『七つのエルドラド』の続編を中央公論社から出版するというご本人の談を『エースをねらえ!』の愛蔵版のあとがきで読んで狂喜乱舞してから10年・・・くらいたったような気がします。
結局、描かれていないのでしょうか?
美容コンサルタントのようなお仕事をされていると聞きましたが、今はどうなさっているのでしょうか。
『エルド』の続編は?
彼女の連載物は『エース』と『ひっくりかえったおもちゃ箱』シリーズ以外、完結していないような気がします。

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A 回答 (2件)

私も好きだったんですけどね~。

(^_^;
「ひっくりかえったおもちゃ箱」の続編の「H2O!前代未聞」辺りでその兆候は現れていた様に思うのですが、新興宗教の教祖になったという話です。
最初はデマだろうと思ったのですが・・・。
本当らしいです。(T^T)
当然現在は漫画は描かれていないようですね。
従って『七つのエルドラド』も未完のままです。
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この回答へのお礼

しえええ! 新興宗教の教祖様?
それはなんともはや・・・惜しい人を無くしました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/09/04 09:25

山本鈴美香さんは、確か新興宗教の教祖になったんですよね。


漫画家活動はもうされていないのではないでしょうか・・。
大泉実成著「消えたマンガ家2」(大田出版)に詳しい事が載っていたかと。
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この回答へのお礼

教祖様になったのではもう漫画は無理みたいですね・・・。
残念です。
本、読んでみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/04 09:27

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Q新興宗教はビジネスか

様々な信仰宗教がありますが
これらは大なり小なり、ビジネスですか。

金をまきあげる輩どもですか。

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宗教はビジネスです。
それは新興宗教に限りません。

既存の宗教だってみなビジネスです。

宗教産業株式会社です。

キリスト教も例外ではありません。

プロテスタントに信者を奪われて、儲けが減った
カトリックは信者を求め、国と共同で外国への
布教活動を始めました。

大航海時代です。
カトリックは戦国時代の日本にも来ました。
イエズス会です。
だから、欧米外のキリスト教の多くはカトリックです。

日本仏教もビジネスです。
死体に群がるハイエナ産業です。

既存の宗教は、ビジネスの歴史が長いので
市民権を得ているだけで、
やっていることは新興宗教と同じです。

Q『食糧』『経済』『環境』をテーマにした新書

環境経済学に興味があり本を読みあさってます。
そのなかでフェアトレードの本を読み食糧問題にも興味がでてきました。
『食糧』『経済』『環境』をテーマにした本、紹介してください。
大学でそのようなことは学んでいなく、知識があまりないので、専門的でない本を紹介していただけるとありがたいです。
お金の関係で、できれば新書復は文庫本でお願いします。

Aベストアンサー

> それと『食糧』と『経済』を中心に書かれた本はあるのですが、『環境』はサラッと触れられているのしか見つかりませんでした。

ということですので、環境の方でまずは読む本とされている本がまだ出ていないようですので、一つ。難しい本を多数お読みのようですので、レベルが低すぎたら申し訳ないです。

 石弘之著「地球環境報告II」岩波新書。ISBN4-00-430592-6

 食料と経済とを意図的に取扱っているわけではありませんが、必然的に出てきます。何しろ最大規模の環境破壊は農業であり、農業は食糧問題と経済問題とから切り離すわけにはいきませんので。環境問題の方の本は、教育→環境学・エコロジーのカテでお尋ねになるのもいいかもしれません。

Q創価学会や新興宗教の資金はどこからでているのですか?

創価学会や新興宗教の資金はどこからでているのですか?

こんにちは、創価学会や信仰宗教の活動資金はどこからどういう形で捻出しているのでしょうか?
会員の方から会費という名目で一定の金額をいただいているということなのでしょうか?

また、その会員等の集客方法なのですが、どういった形で宣伝していくのでしょうか。
創価学会等ならば、既に知名度はあると思いますが、例えば新しく立ち上げた場合というのは、
存在すらも全く知らない人たちに知ってもらう為の手段としてどういった手法をとられるのでしょうか。

町内の新聞に載せたり、ちらしを作ってポスティングの会社に委託したりするのでしょうか?

