こんばんわ。

色彩感覚をどうにかして鍛えたいと思っています。
私は色彩感覚が全くなく、どの色にどの色が合うかなど、全くわかりません。
服の色合わせなんか…汗
趣味でビーズのアクセサリー等を作るのですが、これまた上手く色合わせが出来ません。

教えてください。
お願いします。

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A 回答 (6件)

色彩検定などは持っていませんが


私の実践してる事をいくつか紹介します。

・雑誌やチラシで気に入った色のものを、切り取って保存。
・街で気になる色や、組み合わせをみつけたら、覚えておく。(場合によっては写メ)
・自分の1番好きな色に、どの色が合うか想像してみる。
・センスの良い人を観察する。

普段からの心がけひとつで、日常が勉強の場に変わりますよ。
私もアクセサリーを作っており、勉強中です。
良い作品が作れるよう、お互い頑張りましょう!

オススメの色見本サイトも載せときますね。

参考URL:http://www4.big.or.jp/~tomorim/jan/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/17 23:51

色には、いろいろ無限な感性が秘めていると思います。

私は建物、景観に対してとても敏感な職業ですが、景観から、建物、服、食べ物、食器、そのいろによって、いい気分にも、不快にも、美味しくもまずくもなり、服に関しては、スリムに見えたり寒そうに見えたり、いろいろ感じ方があるのですが、それを偶然出会うというのでは、行き当たりばったりになると思います。服では、ファッション系の色彩検定のテキストを見たり、景観では色彩検定(商工会議所)などがあり、その色の名前を覚えるとか言うのではなく、どういう組み合わせになればこうなるというような、知識をまず知って、次に、自分で色を作り出す。
それには、たとえば、彩度が低いのであれば、黒白、黄、赤 青5色で、クリーム系、ベージュ系、アイボリー
茶色、緑、紫などほぼ作ることができます。
その色で、春の色、秋の色、冬の色、夏の色を作ってみてください。その次に、日本の色、フランスの色、スペインの色、イタリアの色、アジアの色など作ってみてください。楽しくなると思います。
本もあると思いますが、色見本帳を観ながら、その色が生み出すもの、違う色とであったときに発する感情など見比べるといいと思います。
光の色はまた違う意味がありますが、少し知識を得るのもいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/17 23:51

私は 既回答者諸氏とは意見が異なります



勉強 なんてしなくて良いと思います

色彩感覚を 知識や蘊蓄,学術論文や主義などをテキスト通りに勉強して覚えて実践して得た処で “質問者氏の色彩感覚” は出来合いのモノにしかならないと思います
(氏がそれらを疑ってかからないかぎり まず間違いなく「この組合せとこの組合せが良いのだ」という“誰かが作った基本”に支配されることになるでしょう)
氏が 多くのどうでもいい評論家にでもなることを望んでおられるなら それでも良いと思いますけれども

話が少しそれました 失礼


時間なり 多少の費用もかかるでしょうが 私だったらこうするでしょう

1. 画材屋さんへ行って(どこにあるか思いつかなければ電話帳で調べれば出てきます) 家でも手軽に扱えるお好みの色素材とクロッキー帳を買ってくる(もし その素材の特徴を知らなければアクリル絵の具,ガッシュ,透明水彩,パステル,色鉛筆etc 一つ一つ使ってご自身と相性の良いものを見つけて下さい 画材屋へいって色んな素材を見ているだけでも心がウキウキします)
2. 何も考えず色遊びをする(好きな色を一色でも良いので塗ってみたり,混ぜてみたり,複数の色を塗ってみたり,何かを描いてみたり,あるいはアクセサリーやファッションを想定して形のない色の破片を塗り散りばめたり,上下に塗ってみるのも良いでしょう 良い色合いを作ろうと考えず綺麗でも汚くても “自由に”好きなように色を塗る)
3. 初めからどうかはわかりませんが “氏にとって気に入ったもの”が出てくるはずです そのパターンを繰返すも良し 気に入ったものと気に入らないものの2つのパターンを隣り合わせて発展させても良し 色々と試行錯誤,冒険をして ご自身の色見本帳(あるいはドローイング・ブック)を作る

