こんばんは!

 今週、伊勢・鳥羽に一泊旅行の予定で、その中で伊勢神宮に参拝して来る予定です!

 しかし、伊勢神宮に関する知識がほとんどありません。
 そこで伊勢神宮を舞台にした小説などご存知でしたら是非教えてください。
 歴史教科書や歴史資料を読むより小説など物語で読んだほうが頭に入るし、実際旅行に行くのもわくわくすると思うのです。

 また鳥羽にも行く予定ですので鳥羽を舞台にした小説などがあればぜひおしえてください。

 紹介してくださる小説タイトルとともに、その小説の設定された年代なども教えていただけるとありがたいです!!

 また、伊勢神宮の知識欲の背景は以下の通り。
1.上述のようにこの旅行を楽しめるため
2.受けていない歴史教育をこの機会に勉強するため
 というのは祖母の話を聞くと、どうやら戦前の歴史区養育と私が受けたのは全く異なるようなのです。
 祖母曰く「アマテラスオオミカミ・・・ジンムテンノウ・・・・」といったことを教わってきたようですが、私には単語を聞いたくらいしか覚えがありません(一応真面目に授業を聞いていたほうですが)。
 日本の成り立ちなど、ぜひ勉強するために何か参考になるものをご存知でしたらお教えください。

 よろしくお願いします。 

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A 回答 (2件)

またお邪魔しました(^^;



こんなところを見つけました。
『安吾・伊勢神宮にゆく (著)坂口安吾』

http://72.14.203.104/search?q=cache:zeRdhMCOAZcJ …
伊勢神宮を舞台にした小説というよりは、なぞを解明するような本らしいのです。

http://66.102.7.104/search?q=cache:UjQexYaEXHAJ: …
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この回答へのお礼

二回も教えていただきありがとうございました!!

 参考にさせていただきます!!!

お礼日時:2005/11/24 22:21

こんにちは。

 気になったので少し調べて見ました。
九鬼嘉隆公を主題とした歴史小説が出ているようです。

覇王の海  海将九鬼嘉隆 (著)二宮隆雄
http://66.102.7.104/search?q=cache:T6pg11I7K20J: …

次がその九鬼嘉隆公の紹介です。
http://www.interq.or.jp/earth/aqurax/rekisibunka …

http://www.nogami.gr.jp/rekisi/sandanorekisi/19_ …
http://kotatujo.cool.ne.jp/hyo/itiran/itiran/kuk …
http://www.h5.dion.ne.jp/~ytakata/ryokoindex/ise …
http://www.h5.dion.ne.jp/~ytakata/ryokoindex/ise …

後『「女人武蔵(上下)」川口松太郎・徳間文庫・徳間書店』というのも見つけましたが、これ以上は分かりませんでした。
http://66.102.7.104/search?q=cache:VgHNIedHMwYJ: …

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で調べたところ、簡単には紹介されておりましたが…。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E6%91%A9% …

後、伊勢神宮に関する歴史小説はちょっと私の力では見つけきれませんでした。ごめんなさい。
トータル的に以下が詳しく史実を掲載しているかなと思いました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%8B%A2% …

私も知らない事を知る事が出来てとても嬉しいです!
有難うございました。
また、力に慣れなくて御免なさいです。

楽しく有意義なご旅行となります事をお祈り申し上げます。

参考URL:http://www2.harimaya.com/sengoku/html/kuki_k.html
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「クオ・ヴァディス」シンキェヴィチ(岩波文庫)
暴君ネロ時代のローマでの、台頭しつつあるキリスト教弾圧をめぐる波瀾万丈の物語。

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当時は「エジプト人」(角川文庫)という訳本で夢中になりました。エジプト時代の大脳切開医師の驚愕の遍歴物語です。

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このスレッドにふさわしくない「アドバイス」ですが・・・

 ある程度の枠を踏まえた上で「おかしくないんだ」というホラを吹き通すというのが創作だと思います。
#「19歳の統幕議長」とかが居ても、辻褄さえなんとか合っていれば、または少なくとも合わせる気があるなら「ああ、そういうファンタジー世界なんだな」と諒解します。

 例えば、警察の話になりますが大沢在昌の新宿鮫。あの歳であの経歴の人間があの階級、というのは現実には有り得るわけがありませんが、それでもこちらが納得できるだけの『ホラ』が用意されているわけです。

 お示ししたサイト等に示されているのは最速・最遅のモデルケースであって、その中間を指すあたりならばそれなりの妥当性を付けることはできるでしょうし、多少の無茶も承知ならば、防大・一般幹候出という設定も新宿鮫同様、なくはありません。別に総て表に出さなくても良いわけで。
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このスレッドにふさわしくない「アドバイス」ですが・・・

