山田洋次監督への連絡方法ご存知ありませんか?

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A 回答 (5件)

だいたいの住所は知ってるんですけど


教えていいのでしょうか?
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一足(二足?)違いで回答がダブってしまいました。


zawayoshiさん、失礼しました。(^_^;
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とりあえず連絡が取りたいというのなら「映画監督 山田洋次のホームページ」(参考URL)というプライベートページにアンケート欄がありますのでこちらからメッセージを発信してみたら如何でしょうか?


住所等を聞くのはやはりちょっとまずいと思います。(^_^;

参考URL:http://www.music.co.jp/~youji/
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とりあえず、メールでいかがでしょうか?


下のサイトは山田洋次監督のHPです。

#既知かもしれませんが…

とりあえず個人情報の漏洩はまずいと思われます

参考URL:http://www.music.co.jp/~youji/
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こんなところで、個人情報を聞くのはマナー違反ですので、やめましょう。

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Q山田洋次 住所 連絡方法

山田洋次監督への連絡方法ご存知ありませんか?

Aベストアンサー

だいたいの住所は知ってるんですけど
教えていいのでしょうか?

Qパルーカヴィルって映画をご存知ありませんか?

パルーカヴィルって題の映画をご存知ありませんか?
3人の青年(?)が銀行強盗を計画することで話が始まった様な気がします。
小さな情報でもいいのでよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

あ~、ギャロですね。
確かバッファローが流行った時に、
ビデオ発売されました。
いや、当時TSUTAYAスタッフだったので借りたんですよ。
う~ん、まビデオですよね。
それで充分。
ギャロ好きだけど。
少し大きめのレンタルショップで、
俳優「ビンセント・ギャロ」か、
ミニシアターのコーナー、
または「バッファロー'66」のあるところを探せば見つかると思います。

Q山田洋次、藤田敏八、山本薩夫、今井正、増村保造の各映画監督につき意見を聞きたく。

・山田洋次---松竹が育てた名映画監督。「男はつらいよシリーズ」で知られるが、私は1970年の映画「家族」に一番感動しました。
・藤田敏八---日活出身。青春映画に名作が多いですが、「8月の濡れた砂」よりは1978年の「帰らざる日々」が好きですね。故人。
・山本薩夫---社会派映画の巨匠。パワフルな作風に圧倒されます。
「傷だらけの山河」「氷点」「白い巨塔」「華麗なる一族」「不毛地帯」を鑑賞しましたが、「真空地帯」を見てみたい。故人。
・今井正-----山本薩夫と並ぶ社会派映画の巨匠。1953年頃の「ひめゆりの塔」を見てみたいです。故人。
・増村保造---大映が生んだ名監督。「黒の試走車」「黒の報告書」「夫が見た」「黒の超特急」「陸軍中野学校」「大悪党」「動脈列島」
を見ましたが、他にお勧め作品はありますでしょうか?故人。

個人的に大好きなこれらの映画監督の印象を他の皆様からも聞いてみたく。

Aベストアンサー

山田洋次→ 私も個人的には「家族」が一番好きです。
1961年(二階の他人)の初監督以来、喜劇路線が中心だった監督が、1970年に撮った作品「家族」には驚嘆し感動させられました。
現代にも通じる家族が抱える問題を提起していて驚かされます。
一家族の旅の中に高度成長途上の日本が炙り出されていて、単なるロードムービーに終わっていないところが凄いと思います。
「男はつらいよ」は1960年代の作品は評価しています。

藤田敏矢→わが青春の巨匠。
デビュー作の「非行少年 陽の叫び 1967年」は、監督の原点であり妙に心に残る映画でした。
藤田監督の作品はすべて鑑賞しました。
妙に軽い感じとアンニュイな雰囲気、そして監督特有のエロス、どれもが時代にマッチしていてせつなくなります。
音楽の使い方もうまいです。
「野良猫ロック」「八月の濡れた砂」「エロスは甘き香り」「赤ちょうちん」「妹」「バージンブルース」「帰らざる日々」「十八歳海へ」
「もっとしなやかに もっとしたたかに」「スローなブギにしてくれ」
など、作品名を見るだけでもぞくぞく。
作品が優れているとかというのは別にして、作品の雰囲気が大好き。