抽象画や世間でそう分類されがちな作品群を難しく見るのではなく “氏の好み”で作家個人の色彩感覚として見ても非常に参考になるかと思います(色見本などのテキスト類もその程度で見る分には構わないかもしれませんね)

広告や看板には ある程度の定石があり 色彩感覚を高めることには多少不向きかと思います(広告デザインをしたいなら話は別ですが)

いずれにせよ (大袈裟過ぎな言い方をしますと)氏が今までの生涯で見たり聞いたりしてきた好みが反映されると思います

そして “それが出発点”であるということを忘れず 大切にして下さい

既回答者諸氏答とは 別の視点です
生意気言ってすみません
お気に召さなければどうか無視なさってください
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/17 23:52

自分も色彩検定の勉強などしてみるのがいいと思いますが


そこまではしたくない、という場合でも、配色辞典など眺めてみるとよろしいかと。
ビーズの色あわせなんかは、最初は、作りたいアクセサリーのイメージにあわせて
辞典に載ってる配色に近い感じでやってみては?
慣れると、そういうのに頼らなくてもわかってくると思います。

最初は「色のえほん」のような、見やすい本から始めてもいいかもしれません。
http://www.shikaku-d.com/lower/book/color_02_1.h …

#2さんもおっしゃってますが、色の勉強は楽しいですよ。
私は、配色辞典の明るい系の組み合わせを見てるだけでウキウキしますし
そういう自分を感じて「色の力ってすごいなあ」と思います。
是非、ステキな配色を見てウキウキしてください。
何でもですが、楽しめば楽しむほど身につきますよ。

参考URL:http://www.shikaku-d.com/lower/book/color_02_1.h …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/17 23:52

やはり勉強するのがいいと思います。

色彩検定やカラーコーディネーター検定の本が売ってますから立ち読みでもいいので見てください。

色彩感覚というものは人それぞれです。ですから色彩調和論も様々な人の主張があって、ある人が『この2色は調和している!』と言っている配色も、ある人の調和論によれば『調和してない!』となり得ます。

色の勉強、僕はとても楽しかったです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/17 23:53

色彩検定を受けるために勉強してみてはいかがでしょうか。


3級くらいならば独学でも充分に合格できますよ!
色の事を本当に知りたいのならいいと思います。
検定という目標があれば勉強も出来ると思います。
しかし検定となるとテキスト代や受験料など
お金もかかりますのでもっと手軽な方法もあると思います。
本屋さんにいけば検定でなくてもそういう本もあるのではないでしょうか。
でも色は感覚的なものですし、日常からテレビの中での
色の組み合わせ(洋服はもちろん花やセットも)、
街中での店や看板なんかを「色」を意識して見ていけば
いいと思います。
でも感覚的に色彩感覚を身に付けるのは時間がかかると
思いますので最初は知識を覚えた方が
早いかもしれませんね。
長々と参考にならなかったらごめんなさい。
では頑張って下さいね♪
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/17 23:53

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Q油絵とアクリル絵の違いを教えて下さい。

私は全く絵をやった事が今までにありません。今とてもアートに惹かれて習いたいと思っています。友人のお勧めでは油絵なのですが、アクリル絵とどう違うのでしょうか?絵も全然違ってくるのでしょうか?又初心者にはどちらが良いのでしょうか?アクリルの方が、油絵のようにも、薄い感じにも描けるとどこかで読んだような気がします。又シャツや石などにも描けると・・・油絵は匂いが強烈だと聞きます。そうすると油絵のようにも描けるアクリルの方が使い用途も広くいいような気がしますが、全く無知な私には分かりません。どなたか是非アドバイスを宜しくお願いします。

Aベストアンサー

絵の具は、顔料などの発色成分が同じでも、メデュームを入れ換えることで様々な種類になるのです。例えば水彩絵の具には水溶性のアラビアゴムなどを加えますが、油絵の具には空気に触れると固化する乾性油を加えるのです。

