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こんにちは。
私は最近絵本の世界にはまってしまい、かたっぱしからいろいろな絵本を読んでいます。

けっこうたくさん読んだつもりですが、まだまだ世の中には楽しい絵本、感動する絵本が山ほどあるにちがいない!

・・・というわけで質問です。
あなたの心のNO.1の絵本を教えて下さい。

えーと、私の場合、
☆どうぞのいす
☆おつきさまおやすみなさい
☆おおきなおおきなおいも
☆キャベツくんとブタヤマさん
がNO.1!!(四冊もあるけど・・・)

書き忘れましたが、大人が読んでも感動できる、おもしろいとおもわれるものをご紹介ください。(作者不明、タイトルうろおぼえでもかまいません)
よろしくおねがいします。

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A 回答 (21件中11~20件)

こんにちは。


ペットは猫でも実は犬好きの私がおすすめしたいのは、この3冊です。

「いつでも会える」(菊田まりこ・学研)は、読むたび泣けてきます。
「犬の生活」(津田直美・カワイ出版)は、ものすごくキュート。
そして、「教えて!goo」のみなさんのおかげで再会することができた、私の思い出の絵本「こぐまのたろ」(きたむらえり・福音館書店)は、思い出を裏切らない名作でした。(犬じゃなくて熊だけど。)
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この回答へのお礼

「いつでも会える」若い女性に人気の本ですね。わたしも読みましたよ。「犬の生活」これも(^o^)
「こぐまのたろ」これはしらなかった!ほのぼの系でしょうか?私も読んでみたいです!
ところで、犬好きのdai-mさんに私からのおすすめの本は「イヌのヒロシ」(三木卓 作、理論社)です。
絵本というより児童文学かな?あまりのおもしろさに買いました。
お礼が遅れて申し訳ありませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/29 15:02

好きな絵本が、続々、あがってくるなあ。


そこで、おいらも。
「しろいうさぎとくろいうさぎ」
「おやすみなさいフランシス」シリーズ

こどもの友には、思い出の絵本がいっぱいだ。
「スーホの白い馬」「たろうのおでかけ」
「クリスマスのおくりもの」「うちゅうの七人兄弟」
「森の電車」「ゆうちゃんのミキサー車」
「やっぱり、おおかみ」「黒馬ブランキー」
「ジオジオのかんむり」「ばばばあちゃん」・・・
さっき、本屋に寄ったら、こどもの友50周年記念の
「ぐりとぐらの本」が、出ていたよ。

takatozuさんのおっしゃる「王様とたまごやき」は、
長新太さんの「卵焼きの好きな王さま」かな?
コレも、こどもの友だったなあ。
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この回答へのお礼

suuzy-Qさんには前回の「ゆかいな絵本」の質問のときにもお世話になりました。(すみません、書きそびれてしまいましたがsanbiさんにもお世話になりました。)
「しろいうさぎとくろいうさぎ」好きです、わたしも。
「おやすみなさいフランシス」シリーズ
初めてききました。探してよんでみたいとおもいます。
他にも気になるタイトルを続々とあげていただいてありがとうございます。「うちゅうの七人兄弟」これってウル○ラマン?じゃないですよね・・・
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/29 10:09