山本薩夫→骨太な社会派監督ですね。
「傷だらけの山河 1964年」は痛烈な社会派ドラマで、印象に残っています。
「荷車の歌 19559年」は、人生とは?考えさせられる内容でした。
徳島ラジオ商殺し事件を扱った「証人の椅子」に、長編の「戦争と人間3部作」は見ごたえがありました。

今井 正→といえば絶対「キクとイサム 1959年」です。占領時代の落し子である混血児姉弟が明るく生きる姿をいきいきと描いています。
「純愛物語 1957年」も衝撃的でした。

増村保造→ねっとりしたような独特雰囲気があります。
個人的には「氷壁 1958年」「悪名縄張り荒らし 1974年」「大地の子守歌 1976年」「曽根崎心中 1978年」などが好きな作品です。

名監督が生み出した名作品は、時代を超えて人々に感動や面白さを伝え続けていく文化資産だと思いますね。

長文になり申し訳ございません。ご参考になれば幸いです。

山田洋次→ 私も個人的には「家族」が一番好きです。
1961年(二階の他人)の初監督以来、喜劇路線が中心だった監督が、1970年に撮った作品「家族」には驚嘆し感動させられました。
現代にも通じる家族が抱える問題を提起していて驚かされます。
一家族の旅の中に高度成長途上の日本が炙り出されていて、単なるロードムービーに終わっていないところが凄いと思います。
「男はつらいよ」は1960年代の作品は評価しています。

藤田敏矢→わが青春の巨匠。
デビュー作の「非行少年 陽の叫び 1967年」は、監...続きを読む

Q曲名か女性アーティスト名をご存知ありませんか

18年位前にFM放送を録音した時に入っていました。
DJによる曲名やアーティスト名の紹介が無く、
録音当時から気になっていました。
スローテンポの大好きな曲です。
ここに質問することで、長年の疑問が解けると良いのですが。
ご存知の方ありましたら、よろしくお願いいたします。

(歌詞)

 笑わなくなった私
 ガラス越しに見える街がずっと遠くにかすむ

Aベストアンサー

今晩は
尾崎亜美さんの「偶然」でしょうか? ↓(歌詞)

http://www.uta-net.com/user/phplib/view.php?ID=6907

参考URLで試聴できますのでご確認下さい。 

参考URL:http://morawin.jp/package/80312144/0370006179073/

Q山田洋次の寅さん以外の傑作を教えてください。

家族ドラマじゃないのがいいです。家族ドラマは嫌いです。夫婦の話なら大丈夫です。

たそがれ清兵衛

幸せの黄色いハンカチ

は見ました。良かったです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も「隠し剣 鬼の爪」に1票入れます。ヒロインの松たかこが可愛かったですね。松たかこって、貧しい少女の役もできることを初めて知りました。

Q映画監督の堤幸彦さんに、映画監督としての才能がないと思うのですが、

映画監督の堤幸彦さんに、映画監督としての才能がないと思うのですが、
業界では評価が高い監督さんなのでしょうか?

彼の作品を拝見するかぎり、とても良作と呼べるものがないのですが…
ファンの方には申し訳ないです。

Aベストアンサー

ご安心ください。堤幸彦監督に映画監督としての才能がないと思われている方は、あなた以外にもたくさんいるようです。

ただ、業界内ではどうなのか私には分かりません。

1998年に『踊る大捜査線 THE MOVIE』(監督:本広克行)が大ヒットして、テレビ局が映画製作に本格的に乗り出すようになってきました。テレビドラマも映画も演出経験のある堤監督は、テレビ局側にとっては映画を製作するとき使いやすく、重宝がられて起用されたのではないでしょうか。そして、大コケしたりする作品もある一方、原作モノなどで大ヒットする作品もあって、現在でも仕事が途絶えずあるのだと私は思います。

参考URL:http://hakaiya.com/best/zerw/index.html

Q山田洋次カントク

・「この国をいったいどんな国にしたいのですか」と安倍さんに本気でうかがいたい。

 重苦しい、暗い国、政府の言うことをよく聞いて文句をいわずに、一生懸命働くおとなしい国民。
 まさかそんな国をイメージしているのではないでしょうね。

 ぼくが子供だったころ、日本の軍隊は戦争に負け続けていたのだけど、新聞やラジオは
 勝利したという報道ばかり。沖縄まで占領されていながら、今思えば実にナンセンスな
 話だが、まだ日本は勝てると信じていた。