主な絵の具の例をあげてみます。

水彩絵の具
水溶性の糊(アラビヤゴム等)と、乾燥を調整する糖類、グリセリン。
油絵の具
油(乾性油・加工油)、樹脂と厚塗りやタッチをつけるためのロウ類。
樹脂絵の具
合成樹脂(アクリル樹脂、PVA(ポリビニールアセテ-ト))と、乾燥を調整するグリセリンやエチレングリコール。
パステル
顔料を棒状に固めるための糊・トラガントゴム等。(学童が良く使っているパスはこれとは別のもので、次のオイルパスのことです。)
オイルパス・クレヨン
動物・植物性油脂とパラフィンやロウ類。(油脂分の多いものがオイルパスで、パラフィンやロウ類の多いものがクレヨンです。

>アクリルの方が、油絵のようにも、薄い感じにも描けるとどこかで読んだような気がします。

そうですね^^アクリルは耐水性の水彩(変な言葉TT)水分を多めに取ると水彩の淡い色などが表現できます、ただし本家透明水彩の発色には及ばず少々くすんで艶がありません。

>又シャツや石などにも描けると・・・

樹脂なので洗濯にも何度かは耐えられますね。厚めに塗るとヒビが入るかな?^^

>油絵は匂いが強烈だと聞きます。

私も臭いと思います(笑)独特な臭気ですよね…換気は必要かと思います。ある意味パステルや木炭の定着に使うフィキサチフやポスターカラーの仕上げ用のトリパブも臭いです…アクリルは臭くないですよ^^

>そうすると油絵のようにも描けるアクリルの方が使い用途も広くいいような気がしますが、

厚く塗れば油絵の様な仕上がり、盛り上げようのモデリングペーストを混ぜるとざらざらやデコボコ、アクリルボードなどの上で色を混ぜメディウム混ぜ
かわかすと剥がれてフィルム状にもなる…アクリルは変幻自在。石にも壁にもシャツにもカンバスにもボードに板にもガラスにも塗れる、たぶん殆どの物に塗れますね^^何も絵に拘らなくてもオブジェも作れる…

アクリルの使用上の注意は、乾くと溶けません(耐水性)溶き皿からペロンと剥がしたりした粉かな破片が水道管に詰まったりしかねません(友人は別の染色用の絵の具の所為でアパートから出るように言われました)入らなくなった絵の具はそのまま乾燥させ、乾いたのを見計らって水の入りバケツに漬け数時間、ぺろんと剥がれた物をそのまま燃えないごみで出しましょう^^

まだ決めてないのに長文失礼致します
(今更・爆)

沢山描いて素晴らしい心の探求をなさってください…
絵は自分との向き合い、人生との対話・心の全てが心境が出てきます(落ち込んでるときなど)現実では外へ向いていた目が今度は内側へ向きます。何も無い所から何かを生み出す、そんな苦痛と快感に満ちた世界をお楽しみください^^

頑張って!

絵の具は、顔料などの発色成分が同じでも、メデュームを入れ換えることで様々な種類になるのです。例えば水彩絵の具には水溶性のアラビアゴムなどを加えますが、油絵の具には空気に触れると固化する乾性油を加えるのです。

主な絵の具の例をあげてみます。

水彩絵の具
水溶性の糊(アラビヤゴム等)と、乾燥を調整する糖類、グリセリン。
油絵の具
油(乾性油・加工油)、樹脂と厚塗りやタッチをつけるためのロウ類。
樹脂絵の具
合成樹脂(アクリル樹脂、PVA(ポリビニールアセテ-ト))と...続きを読む

Qデッサンと色彩感覚どちらが重要?

美大や美術研究所ではまず石膏デッサンをやらされると思います。
来る日も来る日も・・・その理由は分かります。対象の形を忠実に写しとり、光りと影で表現するテクニックをつける為だと思います。

では、油絵や日本画、水彩画の彩色は?
その人独特の色彩感覚があるでしょう。よく言われる色感がいいとか、悪いとかです。これは生まれもった、その人だけのセンスの問題だと思いますので後天的になかなか修正出来ないのでは?と思います。

そこで専門的に絵の勉強をされておられる方にお聞きしたいのですが、
やはりデッサンは訓練で何とかなっても、色はどうしようもないものなのでしょうか(色彩音痴)?
また、作品で色がどんなに魅力的でも対象の形が取れていない(デッサン音痴?)ものは明らかにダメなのでしょうか?

