とは何でしょうか。
傾向や創設理念も違うんでしょうかね。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

芥川龍之介賞(あくたがわりゅうのすけしょう)は、大正時代を代表する小説家の一人芥川龍之介の業績を記念した、純文学の新人に与えられる株式会社文藝春秋が呈する文学賞。

通称は芥川賞。菊池寛が1935年(昭和10年)に直木賞とともに創設し、以降年二回発表される。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%A5%E5%B7%9D% …


直木三十五賞(なおきさんじゅうごしょう)は、直木三十五の業績を記念した、大衆文学の新人に与えられる文学賞。通称は直木賞。現在は、特に新人かどうかには拘っていない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B4%E6%9C%A8% …
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/16 13:02

芥川賞も直木賞も昭和10年に同時に制定されています。


違いといえば、

・芥川賞:純文学短編作品対象
・直木賞:短編および長編の大衆文芸作品対象

という部分かと思います。
ちなみに芥川賞には賞品・副賞がつくようです。

参考URL:http://www.bunshun.co.jp/award/index.htm
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/16 13:03

ラジオで


芥川賞は作品に与える。
直木賞は人物(作家)に与えるものだと言ってました。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/16 13:01

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Qまたよろしくお願いいたします。

引き続き
彼女は、赤ん坊の父親が一晩中はしご酒をやって千鳥足で階段をのぼって帰ったとき、赤ん坊の体に生傷がつけられ、泣きわめくのを見た。事態は一層悪くなった。ジャック・ディ・サルビオは、短めにかった白髪をかきむしった。事態はずっと悪化した――。「やつは、赤ん坊が泣きすぎるっていうのがきまりでした」
 ありあまるほどの苦情が寄せられた。だが、彼に何ができよう。他人の家におせっかいはできないのである。こういった次第で、幼児の苦痛の叫びはつづき、その泣き声はますます大きくなる一方。でないとすると哀れっぽく消え入るように聞こえるのだ。「くそガキが」というのが、この狼狽したような目をした、大きなふしだらけの手を持った父親の、娘をよぶときの好きな文句だった。そしてある日――。
質問(1)「やつは、赤ん坊が泣きすぎるっていうのがきまりでした」このやつはローラのお父さんをさすのですね。
質問(2)「やつは、赤ん坊が泣きすぎるっていうのがきまりでした」このセンテンスの意味はローラのおとうさんはローラの泣きすぎるというのになれた」という意味ですか。
また教えてください。よろしくおねがいいたします。

引き続き
彼女は、赤ん坊の父親が一晩中はしご酒をやって千鳥足で階段をのぼって帰ったとき、赤ん坊の体に生傷がつけられ、泣きわめくのを見た。事態は一層悪くなった。ジャック・ディ・サルビオは、短めにかった白髪をかきむしった。事態はずっと悪化した――。「やつは、赤ん坊が泣きすぎるっていうのがきまりでした」
 ありあまるほどの苦情が寄せられた。だが、彼に何ができよう。他人の家におせっかいはできないのである。こういった次第で、幼児の苦痛の叫びはつづき、その泣き声はますます大きくなる一方...続きを読む

Aベストアンサー

質問(1)について
「やつ」はローラの父親のことです。
質問(2)について
「やつは、赤ん坊が泣きすぎるっていうのがきまりでした」

「やつ(ローラの父親)は(赤ん坊に暴力を振るう理由として)『赤ん坊が泣きすぎる』という(ことを言い訳にする)のがきまりでした」と読めると思います。
このさいの「きまり」は
「いつも同じ事をする」
「慣例化している」
「お約束」
といったような意味に解釈が出来ると思います。

Qよろしくお願いいたします

私は日本語を勉強している外国人です。次は私が書いた論文の要旨です。中に文法として間違っているところがあります。日本人の方に訂正していた炊きたいと思います。よろしくお願いいたします。

太宰治(1909年-1948年)昭和を代表する日本の小説家である。諧謔的、破滅的作風で新戯作派と称された作家であり、多くの名作を残した。
絶望さの中に人間性を追究し続けた、太宰治の作品において、最も代表的は『人間失格』である。この名作は洋の東西を問わず広く読まれている。本文では『人間失格』に溢れた人間性について、太宰治の人生観を分析しようと思う。
本論は三部からなっている。第一部で、太宰治の性格の特徴及び彼の名作を述べてみる。第二部で、『人間失格』の創作背景及び構成について説明する。第三部で『人間失格』をめぐって太宰治の人生観を検討してみたいと思う。

Aベストアンサー

太宰治(1909年-1948年) は 
昭和を代表する日本の小説家である。諧謔的、破滅的作風で新戯作派と称された作家であり、多くの名作を残した。
絶望さの中に人間性を追究し続けた、太宰治の作品の中で、最も代表的
 なものは 
『人間失格』である。この名作は洋の東西を問わず広く読まれている。本文では『人間失格』
 の中で描かれている 
人間性について、太宰治の人生観を分析しようと思う。
本論は三部
 で構成することとする。 
第一部で、太宰治の性格の特徴及び彼の名作を述べてみる。第二部で、『人間失格』の創作背景及び構成について説明する。第三部で『人間失格』をめぐって太宰治の人生観を検討してみたいと思う。


