どちらも同じ意味で使うのでしょうが、韓国では(私が韓国に住んでる)、なぜか「B2B」を使います。どういう違いがあるのでしょうか。教えてください。

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A 回答 (3件)

かっこをつけているのかもしれませんが、それ以外に早く打つ事ができたり、目立ちやすいなどの


理由もあるのでは。

Business To Business スペ-スまで入れると20回、BtoB なら4回、B2Bだったら3回で済みますし、
間に数字が入ると少し目立つように思います。

どちらも以前からあったのではなく、最近作られた言葉と思われます。
その理由としてドメインの btob.com は1998年8月で、b2b.comは1999年2月に登録されたようです。

また 略でいえば 例の2000年問題も Year 2000 と打つところを Y2K で表せますので早い。

略すのなら日本の方がもっとすごいのでは・・・ モー○○ ですぐ判るでしょ。
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同じですね。


表記のカッコ良さとか、
見た目とかで使い分けているだけです。

他にも似たような物として
forと4とかyouとUなどがが、ありますよね。

for you
4u
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この回答へのお礼

ということは、意味としては特に変わりはないとみていいのでしょうか。
日本の新聞では、ほとんど「BtoB」を使ってると思いますが、世界的にはどうなんでしょー。

お礼日時:2001/11/27 21:53

同じですよん(^^)


toと2は同じ発音ですから、かっこつけて置き換えているだけですね。
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QB2BとかB2Cとはなんですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

B:Business(企業)
C:Customer(個人消費者)

で、BtoBは「企業間取引」、BtoCは「企業から個人消費者への販売」という意味です。
あと、一応CtoC「個人間取引」というのもあります。

QB/Lの裏書の意味

B/Lの裏書について質問です。
貿易の本を読んでいたら、下記の文句についてこんな風に書いてありました。
「”made out to order and blank endorsed”について・・・
指図式船荷証券とは、荷受欄にto order,to order of shipperと記入され、荷受人又はその指図人に貨物が引き渡されるB/Lで、裏書によって譲渡できます。」-これは、輸出者が、裏書によって誰にでも譲渡できる状態にして、この状態で銀行に買取書類として提出する(銀行が譲渡者を決める)という意味なのでしょうか?
もしこの解釈があっているのなら、なぜはじめから”to order of XXX bank”としないのでしょうか?(ほとんどは銀行が介入するのに、このように指示されてる場合が多い気がします。)
解釈が間違っていたら、ぜひご指摘下さい。
裏書の意味についてよくわからないので、詳しく教えて下さい。
ご回答お待ちしております。

Aベストアンサー

>これは、輸出者が、裏書によって誰にでも譲渡できる状態にして、銀行に買取書類として提出する(銀行が譲渡者を決める)という意味なのでしょうか?

ほぼ正しいのですが、ちょっと分かりにくいでしょうか。
>to order,to order of shipper
というのは、多分L/C条件のときのCosnignee欄の指示のおとですよね。船荷証券は、裏書することにより流通証券となる。

>◎船荷証券は、裏書することにより流通証券となる(NO.1の方の引用)
>なぜはじめから”to order of XXX bank”としないのでしょうか

上記まとめると、つまり有価証券(貨物の所有権を意味する)であるB/Lと、決済(支払い、あるいはその約束)を交換するとくことで、どんどんB/L所有者(貨物の所有権)が変わっていく(流通する)と言う下記図式です。

shipper→銀行→L/C開設銀行→輸入者→船社(揚地=輸入国)

最初船積みが終わり銀行に書類を提出する前は、B/Lの所有者はshipperです。買取と言う形でお金を支払ってくれることを前提でB/Lに裏書して銀行に提出します。元来は(AT SIGHTなら)銀行の支払いと交換で提出したいところでしょうが、渡さないと銀行も詳細なチェックが出来ないですからしょうがないです。銀行は、今度は自行に支払ってもらわないといけないので、B/Lに裏書をしてL/Cの指示に従い(多分)L/C開設銀行側に送付します。そのL/C開設銀行はさらにB/L裏書して輸入者(L/Cの開設者)から支払いの約束を受けB/Lを引き渡します。輸入者はB/Lにさらに裏書して船社に渡すことにより、船社から貨物を引き取る書類を入手できます(DELIVERY ORDER)。

