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パイオニアのLDプレイヤー
(LASER KARAOKE compatible laserdisc player)
でCDを聴いているのですが、
古いCD(00年代以前?)は
調子が良ければ聴けるのですが、それより後に発売されたCDが再生出来ません。
数回試してみても変わりません
ただ古いのは聴けます
故障なんでしょうか?
それともCDの問題なのでしょうか?

LDプレイヤーですが、
説明書を紛失したようで、
型番が分かりません。
1980年代に購入したものです。
スピーカーやカラオケの設定
のボタンなどのある、大きい物です。
(幅80cm 奥行き50cm 高さ60cmくらいです)

質問者からの補足コメント

  • 調べたところ、CLD-LK100という機種のようです。
    LDプレイヤーとスピーカーは外れるようです。すいません
    また、パイオニアのHPではこの型番が見つからないのですが、もう直せないのでしょうか?

    「パイオニアのLDプレイヤー (LASER」の補足画像1
      補足日時:2021/04/04 17:18
gooドクター

A 回答 (4件)

添付画像をみました。


なるほど、これなら横幅80㎝ですね。

電気製品の一般的常識として
旧通産省からの通達で補修用性能部品の保有期間は製造完了後8年となっています。
それを超えるとメーカーは部品欠品を理由に修理を断ることがあります。

また往時は隆盛を誇っていても現在は存続の危機にある会社は多数あります。
パイオニアも然りです。
そのような会社は色々な部分をスリム化しますので8年超過の補修部品は処分、過去製品の情報も消してしまった可能性はあります。

以上の事から20世紀に製造されたオーディオビジュアル機器の修理は絶望です。
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ドライブのレンズを清掃すれば聞けるようになるかもしれません。


このころの機器は結構シビアなものが多いのでそういう症状はあり得ます。
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CD自体に違いはないと思いますが、CCCDなどと呼ばれるコピープロテクトが掛かったものはダメでしょうね。

あまり知られていませんがCCCDはCDの規格を満たしていないので、本来はCDと呼べないものだったりします。
あとCD-Rなどは古いプレイヤーで再生できないものが多いです。CD-Rが普及した後は、読めないプレイヤーはほぼないはずですが。
もしかしたらCD-Rの普及でプレイヤーが変わったので、CDの作りも変えたというのがあるのかも知れませんが、そういう話は私は聞いたことがないです。

すでに回答がありますが、レーザーの寿命が10年程度、CDの寿命も10年程度、と言われていました。30年経ってもCD盤のほうは読めるようですが、レーザーの出力低下はいつまで使えるかよく分かりません。今でも使える(読める)というのは、運が良いのかもしれません。
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年式からしてもレーザーダイオードの寿命、すなわちハード側の寿命です。


レーザーディスクプレーヤーは発売当初は半永久寿命と言われていましたが実働10年未満でディスクドライブシャフトの変摩耗が起き、その次にレーザーダイオードの出力低下、読み取り不能となり使えなくなります。

年代の新しいCDの読み取りが一切ダメとは特異な現象なので説明できません。
業界内部の方ならば20世紀枠と21世紀枠とでCD製造における差異を回答してくれるかもしれません。

なおパイオニアのコンパチブルプレーヤーはカラオケ用も含めて横幅は約47㎝です。
幅80㎝もある機種は記憶にありません。
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