 どう考えてもおかしいけど、事実そう思っていた。戦争に負けている、ということは
 国家機密だった。

 ぼくの父親は技術者でアメリカに勝てるわけないと思っていたが、敗戦まで家庭内では、
 一切そういう発言はしなかった。治安維持法は、庶民の家庭の中も支配していたのだろう。

 今は明るくて、楽しい喜劇映画がなかなか作られない。どうしてできないのだろうか。
 もしかして、この国が、今の日本人が暗いから、ではないだろうか。

 年間自殺者3万人の自殺大国。日本人が、とくに若者たちが希望にあふれて明るい
 表情になるために、何をすればいいのか、ということにこそ、血道を上げてほしいと
 今の政府に言いたいのだが。」

とお怒りですが、自分で作らないのを人のせいにするのはアリですか?

・「この国をいったいどんな国にしたいのですか」と安倍さんに本気でうかがいたい。

 重苦しい、暗い国、政府の言うことをよく聞いて文句をいわずに、一生懸命働くおとなしい国民。
 まさかそんな国をイメージしているのではないでしょうね。

 ぼくが子供だったころ、日本の軍隊は戦争に負け続けていたのだけど、新聞やラジオは
 勝利したという報道ばかり。沖縄まで占領されていながら、今思えば実にナンセンスな
 話だが、まだ日本は勝てると信じていた。

 どう考えてもおかしいけど、事実そ...続きを読む

Aベストアンサー

山田洋次はウソを言ってます

> ぼくが子供だったころ、日本の軍隊は戦争に負け続けていたのだけど、新聞やラジオは
 勝利したという報道ばかり

これはウソです。
大本営発表で『XX島は敵の猛攻を受けて司令官以下全員壮烈なる戦死』と普通に報じています

玉砕・転進・事実の隠蔽
何回かはありました(玉砕という発表はアッツ島だけですが)
ですが、負けてる事実は伏せていません

戦後、左翼学者やジャーナリストが一部の事例だけの取り上げて誇張してただけの事

自分が喜劇を作れば良いんです
喜劇、多数あるじゃないですか
テルマエロマエの映画なんてコメディでしたよ
自分が喜劇のセンスが無いから社会のせいにしてるとしか思えません

Q石井聰亙監督と塚本晋也監督の関係性

映画監督の石井聰亙さんと塚本晋也さんは日大芸術学部卒業だそうですが、このお二人は知り合い同士なのでしょうか?もしかしたら友達?(年齢も近いし)。また製作に関してお互い影響されている部分もあるのでしょうか?凄く気になります。どなたか御存じの方教えていただけないでしょうか?独断的な意見でもかまいません。

Aベストアンサー

塚本監督は確か、日芸の美術学科出身だったような記憶があります。石井聰亙監督はわかりませんが美術学科ではないでしょう。映画学科かと思います。それぐらいしかわかりません。すいません。

Q山田洋次監督の時代劇どっちが好き?

今日「隠し剣鬼の爪」を見てきました。泣けました。前作の「たそがれ清兵衛」も何度も見ました。大好きです。両方見られた方、どちらがpoint20だと思いますか?暇なときでけっこうです。感想をお聞かせください。

Aベストアンサー

お父さんの話だからか「たそがれ清兵衛」の方がずっといいと思いました。権力の怖さとか周囲の風評の不気味さなどもほとんど感じられないし、だから前作のようなリアルな切迫感が全く伝わらなかったと思いました。

Q映画監督の井筒和幸監督に手紙を送りたいのですが、いくら探しても妥当な宛

映画監督の井筒和幸監督に手紙を送りたいのですが、いくら探しても妥当な宛先が見つかりません。 どなたか、ご存じないでしょうか?? よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Wikipediaによれば、

かんさい情報ネットTen!(読売テレビ)※木曜日レギュラー出演

ということなので、読売テレビに送ればいいと思います。
「かんさい情報ネットTen!気付 井筒和幸様」


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