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北海道や北陸の方は寒さに強いですが、何故ですか?寒さに対抗する考え方や工夫仕方が他の都道府県の方々よりも思慮深く適応力があるからなのでしょうか?
今年の最初の冬が10年に一度の大寒波でしたのでそれに適応出来るようにしておきたいが為に質問をしました。何卒回答を宜しくお願い致します。

質問者からの補足コメント

  • 北海道や東北地方並みの寒さがやって来た時の考え方や寒さを防ぐ対策や工夫仕方も良かったら教えて下さい。何卒宜しくお願い致します。

      補足日時:2023/10/04 18:55

A 回答 (8件)

寒い所ではそれに応じた防寒対策を取ると言うだけで、北海道や北陸の方が猛吹雪の中を裸や薄着で出歩けるわけではありません。


むしろ家の中は早くから暖房を炊き、それ以外の地域の方の方が同じく気温が下がっても暖房を稼働し始めるのが遅いようです。

寒さに強いと言うよりは、寒さに対する備えが整っていると言うべきでしょう。
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この回答へのお礼

解決しました

回答をして下さり、誠に有難う御座いました。

お礼日時:2023/10/05 15:33

北海道の人は実は意外と寒さが苦手な人が多いです。


北海道は全館暖房の家が多くとても暖かかいので。

あと、北海道に限らず降雪地帯は関東など雪が積もらない地方より冬季の湿度が高く気温ほど寒く感じないというのもあります。

当方は南関東在住で冬季にニセコや富良野方面へスキーに行きますが、夕食に外出しても「物凄く寒い」という感じはしません。
朝、ダイヤモンドダストが見える状態でも短時間であれば下着シャツ+厚手の長袖シャツ+セーターといった格好でダウンなどを着ずに外に出て写真をとるといった事も出来ます。
で、南関東の真冬の朝はゴミ出しに行くのにダウンを着ます。(^^;

参考まで。
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北海道の家や建物の場合、壁に断熱素材を使っているほか、窓も二重になっているので、内部の熱が逃げにくい構造になっています。



加えて暖房器具も煙突や給排気筒を備えたものになっていて、関東などで売っているもののように、一定時間ごとに換気を行う必要がないものになっています。
そのため、コタツ自体がない家もよくあります。

正直、関東地方などの比較的温暖な地域で氷点下を下回る気温に達することになると、上記のような設備や環境がないので、分厚い布団にくるまりながらコタツに入っても厳しいでしょう。
外出することもままならなくなるし、電気器具も電源がつかないことも発生するでしょうから、家の中で凍死する事例が多く発生してパニックになるでしょうね。
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> 北海道や北陸の方は寒さに強いですが、


寒さに強い、という事ではありません。
極寒地域なので、過去の経験から対策を講じている、だけです。
寒さには弱いから、対策を講じているのです。
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北海道の冬は寒い、ではなく、凍えるです。



氷点下だと寒いという感覚は少ないですが、だんだん体が動かなくなり、指先などが痛くなっていきます。

逆に0~10℃くらいの方が寒いと感じます。
道民はこのあたりの気温には弱いです。
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北海道の人何人もが京都の寒さは耐えられない。

北海道は暖かいといってました。家は全館暖房が効いていて寒くないと言ってました。
京都の底冷えの寒さは北海道より寒いそうです。
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慣れですよ。


誰でも慣れます。
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北海道は、室内は半そでで暮らせるほど暖房するので、


本州へ来ると寒がります
寒さに強くないです
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