わかる方いらっしゃいましたら、教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

《創価学会や新興宗教の資金》
活動資金は、会員からの浄財に依拠しています。
宗教団体によって、その名前も集金システムも違います。
また、霊水や食物、お札、お守り、などなど、日用品や宗教グッズの販売も重要な集金法です。

《会員等の集客方法》
戸別訪問を繰り返し行っている団体もあり、地域活動を行っている団体もあり、ヨガ道場や幼稚園、小中高校大学を経営している団体もあります。
甲子園で有名なPL高校もPL教団の高校です。
大学や地域で、サークル活動を行っている団体もたくさんあります。
表向きは、宗教団体の名前を出していませんが。
地域の清掃活動などのボランティアは繰り返し、日本中で行われています。
などなど、多角的なイメージ戦略があり、幸福の科学や創価学会等の選挙活動に重点のある団体もあります。

また、死や病気事故など不幸に見舞われた家への家庭訪問は、必ず行われています。宗教に興味の無い人からは、人の不幸に付け入る様に見えますが、不幸な人は宗教に入りやすいのかもしれません。
もともと交際の広かったある人は、夫の死後2ヶ月もしないうちに、10以上の宗教団体に加入しました。

究極的には、神仏等の問題になるのかもしれませんが、勧誘や献金システムは、日常生活の背後に、上手に入り込んでいます。

《創価学会や新興宗教の資金》
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宗教団体によって、その名前も集金システムも違います。
また、霊水や食物、お札、お守り、などなど、日用品や宗教グッズの販売も重要な集金法です。

《会員等の集客方法》
戸別訪問を繰り返し行っている団体もあり、地域活動を行っている団体もあり、ヨガ道場や幼稚園、小中高校大学を経営している団体もあります。
甲子園で有名なPL高校もPL教団の高校です。
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Q『青い鳥は生きている』 の原作 『みかん』

国方学さんの『青い鳥は生きている』という本が出版される前に、小学生向けの毎日新聞で『みかん』という話が連載されていました。
国方さんはこの『みかん』を書きなおして『青い鳥は生きている』を出版したそうなのですが、
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このような作品を読むためにはどうしたらいいのでしょうか。
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「小学生向けの毎日新聞」とは,「毎日小学生新聞」のことでしょうか?

国立国会図書館のホームページの「資料の検索」のところに,「全国新聞総合目録データベース」があり,メニューの「新聞の検索」で,紙名を入力し検索するとヒットします。その中から該当のものを選ぶと,新聞情報詳細画面が出てきて,そこの紙名のところをクリックすると,所蔵図書館名と保存状況が出てきます。この中にお近くの図書館があれば,そこに閲覧,複写等ができるか問い合わせてください。

国立国会図書館からコピーを取り寄せることもできますが(著作権法の範囲内で)近くの公共図書館経由で依頼することになります。その際,いつの新聞の何面にあったか指定する必要があります。それが分からなければ,公共図書館のレファレンスで調べてもらってください。

分からないことがあったら,お近くの公共図書館のレファレンス・デスクで聞いてみてください。

参考URL:http://www.ndl.go.jp/jp/data/opac.html

Q新興宗教を信仰している人との関係

ある教団を信仰していて・・・と知り合いに告げられた場合、どう思いますか?

言葉の感じでは、それほど夢中になっている様子はなく、強引な勧誘もしそうには

ない場合は・・・

そもそも、新興宗教を新興している人をどう思いますか?

私は、神社へ初詣、仏式の葬儀でお焼香、くらいはしても、基本無神論者で、

新興宗教を信じている人に対して、受け付け難いものを感じてしまいます。

金集めの団体にしか思えず、それに惑わされているのは馬鹿かなと。

偏見もあるかなと思うのですが。

例えば、代々チベット仏教を信仰しているチベットの人たちを見て、そういう感情は

ないのですが。

また、新興宗教を信仰している人と、どの関係まで築けますか?

