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幽霊には生きているときに自分を傷つけた人に復讐するために幽霊として戻ってくる権利はあると思いますか?理由も教えていただけると嬉しいです。

質問者からの補足コメント

  • 私は特に幽霊を信じているわけではないです。幽霊がいると仮定した場合、どう思いますか?

      補足日時:2021/05/31 17:45
  • 皆様、大変興味深いご回答ありがとうございます!「権利」という概念自体が人外である幽霊にはない、確かにそうですね。もし他にも面白い理由があれば教えてください♪もう少しだけ回答オープンにしておこうと思います!

      補足日時:2021/05/31 18:09

A 回答 (8件)

幽霊というものが実際に存在するとして・・・。


現在決められている「権利」だの「義務」だのというのは、生きている人間に対して適用されるものです。
その証拠に、人外の存在(犬や猫)には、「権利」も「義務」もないですよね?
幽霊とは人外のものですから、権利があるとかないとか、私たちが決められることではないと思います。
幽霊の「権利」や「義務」は、幽霊社会で決めるべきことでしょう。
もしくは、「神」や「閻魔様」みたいな、超越した存在が決めるのかもしれませんが。
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上手く復讐しないと、


足がつくぞッ!
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>幽霊がいると仮定した場合



人外なので権利義務の主体になれません。
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基本的には、戻る事はありません。

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権利の行使には、


本人確認書類が必要です。
米穀通帳は不可ですッ!
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権利は10年で時効消滅します。


早めのご使用をッ!
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権利も義務も生きている人間だけです。



死んだら、すべての権利を失います。
なにしろ、生存権、基本的人権を失いますので、何の権利もないです。
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そもそも幽霊なんて存在しませんよ。



第二次世界大戦では日本への低空絨毯爆撃が行われ多くの死者をだしました。
この国際法違反の非戦闘員作戦の殺戮作戦を決めたのは米ルメイ将軍です。
当時は国内の新聞でも「鬼畜ルメイ」という活字が踊っていました。
大都市、中都市も爆撃が行われ多くの人がルメイ将軍を恨んで死んだはずです。

そのルメイ将軍はなんら幽霊に祟られたという話は伝わっていません。
それどころか、勲一等旭日大綬章という日本の最高クラスの勲章をうけています。

カーチス・ルメイ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC …
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