私は少し人付き合いが苦手というか、対人恐怖症気味のところがあって、他人の目を見ることができません。気心の知れた相手(親や友人など)でもそうです。
そのため、目を見れない→あまりじっくり顔を見ない→人の顔を覚えることができないという悪循環に陥っています。学生時代も、5年制の学校だったのですが、5年間クラス替えがなかったにも関わらず、とうとう全員の顔は覚え切れないまま卒業してしまいました(40人弱のクラスでした)。

数メートルくらい離れていれば(つまり、話をするにはちょっと遠いくらいの距離)、まあ普通に目(というか顔全体)を見ることもできますが、普通に話をする距離だとダメです。
まったくそっぽを向いて話をするわけにもいかないので、なるべく顔を見るようにしようとは思うのですが、どうも精神的負担が大きく、喉とか肩とかのあたりに視線を泳がせてしまいます。
こういうのって、相手から見たらわかりますよね? 相手の立場からすると、やっぱりあんまりいい気分にはならないだろうと思います。

実生活に支障をきたすほどではないので、それほど深刻に悩んでいるわけではないのですが、できれば他人の目を見ることができるようになりたいと思っています。そうすれば、もう少し他人と接することにも自信が持てそうで……。
何かいい訓練方法みたいなものはないでしょうか?

(目を見なくても、相手に悪印象を与えず、しかも相手の顔も覚えられるような方法があれば一番楽なんですけど……後ろ向きな発想ですね、これは(^^;)

A 回答 (9件)

目を見て話をすることはなかなか難しいことだと思います。


恋愛関係にあるとか、非常に熱心に聞き入っているとかの状況でなければ、見つめられたほうがドギマギしてしまいます。

私は、「鼻」を見るようにしています。
これは、その手の専門家の方に教えていただきました。
目を見るほどプレッシャーはかからず、かといって目をそらしているようには見えない、
ちょうどよいバランスなのだそうです。

>目を見れない→あまりじっくり顔を見ない→人の顔を覚えることができないという
鼻を見る→じっくりと鼻を中心に見る→顔の全体像を覚えられる。
これで解決しませんか?

鼻は特徴のある部分なので、話をそっちのけにして鼻ばかり観察しないように気をつけて下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
鼻を見るという方法は初めて聞きました。
目のすぐ近くなので、何かの拍子に目が合ってしまってプレッシャーを感じそうですが、がんばってみます。

お礼日時:2001/11/07 00:08

こんにちは。


他人の目を見るのがいやなのは、たぶん自信がないというか、
自分の内面に対する相手の評価が低いだろうと予想されて怖いということでは
ないでしょうか。
これは、自分の内面の姿について自分が寛大になれば
なくなっていくと思います。

ご質問の文章から見ると、あなたはとても頭の回転もよくて感じもよく、
明るい印象の方だと思われます。
内面にとてもナイーブなものを持っているとしても、
よい印象を周囲に与えたいという努力はこれまでわりと成功してるはず。
そんなあなたが、ほんとうは人の目がこわいということについては、
周囲がそれを知ったとしても、大丈夫だよと言ってサポートしてあげたい
気持ちになるのではないでしょうか。

「あなたって人の目を見ないで話すのね」と、今度言われたら、
チャンスです。「ほんとは怖くて」と口に出してしまってはどうでしょう。
いい反応をくれる人を見分ける力もあなたにはきっとある。
いい反応を集めていくうちに、あなたの内面を出しても大丈夫だなと
思えるようになっていくと思います。
そうなれば、目を見ても大丈夫になることのほかにも、いいことが
いろいろ感じられるはずですよ!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
おっしゃるとおり、自分に自信がない部分はあります。正確には自信がないというより、自分と他者との価値観の違いに、ちょっと怯えているのかもしれません。違って当たり前なのは、頭ではわかっているんですけどね。
もう少し勇気を出して、人と接するようにしていこうと思います。

>ご質問の文章から見ると、あなたはとても頭の回転もよくて感じもよく、
>明るい印象の方だと思われます。

買いかぶりです(^^;
全然気が利かないし、無口・無表情で、人から見たら何考えてんだかわかんないだろうなと自分でも思います。
ただ、趣味でちょっと小説を書いたりしていますので、文章を書くことには少しだけ自信があり、そのおかげで上記のような印象を持っていただけたのかもしれません。

お礼日時:2001/11/07 23:53

お礼をサンクス!!


そうか。声も苦手だったのか。(笑)

職場の人の顔を、覚えなきゃいけないのなら、
集合写真を、手に入れて、写真で覚えるように
したら、どうかな? 写真なら、見つめられるよね?