あくまで知人の関係まで、友達まで、親友まで、恋人まで、好きなら結婚も考える、などなど。

Aベストアンサー

勧誘とかされなければ、普通に付き合うしかないですね。
そもそも勧誘されなきゃ、その人が新興宗教に入信しているなんてわかりません。

数年前にPTAの役員をやったことがありますが、後になってあのひとは統○教会、あのひとはエ○バの証人なんて教えてもらったこともありました。

日本の在来仏教でも、戦国時代以前は比叡山延暦寺の僧兵とか、浄土真宗の石山本願寺とか、現世の権力・武力をたくわえた危なっかしい宗教がありましたが、さいわいなことに信長・秀吉・家康の時代にその牙(武力)を抜かれました。

現代では政教分離の美名の下に、またぞろ怪しげな新興宗教が乱立していますが、玉石混交なので自分が直接被害を受けない限りはなんとも判断のしようがありません。

Q『大地』や『ワイルドスワン』のロシア版を読みたい

小説『大地』『ワイルドスワン』を読み、清末~文化大革命へ至る中国の雰囲気を掴むことが出来、とても感銘を受けました。

そこで質問なのですが、ソ連・ロシアに関して似たような小説はないでしょうか?

特に、スターリン時代の雰囲気を感じ取れる作品を読んでみたいです。

Aベストアンサー

・帝政末期
ツルゲーネフ 「貴族の巣」「ルーヂン」
プーシキン  「オネーギン」「大尉の娘」
ゴンチャロフ 「オブローモフ」
レールモントフ「現代の英雄」
ネクラーソフ 「ロシヤは誰に住みよいか」(ちょっとずれているかもしれません。)
ドブロリューボフ「オブローモフ主義とは何か? 他一篇」(これは評論。)

・革命前夜
チェルヌィシェーフスキイ「何をなすべきか」
ソーニャ・コヴァレフスカヤ「ソーニャ・コヴァレフスカヤ (自伝と追想)」
N・オストロフスキー「鋼鉄はいかに鍛えられたか」
ネクラーソフ「デカブリストの妻 (ロシヤの婦人)」

・革命前後
ショーロホフ 「静かなドン」
P.クロポトキン「一革命家の思い出」

・革命後
ソルジェニーツィン「収容所群島」(ルポルタージュ)

「ワイルドスワン」は読んでいないから分からないですが、「大地」に近いとすれば、
ショーロホフ 「静かなドン」あたりかな。
チェルヌィシェーフスキイ「何をなすべきか」や
N・オストロフスキー「鋼鉄はいかに鍛えられたか」
あたりのほうがお勧めかもしれません。

『特に、スターリン時代の雰囲気』というのが、革命直後だとすると、
アンソニー・サマーズ/トム・マンゴールド「ロマノフ家の最後」あたりを読んだほうが
いいかもしれません。(まあ、小説とはいささか違うので上には記載していませんが。)
(スターリン時代は粛清と言論統制がきついのであまり面白いのは無いというのが個人的見解です。)

・帝政末期
ツルゲーネフ 「貴族の巣」「ルーヂン」
プーシキン  「オネーギン」「大尉の娘」
ゴンチャロフ 「オブローモフ」
レールモントフ「現代の英雄」
ネクラーソフ 「ロシヤは誰に住みよいか」(ちょっとずれているかもしれません。)
ドブロリューボフ「オブローモフ主義とは何か? 他一篇」(これは評論。)

・革命前夜
チェルヌィシェーフスキイ「何をなすべきか」
ソーニャ・コヴァレフスカヤ「ソーニャ・コヴァレフスカヤ (自伝と追想)」
N・オストロフスキー「鋼鉄はいかに鍛えられたか」
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Q彼の両親が新興宗教

