映画の「アマデウス」の中の曲名を知っている方がいたら教えてください。

確か、モーツァルトのオペラを、皇帝が見ているシーンだったと思います。
10分以上続くアリアにみんなうんざり・・・みたいな場面だったのですが・・・。
そのアリアのCDが欲しいので、曲名またはオペラの名前でもいいので教えてください!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

「ツァイーデ」K.344より アリア やすらかにおやすみ下さい  だと思います。



ネビル・マリナー指揮  アカデミー室内管弦楽団
フェリシティ・ロット(ソプラノ) 

映画「アマデウス」は私の好きな映画の1つです。ベスト5には入ります。サントラ盤は2枚出ています。「映画アマデウス」と「アマデウス・アンコール」2枚共ネビル・マリナー指揮  アカデミー室内管弦楽団です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
早速今日CDを購入しました。サントラはなかったのでアリア集を買いました。
とても良いCDだったのですが、どうやら私の考えてた曲とは違うものだったみたいです・・・。
お手数おかけしました!申し訳ありませんでした!!

お礼日時:2001/10/05 00:59

すみません、回答ではなくて、、、古い記憶で、曖昧ですので、、、


「アマデウスのサントラ盤」がありますのでそれを買ってみられる事をお勧めします(あると確信していますが)。曲想は指揮者・演奏者等にかなり違いますので、サントラ盤が忠実なので一番です。
2ヶ月ほど前に、プラハに行きまして、モーツアルトのオペラを拝聴して来ましたが、やはりインプリントされた演奏が一番ですね。
名前からして、バッハファンのようですが、かく言う小生もそうなんですが、バッハのCDは山?と持っていますが、モーツアルトのCDは、アレッと言うほどしか所有していませんね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速お答えありがとうございます!
私もこの質問を出してからサントラのことを考えてました(笑)
プラハに行かれたんですか?いいですね~!何のオペラをご覧になりましたか?
私も数年前にプラハ、ウィーンと行きました。私はウィーンでシュトラウスのオペラを見ましたよ♪
本当に最高でした~・・・!
私、バッハファンです!チェンバロ協奏曲でガーンとしたんですよ。Xxxaさんはバッハのどういう曲を聞かれますか?
もう、モーツァルトのことはさっぱりなんです・・・。
でもお返事嬉しかったです!ありがとうございました!

お礼日時:2001/10/03 21:40

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qアマデウスの出演者

私は、アマデウスという映画が大好きな主婦です。
アマデウスの出演者(アマデウスの映画の裏話でも)について、些細な事でもいいです。何か知っている事があれば、教えて下さい。

Aベストアンサー

アマデウス
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=1199

F・マーレイ・エイブラハム
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=40943

トム・ハルス
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=40548

エリザベス・ベリッジ
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=40944

ロイ・ドートリス
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=40945

サイモン・キャロウhttp://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=64026

ジェフリー・ジョーンズhttp://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=44398

Qモーツァルトのオペラ曲で教えてください

ホッホッホッホッホー♪

って歌ってる曲の題名は何ですか?
調べたのですが限界です。教えてくださいませ。

Aベストアンサー

モーツァルトの歌劇「魔笛」より
“夜の女王のアリア”の一部分だと思います。
↓0分40秒あたりから
http://www.youtube.com/watch?v=C2ODfuMMyss

Q映画アマデウスについて知ってる方

『アマデウスの中で、モーツァルトの死後、サリエリはなぜ自殺を図らなければならないほど苦しまなければならなかったのか?』
の質問の答えがわかる方いらっしゃいますか?アマデウスを見たことのある方、ぜひ、この質問の答えを教えてください!!

わけのわからない質問ですみません。緊急なもので・・・

Aベストアンサー

サリエリは音楽を愛し、努力の末、宮廷音楽家となりました。(なんて簡単な説明でしょう!)
彼は、その才能を与えたもうた神に感謝を捧げ、彼自身の作品を愛したのです。ところが、突然現れた天才モーツァルト(下品な若僧)の音楽は、サリエリの作品を陳腐なものにおとしめ、あろうことか、密かに憧れていたプリマドンナさえつまみ食いされてしまうのです。悲劇であることは、サリエリにはモーツァルトの音楽を理解できるだけで、彼自身にはその才能がないことを知っていたことです。
そして、その嫉妬と苦しみは、十字架を燃やして、モーツァルトを出現させた神に復讐を決意するにまでエスカレートします。
サリエリには彼の音楽が全てだったのでしょう。
それが、歳月が経ち、宮廷も没落し、彼の音楽が人々から忘れ去られていくことで彼自身の存在までが否定、忘却されることに精神のバランスが取れなかったのだと思います。
アマデウスは、サリエリの回想として話が進みますが、モーツァルトを殺したというのも本当はでっち上げかもしれないという見方もあると思います。
わざわざ自分から広めていたことになってますから。
忘れ去られた自分と比べ、死後ますます評価の高まるモーツァルト。これに乗じて、自分の音楽、名誉、存在をとりもどそうとする試み。