Aベストアンサー

私が来る日も来る日もデッサンをしていた時、よく言われたのが
「絵は右脳で描くものだ。左脳で描くものではない」
「絵は延髄で感じるものだ、大脳で考えるものではない」
ということでした。
要するに「理屈で捉えるな、感じたままを表現しろ」ということです。
デッサンはその表現力を養うもので、デッサンさえできればいい絵が
描けるということではありません。

色彩感覚が遺伝的要素や幼少期の経験で決まると本気で考えるならば
もう絵を描くのはよしたほうがいい。
いっぱい良き絵画やデザインやファッション、建築を観てセンスを
養うことが重要です。
確かに、圧倒的な色彩感覚を持った人がいます。
私も今まで何人か出会いました。
でもね、「これはかなわない」と思ったらそこで終わり。
彼らの色彩をパクリ、彼らの感覚になりきって徹底的に模倣します。
そうした外部から侵入した「異質感覚」は、自分が持っている
「潜在的感覚」を刺激し自分独自の色彩感覚を生み出します。
そして、同時に「色彩に対する幅広い見識」を持つ事ができる
はずです。

そんなことよりも
「石膏デッサンをやらされる」という言葉が気になります。
「計算ドリルや漢字書き取りをやらされる」と同じスタンスでデッサン
を捉えているのでしたら、なるべくやらないほうがいいです。
別にデッサン力がなくても、素晴らしい絵は描けます。
でもね、デッサン力は例えるなら
「筋力」や「体力」みたいなもの。使わなくとも邪魔にはならないし、
「貯金」みたいにいざという時あると、助かる時が必ず来ます。

私が来る日も来る日もデッサンをしていた時、よく言われたのが
「絵は右脳で描くものだ。左脳で描くものではない」
「絵は延髄で感じるものだ、大脳で考えるものではない」
ということでした。
要するに「理屈で捉えるな、感じたままを表現しろ」ということです。
デッサンはその表現力を養うもので、デッサンさえできればいい絵が
描けるということではありません。

色彩感覚が遺伝的要素や幼少期の経験で決まると本気で考えるならば
もう絵を描くのはよしたほうがいい。
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Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100

Qカップケーキの「カップ」が無い時、何かで代用出来ますか?

ご近所さんにホットケーキミックスで作るカップケーキのレシピを教えてもらい、明日伺う予定があるので、教えてもらったレシピで焼いたカップケーキ(マフィンみたいなもの?)を持って行きたいのですが、
我が家にそのようなカップが無く・・・困っています。

材料を混ぜ合わせてオーブンで180度で焼くのですが、
紙コップでは燃えてしまいます・・・よね?(^ー^; )
お弁当用のアルミ箔のカップとか…陶器のお皿とかは問題ありますか?

専用のカップを買いに行く時間が無いので、
家にあるもので何か代用出来る物がないか、教えていただきたいです。
お願いいたしますm(_ _)m

Aベストアンサー

紙コップで大丈夫ですよ~。
燃えません^^

アルミ箔のカップは、マフィン型などに入れて焼かないと、そのままだと横に広がってうまく上に膨らんでくれません。

↓ちょっと時間があれば、こんなのもあります。
http://cookpad.com/recipe/369564
私もマフィンカップ買ってくるのが面倒で、何度かこれで焼きました。
最初はうまく折れなくてちょっとイラッとしましたけど、何回か折るうちにすぐ折れるようになりましたよ。
紙が薄くて、直接天板に乗せると底がちょっと焦げ気味になりますので、できれば何かワンクッションを置いた方がいいです。

Q才能が無いデザイナー・・・?

