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ダイオードのIN34がほしいんですが
売ってる場所がわかりません
秋葉原でこのダイオードが売られている場所を教えてください
また、もしこのダイオードがなかったら、代用品を教えてくださいm(_ _)m

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A 回答 (3件)

補足ですが、1N34は、ゲルマニウムダイオードです。

おそらく、ゲルマラジオか、ディストーションのクリップ回路に使われるのでしょうか(全然違ったてたらすんません)。近年はシリコンダイオードが主流ですが、ゲルマラジオだったら、1N60やSD46でも大丈夫です。

もし、ディストーションでしたら、シリコンでも使えます。最もポピュラーなのが、1S1588です。但し、歪み方は、ゲルマとシリコンでは違ってきます。色々聞き比べるのも一興です。

秋葉だったら、アナログのパーツ屋、半導体屋に行けば売ってます。最近行ってないのでわかりませんが、ラジオデパートの3階のシオヤ無線電機商会ならあると思います。昔ながらの「ラヂオショップ」には必ずあります。
(下は通販です、ご参考に)

参考URL:http://www.takkyparts.com/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございますm(_ _)m
ラヂオショップには必ずあるんですか~
通販も書いてくれたんですね!ありがとうございます♪

お礼日時:2005/06/24 01:16

IN34? 1N34じゃないの?


1N34でしたら(普通の)検波用ゲルマニュームダイオード
です。代替品として1N60、SD46、OA90などがあります。
1N60が最もポピュラーかな。
半導体(トランジスタとかIC)を売っている店で聞いて
みて下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございますm(_ _)m
1N34でしたね(汗、IN34って書いてあったから
間違えました...
1N60とかですね、ありがとうございます♪

お礼日時:2005/06/24 01:12

秋葉原駅のそばのラジオデパート内のお店でで売っていると思いますよ。

なければ規格表見て互換品・代替品を出してくれるはずです。

ラジオ会館とお間違えのないように!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございますm(_ _)m
秋葉原はよく実は知らないので、
店の情報ありがとうございます♪

お礼日時:2005/06/24 01:10

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ラジオに使われるゲルマニウムダイオードは整流用ダイオードですよね。
ゲルマニウムダイオードの特徴を教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

半導体の元になる原子のエネルギー的な問題で、電流と電圧は直線的な関係にはならず、ある程度の電圧を越えたところから導通しはじめます。そまり、この電圧以上でないと、整流作用が生じません。ゲルマニウムはこの値が比較的低く、かなり低い電圧から徐々に流れだし、約0.3Vでほぼ導通しますので、微小電圧でも整流作用を利用可能です。これに対して、シリコン(の接合を利用した場合)は約0.6Vまでほとんど流れないという特性を示しますので、これ以下の電圧では、整流出力が得られない。シリコンでも、ショットキーダイオードは動作原理が違うので、低い電圧でも導通します。また、入力信号の中点を少しかさ上げ(バイアス)してやれば、シリコンダイオードでも微小電圧の整流は可能です。あるは、仮想ダイオードなどの回路を使用するとか・・・
(トランジスタの動作も同様です。このため、増幅素子として使うには、この電圧の約3倍以上の電源電圧が必要です。)

ゲルマニウムダイオードにもいろいろありましたが、普通、ラジオに使われた物というと「検波用」でしょうね。(電源の整流用のゲルマニウムダイオードという物もありしまたが。)
検波用は、高周波での応答が良いように接合部の静電容量が小さい設計になっています。順方向特性を重視していて、電流はあまり流さないので内部抵抗は高く、逆耐圧も低いものです。対して、電源等の整流用は、漏れ電流が小さく、内部抵抗を低く設計してあり、静電容量は大きくなっています。

ゲルマニウムダイオードは、昔はシリコンよりも製造が容易だったので、初期の半導体に使われました。シリコンに比較して、接合での漏れ電流が大きい。逆耐圧が取れない。内部抵抗が大きい。耐熱性が低い。大電力化や高速化が困難。酸化膜が安定しないなど、実用上の特性ではいろいろ問題があり、シリコン半導体素子が一般化する中で、急速に消滅しました。最後まで使われた用途は、低電圧での動作です。電池1本か2本で動くような低電圧の回路を効率良く安価に作るのはシリコンのトランジスタでは困難でした。また、ラジオの受信信号のような低い電圧の高周波の整流(これを検波という)には最後まで利用されました。電源電圧の事以外は、ICなどの発達で回路技術の中(たとえば位相検波など)に吸収されてしまいました。そして、FETや前述のショットキーなどの発達で、低い電圧でも動作する素子が一般化して、ゲルマニウム半導体の意味は無くなりました。