ということで、苦しんで、自殺未遂をしますが、そこにはモーツァルトを死に至らせた罪悪感というものは無いのでは、と(私は)思ってます。あくまで、彼の芸術=音楽=彼自身が消滅する危機感で精神が破綻した。

映画のストーリーを書きすぎてはいけないのですが、キーワードとして載せますと
凡庸なるもの(Mediocrities)と天才
神と人間、芸術の永遠性と死すべき定めの人間
こんなのが、この映画の中心にあったのでは、なんて思います。
専門家の方は既に評論をされているはずですので、どなたかサイトをご存知の方が回答をくれると思います。(ごめんなさい、私は探すのがへた)

サリエリは音楽を愛し、努力の末、宮廷音楽家となりました。(なんて簡単な説明でしょう!)
彼は、その才能を与えたもうた神に感謝を捧げ、彼自身の作品を愛したのです。ところが、突然現れた天才モーツァルト(下品な若僧)の音楽は、サリエリの作品を陳腐なものにおとしめ、あろうことか、密かに憧れていたプリマドンナさえつまみ食いされてしまうのです。悲劇であることは、サリエリにはモーツァルトの音楽を理解できるだけで、彼自身にはその才能がないことを知っていたことです。
そして、その嫉妬と苦し...続きを読む

Qモーツァルトのテノールアリア

こんにちは、いつもお世話になっています。
さっそく質問をさせてください。

モーツァルトの男声アリアで
「俺は鳥刺し」や「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」「シャンペンアリア」など、バス・バリトンでは名曲が多くありますけど、
テノールでは有名で、かつ名曲のアリアはあるのでしょうか・・・。
私が無知なだけで、数多くあると思うのですが・・・。

逆にプッチーニも同様です。
プッチーニのバス・バリトンの名曲を教えてください♪

出来れば、原題+和名で教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

モーツァルトだけになりますが。

モーツァルトのテノールで一番有名なのは
たぶん『魔笛』のなかのタミーノのアリア。
 [Dies Bildnis ist bezaubernd scho¨n] ¨はウムラウト
 邦題は「この絵姿(肖像)の魅惑的な(心を奪う)美しさよ)」あたりでしょうか。
パミーナの絵姿に一目ぼれしたタミーノがうたう叙情的なアリアです。
ペーター・シュライヤーが全盛のころ、この役でうたって、
女性客はもとより、むさくるしき男ども(?)をも、ゆくりなくもうっとりさせたことを思い出します。
すばらしかった。

また『ドン・ジョヴァンニ』のドン・オッターヴィオのアリアもそこそこに有名なのではないでしょうか。
 [Il mio tesoro intanto]
 邦題「私の恋人を慰めてあげてください」あたり。
ドンナ・アンナやドンナ・エルヴィラが内面の葛藤や思い乱れる心を劇的にうたいあげるのにくらべ、
どうもオッターヴィオさんは叙情的な決意ばかりで、いたって暢気という気はしますが。
しかし考えてみるに、ドラマティックなソプラノや、
このあとはじまる全編のクライマックス、
食事に招待された騎士長の石像がドン・ジョヴァンニの館に現れる、
あのバスとバリトンの息づまる応酬を引き立て、一服の清涼剤の役割を果たしているのかもしれません。

あと『コシ・ファン・トゥッテ』のフェルランドのアリアをあげておきます。
 [Un'aura amorosa]
 邦題「いとしい人の(ぼくたちの尊い宝の)愛の息吹は」あたりでしょうか。
確証を得たと思い、自分たちの堅固な愛を信じてうたうアンダンテ・カンタービレの美しいアリアです。

モーツァルトだけになりますが。

モーツァルトのテノールで一番有名なのは
たぶん『魔笛』のなかのタミーノのアリア。
 [Dies Bildnis ist bezaubernd scho¨n] ¨はウムラウト
 邦題は「この絵姿(肖像)の魅惑的な(心を奪う)美しさよ)」あたりでしょうか。
パミーナの絵姿に一目ぼれしたタミーノがうたう叙情的なアリアです。
ペーター・シュライヤーが全盛のころ、この役でうたって、
女性客はもとより、むさくるしき男ども(?)をも、ゆくりなくもうっとりさせたことを思い出します。
すばらし...続きを読む

Qアマデウスのディレクターズカット版のDVD!!

 この前アマデウスのディレクターズカット版を観てとても感動しました。私の中では、この映画が一番好きです。ところで、そのディレクターズカット版のほうのDVDは販売されるのでしょうか?販売されるのだったらいつ出るんでしょう?どなたか知っている方がいたら教えてください。                  そういえば、アマデウスの役者さんはこの映画に出演したあとあまり表に出ていないような気がするのですが、気のせい?モーツァルトやコンスタンツェ役の人は今どうしているんですか?これもどなたか知っている人がいたら教えてください。コンスタンツェ役の人が超かわいかった!!