初めまして、私は13年間広告デザイナーをしていたのですが、この春とうとう解雇されてしまいました。
ただ経験年数が人よりも多いという理由で、アートディレクターになったのですが、受賞歴や代表作がある訳ではなく、ただ代理店やクライアントとの調整役が主な業務でした。
社内では一応チームリーダーを努め2~3人で動いていたのですが、自分から多くの案を出す訳ではなく、ここでもチームのまとめ役として動いていました。
やる気が無い訳ではないのですが、歳をおうごとに段々積極性がなくなっていき、自分からアイディアを率先して出さなくなっていきました。これはデザイナーにとって致命傷であり、才能がない証拠だなと思っていた矢先、会社からの解雇通達・・・。ホントに才能が無いのだとつくづく思いました・・・。
ただ辞めた今でも長年続けてきたデザイナーを捨てきれず、現在もデザイン業界を中心に就職活動中です。
こういっても20代のころは某広告代理店のADに付き、死ぬような日々を過ごしていた頃も有り、職務経歴書的にはなかなか見栄えのするデザイナー人生でした。なので周囲からはもっと上を目指せば、とか諦めるのはもったいないなどと言われます。
本人としては能力至上主義のガツガツした現場で、この先も寝ずに働かなくてはいけないのかと思うと、目の前が暗くなってしまいます。アイディアに詰まり、何日も徹夜をし血のにじむような思いでヒネリ出したアイディアがアッサリとボツになる・・・。才能がない証拠です。しかもADという立場もプレッシャーでした。
こんなことを書いている自分はたして本当にこの業界で良いのか?分らなくなってきています。どんなに小さなデザイン事務所でも消極的なデザイナーなど採ってくれないでしょうし、何社か面接を受けてますが、やはり見透かされてるというか、自信がないのが現れているような気がして・・・。後ろ向きな話で申し訳有りませんが、自分はどうしたら立ち直れますか?また、違う業種を探したほうが良いでしょうか?

初めまして、私は13年間広告デザイナーをしていたのですが、この春とうとう解雇されてしまいました。
ただ経験年数が人よりも多いという理由で、アートディレクターになったのですが、受賞歴や代表作がある訳ではなく、ただ代理店やクライアントとの調整役が主な業務でした。
社内では一応チームリーダーを努め2~3人で動いていたのですが、自分から多くの案を出す訳ではなく、ここでもチームのまとめ役として動いていました。
やる気が無い訳ではないのですが、歳をおうごとに段々積極性がなくなっていき、自...続きを読む

Aベストアンサー

他の人が色々書かれていますので、少し違う視点から。

質問者さんの今回の出来事は、多くの職人芸に生きている方に共通の問題の様に感じました。

それは、自分だけで仕事をしている時は良いのだが、部下ができると途端に駄目になる・・パターンです。

それは一言で言えば、マネジメント能力の欠如です。
しかし、会社を経営する様なマネジメントは必要なく、数人の人間を上手く生かす・・ホンネは使う事が出来れば良いのです。
一寸勉強すれば、その程度のマネジメント力は直ぐに付きます。

それに気づかなかったか、疎かだったのでしょう。
大きな会社などでは、その様な教育も沢山あるのですが、中小の会社では、個人の資質に任されたまま・・が多い様です。

転職しても、年齢経験からやはり、早々に管理的立場に立つことになるでしょう・・
その時、今までと同じ考えでは、また同じことの繰り返し。

マネジメントの本は沢山でています。
が、対象は大企業が多いです・・で、自分の会社の規模や人数に合わせた解釈が必要となるとは思います。
それは、まあ慣れと言うか、後は場数・・
しかし、その分野の事を何も知らなければ、徒手空拳・・
それで、生き抜こうと言うのはきつい言い方ですが、虫が良すぎるというものでしょう。

と言う話でした。
独立のお話もありましたが、独立して誰かを採用すれば、直ぐにマネジメント能力が問われます。

他の人が色々書かれていますので、少し違う視点から。

質問者さんの今回の出来事は、多くの職人芸に生きている方に共通の問題の様に感じました。

それは、自分だけで仕事をしている時は良いのだが、部下ができると途端に駄目になる・・パターンです。

それは一言で言えば、マネジメント能力の欠如です。
しかし、会社を経営する様なマネジメントは必要なく、数人の人間を上手く生かす・・ホンネは使う事が出来れば良いのです。
一寸勉強すれば、その程度のマネジメント力は直ぐに付きます。

それに...続きを読む

Q色彩構成の基本やコツを教えてください

高校生です。
色彩構成を始めたんですがうまくいきません。

美術大学の入試にあるような、具体的なものでなく、
暖かい寒い、明るい暗い、といった抽象的なものを構成しているんですが、
どうも行き当たりばったりに線を引いて、適当に色を選ぶだけでうまくいきません。