そういえば、わざと、喋っている人の顔を
見ないようにしている子がいたなあ。
見ないようにしているのが、わかるので、
すごく、不思議なカンジだった。
後ろめたくて、顔を合わせられないとか、
恥かしくって、顔をあわせられないとか、
わかるもん。気にせず、顔だけ覚えて、
確認して、声をかけよう。
「○○さ~ん!! お電話ですよ~」
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この回答へのお礼

再度の回答ありがとうございます。
残念ながら集合写真はないのですが、レクリエーションで撮った写真が何枚かありますので、それを見てみます。
しかし、まずはその写真に写っているのが誰なのかを確認することから始めねば(^^;

お礼日時:2001/11/07 23:52

きっとね、初めての人や、何回かしか


会わない人には、わかってもらえていないかも
しれないけれど、しばらく、付き合った人には、
あ、この人は、ものすごい恥かしがり屋さん
なんだなあ。って、わかってもらえていると思うよ。

おいらは、相手の眼を見て話すほう。だけど、
近年、とみに、記憶力が低下していて、
顔は、見覚えあるのに、名前が、でてこないことが
そりゃあ、もう、頻繁に・・・ 人それぞれに
悩みは尽きないねえ。(笑)

顔を覚えるには、顔を見るしかないけれど、
その人を認識するには、別に、顔じゃなくっても
声でも、大丈夫なんじゃない? 声を覚えよう。
あとね、相手を知りたいな。って、思えば、
顔を見たくならない? 顔を見て話す相手は、
好きな人だけでも、いいと思うよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
実は……声を覚えるのもあまり得意ではなかったりします(笑)。
それに顔を覚えていないと、会社で電話を取り次ぐ時などにその人が部屋にいるかどうかわからないという問題が……(^^;
でも、みなさんの回答を読んで、それほど神経質にならなくても大丈夫かなという気になってきました。

お礼日時:2001/11/07 00:11

とっても他人と思えなくて、回答を打ち始めました。


私も、昔から人の目を見るのが苦手で、学生時代は困りました。
(私の場合は、それでも一年の終わりには何とか一通り名前と顔がくっついて、さよなら、でしたが・・・)

いいオジサンになった今も、状況はそんなに変わりません。
未だに面と向き合っての会話は苦手です。
未だに人の顔を覚えるのは苦手です。

この性格をそんなに気にする必要はないと思います。
目を直視できなくたって、生きていけます。
自信なんてなくたって、暮らしていけます。
それが失礼だとか言う人は、シャイなひとのことが理解できない、私たちとは縁がない人です。
無視するか、あきらめましょう。

弱気にならずに、生きていきましょう!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
根が楽天家なので、それほど気にしているわけでもないのですが、「話をする時は相手の目を見るのが礼儀」とか「まっすぐ目を見て話すと好印象」という話を聞くと、やっぱりちょっとコンプレックスを感じてしまいます。
でも、予想以上に気にしない方が多いようで安心しました。

お礼日時:2001/11/07 00:10

ずっと顔を見ないのは問題ですが、逆にずっと顔を見つめ続けて話をするのも不自然です。



目を見つめると落ち着かないのは当然です。動物は視線がピッタリ合うと緊張するようにできています。サルでも犬でも、じっと目を見つめると緊張します。敵意と感じて攻撃してくる場合もあります。人間同士でも、視線が合うのを求めるのは、ある種の緊張感を求める場合だと思います。先輩後輩の礼儀であるとか、愛情の真偽を確かめたい場合とか。

逆に言えば普段はあまり目を見て話するべきものでもありません。相手に緊張・警戒を促しているようなものです。ただ、相互理解の為には視線が合う事は有効です。目を見て頷けば、いかにも理解しているように思ってもらえるものです。ですが、これも常時というわけではありません。たまに目が合えば十分なのです。

一方、人の話にソッポを向いているというのも失礼な話です。ですから、相づちを打つ程度のときには、ぼーっと下まぶたとか鼻梁とかメガネのふちなんかを眺めていれば良いのです。注目しているな、と自覚してしまった時には我慢せずにいったんうつむくなどして視線を切って構いません。
顔を上げた時、あらぬ方向を眺めずに、おおまかに相手の方に顔を向けていれば大丈夫です。時々、ほんの数秒、目を見れば事足ります。がんばって視線をはずすまいとすると自意識過剰に陥ります。自分の態度が気になってしまっては、相手の話も頭に入らず、よけいに挙動不審になってしまいます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですね。じーっと見つめるのも、かえって失礼だろうとは思うのですが、私の場合、あまりにも目を合わせなさ過ぎるような気がしまして……(苦手な相手だと、うつむいてしまう癖もありますし)。
一応、話をする時は、身体は相手に向けて「話を聞いてるよ」とアピールしているつもりですので、これからもそんな感じでやっていこうと思います。