ゲルマニウムラジオとは・・・
電波をそのままコイルで受け、それをそのまま検波すると音声電圧が得られます。しかし、コイルに発生する電圧はたいへん低いので、低い電圧で整流作用のある素子でなければ出力が得られません。初期には、何種類かの金属化合物の天然結晶(鉱物)の表面の作用を利用した物が作られ、鉱石ラジオと呼ばれました。ゲルマニウムダイオードを使用すると、この鉱石よりも簡単確実に高性能のラジオが作れるので、電子工作の入門用として一般化したのです。この種のラジオは、増幅する部分が無く、検波にも外部からの電圧が不要なので、電池が無くても鳴るのです。(高周波小信号用のショットキーダイオードでも同様にしてこの種のラジオが作れます。)

なお余談ですが、増幅する素子を使いつつ、電池不要のラジオを作るアイディアはいくつかあります。受信周波数そのもの、あるいはそれ以外の周波数の電波(今日では空間はこれらの電波でいっぱいです)を集めて、整流し、蓄電して、電圧を上げて、これで増幅回路を駆動する・・・・ 携帯電話の基地局の近くだとけっこう使えるらしい・・・

半導体の元になる原子のエネルギー的な問題で、電流と電圧は直線的な関係にはならず、ある程度の電圧を越えたところから導通しはじめます。そまり、この電圧以上でないと、整流作用が生じません。ゲルマニウムはこの値が比較的低く、かなり低い電圧から徐々に流れだし、約0.3Vでほぼ導通しますので、微小電圧でも整流作用を利用可能です。これに対して、シリコン(の接合を利用した場合)は約0.6Vまでほとんど流れないという特性を示しますので、これ以下の電圧では、整流出力が得られない。シリコンでも、ショット...続きを読む

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剥離剤は実務で経験がないのでコメントできませんが実験製作なら近くに大きな半田ごてはある可能性があるので借りて試すのが良いと思います。

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このページを丁寧に見てください、とても勉強になってとても面白い実験が書かれています。
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AM波復調回路として、包絡線検波回路を挙げることができる。ダイオードにAM波が加わるとダイオードの整流作用によってAM波の正または負の部分が取り出されコンデンサCが充電されるが、変調を受けた搬送波がなくなると抵抗Rを介してコンデンサは放電し、この充放電を繰り返すことによって信号波にほぼ等しい包絡線を得ることができる。この後、コンデンサCoによって直流分を阻止すれば、変調波(信号)を復調することができる。
と、教科書にありました。

図は、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%85%E7%B5%A1%E7%B7%9A%E6%A4%9C%E6%B3%A2に載っているのと同じで、あとは、コンデンサCoと信号を取り出すときの抵抗がつくだけです。
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と、教科書にありました。

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Aベストアンサー

その教科書はあまり良いものではないですね。
あなたが疑問に思うのはもっともです。

信号の正/負に関しては他の回答者の言うとおりです。
ダイオードの向きを逆にすれば負の部分を取り出せます。

コンデンサの電圧がゼロでない限り抵抗に電流は流れます。

「搬送波がなくなる」という説明は不適切です。
搬送波の振幅がゼロになる部分をなくなると言っているのだと思いますが、
普通はそれをなくなるとは言いません。その教科書のローカルルールでしょう。

実は包絡線検波の理論的な説明は結構難しいのです。下記を参照してください。
http://asaseno.cool.ne.jp/germanium/index.html

簡単に説明すると次のようになります。
搬送波が増加している時にはコンデンサが充電されてコンデンサの電圧が搬送波の電圧に等しくなります。
(ダイオードの順方向電圧をゼロとみなす、また、信号源のインピーダンスは十分低いものとする)
搬送波がピークを過ぎて下がり始めるとダイオードが逆バイアスになり、抵抗を介して放電するためにコンデンサの電圧は徐々に減少します。
次のサイクルで搬送波が増加してコンデンサの電圧を超えるとコンデンサが充電され、コンデンサの電圧は搬送波に追従します。
このよう搬送波の1サイクルごとにコンデンサは充電と放電を繰り返します。
充電している時はダイオードから流れ込む電流と抵抗で放電される電流の差分だけ充電されます。

通常、搬送波の周波数は高いため放電時間が短く、下がる電圧はわずかで、検波された波形は搬送波のピーク電圧を線で結んだ波形に近いものになります。
ただし、抵抗による放電電圧の変化が変調波による変化よりゆっくりになると変調波を再現できなくなります。
これをダイアゴナルクリッピングまたはダイアゴナル歪みと言います。

その教科書はあまり良いものではないですね。
あなたが疑問に思うのはもっともです。

信号の正/負に関しては他の回答者の言うとおりです。
ダイオードの向きを逆にすれば負の部分を取り出せます。

コンデンサの電圧がゼロでない限り抵抗に電流は流れます。

「搬送波がなくなる」という説明は不適切です。
搬送波の振幅がゼロになる部分をなくなると言っているのだと思いますが、
普通はそれをなくなるとは言いません。その教科書のローカルルールでしょう。

実は包絡線検波の理論的な説明は結構難しいのです...続きを読む


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