色彩構成の基礎的な構成方法などを教えてください。
一応、色彩に関する本はいくつか読んでいます。

こういう事を聞くのはなんだか間違っているような気もするんですが、
実際にやってみてもなかなか身につけられず、頭が痛いです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

悩んでしまって先へ進めない、手が動かない…お気持ちはわかります。
と言っても頭の中でどうこうしても解決しませんよ。

とにかく数をこなしましょう。
でも漫然とたくさん取り組んでも成長はないので、意識するべきポイントを押さえましょう。

ご質問と回答へのお礼だけでは、ご質問者様が何を目的に色彩構成なるものに取り組んでいらっしゃるのかがよくわかりません。美大(広い意味で~美術系の学校)の入試とかではないのでしょうか?

美大の入試にも具体的なモチーフとして実物が与えられるものもありますし、実物はないけれど「都市と高速道路のイメージ」というような具体的なテーマが与えられる場合と、抽象的な「力強い」「平和な」などの言葉だけが与えられる場合がありますよね。(学校や学科によって傾向が決まっていると思います)
後者の訓練は色に関わる仕事では(もちろん趣味や服のコーディネイトにも)とても役立ちます。
色彩構成についてのご質問なので、前者については省きますが、平面構成ということで言えば、これらを表現することも大事なことです。

ご自分なりに勉強されるにしても、何らかの課題を設定してその「しばり」の中で表現することは訓練になると同時に「何でもあり」でない分やりやすいともいえます。

例えば「F6の画面の中に5つの異なる大きさの円だけを使って「夏」を表現する」という具合です(もちろんどのような画面の大きさでもよいし、6本の直線とかでもよいわけです)
美大の入試であれば、決められた時間内にキレイに塗るとか~そのようなことも要求されますが、それはまた別の訓練なので置いといて…
とにかく色を塗ってみることです。
こうすれば「夏」に見えるんじゃないか?と考えながら。
何だったら塗り絵のように輪郭をコピーしておいて、違う色で同じ「夏」を表現するのも面白いかもしれません。色彩の勉強ならこれも有りです。
同じ輪郭で色違いの「夏」を塗ったとして、どちらがより「夏」らしいでしょうか?その違いはなぜでしょうか?あるいは「春」も塗ってみましょう。「夏」とどこが違うのでしょう?
「春」にはピンクがあり、「夏」にはないかもしれません。
なぜピンクがあると「春」に見えるのでしょう?
ではピンクを入れても「夏」に見える色の組み合わせはないでしょうか?
ピンクをいれずに「春」を表現できないでしょうか?

こんなやり方でいろんなものを表現しては、なぜそのように見えるのか?
どのような色の組み合わせが何を感じさせるのか?
その引き出しをひたすら増やすのです。

頭で考えていても大してわかりはしません。
とにかく塗って目の前に表出させ、試行錯誤する。

どのような画材で勉強されるのかわかりませんが、豊富に使えるようにその一点一点は安価なもので構いません。
とにかくたくさん試してみることです。

そして雑誌や服装、パッケージなど、世の中にあふれる色のついたものを見るときにそれがどのように見えるか
「高級そうだな」「温かそうだな」「甘そうだな」
なぜそう見えるのかをご自分なりに分析してみてください。
ご自分で色彩構成されるときの引き出しに財産が増えていきますよ。

悩んでしまって先へ進めない、手が動かない…お気持ちはわかります。
と言っても頭の中でどうこうしても解決しませんよ。

とにかく数をこなしましょう。
でも漫然とたくさん取り組んでも成長はないので、意識するべきポイントを押さえましょう。

ご質問と回答へのお礼だけでは、ご質問者様が何を目的に色彩構成なるものに取り組んでいらっしゃるのかがよくわかりません。美大(広い意味で~美術系の学校)の入試とかではないのでしょうか?

美大の入試にも具体的なモチーフとして実物が与えられるものも...続きを読む

Qなぜ多くのマンガ家は便利なペンタブを使わないで、未だに紙に描くのですか

なぜ多くのマンガ家は便利なペンタブを使わないで、未だに紙に描くのですか?
ちなみにペンタブは身に付くまでに早くても半年はかかると聞いたのですが、いくらなんでも本当なんでしょうか?

