はじめまして。初回からずっと見ていたのですが、最近見れない事が多く、話が分からなくなってしまいました。
私が分かっているのは、しのぶの育ての父が病院に入院してきて、千鶴子が赤ちゃんを産んだことを知る・・・その位までです。その後が分からないのですが、先日ちらっと見たら、百合ちゃんは大きくなってるし、千鶴子は人殺しなどと言われていて・・・随分その間に出来事があったようです。
この間の内容を教えて頂きたく、よろしくお願い致します。

A 回答 (1件)

こんにちは。



冬の輪舞のHPはご覧になりましたか?
3/7あたりからのストーリーなので、読むと大体のストーリーは分かるかと思います。

千鶴子が人殺しと呼ばれているのは、しのぶの育ての父でもあり千鶴子の実の父親になる龍作を刺してしまって(龍作が百合を連れていこうとして)懲役15年の刑を受けたからです。
なので話は突然、15年後ぐらいに飛ぶので千鶴子が生んだ百合も中学生になっている
というわけです。
しのぶは新太郎さんと再婚して大丸家の医院長になり、
百合はしのぶの子供として育てています。


                               

参考URL:http://www.tokai-tv.com/fuyurin_arasuji/20050307 …
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございました。今HPであらすじを確認したところです(^_^)
はあ~、これですっきりして今日からまた楽しめそうです!ありがとうございました!!

お礼日時:2005/03/21 13:13

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Q4月1日(金)放送のドラマ冬の輪舞について

ドラマ冬の輪を楽しみに毎日見てたんですが、最終回のみみのがしてしまい、非常に残念です。再放送の情報があれば教えて頂けませんか?再放送がなければ、最終回の詳しい内容を教えて下さい。

Aベストアンサー

前半からの続き
病床で手をつなぎ合ったまま、見つめ合う二人。百合が千鶴子に語りかけている。
百合「私の体の中で、お母さんの腎臓が動いているのね。私その事を忘れずに、これからもずっと生きていく。私は皆に支えられて生きている
私の命は、私だけのものじゃないってことを忘れずに」
百合の言葉に、「そうね。百合」と短い言葉で返す千鶴子。
ドアをノックする音。しのぶを先頭に、則子、澄夫が入ってきた。
則子は、千鶴子と百合にねぎらいの言葉をかけた。千鶴子は、「しのぶのおかげです」と感謝の言葉を言う。
則子「退院したら、大丸家に戻ってきてくださいね。皆で一緒に楽しく暮らしましょう」
予想もしない言葉に驚きを隠せない、千鶴子。
百合は、その言葉に嬉しさを隠しきれず「本当にみんな一緒に暮らせるのね。ママもお母さんも私も一緒に」
則子の、「みんな家族ですもの。ここはみんなの家ですもの。みんな一緒に暮らしましょう」と、にこやかに話す。
「良かったわね」としのぶ。「ありがとう、しのぶ」と感謝する千鶴子。
則子の言葉に、涙ながらに感謝する千鶴子だった。
則子「この人(澄夫)は、出て行ってしまうけど。私には、可愛い百合がいるからいいわ」といいながら、百合の枕元に寄っていく。
百合は、澄夫おじさんがどっかへ行ってしまう事に驚く。
澄夫は、海外を放浪してくる事を告げる。こんな自分でも必要としてくれる国がある。そこで一から修行してくると。
千鶴子「それが、澄夫の昔からの夢だったものね」
澄夫は、則子に許してもらえた事を公表した。
則子「許したんじゃなく、あきらめたんです」 この答えに、澄夫はあきれ顔。
病室内が、皆の笑いで包まれた。

院長室にいるしのぶ。 新太郎の写真立てを手にしながら、大丸病院を手放すことを報告している。新太郎の望んでいた、
皆が仲良くなれる事が実現し、幸せである事をしみじみと語りかけている。
写真立てを机におき、ベランダに出て、独り語りをするしのぶ。
大丸病院に来てからの辛い事、楽しい事を振り返り、この家に来てよかったと・・・・
それから、3ヶ月。
伊豆の水島家の前の桜が満開、花びらが、ひらひら落ちている。
玄関を開け、しのぶが家の中から出てくる。その手には、一枚の板看板が。
「大丸診療所」と書かれている。玄関戸の右に看板を据え付け、悦に入っているしのぶの背後から「ママ~」と呼ぶ声が。
振り向くと、百合と千鶴子の姿が近づいてくる。突然の訪問に「どうしたの?」と驚くも、直ぐ喜びの表情に。
春休みで、お母さんと一緒に遊びにきたと百合が言う。「元気だった?しのぶ」と千鶴子。
二人の元気な顔を見て、自分の外科医としての腕を誇らしげに自慢するしのぶ。
それを否定するかのように百合は「私たちの生命力の強さのおかげです。ねぇお母さん」と切り返す。
百合は、しのぶに「たまには東京の家に帰っておいでよ。おばあちゃん寂しがってるよ」
しのぶ「あの家は、元々あなたたちの家なんだから。私は、伊豆が性に合っているわ。」
百合「どっちでもいいわ。私には、二人母親がいて二つ家があるってのも楽しいしね」と満足そうに家の中に入っていく。