Aベストアンサー

↓↓のYHOです。

アマデウス ディレクターズ・カット発売2003/2/7
2980円だそうです。


ちなみに、北米版のDVDには1枚おまけが付いていて、メイキングやインタビューなど入っているようです。

Qモーツァルトのオペラ

モーツァルトが作ったオペラの中で、『後宮の嫉妬』というのがありますが、その中で使われている音楽についてお聞きします。どういう内容の時にどんな音楽が使われているか知りたいです。
あと、その音楽の楽譜も欲しいのでその楽譜が載っているサイトを知っていたら教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

オペラ「ルチオ・シッラ」の幕間バレエ音楽として「後宮の嫉妬」という作品があるようです。
下記サイトに研究成果が詳しく書かれていますが、偽作ではないかとの説もあるようです。
なお、楽譜は版権管理団体が管理しているのが普通ですので、Webサイトには掲載されていないと思います。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~rb5h-ngc/index-j.htm

Qアマデウスの曲

映画アマデウスで一番最初にかかる曲ありますよね?タイトルは何ですか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

モーツァルトの、交響曲第25番ト短調 K.183ですよ。

QG線上のアリアの曲名の意味

G線上とはなんでしょうか?
アリアとはどういう意味でしょうか?
G線上のアリアという曲名の意味を教えてください

Aベストアンサー

こんにちは!(^-^)ノ
G線上のアリア大好きです!!

もともとは管弦楽曲第3番・第2曲をバイオリン独奏用にドイツのバイオリニストが、バイオリンの1番低いG線だけを使って演奏できるように編曲したからです♪
ちなみに編曲したドイツのバイオリニストの名前はウィルヘルミですヨ☆

Qわかる人お願いします。 マニアックですみません。 モーツァルトのアマデウスと言う映画に使われていた、

わかる人お願いします。

マニアックですみません。
モーツァルトのアマデウスと言う映画に使われていた、穏やかな曲で、確か紅茶の宣伝にも使われていた曲、

なんと言う題名かわかりますか?

お願いします

Aベストアンサー

「アマデウス」のエンディングですね?
モーツァルト作曲 ピアノ協奏曲第20番ニ短調 K.466 の第2楽章です。
↓ 第2楽章の音源
https://www.youtube.com/watch?v=Kmn0pSrJe5c

モーツァルトの代表曲であり、それほどマニアックではありません。
モーツァルトにしては珍しい短調の曲で、ベートーヴェンが愛したことでも有名です。ベートーヴェンがカデンツァを作曲しています。

第2楽章冒頭は天国のような平静さですが、デモーニッシュな暗い情念をたたえた第1楽章、激情が爆発する第3楽章も魅力的ですので、興味があれば全曲を聞いてみてください。(この動画だと、第2楽章は 15:40 あたりです)
↓ 全曲。内田光子さんの弾き振りのライブ動画。
https://www.youtube.com/watch?v=yM8CFR01KwQ

Qオペラ座の怪人の中でのオペラの演目

 ミュージカルオペラ座の怪人の劇中で、オペラをやりますが
ハンニバル、ドン・ファンは分かるのですが…真ん中でやる、奥方が愛人をメイドに変装させる
古典的なのが分かりません…完全にオリジナルなのでしょうか?それとも元ネタあるのでしょうか?
気になって、しょうがありません。
 あと、ドン・ファンですが作品中でファントムが入れ替わる重要なシーン。あれはドン・ファンの
内容に実際にあるようですが・・・ドン・ファンの話の内容(特に入れ替わるシーンの理由等)
が分かる、出来たら映画なんかがあればいいのですが、
元ネタも分かれば面白さ倍増そうですし・・・
ご存知の方、宜しくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

■愛人をメイドに変装させるオペラ
 舞台の上では「イルムート」という作品名になっていますが、元ネタはリヒャルト・シュトラウスのオペラ「ばらの騎士」です。
 元ネタ風に解釈すると、カルロッタは元帥婦人の役で、クリスティーヌが演じている女装したメイド(?)がオクタヴィアン・ロフラーノ伯爵、元帥婦人の愛人です。女装した彼は「小間使いのオクタヴィアン」と呼ばれます。

■ファントムが入れ替わるシーン
 自信ありませんが、第2幕でドン・ジョヴァンニが従者のレポレロと入れ替わって、エルヴィーラ(ドン・ジョヴァンニの昔の愛人)の女中にちょっかい出そうとしているあたりだと思います。「窓辺にいでよ」のアリアのあたりでしょうか・・・ホント自信ありませんが。
 映画はフランス映画「ドン・ジョヴァンニ」がありますが、ビデオ化されているかが不明です。


人気Q&Aランキング