身ごろの肩をはぎ、襟を編み始めるときに、拾い目をしますよね。
休み目や見ごろから続けて編み進むところからの拾い目をするのは何とか理解できるのですが、減らし目などと組み合わさっている段からの拾い目がうまくいかず、後で、穴ぼこが目立つところなどは裏側で補修するしかなく、美しく出来ません。どうしたらこの壁をクリアできるでしょうか?テクニック本などを見ても、うまくいきません。ここをはじめ、とじとはぎでつまずくため、パーツは編みあがっているのに、仕上がらなかったセーターは数知れず。誰か救ってください。

A 回答 (1件)

ここでうまく説明ができませんが、拾ったときに表から確認する事。


どこをというのは、やはりテクニック本で図解している場所で概ね正解なはず。
文章での説明は難しいです。
おそらく、図解でやってもうまくいかないのは、ちょっとしたコツだと思います。
一度、小さな手芸店でしょうか、教えてくれるところありますよね、購入したら教えてくれる・・みたいな。そこを利用されると良いと思いますよ。
実際に教えていただくとわかります。
ご自分でされるなら表から確認駄目なら直す。
それと平均的に拾わないと上手くできません。
同じ減目からなら左右対称にしないと駄目ですよ
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この回答へのお礼

早速のお答えありがとうございます。コツは、文章でも図でも表現が難しいですよね。やはり、実演を見るのが一番ということなんですね。手芸店というのはいいアイディアですが、事情で外出が出来ないので…。
頂いたアドバイス通り、テニニック本とじっくりにらめっこして何とかこの難関を
突破したいと思います。

お礼日時:2001/12/08 16:56

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Aベストアンサー

うーん、単に一段目の考え方の違いなのでは?

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