訂正箇所を改行して示して見ました。もっとよい表現があるかもしれませんが、私だったらこのようにするかなと思います。いかがでしょうか。

Q教えてください。よろしくお願いいたします。

先年、あるところで、「うそも方便」ということばについてどう思うか、という調査をした。..ところが、結果はこの予想をまったくくつがえした逆のものであった。若い人、ことに二十歳前後の人たちが男女共に最も多く、七〇パーセント前後の人が「うそも方便」を肯定した。そして、年齢が高くなるにつれて、この数がへっていって、六十歳を越える年齢層では、その半分くらいしか認めない。つまり、本当のことを言わなくてはいけない、と答えたのである。年配者の方が道徳的に建前の答えをし、若い人たちが現実的な本音で答えたのかもしれないが、別の考え方もできる。
質問(1)「年配者の方が道徳的に建前の答えをし」ここの「道徳的に」の意味は何ですか。
質問(2)「別の考え方もできる」何の考え方ですか。ここの「できる」は解釈できるという意味ですか。
以上は意味が分からないのですが、日本人の方に教えてほしいです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

昔の日本人の道徳を紹介します。長いですが日本語をまなんでいらっしゃるようなので。

武士道精神の中に、
「仁、義、礼、智、信」の5常の徳、と「忠」「孝」を合わせた7つの徳、つまり「人にはやさしくあれ」「正直であれ」「嘘をつくな」「約束を守れ」「弱い者をいじめるな」「卑怯なことをするな」「誠意を尽くせ」「親孝行をしろ」といったことで、これらの思いを「良心」という

教育勅語 十二の徳目
孝行(こうこう) 親に孝養をつくしましょう
友愛(ゆうあい) 兄弟・姉妹は仲良くしましょう
夫婦(ふうふ)の和(わ) 夫婦はいつも仲むつまじくしましょう
朋友(ほうゆう)の信(しん) 友だちはお互いに信じあって付き合いましょう
謙遜(けんそん) 自分の言動をつつしみましょう
博愛(はくあい) 広く全ての人に愛の手をさしのべましょう
修学(しゅうがく)習業(しゅうぎょう) 勉学に励み職業を身につけましょう
智能(ちのう)啓発(けいはつ) 知識を養い才能を伸ばしましょう
徳器(とくき)成就(じょうじゅ) 人格の向上につとめましょう
公益(こうえき)世務(せいむ) 広く世の人々や社会のためになる仕事に励みましょう
遵法(じゅんぽう) 法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう
義勇(ぎゆう) 正しい勇気をもって国のため真心を尽くしましょう

古い時代の道徳です。
教育勅語は昭和23年に廃止されました。
武士道精神はもっと古いものです。
昔の人は、「うそ」や「卑怯なことはするな」、と今より教えられる機会が多かったのではないか、と思います。
こういう道徳的な背景があると思います。
従って昔の人の道徳は、「うそはいけないもの」という気持ちが強いと思います。

さて、「年配者の方が道徳的に建前の答えをし、若い人たちが現実的な本音で答えたのかもしれないが」を言い換えてみます。
「年配者の方が教えられた道徳に従って、うそはついてはいけないという建前の気持ちから答え」
となります。
「別の考え方もできる。」は
「別の考え方で解釈することも可能である」
となります。

「別の考え方」を推測します。

六十歳を越えた人たちは、「うそは方便」という言葉を、否定的に捉える、つまり、「方便といっても、やはりうそは簡単についてはいけないものだ」と本気で考えている人が多いのではないか、とも考えられる。








 

昔の日本人の道徳を紹介します。長いですが日本語をまなんでいらっしゃるようなので。

武士道精神の中に、
「仁、義、礼、智、信」の5常の徳、と「忠」「孝」を合わせた7つの徳、つまり「人にはやさしくあれ」「正直であれ」「嘘をつくな」「約束を守れ」「弱い者をいじめるな」「卑怯なことをするな」「誠意を尽くせ」「親孝行をしろ」といったことで、これらの思いを「良心」という

教育勅語 十二の徳目
孝行(こうこう) 親に孝養をつくしましょう
友愛(ゆうあい) 兄弟・姉妹は仲良くしましょ...続きを読む

Q助けてください。よろしくお願いいたします。

「うそも方便」はよろしい、と答えた七〇パーセントの若い人たちが、そこまで考えているのかどうかは分からない。けれども、いまの若い人がことばについてデリケートな感受性をもっている、という見方はできる。このごろの若い者のことばはどうだ、とまゆをひそめる年配者の方が、むしろことばについて神経が粗雑なのかもしれない。ひとこと多いのは中年以上に目立つ。それに対し、いまの若い人がことばについてデリケートなのは、一つには若い人たちの育った時代が、戦中戦後の荒々しい時代に比べて穏やかになったということがある。また、教育の普及ということもことばへの感受性を高める。教育とは、要するにことばによる知的洗練である。テレビ、ラジオ、電話などを通して、話しことばに接することも多くなっている。そういう時代に育った若い人は、それだけことばに傷つきやすくなっている。したがって、人に不快を与えまいとする。そのためだったら、「うそも方便」はむしろ当然となるのである。
質問(1)「デリケートな感受性をもっている、という見方はできる。」デリケートな感受性は他の日本語で言い換えられますか。また「という見方はできる」ここの見方は誰の見方ですか。できるという単語の意味は何ですか。ぜんぜん分からないのですが
質問(2)「このごろの若い者のことばはどうだ、とまゆをひそめる年配者の方が、むしろことばについて神経が粗雑なのかもしれない。」このセンテンスの意味が理解しにくいのですが、詳しく説明してくださいませんか。

