私は思います。

できれば思わないという方の考えが聞きたいです。
車の性能が上がったから大丈夫というのでもいいですし…。

今のところ年間死亡事故が8000件前後おこっているようです(警視庁・国土交通省が作成しているHPを見ました)
前方不注意や、交差点での事故が多いようですが、こんな基本的な事すらできない人が多いのに、速度を上げるといざというときに危険回避ができるのかも気になります。

私は60kmでも止まれないと思うし、下のアンケートで雨の日や夜間の事も答えている方がいましたが、私も雨の日や夜間も考えて速度制限すべきだと思っているので、よけい心配です

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A 回答 (14件中11~14件)

確実に増えると思います。


ただし、その事故を起こすのは、一般道路でも無茶な運転をする奴らです。安全だと分かったときにだけスピードを出す人は、制限無しの道路でも無事故でしょう。
要は、バカはどこでもいつでもバカだってことで、字のごとく「バカは死ななきゃ直らない」ですよ。
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例えば制限50km/hを60km/hに、つまり20%上げたとして、事故が20%増えるか? 私は増えないと思います。



質問者ご指摘のとおり、事故は前方不注意や交差点で起こることが多いです。前方不注意はともかく、交差点の事故は、信号無視を除くと速度超過によるものは少ないと思います。
事故につながるのはイライラ感と思います。円滑に流れないため、黄色信号でも無理に突っ込んだり、追い越し禁止区間でも無理な追い越しをしてしまうことが事故につながってしまうと思います。

速度違反を取り締まることに力を入れるより、事故を誘引する不法駐車の取り締まり強化すべきだと思います。十年くらい前だったでしょうか。首都高速で二台の車両が並進し「制限速度を守って走る」という実験をしてました。つまり追い抜き追い越しができないように制限速度40km/hで走ったのです。するとたちまち自然渋滞が発生し、実験は5分程度で打ちきられました。
道路交通法は円滑な交通のため制定されたものと思っています。なかなか道路を新設できない現状では、既存の道路の有効活用(速度制限の緩和)が必要だと思います。
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 こんばんは。



>できれば思わないという方の考えが聞きたいです。 

 そんな人はいないと思います。というか、そう思う人は教習所へ行きなおす必要がありますね。あるいは、学校へ行きなおす必要がありますね。

 人間の視界は、スピードが上がるほど狭くなります。例外の人はありません。当然、左右の見える範囲が狭まりますから、事故が減ることはありえません。
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事故は増えると思います。


それは、何かに対応する必要があるとき、回避などの時間の余裕が短くなることによります。また、件数ではないですが、大事故の割合が増えるでしょう。

但し、事故の原因としては、スピードの出しすぎよりも、たとえば車間距離不足、安全確認の不足、割り込みなどの無謀な運転などによるものが多いと考えます。前方不注意も、スピードが出ていれば事故につながることは増えますが、不注意がなければ少々スピードを上げても事故にはつながらないと考えます。
ですから、事故が増えるといっても、大きく増えることはない、と考えます。
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