お礼日時:2001/11/07 00:09

>目を見れない→あまりじっくり顔を見ない→人の顔を覚えることができない


なるほど、目を見て話さない人にはそういう悩みもあるんですね。

目を見て話さない人はいますから、僕は別に悪くは思わないですよ。逆に話をしている間中ずっと、目をじっと見ていられると逐一観察されているようで落ち着きません。

「目」を見るのではなく、目、口元、襟元、手、など相手を見ていればいいんじゃないですか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
たしかにあまり見つめすぎるのもよくないだろうとは思うのですが、一歩間違えば「無視している」と思われるんじゃないかという不安がありまして……。
無視していると思われない程度にがんばってみようと思います。

お礼日時:2001/11/07 00:07

あまり気にせず自分の出来る範囲で努力していけば良いと思います。

日本人は一般に西洋人のようにアイ・コンタクトを重視しません。面接の心得として試験官の目を直視せずネクタイの結び目、または口元を見て話せば柔らかい良い印象を与えると教えるような国です。私も相手を直視して話をするのは苦手でしたが、海外勤務で必要に迫られ、今は両方が使い分けできるようになりました。日本人がいかに目を見て話をしないかは、テレビドラマや映画の親子、夫婦の会話、お爺さんとおばあさんの会話シーンで検証できます。二人が横に並び長々と会話をするのは日本人の特技だと思います。欧米では目を見ないのは不誠実、うそをついていると取られます。

相手の顔を無理してまで覚えなくても声が代用してくれます。最低限必要な人の顔を覚えればいいのでは?クラス全員の顔を覚えても一生近くで付き合うわけではないのでいずれ忘れます。あなたの癖を指摘する人はいても、あなたが思うほど悪印象をもっている(抱かせた)人はいないと思います。自信をもってすこしづつ直していけばいいことです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
以前「あなたって、人の顔見て話しないよね」と言われたことがあって、後にその人と険悪な仲になってしまったことがありました(まあ、原因は他にもいろいろあったんですが)。
それがちょっと尾を引いていて、他人の目を見れないことがコンプレックスになっているのですが、思った以上に、あまり目を合わさなくても大丈夫というご意見が多くて、安心しました。

お礼日時:2001/11/07 00:06

新入社員の研修(マナー)では、次のように話しています。


「相手が男性なら、ネクタイの結び目あたりを見て話をすること。女性なら、同じくらいのところを見るが、胸元に視線は落とさない」
最初は目をあわすより、自分の方向を見ていてくれる=関心がある、と思わせるだけでいいです。悩む必要ナシ!慣れたら、大丈夫。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
「ネクタイのあたりを見る」というのは、私も聞いたことがあります。
実際、やってみてはいるのですが、相手との位置関係によっては不自然になってしまって……。この方法にも何かコツがあるのかもしれませんね。

お礼日時:2001/11/07 00:05

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Q他人を普通に見た顔を鏡越しに見た顔。

以前に鏡の顔と写真の顔が何故違うかということで質問させていただきました。
鏡で見た顔は左右反対に写るので 本当の顔ではない
という回答がいくつか出てきました。

ですが、
普通に友達を見た時と
鏡を通してみたときと、まったく代わりがありませんでした。
ということは 相手からは 自分がいつも鏡で見てる顔 で見られているのではないのですか?

友達を写真で見た時と普通に見たときって大分顔が違って見えますよね?

おかしな文章になっているかもしれませんが
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

顔が完全に左右対称でないからと言って、鏡に映った顔が本当の顔ではないなんてことはありません。
それはあなたも友達の顔で実証済みですよね?