ご意見お願いします。(長文です)
6年付き合っている彼がいます。結婚の話などもするようになっていたのですが、最近になって彼の両親が新興宗教を信仰してることが分かり、戸惑っています。
特に彼の母方の家系は親戚一同が信仰者であり、支部長を務めている方もいるそうです。(父方は父のみ)
彼自身は子供の頃は集まりなどにも連れられていたそうですが、今では参加もしておらず、信仰心もなく強制もないそうです。(現に私と付き合っている中で、1度も不自然な事や支障はありませんでした)
話したら不信感を持たれるんだろうと思い、ずっと話せなかったそうです。
彼も大きな新興宗教等には拒絶感を持つ人ですが、家系の宗教に対しては、子供の頃から当たり前のように身近にあったもので、そこまでの抵抗は感じないとのことです。
ただ私にしてみれば、どの新興宗教に対しても同じように抵抗感を感じますし、両親親戚みな無宗教です。特に母は宗教を受け付けられない人なので、もし話したら…と思うととても不安です。
また、彼の実家は自営業で、後を彼が継ぎます。そうなると余計に親戚と距離が近くなるのでは、と考えてしまいます。
私の両親は彼を気に入っていますし、私も彼がとても好きです。将来的に結婚を考え、それに向けて出来るだけ努力していきたいと今は思っています。
具体的にどのようにすれば良いか、また弊害や不安点はどのようなものがあるか、力を貸して下さい。
親や友達に相談することに気後れしてしまった為、こちらに書きました。
よろしくお願いします。

ご意見お願いします。(長文です)
6年付き合っている彼がいます。結婚の話などもするようになっていたのですが、最近になって彼の両親が新興宗教を信仰してることが分かり、戸惑っています。
特に彼の母方の家系は親戚一同が信仰者であり、支部長を務めている方もいるそうです。(父方は父のみ)
彼自身は子供の頃は集まりなどにも連れられていたそうですが、今では参加もしておらず、信仰心もなく強制もないそうです。(現に私と付き合っている中で、1度も不自然な事や支障はありませんでした)
話したら不信感を...続きを読む

Aベストアンサー

再度お邪魔します^^

私も最初は宗教の話をされませんでした。でも仲良くなって彼の母親と二人で食事するようになって、「こういうところに行ってきたのよ~、皆で踊ったのよ~」など話をされます。私は世間話と受け取るようにしています。本人は恐らく宗教の話をしているという自覚がないでしょうから。

受け入れるまでに2年かかったというのは私の気持ちもですし、彼の気持ちもです。
二人の気持ちが一致するまでに2年かかったというかんじです。

彼も宗教に否定的なことを言いながらも、私が宗教を否定すると母親を否定されてるようにかんじるようで、ぎくしゃくする期間がありました。そこは勘違いされないように、宗教は受け入れられないけれど、彼の家族は好きだよという話を何度もしました。

決定的に彼が私の味方になったのは、母親が私をドライブがてらにその宗教の仏像?を見に行こうと誘ったことでした。母親が宗教をやっていても、勧誘をするような人ではないと母親を信じていたようですが、それを裏切られたような気持ちだったようです。(実際は勧誘と言うわけではないのですが)

宗教を否定するときは気をつけてください。彼の家族ごと否定しないように。

お互い頑張りましょうね。

再度お邪魔します^^

私も最初は宗教の話をされませんでした。でも仲良くなって彼の母親と二人で食事するようになって、「こういうところに行ってきたのよ~、皆で踊ったのよ~」など話をされます。私は世間話と受け取るようにしています。本人は恐らく宗教の話をしているという自覚がないでしょうから。

受け入れるまでに2年かかったというのは私の気持ちもですし、彼の気持ちもです。
二人の気持ちが一致するまでに2年かかったというかんじです。

彼も宗教に否定的なことを言いながらも、私が宗教を否定する...続きを読む

Q『塗仏の宴』を読む前に『百鬼夜行 陰』を読みたいのですが・・

タイトルの通り、手元に『陰』があるのですが、まだ『塗仏』は読んでません。
京極堂シリーズは順番に読まないと、だめだそうですが、折角手元にあるので早く読みたいです!