このように、B/Lの正当な所有者が裏書することで、支払い(の約束)と引き換えに、順番に譲渡されていくのです。

最初から
”to order of XXX bank”だと、上記の流れが有効に働きませんね。

L/CでのB/L CONSINGEE欄の記載は、違う指示もありえますし、L/C以外の条件ではまた違う形となります。
B/Lは貿易で一番重要な書類の1つですが、そのCONSIGNEE欄と裏書は奥の深いところです。

実務をある程度経験すれば、理解もかなり進むと思うのですが----

>これは、輸出者が、裏書によって誰にでも譲渡できる状態にして、銀行に買取書類として提出する(銀行が譲渡者を決める)という意味なのでしょうか?

ほぼ正しいのですが、ちょっと分かりにくいでしょうか。
>to order,to order of shipper
というのは、多分L/C条件のときのCosnignee欄の指示のおとですよね。船荷証券は、裏書することにより流通証券となる。

>◎船荷証券は、裏書することにより流通証券となる(NO.1の方の引用)
>なぜはじめから”to order of XXX bank”としないのでしょうか

上記まと...続きを読む

Q日本と韓国とではどちらが経済力

日本と韓国とではどちらが経済力がありますか

Aベストアンサー

韓国の国家予算と日本の東京都の予算は額がほぼ一緒らしいです。
それで今は勢いがないとはいえサムスン、ハブ空港であるインチョン空港を成功させてきたのだからすごいもんです。
逆に日本の官僚と政治家がいかに無能でぬくぬくとしてたかわかる話ですね。
芸能やアニメ、ゲームを国家戦略にしてるのも柔軟で時代を読んでると思います。

Qこれはコム○ンと同じなのでは…?

現在勤務している会社の事です。
A社と自社常駐にて契約をしているのですが、実際は週の半分程度(勤B社の業務をさせられています。
A社へは一週間すべて勤務している様に報告書を作成(時間記入)するそうです。B社とは一括契約の為、特に書類提出は有りません。
やる気を見せる為に、プロジェクトのメンバーに名前を貸す等はこれまでもあったのであまり疑問に思わなかったのですが、
「勤務時間×2で提出して」や、「PCに履歴が残る(顧客に見られる)のでとりあえず作業している様に起動はさせる」等の
工作指示を受け、かなり不信感を抱き始めました。
これは架空請求?違法なのではないでしょうか?

その他、色々な事が気になりだし(昔から自社の勤務報告では、勤務時間は空白で提出させられる等(残業代は出ません))、退職したいと思い始めています。

Aベストアンサー

ANo.1へのお礼を読みました。
事情を誤解しており失礼しました。

A社へ勤務時間×2で提出するのは、
A社・B社の間で承知の話であるなら、虚偽とは言い切れません。
でも、hinata-kageriさんはそれを尋ねないほうが良いでしょうね。
もし本当に虚偽だった時に、解っていながら不正の片棒を担ぐことになってしまいますので。
「私は会社から指示されたとおりに書いただけ。」と言い訳できる余地を残しておくのも身の為です。

しかし、やはり「会社が信用できない」ことに問題の根源が有りそうですので、
hinata-kageriさんご自身の進退を考えられたほうが良いように思います。

Qお盆休み。 12から17と11から16ではどちらが

8月のお盆休みで土日以外4日休みをつけるとすると12日から17日、あるいは11日から16日くらいかと思います。 小さな会社ですが、仕事の都合上11日からのほうが良いのですが、一般的には12からが普通でしょうか。
11日からだと早すぎる、と言う感覚はありますか。
個々には仕事はしますが、事務所がわりと留守になるのでどうかな、と思っています。

Aベストアンサー

個人的に言うと・・・休みの取れる会社って良いよね(汗
今現在それほど休みの取れる会社も少ないでしょう。(大手は大体とれてたりする?小さいところほどほとんど取れないと)

という理由から11日からで良いでしょう。取れるだけ幸せ(涙


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