 ある程度の枠を踏まえた上で「おかしくないんだ」というホラを吹き通すというのが創作だと思います。
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Aベストアンサー

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http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/saiyou/keisatsu/tokubetu.htm

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Q「能」を観にいきたいのですが・・

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チケットセンター等、色々アドバイスをお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

 はじめまして。
道成寺、これは私も見てみたい演目の一つです。終盤になって清姫めがけて頭上から落とされる鐘は80キロほどあると聞いたことがありますので、命がけですよね。日々、精進努力して得た技術がないと出来ない演目だと言われています。

 あと、私がけっこう好きなものは(小町もの)と言われる小野小町を取り扱った演目です。代表的なものでは卒塔婆小町でしょうか。。。
 前半の静けさとは比べ物にならないほどの後半のはげしさ。見ていても分かりやすく楽しめる演目だと思います。

 チケットは。。。
すみません。近所に能楽堂があるのでいつもそこで購入しています。皆さんはどのような方法で購入してらっしゃるのでしょう???

 席はなんと言っても正面が一番良いと思います。高額になりますけれど(笑)たとえば能舞台で御覧になる時には席によって舞台の柱が視界の邪魔になることもありますので、予め舞台の見取り図を入手されると良いかもしれません。
 また普通のホールで御覧になる場合、観客席と舞台が近いために視点が見上げる状態になるホールもあり、あまりにも前の席を取るとと足さばき(←って言うのかなぁ)が見えなかったりします。

 私もそんなに詳しい訳ではなく、ここ数年興味を持って能楽堂に通うようになりましたので参考になりますかどうか。。。
 いちおう、能について関連用語や演目の簡単な説明があるURLを載せておきますね。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/HanaYugen/DictionaryRoom0.html

 はじめまして。
道成寺、これは私も見てみたい演目の一つです。終盤になって清姫めがけて頭上から落とされる鐘は80キロほどあると聞いたことがありますので、命がけですよね。日々、精進努力して得た技術がないと出来ない演目だと言われています。

 あと、私がけっこう好きなものは(小町もの)と言われる小野小町を取り扱った演目です。代表的なものでは卒塔婆小町でしょうか。。。
 前半の静けさとは比べ物にならないほどの後半のはげしさ。見ていても分かりやすく楽しめる演目だと思います。

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Q☆古代エジプトが舞台の小説を教えてください☆

こんにちは。今度エジプト旅行に行くので、
古代エジプトについて勉強したいと思っています。

本格的なエジプトの歴史の本だと、とっつきづらそうなので、
ツタンカーメンやクレオパトラ、アレキサンダー大王などが
主人公の小説があったら読んでみたいな、と思っています。

とりあえず私でも知っている人物を挙げただけなので他にも
みなさまのお勧めの本を教えていただけるとうれしいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1さんがご紹介されている、クリスチャン・ジャック著「太陽の王 ラムセス」は私も読みました。
軽く読めますよ。

宮尾登美子さんにも「クレオパトラ」という小説があります。
http://www.geocities.jp/nanamaru28/syo/jm/miyao.html#kureopatora

こちらは漫画になりますが、山岸涼子さんの『ツタンカーメン』(全3巻はハワード・カーターによる王家の谷発掘に関するもので、結構「エジプト」への興味を惹かれますよ。
http://shopping.yahoo.co.jp/search?p=%BB%B3%B4%DF%CE%C3%BB%D2&cspid=&first=1
そういえば漫画は結構ありますよね…。
山岸涼子『ハトシェプスト』、里中満智子『アトンの娘』…何といっても有名なのは『王家の紋章』かと思いますが、これはちょっとジャンルが違うという感じもしますね。

あと、こんなサイトを見つけましたが、いかがでしょうか。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/ryoyoka/yoka/index.html

#1さんがご紹介されている、クリスチャン・ジャック著「太陽の王 ラムセス」は私も読みました。
軽く読めますよ。

宮尾登美子さんにも「クレオパトラ」という小説があります。
http://www.geocities.jp/nanamaru28/syo/jm/miyao.html#kureopatora

こちらは漫画になりますが、山岸涼子さんの『ツタンカーメン』(全3巻はハワード・カーターによる王家の谷発掘に関するもので、結構「エジプト」への興味を惹かれますよ。
http://shopping.yahoo.co.jp/search?p=%BB%B3%B4%DF%CE%C3%BB%D2&cspid=&first=...続きを読む


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