「うそも方便」はよろしい、と答えた七〇パーセントの若い人たちが、そこまで考えているのかどうかは分からない。けれども、いまの若い人がことばについてデリケートな感受性をもっている、という見方はできる。このごろの若い者のことばはどうだ、とまゆをひそめる年配者の方が、むしろことばについて神経が粗雑なのかもしれない。ひとこと多いのは中年以上に目立つ。それに対し、いまの若い人がことばについてデリケートなのは、一つには若い人たちの育った時代が、戦中戦後の荒々しい時代に比べて穏やかになっ...続きを読む

Aベストアンサー

(1) 『デリケートな感受性』=『物事を感じ取る能力が、繊細である』   

見方=著者の見方、または世間一般の見方

『できる』=『可能である』


(2) このセンテンスは、後に続く文章の導入部ではないでしょうか?または、後に出てくる若者についての文章が、このセンテンスとの比較になっているのだと思います。
 つまり、このセンテンスを言い換えてみると、
「『最近の若者のことばは不出来だ』と年配者は不快感を持っている。しかし実際は年配者が感じていることとは逆で、むしろ若者のほうがことばについて繊細に考えている。だから、若者と比較して、年配者のほうがことばについて粗雑に考えていると解釈することが可能である。」

 くどくなりましたが、私の解釈はこうです。ご参考にしていただければ幸いです。
 がんばってくださいね!

Q教えてください。よろしくお願いいたします。

私は留学生です。次は私が書いたものです。文法として間違ったところがあります。直していただけれ場助かります。
本論文では、日本高齢化社会が発生した原因、社会への影響およぶ採用対策を簡単に述べてみた。社会高齢化到来のせいで、労働人口の減少、それから医療費用の急増をもたらし、社会の重い負担になっている。社会経済の発展にも影響をもたらす。この問題がよく解決されないと社会の安定に影響をもたらすことは争えない事実である。ゆえに介護制度の建設、介護保険制度の実施などはたいそう重要な問題となる。
また、政府一人の責任を負うことが官民協力しあうようになれば、根元から問題を解決するのに良い基盤が作れるだろう。
わが国も発展途上国であるけど、高齢化社会にもうすでに入り込んでしまった。わが国の高齢化問題の分析を通じて、現在、わが国では、「未富先老(富む前に年老いてしまう)」現象が生じてきたことが分かってきた。ゆえに、社会介護保険、高齢者能力の開発、退職金制度などの研究にあたる人材が必要だと思う。また高齢者の多方面に渡るサポートも必要だと思う。

Aベストアンサー

どちらからの留学生さんですか?
がんばってください!!

本論文では、日本(に)高齢化社会が発生した原因、社会への影響およ(ぶ=>び)採用対策を簡単に述べてみた。
(社会高齢化=>高齢化社会)到来のせいで、労働人口の減少、それから医療費(用=>x)の急増をもたらし、社会の重い負担になっている。社会経済の発展にも影響をもたらす。この問題が(よく=>きちんと)解決されないと社会の安定に影響をもたらすことは(争えない=>疑いのない)事実である。ゆえに介護制度の(建設=>充実)、介護保険制度の実施などは(たいそう=>とても)重要な問題となる。
また、政府(一人の=>のみが)責任を負う(ことが=>のでは無く)官民協力しあうようになれば、(根元=>根本)から問題を解決するのに良い基盤が作れるだろう。
わが国も発展途上国であるけど、高齢化社会にもうすでに入り込んでしまった。わが国の高齢化問題の分析を通じて、現在、わが国では、「未富先老(富む前に年老いてしまう)」現象が生じてきたことが分かってきた。ゆえに、社会介護保険、高齢者能力の開発、退職金制度などの研究にあたる人材が必要だと思う。また高齢者(の=>に対する)多方面に渡るサポートも必要だと思う。

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がんばってください!!

本論文では、日本(に)高齢化社会が発生した原因、社会への影響およ(ぶ=>び)採用対策を簡単に述べてみた。
(社会高齢化=>高齢化社会)到来のせいで、労働人口の減少、それから医療費(用=>x)の急増をもたらし、社会の重い負担になっている。社会経済の発展にも影響をもたらす。この問題が(よく=>きちんと)解決されないと社会の安定に影響をもたらすことは(争えない=>疑いのない)事実である。ゆえに介護制度の(建設=>充実)、介護保険制度...続きを読む


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