TOSHIBAのハードディスク付のDVDレコーダーをかーなりがんばって買ったんですけどそのほかにもDVD-RとかDVD-RWとかと比べてどうなんでしょう。まだ品物が届いてないのでわからないのですがこれが最終的には絶対残ると電気屋さんに進められて買ったのですが・・・。またDVD-RAMはどのくらいの値段なんでしょう。パンフレットを見てもオープン価格となっていてわかりません。すいませんお願いします。

A 回答 (5件)

最終的には絶対残ると電気屋さんに進められて買ったのですが・・・。



いや、うまくはまっちゃいましたね。
確かに、DVDフォーラムではDVD-RAMが採択されました。DVD-RWも含まれましたけど・・・。
さらに、現在はDVD+RWがDVD-RWと同等互換性(PS2でも再生可)と、DVD-RAMの使いやすさ、速度を両立して投入されました。問題は+RWでしょうね。
棲み分けよりは、真っ向からRAMと勝負しています。
RWとRAMは来年にもマルチドライブが出ますが、+RWとRWも同一で来年にスーパーコンボドライブを出す予定です。(対応はDVD/CD系で最大のDVD-R/RW/+RWとCD-R/RWとなる予定)
RWは間違いなく両方との対応を目指すので残ります。
また、RもCD-RとRWとの違いと同じですから残ります。あとの2規格は何とも言えないですね。すぐに消えることはないでしょうが、どちらかの影響力は弱まるでしょう。
実際、RAMを買われた方は使い勝手が良いと答えるでしょうが、それより良いものが出てしまえばダメですから、結局は何とも言えないのが現状です。

ちなみに、来年後半から再来年にはDVDのハイビジョンが登場します。現状ではDVDレコーディング規格は画質の割にコストが高いのは拒めませんね。メディアの単価はPDのようなことがなければ下がりますから、しばらくは保存用の映像録画に使って、安くなるのを待つべきかな。将来的には良いですよ。
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DVDプレイヤーは、今は発展途上というのは確かですが、品質的にはこれといって酷いメーカー製はないというのが実情です。


まぁ、パナソのほうが引っ越したときに小売店が多いためアフターが効きやすいというくらいでしょうか?
4,7Gで2700円というのが平均した値段みたいです
でも、電化製品は進化が日進月歩ですから買いたい時が買い時といえそうですね。
規格面も各メーカーの磨り合わせがあるみたいです。
でも、せっかく買った商品ですからぜひ可愛がってください。
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私もDVDレコーダー欲しいんで、かなりなやんでます。


でもメディアの値段もわからず、買ってしまうとは・・・・(笑)あと何にでも「絶対」ということは無いので、今後は気を付けた方がいいでしょう。(まんまと電気屋にはめられたという感じがします)まあでも、しばらくは使えそうですから、とことん使いこなしましょう。
 因みに今度パナソニックから出るHDD付DVDがイイかなーーと思って、悩んでます。でもSONYのも捨てがたい・・・(笑)
 結論:まだまだ発展途上だと思われるので悩みどころですが、買ってしまったものはしょうがない!骨のずいまでしゃぶりつきましょう。
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DVD-RAMは、容量的には両面ディスクなら9.4GBまで確保でき、ポイントが高いかと思います。


また、ディスクがカートリッジに入っているので、取り扱いに気を使わなくて良いですし。

ディスクの値段ですが、一般の4.7GBタイプで2,700円位のようです。

将来のことはわかりませんが、いくつかの方式が共存するのは混乱の元ですので、いずれかに収束するのではないでしょうか。
ただし、マルチディスク対応の機種が登場する見込みですので、将来再生ができなくなることはないと思います。
いずれにしろ、現在のディスクは標準テレビ方式だけの対応ですので、いずれはハイビジョン画質にも対応した規格の製品が登場するのではないかと思われます。
ただし、それには著作権処理の問題と、ディスクの更なる大容量化が必要ですが。
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こんばんわ。


DVD-RAMドライブは買って正解だと思います。
私もパナソニックのDVD-RAMレコーダーを持っています。
DVD-RAMメディアの値段ですが、4.7GBでカートリッジなしのタイプであれば、5枚セットで5千円前後で販売されています。いろいろなメーカーから最近になって大量に出回ってきましたので、値段も徐々に下がってきています。
また、DVD-RAMはかなりの耐久性(録再生の繰り返し)がありますので、ビデオテープとは違い大量に購入する必要もなく経済的だと思います。
他のメディア(DVD-RW・DVD-R・DVD+RW等)も競争していますが、最終的にどれが本筋になるかというよりは、その間にもっと大容量のメディアが出ることは間違いないと思いますので、はっきり言って買い時と言えるのは自分が納得したときだと思います。
要するにメディアさえ十分な数を購入しておけば、たとえ最終的に残らなくなっても安心ということです。
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