『塗仏』を手に入れるまで、ちょっと時間がかかるので、先に読んでも問題ない短編のタイトルがありましたら、教えていただきたいです。

Aベストアンサー

『百鬼夜行―陰』収録の短編集の多くは『塗仏』以前に発表されたもので、以前の話の番外編のようなものなので先に読んでも問題ないと思います。
ただ、「火間虫入道」だけは『塗仏』に出てくるキャラの話なので、気になるようでしたら飛ばした方がいいと思います。

参考URLは、各短編に出て来た人物がどの長編作品に関わっているかをファンの人がまとめたページです。

参考URL:http://ww1.enjoy.ne.jp/~yamada.y/kyogoku/hyakki.htm

Q無宗教の人は新興宗教を信仰している人と結婚できるのでしょうか?

私は全くの無宗教(無神論に近く、もともと信仰することは好きではない。ご先祖様を敬う心はありますので、お墓参りは普通に行っています。)で、相手が新興宗教(仏教系。学会ではないです。)を信仰しているのですが、こういう状況で結婚するのは無謀でしょうか?
相手のご両親とほかのご兄弟も信仰しています。ただ、本人は「それほど熱心に振興していない」とのことですが。
相手のご両親から「パンフレット」を渡されて、激しくショックを受けました。
ただ、その相手を私は愛していることは確か。出会ってからの期間は半年くらい。付き合いだしてから2ヶ月くらいです。家族にはまだ信仰のことは話していませんが、周囲の人には反対する人が多いようです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 とても可能・不可能で割りきれる問題ではないですね。そもそも結婚とは、大なり小なり考え方(信条・思想も含めて)の違う他人との共同生活です。その違いをお互いが調整できればうまくいきますし、調整できなければ不満な結婚生活か離婚ということになるのだろうと思います。無宗教と宗教熱心との組み合わせは、極端な違いがあることがはじめからわかっているわけで、結婚生活がうまく行くかという点では大変でしょうね。
 宗教のことに限って言えば、相手が積極的であなたはニュートラルのようですから、「相手のかたがあなたに何を求めるか」それに対して「あなたがどこまで受け入れられるか」によるのではないでしょうか。
 相手からの要求は、「あなたの宗教観には干渉しない」かも知れませんし、「同宗教への入信強制と同レベルの信心」までいってしまうかも知れません。宗教ですから何がどこまでエスカレートするか、無宗教のあなた(私もそうですが)には予想できませんよね。よくよく相手のかたやご家族と話をして、宗教観の違いや自分にこれから求められることを十分確認する必要はあるでしょう。その上であなたに相手の要求を全て受け入れる覚悟とそれだけのキャパシティーがあれば大丈夫かもしれません。
 私は宗教が嫌いではありませんし大事なことだと思いますが、それを他人(家族も含め)に押付けることは受け入れられません。そういった点で「宗教の内容」も重要ですが「相手のかたの人格」が最も重要だと思います。相手のかたがあなたの人格や宗教観を尊重して(当然ですが)、宗教を押付けることなく、逆に相手の家族のあなたへの宗教の押付けから、あなたを守ってくれるようなかただと良いですね。それこそが「宗教家」なんだろうと思います。でもそれ位でないと、かなり一方的にあなたの精神的負担が大きくなるように思いますよ。
 ついでですが、結婚で相手との考え方は宗教観だけでなく様々な点で食い違ってきます。私の経験から、「子供と教育」、「妻の働き方」、「お金(浪費家orケチ)」、「住居(持ち家or賃貸)」などの点はできれば結婚前に相手の考え方をある程度把握して許容範囲かどうか確かめておく事をお勧めいたします。
 何はともあれ、うまくいくことを神様(何の?)に祈っております。

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Q高田崇史の『Q.E.D』シリーズを読んでいたのですが、『Q.E.D出雲

高田崇史の『Q.E.D』シリーズを読んでいたのですが、『Q.E.D出雲神伝説』を読み終えた時、ふと最後の辺りで「あれ?これは最終回なのでは…!?」と思ったんですが、皆さんはどう思われましたか?

Aベストアンサー

「あと3作で完結する予定」との発言を知っていたので、出雲神とあと2作だろうなと思っています。


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