玄関の外に残ったしのぶと千鶴子。看板を見つめる二人。しのぶは、頑張る事を明言。歩き出した方向は家の中、後を追うように千鶴子も入っていった。

診察室で百合は、折り鶴を机に載せていた。3つ連なった鶴だった。
診察イスに千鶴子は腰掛けている。しのぶは百合の側で、折り鶴を見ている。
百合は一つ一つ指を指しながら「しのぶママ、私、千鶴子お母さん」
「ありがとう」と答えるしのぶ。
何か用事を思い出したのか、百合が診察室から出て行く。残った二人の口が開く。
千鶴子「しのぶ。私たち、自分の運命に勝てたのかしらね?」
しのぶ「さぁ、どうかしらねぇ。・・・・でも私は、自分の運命を恨んだりしてないわ。大切な人をたくさん失ったけど、・・・あなたに出会えた。百合に出会えたもの」
   「これからどんな運命が待っているかわからないけど、私は貴方たち二人がいればどんな運命にも立ち向かっていける。私はそう思っているわ」
座って聞いていた千鶴子は立ち上がる。そして、ふたりは向かい合う。
千鶴子「私もそうよ。私はしのぶに会えて強くなれたもの。意地悪で寂しがり屋でひねくれてた私が、しのぶに出会って生きる勇気を貰ったわ。何者にも代え難い生きる勇気を」
   「だから、もうくじけない。たとえこれからどんな事が起こっても、勇気を持って生きていくわ。」
しのぶ「そうね」
千鶴子「いつか大丸の家に戻ってきてよね」
しのぶ「えっ?」
千鶴子「百合がお嫁に行って、二人とも歳をとったら・・・いつか二人で大丸家で暮らそうよ」
しのぶ「そうね。・・・本当の姉妹のように」
しのぶと千鶴子が声を合わせるように「二人仲良く・・」互いに笑顔で見つめあった。
ふと、しのぶが窓の方の振り返った。窓の外には、しのぶの成長を見続けてきた桜が咲き誇っていた。
まぶしい太陽の光をあびた桜の花びらが舞落ちるのを・・・・ずっと、二人で見続けていた。

前半からの続き
病床で手をつなぎ合ったまま、見つめ合う二人。百合が千鶴子に語りかけている。
百合「私の体の中で、お母さんの腎臓が動いているのね。私その事を忘れずに、これからもずっと生きていく。私は皆に支えられて生きている
私の命は、私だけのものじゃないってことを忘れずに」
百合の言葉に、「そうね。百合」と短い言葉で返す千鶴子。
ドアをノックする音。しのぶを先頭に、則子、澄夫が入ってきた。
則子は、千鶴子と百合にねぎらいの言葉をかけた。千鶴子は、「しのぶのおかげです」と感謝...続きを読む

Q真珠夫人の最終回を見逃してしまった。

多分、6月28日(金)が最終回だったと思うのですが、
見逃してしまいました。
できれば、詳しく教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

週末は参加できないからこういう質問が出たら代わりに回答して欲しいということでコメント欄にあらすじを書いていた方がいらっしゃいました。(爆)

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癌が身体を蝕んでいることを知り、こんな身体では直也を幸せにできないと、小芝居を使って結婚を拒む瑠璃子。種彦の「僕を生贄にするから、お母さんは生きて!」という純真な祈りも空しく響く…。真実を知らず苦悩する直也を哀れに思ったライバル宮畑(最高にクサイ演技が素晴らしい名高達郎)は、本当のことを打ち明け「誰も死を止めることはできない。しかし優しく見守ることは出来る。」と力づける。そして瑠璃子の誕生日。オールスターキャストが病気のことを知らないふりで、賑やかに祝う。いつのまにか上達した種彦のマンドリンがなぜかもの哀しい。瑠璃子はみんなの祝福を受け優とダンスの途中、突然意識を失い病院へ。直也は病室で力なく横たわる瑠璃子を説き伏せ、再びプロポーズ。今度は承諾する瑠璃子。ラストシーン、教会で誓い合う二人(血色がいいのはなぜだろう。。)。「僕は永久に愛し続ける」「あたくしも…」。FIN (T_T)/~~
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私にはちんぷんかんぷんですが、参考になりましたでしょうか?

週末は参加できないからこういう質問が出たら代わりに回答して欲しいということでコメント欄にあらすじを書いていた方がいらっしゃいました。(爆)

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癌が身体を蝕んでいることを知り、こんな身体では直也を幸せにできないと、小芝居を使って結婚を拒む瑠璃子。種彦の「僕を生贄にするから、お母さんは生きて!」という純真な祈りも空しく響く…。真実を知らず苦悩する直也を哀れに思ったライバル宮畑(最高にクサイ演技が素晴らしい...続きを読む


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