では、写真の顔と鏡の顔がなぜ違うのかが問題だと思います。

答えは簡単です。
鏡の画像は動いているあなた(または友達)をそのまま映しています。また、鏡と言う平面ではありますが、奥行きも感じることが出来ます。
これに対し、写真の顔は瞬間を切り取ったものです。また完全な2次元世界でもあります。
瞬間の連続が動きとなるのですが、瞬間だけ切り取られた表情はとてもぎこちなく感じられるときがえてしてあります。

そういう理由だと思います。

Q鏡で見た顔は、他人から見た顔じゃないと聞きましたが、わたしが友たちとデ

鏡で見た顔は、他人から見た顔じゃないと聞きましたが、わたしが友たちとデパートのトイレに行って、そこにある大きい鏡に写った友達の顔は、いつも私が見ている顔でした。鏡は左右が反対なだけで、ほぼ同じなんじゃないんですか??親に鏡に映っている自分と実物変わらない?って聞いたら「うん」といっていました。でも何がホントかわからないです。写真が事実という人もいれば、写真は実物と結構かわる。その瞬間だけを撮ったものだし、鏡は目の前の物を映してるんだから、鏡の方が実物の顔に近いという人もいます。それと、携帯のムービーとかが事実という人もいます。

Aベストアンサー

鏡はお察しの通り、左右反対に写るという違いはありますが
左右反対といえども、普通の人はあまり変化を感じません。
※精密に言えば左右反対なので違う、という事になりますがイメージはほぼ一緒です。

あなたのように、友達と一緒に鏡を覗き込めば一目了解ですよね。

写真や写メなどは遠近感やフラッシュなどの光の作用が
通常の生活下での状況と異なるので大きく違う顔に写ったりします。
これも、友達の顔をカメラで撮れば実感出来ると思いますが、
カメラを覗き込んで見た(撮った)際の顔と写真の出来上がりが違う事がよくあるので
これも、理屈よりも自分で友達の顔を撮って
経験で違いを理解するのが一番だと思います。

理屈より自分の経験で検証してみましょう。

Q自分を見る目と他人から見る目

何歳に見えますか?
ブサイクですか?

Aベストアンサー

ブサイクじゃないと思います。
30代中盤から40歳くらいでしょうか。

Q人の目が気になり相手の顔を見ながら話づらい

私はなにもやましいことがないのに、人を見かけただけで、人の目が気になりまた相手の顔を見ながら話するのが苦手です。こういうの、何の病気でしょうか?どうすればよろしいでしょうか?したがって普段から家に閉じこもりがちです。仕事は県外に行っています。

Aベストアンサー

私も人の目を見るのは大の苦手です。でも、一般的に人の目を見るのは3秒程度だそうです。相手の目を見て話をしろと聞きますが、見続けるのも返っておかしなことのようです。
緊張しやすいのは病気ではなく性格ですよ。自分の性格なんだとわかると少しは過ごし易くなるかと思います。

Q相手の意見に対して反論する前に、まずはじっくり聞いてみようという心境になりました

皆様おはようございます。

かつての私は、相手に耳が痛い正論を言われると、痛い所を突かれた
せいか、相手の言ったことを認めようとせずにカッとなって
反論してしまうという傾向があったのですが、
最近どういう訳か、相手に正論を言われた場合は、まずは
じっくり聞いてみて、それからゆっくり言葉を選んで、
自分の言うべきことを言ってみようという気持ちになりました。

以前と比較すると、性格が若干穏やかになってきたのでは
ないか?という心境なのですが、皆様はこの私の心境の変化
はプラスと見ますか?それともマイナスと見ますか?
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

 「相手に耳が痛い正論を言われると、痛い所を突かれたせいか、相手の言ったことを認めようとせずにカッとなって反論してしまうという傾向があった」とありますが、私もそういうことがよくあります。友人や家族に対して、ついつい意地になってしまうのですね。後になって、明らかに自分の考えは間違いだった、何であんなに頑(かたくな)だったのだろうと悩むこともありますが・・・しかし、相手に対して自分の意見を持ち、言うことに関しては、それが間違った発言だったとしても、後に自分の中の間違った考えや固定観念といったものを是正し、頭の中を良い方向に整理できると思えば良いと思います。ついつい、また相手の正論にカッとなって言い返してしまった場合はこうお考えください。
  「相手に正論を言われた場合は、まずはじっくり聞いてみて、それからゆっくり言葉を選んで、自分の言うべきことを言ってみようという気持ちになりました。」という質問者様の心がけはとても大切です。すぐに行動に伴うかどうかは別として、その心がけをまずは大事にして、多くの人と会話していくと良いと思います。質問者様の心境の変化はプラスだと思います。失礼します。

 「相手に耳が痛い正論を言われると、痛い所を突かれたせいか、相手の言ったことを認めようとせずにカッとなって反論してしまうという傾向があった」とありますが、私もそういうことがよくあります。友人や家族に対して、ついつい意地になってしまうのですね。後になって、明らかに自分の考えは間違いだった、何であんなに頑(かたくな)だったのだろうと悩むこともありますが・・・しかし、相手に対して自分の意見を持ち、言うことに関しては、それが間違った発言だったとしても、後に自分の中の間違った考えや...続きを読む


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