用もありますので、ご検討ください。
屋外で足が冷えるのは主につま先側のほうです。また厚手靴下2枚で靴を履いたときにキツ気味ですと血行が悪くなり、なおさらつま先・足指が冷たくなりがちです。
知人の冷え性女性が冬山登山時に厚手靴下1枚+靴下用ホッカイロで重宝していますよ。
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ダッフルコートに、厚手のウールタイト膝上スカート、裏起毛タイツですが、北海道はやかましい中国人韓国人団体が非常に多いです。

「真冬2月の北海道旅行、寒暖差で風邪を引か」の回答画像3
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こんにちは、札幌在住の道産子です。


観光コースはほとんどが屋外ですね、流氷船も屋外で風を受けるので寒いですよ。
道東の屋外ではー20度近くまで下がることも考えられます。(札幌ではせいぜいー10度程度です)
移動のバス内などでは+20度近く、ホテルの部屋や食堂も+20度くらい、ただし廊下やロビーは寒いので気を付けてください。

「今考えている旅行時の服装」についての意見です。
上半身:屋内では、綿のTシャツ+例えば長袖ポロシャツ+厚手のセーター
    屋外では、上記に+厚手のアウトドア用ダウンジャケット+厚手の手袋・ニット帽(耳が隠れるもの)・マフラ     ーもしくはネックウォ―マー・厚手の靴下1枚にスノーブーツ
    *腰の後ろ(背中)部分にホッカイロ(使い捨てカイロ)を専用のベルトで付けると屋外では暖かいと思います      よ。冷えた手を温めるときにも利用できます。
下半身:極寒ヒートテックタイツ+風を通さない裏地付きのウォームイージーパンツ

上記程度で大丈夫ではないでしょうかね。

この服装は超寒がりの家内(ちょうど60代半ば)の屋内及び外出時の服装です。(屋外散策時はホッカイロを必須としています)
私(60代後半の夫)も、ホッカイロが不要のほかは大体同じです。
先日、早朝に氷点下8度まで下がりましたが、夫婦共にこの服装で十分ではありましたね。

ホテルや部屋では上記の屋内並みの上半身服装で十分だと思います。下半身も2枚重ねではちょっと暑いかもしれません。
ただし、移動手段と思われるバス内(JRも使うのでしょうか?)が意外と寒い(特に窓側席の肩あたり)!
窓の下側の壁も冷たくなっているはずですので気を付けてください。(一部分だけ・体の片側だけ冷えてくることがあります)

あと、流氷船や旭山動物園、移動中のバス内などで天気が良くて日が照っているときにはサングラスが必須です。
日光が雪で反射される紫外線が強いです。(沖縄の真夏の海岸よりまぶしいかもしれませんよ。一面真っ白ですから)
よって、露出している顔(ほおやおでこ)への日焼け止めクリームなどの紫外線防止策も必須でしょう。
家内は日が照っている日に近所へ買い物に行くにも日焼け止めクリームを塗っています。(女性は大半がそうのようです)
こちらでは雪焼けと言っています。スキーヤー・スノーボーダーの顔が真っ黒なのはみんな雪焼けです。

あとは気を付けたいのが体の寒さより露出肌の凍傷でしょう。耳たぶ・鼻の頭・頬の順に掛かりやすいです。
マイナス10度以下で夜間・早朝に2~3時間屋外に出るとき(特に風があるとき=流氷船や旭山動物園の屋外・阿寒)
には出来るだけ肌を隠しておいたほうが良いでしょう。(一番なりやすいのが耳たぶですので耳が隠れる帽子もしくはイヤーウォ―マーが必須でしょう)

気が付いた点は以上です。ご質問の回答になっていたかどうか・・・少しでもご参考になれば幸いです。
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常夏の沖縄から、高齢のご両親と、寒がりの質問者様、さらにはバスや室内と屋外とを出たり入ったり?



条件が多々重なり、変化にも富み、いったい何をアドバイス差し上げたらいい物か、途方に暮れてしまいます。

基本は書かれている物としつつ、寒暖にあわせて一枚二枚は脱ぎ着することを覚悟の上、襟元や前身頃を自由に開閉できる服装で微調整。

暑ければ脱ぐなど何とでもなるにせよ、寒さを我慢はきついかと思いますので、使い捨てカイロを絶えず一枚、二枚は背中に張り付けておくなど配慮されて方がいいかと思います。

あと盲点となりがちなのが足下。
靴下の重ね履きとスノーブーツとのことですが、多少歩きにくいのは当然ながらもゆったりサイズのブーツを用意いただき、くれぐれも足がキツすぎ締め付けてしまうことのないように。
靴下の重ね履きでキツすぎますと血流を妨げ、足先だけが冷たく、あるいは痛み出すと言ったことがありがちです。
靴底に一枚、厚みのある防寒用の中敷きを敷き込んでもなお、靴下も重ね履きし、なお指が自由に動かせるくらいの余裕を備えて下さい。

インナーの種別までは指示もしかねます。
あなた後他の寒さの程度が想像の域を超えています。

暑すぎたら脱いだ物を入れ、寒すぎたら引っ張り出せる衣類、上着を持ち歩ける背負いのリュックを各自が一つずつ背中に備えておくくらい考えた方がいいかと思います。
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