絵本というジャンルとは違うかもしれませんが、


フランスの子供たちの生活感溢れるブラックユーモアや、
そんなセンスの溢れる作品という事で、
「わんぱくニコラ」シリーズはどうでしょう?
すでに70年代には文庫本になっており、
80年頃に、青山にあったクレヨンハウスで
ハードカバーの本5冊セットを入手したという
知人が長年探しまわった本です。
リアルな子供の感覚が伝わってくる、
「例えば憎らしいヤツがいるんだけど、殴れないんだよ」
という子供。
なんで殴れないかと言うと、
「ヤツはメガネをかけているんだ」
すごい単純な理屈なんですよね。
サンペ・ゴニシという2人の作品(絵と文)ですが、
絵を書かれておられる方は、かなり有名な挿絵画家さんの
ようです。
子供の頃に読んで面白いと思ったんですが、
大人になって読み返しても、
思わず苦笑いしてしまうような短編がいっぱいはいっています。
あとは、タイトルがうる覚えなんですが、
「ミスター・オーを探して」という本があったと思います。
これは続編もあるようですが、一作目のストーリーは、
読み終えて「心が和む」ストーリーです。
本は白い装丁で、黒一色の簡単な絵と文でつづられています。
主な内容は、
自分の体の一部がかけた「オー=彼」が、
失った一部を探して旅をし、
それを最後には見つけるのですが、
彼はその時に、それを取り戻す事よりも、
無くなった時に経験したことなどから、
「自分に本当に必要なものが何か?」ということに
気づく。
という、見ようによって
「自分探し」とも言える作品ではないかと思います。
色んな感動できる作品は多いですが、
挙げるとしたらその2点が常連です。
あとは、やはりムーミンシリーズですか。(笑)
テレビとは又違った「本来のムーミン」の仲間に
出会えると思います。
人によっては読みづらい文章構成だと思いますが、
不思議でもあり、楽しくもあり、ちょっと怖かったりの
彼らの世界に触れる事が出来ますね。
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この回答へのお礼

KOWebさん、あなたのハンドルネームに笑ってしまいました。お礼が遅れて申し訳ありません。
ところで、「わんぱくニコラ」ですが、わたしも話には聞いて探しているのですが、みつかりません。絶版してしまったのでしょうか。本屋で注文して読むほどの気持ちはなかったのですが、かなりおすすめなんですね。どこかにおいてないかなあ・・・
「ミスター・オーを探して」これはしりませんでした。探してみます。ムーミンシリーズは文庫で読みましたが、あのころは(10代後半だったかな)馴染みづらかった・・・今読むと違うかもしれません。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/29 09:57

Love You Forever / ロバート・マンチ作



私が社会人になって初めて買った絵本です。
今から10年ほど前になるでしょうか。
たまたま旅行でハワイに行った時、何気に入った本屋で見つけてパラパラと立ち読みし、
思わずうるうる来てしまい、普段ほとんどすることのない衝動買いをしてしまいました。

母親の不変の愛情って素晴らしいなって、素直に感動してる自分がいたんですね。
心が洗われたというんでしょうか。
世界中でベストセラーというのも納得できます。

そんな私も、今は2児の母。
そろそろ子供たちに読んで聞かせたいなと思い始めています。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0920668 …
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この回答へのお礼

Love You Forever
わたしも最後のページでうるうるしました。最近本屋でもよく見かけます。きっと世界中で読まれている名作かもしれませんね。参考URLまでつけてくださってありがとうございました。お礼のほうが遅れて申し訳ありません。

お礼日時:2001/10/29 09:37

 quenistaさんの仰る「おしいれのぼうけん」懐かしいです。


 たしか「ちゅーちゅーばあさん」とかいうのが出てくるんですよね。
 大好きでした。

 あと「かこさとし」さんの書いたシリーズも好きでした。
       どろぼうがっこう
       おたまじゃくしの101ちゃん
       てんぐちゃんとだるまちゃん
等です。(タイトルはうろ覚えですが)

 その他「どろんこハリー」や「王様とたまごやき」←これは題名うろ覚えです
なども印象が強いです。

>(作者不明、タイトルうろおぼえでもかまいません)
 この言葉につられて回答させていただきましたが、なんかメジャーなものばっかりですね。すみません。
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この回答へのお礼

takatozuさん、お礼がおくれてしまいました。申し訳ありません。

えーと、「かこさとし」さんは聞いたことが・・・
どろぼうがっこう
おたまじゃくしの101ちゃん
てんぐちゃんとだるまちゃん
全部気になるタイトルです。ああっ読みたい!
「王様とたまごやき」(わたしもタイトル忘れてます・・・)は王様がたまごやき大好きってやつですよね。長新太さんのイラストで。わたしもすきです。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/29 09:31