Aベストアンサー

時々コミックの巻末のおまけで「パソコン導入記」みたいなことを描いてある作品があります。

たいていの場合はパソコンの使い方がわからない。紙とペンの感覚と違いがあるので上手く使えない。ソフトの使い方がわからない。覚えるための時間がない。
等の理由でお蔵入りする作家さんもいるようです。


機械がタメな人というのは全くダメなんです。
自分の物差しで全てを推し量る事なんてムリ。


質問にある疑問を延長していくと、「絵描きはなぜいまだに絵の具を使うのか」というところにも行き着きます。

パソコンでイラストを描けるようになってまだ日が浅いので今はまだまだ過渡期です。パソコン自体もまだまだ過渡期。使う人に至っては過渡期以前の状態と思った方が良いでしょう。
パソコンを使いこなせる人というのはまだまだ一握りの人たちだけです。

Q自分の苗字、名前を中国語にしたいのですが…

自分の苗字、名前を中国語にしたいのですが…

大学の授業で、「次の授業までに自分のフルネームを中国語で言えるようにしてこい」と言われたのですが、何処で調べれば良いのか分かりません…
日本人名を中国語にできるサイトや方法をご存じの方いましたら、教えてください

Aベストアンサー

 ピンイン変換サービスというものがあります。
発音もしてくれます。

参考URL:http://www.frelax.com/sc/service/pinyin/

Q絵のネタが浮かばない人は絵師は諦めるべきでは?

私のことではなく、私の友人の息子さん(以下、Aくんと呼びます)の話です。

Aくんは、今、19歳で、イラストコースがある専門学校に在籍しています。しかし、Aくんの親の目から見ても、Aくんは、そんなに絵の才能がある人物に思えないそうです。絵のネタもまったく浮かばないから、デッサンばかりしてるそうで…そのデッサンも、そんなに上手くないそうです。

なので、Aくんの親は、Aにイラスト学校をやめさせて、美容師の専門学校に行かせたほうがいいのではないか?…と、悩んでいます。


私も、イラストを仕事にしたい子から相談を受けたことがあるんですが、

「デッサンはできます。しかし、オリジナルの絵のネタがまったく浮かびません。」

と言ってくる専門学校生や美大生がいました。

そもそも、そういう子達というのは、絵の仕事を根本的に諦めたほうがいいのでしょうか?

私は、どうアドバイスしていいか悩むんです。

しかし、絵の仕事といっても、たぶん色々あると思います。イラストレーター以外にも、アニメーターとか…絵ではなく、広告デザイン関係の仕事とか…

「オリジナルの絵がまったく描けません」

と言ってい若い人たちで、

「でも絵の仕事につきたいです!」

と、言っている人には、
どういうアドバイスをすればいいのでしょうか?


私としては、基本、

《オリジナル絵のネタが浮かばない時点で、絵の仕事はアウト》

ではないかな?と思ってしまいます。(でも、アニメーターはOKなのかな?)


私の知人のイラストレーターさんは、子供の頃から、オリジナルイラストのネタがばんばん浮かぶので、「ネタが浮かばないなんて状況に遭遇したことがない」と言っています。
やっぱり、そういうタイプの人が、イラストレーターになるのが普通だよなあ…と私も思っています。

それに、イラストレーターは仕事が速くないといけない、とも聞きました。

なので、「ネタが浮かばないよ、う~んう~ん」と言っている時点で、絵関係の仕事は、まるっきしダメなんじゃないの?と思ってしまうのですが…

以上について、ご意見宜しくお願いします。

とくに、絵関係の業界にお詳しい方からご意見いただけると嬉しいです。
私も少し、絵関係の仕事については知ってるんですが、すごく語れるほど詳しくないので…

私のことではなく、私の友人の息子さん(以下、Aくんと呼びます)の話です。

Aくんは、今、19歳で、イラストコースがある専門学校に在籍しています。しかし、Aくんの親の目から見ても、Aくんは、そんなに絵の才能がある人物に思えないそうです。絵のネタもまったく浮かばないから、デッサンばかりしてるそうで…そのデッサンも、そんなに上手くないそうです。

