Apple IDログイン機能メンテナンスのお知らせ

現在win10のPCでIEとedgeをサイトによって使い分けています。win10の初め頃のPCで
リカバリー等は行方不明です。症状は以下の通りです。

9月25日にPCを立ち上げた所、spotfyが勝手に表示され表示部分がブラック状態でした。
即、削除をし(削除して良い物かnet確認後)たがその日からPCのネットの調子が日増しに悪くなり、edgeがクラッシュしました表示から始まりHDDの診断修復が勝手に始まる状態でした。閲覧できるサイトはIEのほうがedgeより多いのですがスクロールが出来ないか、途中で止まる、表示されてもクリックできないサイトや開いても白黒になる等です。本日にはIEもedgeもyahoo関連・楽天市場は閲覧できずgoogleはtopページは開くが観ることは出来ない。Chromeでも確認したが症状は同じです。HDDランプは点きっぱなし。
フォルダーやファイル、PDF(edgeでの表示は正常)、jpg画像、動画再生・エクセル等は正常に表示されます。

私が行った修復などは以下の通りです。

①CHKDSKを実行修復完了(パーティションのプロパティからHDDエラーチェックと修復を実行)
②edgeがクラッシュしているとの表示が出たためMicrosoft Edgeをリセット(更新)する。
リセットでも変化が無いのでEdgeをアンインストールとDLをする、が立ち上げ画面は閲覧データ等を削除したのに以前と同じ表示で変化なしでこのページは応答していません→待機をクリック→このページには問題がありますになる。
バージョンは106.0.1370.34です。
③バッテリーを開けて放電を試みる。
④S.M.A.R.T.ステータスはOK
⑤Windowsメモリ診断ツールの結果はOK
⑥IE・Edgeとも閲覧データ等を再度削除する。(IEのよく見るサイト欄は削除されたがedgeは変わらず)
⑦デフラグを試みる・・・OK
⑧HDDの空きを増やす
⑨win Update・・・更新プログラム最新チェック

以上です。この投稿も古いPCからの物です、アドバイスをお願いいたします。

A 回答 (1件)

2022年6月16日をもちWindows10(LTSB版を除く)でのIEのサポートが終了しました。


レガシー版のEdgeは、2021年3月19日をもちサポート終了
レガシー版は、Chromium版に半自動的に置き換え

IEは、サポートが終了しましたので、利用をさけた方がよい
Chromium版のEdgeなら、サポート中で、2022年10月5日現在だと、106までバージョンが進んでいる

Windows10/11には、ユーザーに合わせたお勧めアプリと称した広告を表示して、自動インストールする機能があり、それで、LINEやSpotifyが自動的にインストールされたことがある。
M$の広告がインストールされただけで、アンインストールすればインストール前の状態に戻ることになる。

たまたまSpotifyが自動的にインストールされたタイミングが不都合が発生する前の状態と一致しただけでしょう。

Chromium版のEdgeとGoogle Chromeは、同じエンジンですから、同じ動作なりの表示になります。
ただ、どうしても動作が違うってなら、入っている拡張機能が違うとかありませんか?それなら、拡張機能を同じとかで無効にしたりして確認してください
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この回答へのお礼

あれから日にちがたちすみませんでした、WIN10がとうとう使えなくなり放置しています、投稿につかった友人から借りたPCも返却したのでおれいができませんでした。

お礼日時:2023/01/05 23:12

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