 佐野洋子さんの「100万回生きたねこ」ですね。

これは泣けます。
 子供の頃より、大人になってからの方が、心にしみましたね。

 本はほとんど、図書館で・・・という私なのに、この絵本は自分の誕生日に自分で買ってプレゼントしました。
 「おもしろい」って感じではないですが、大変感動できます。
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この回答へのお礼

sanbiさん、お礼が遅れてもうしわけありません。
「100万回生きたねこ」わたしもよみました。感動的なお話ですよね。絵も味があって・・・。わたしもsanbiさんのように、本はほとんど図書館でよむ派?ですが、気に入った本は買って何度も読むタイプです。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/29 09:12

全部作者、出版社不明です。


「もしもしおかあさん」ちょっと泣けます・・
リズム感があって面白いのが
「でんしゃにのって」
「さんりんしゃにのって」
「ボートにのって」
「つきよのおんがくかい」
絵がカラフルで好きなのが
「でこちゃん」
「ちいさなたまねぎさん」
あっ!NO.1でしたね!
「チロチップのきつね」!有名どころでした。
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この回答へのお礼

「でこちゃん」、「つきよのおんがくかい」は私も読みました。klubさんは乗り物系にひかれるのでしょうか。タイトルが・・・ (^_^)
「チロチップのきつね」有名どころなのですが、まだ読んでいません。やっぱり良いです?
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/26 15:27

・「ぐりとぐら」のシリーズです。


 とにかく食べ物がおいしそう!で
 ほのぼの。ぐりとぐらのように楽しく家事をできるといいなぁ・・。
・エリック・カール、はらぺこあおむしはこどもたちに大人気ですが、
 「パパお月様とって」「ごきげんななめのてんとう虫」
 が個人的に大好きです。
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この回答へのお礼

ぐりとぐらはほんとうに多くの人に愛されていますよね。エリック・カールさんのも絵がきれいで私もすきです。kisukeblueさんありがとうございました。

お礼日時:2001/10/26 15:10

30過ぎた今でも、絵が残ってるのが「おしいれのぼうけん」ですかね。



絵は、「五味 太郎」さんの絵が好きですね。

後、絵本では無いですが「柏葉 幸子」さんの児童文学は今でも好んで読んでいます。

もし機会があれば、読んで見ては如何でしょう?←かなり、おすすめ。
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この回答へのお礼

わかりますーおしいれのぼうけん!!こども心に大興奮したのを覚えています。「五味 太郎」さんの絵と雰囲気が似てますよね??(ちがうかな)
児童文学、じつは私も好きです。かなりおすすめなんですね、「柏葉 幸子」さん。これもみつけたら読んでみたいとおもいます。ありがとうございました!

お礼日時:2001/10/26 15:02

こんにちは。


私が幼稚園の頃、近くの公民館で借りて読んだ本で、
「わたしのワンピース」<西巻茅子 作・こぐま社・1969年>
というのがありました。
ウサギの女の子が作ったワンピースが花模様やお星様の模様や、いろんな模様に変わっていくのですが、その絵がとても可愛くてほのぼのしていて、とてもお気に入りでした。
今でも親戚の女の子の誕生日なんかにこの本をあげたりします。

あとは「ぐり と ぐら」<中川李枝子 文 大村百合子 絵 福音館書店>です。
カステラがおいしそうだったなあ・・・( ̄― ̄)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ほのぼの系、いいですよね。よんでて心が洗われます。「わたしのワンピース」ですね、さがしてみたいとおもいます。
「ぐり と ぐら」そういえばそれがありました!私もカステラにかなりひかれたなあ・・・。カステラでおもいだしましたが、「こぐまちゃんのホットケーキ」、あれもおいしそうだったなあ・・・

お礼日時:2001/10/26 14:57

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