なので、Aくんの親は、Aにイラスト学校をやめさせて、美容師の専門学校に行かせたほうがいいのではないか?…と、悩んでいます。


私も、イラストを仕...続きを読む

Aベストアンサー

世の中には逆に「絵のアイディアは思いつくんだけど、絵が描けない」って人もいます。私ですが・・・。
なのでいつも私と組んでいるイラストレーターは「絵は上手いんだけど、指示しないと描けない」人です。
彼女はオリジナルは描けませんが、タッチや世界観などを指示すればその辺りの誰より上手く描いてくれます。

一人で何から何まで全部できるのがいちばんいいのでしょうが
そうでない人でもその世界で生きていくことは充分にできます。
もちろんその人なりの不都合な部分をちゃんと自分で分かっていて
ヘンに見栄を張らないようにすることが大事なのですが。

---

ただ、

>絵のネタもまったく浮かばないから、デッサンばかりしてるそうで…
>そのデッサンも、そんなに上手くないそうです。

その「絵」さえも満足に描けないようなら早く足を洗うべきです。
たまに何もできないくせに夢だけは一人前という人もいますが、
遊びならともかく仕事となれば誰も相手にしません。
無用な挫折を味わう前に現実を教えてやるのも教育です。

Qこれはパクリになりますか・・?

私は絵を描くのが趣味で、いつも絵を描いている者です。
ただ今絵柄模索中です。

私は、好きな絵師さんがたくさんいるのですが、すぐに好きな絵師さんの
影響を受けてしまいます。

好きな絵師さんの絵は徹底的に観察します。
そのせいか、絵を描いていても、どこか誰かの絵に似ているかも・・・?と
思う絵ができてしまいます。まっるきり似てるとかではないですが、
色の塗り方が似てるとか・・。

ひょっとしたら、第三者が見たら、「この絵、あの絵師さんの絵に似てるかも・・・?」とか
思われるかも知れません。

それは、パクリになるのでしょうか・・・?
私は、パクリというのはまるっきり一緒の絵を描くことをパクリだと思うのですが、、
これはパクリになりますか・・・?

教えてください><;

Aベストアンサー

現に世に出ている漫画家達でさえ、一目見ただけで「明らかにあの漫画家の影響を受けているな」と感じる画風の人は沢山います。
だから、幾ら画風が似ているからと言っても、それだけでは法律上の問題、つまり著作権の侵害とかにはならないです。
その人の絵を重ねて写し、しかも公に発表したなら著作権侵害だと思いますが。

それで、法律上はそうだとしても、貴方のイラストを見た人の感想として「パクリ」と言われてしまう事はあるのかもしれませんね。

貴方の絵を見てないので物凄く憶測な上に偉そうで恐縮ですが、『影響を受ける』とご自身で難なく仰られているうちは『そっくりな絵』から脱出し辛いかと思います。
影響を受けてていも自分は気にしてないって事にもなりますから。

じっくり観察することは大切ですが、『自分が惹かれた箇所がどこなのかを徹底検証する』と言う見方にすれば、影響を受けた方の良い所を捉えた上でオリジナリティがでるかもしれません。

幾ら時間をかけても、『見方が変わらない』とか『気づかない』のでは何も変わりません。

色々言いましたが、個人の趣味で描いているのであれば、貴方自身が良いと思うのであれば、そっくりと言われても気にしなければ良いかと。

…ただ、パクリと言われたら自分も傷つきますが、その時はパクられた側もあんまり良い気はしないと思います。

現に世に出ている漫画家達でさえ、一目見ただけで「明らかにあの漫画家の影響を受けているな」と感じる画風の人は沢山います。
だから、幾ら画風が似ているからと言っても、それだけでは法律上の問題、つまり著作権の侵害とかにはならないです。
その人の絵を重ねて写し、しかも公に発表したなら著作権侵害だと思いますが。

それで、法律上はそうだとしても、貴方のイラストを見た人の感想として「パクリ」と言われてしまう事はあるのかもしれませんね。

貴方の絵を見てないので物凄く憶測な上に偉そうで...続きを読む


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