こないだのぱにぽにだっしゅ!!ってものすごいロボットアニメのパロシーンが多かったじゃないですか
自分が知る限り見付けてみました 
ぱにぽにX 形状からしてガンバスター(トップをねらえ!!)とガイキング、 アーマーが外れたらエヴァ初号機、必殺技はイナズマキック(トップ)、とかデコピン(ガオガイガーのブロークンマグナム?)桃月拳(Gガンダムのシャッフル同盟拳+石波ラブラブ天驚拳)、全裸の一条さんブレンのヒメ(かな?)って思ったんですけど他にもあったり、この考えは違うとかあったら教えてください ながくなってすいません

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A 回答 (2件)

ロボットというか……宇宙戦艦ヤマト(か、もしくはキャプテンハーロック)のパロも結構入っていたような。


(宇宙をバックに左を向いて祈りのポーズ取ってるのはアレだと思うんですが)
一条さんが一条祭を説得してきたあと、一条祭が地球を見ているシーンはヤマトの有名なあのシーンだろうな、とか。
それと宇宙人のバックに出てきたりした人物(最後の方は宇宙人姿の方がバックになってましたけど)などは、スタートレックかな?
あとは一瞬ですが「これが勝利のカギだ」と出てきたのはガオガイガーですね。
(次回予告の後に「これが勝利のカギだ」と毎週出てましたし)

他にもたくさんあったと思うんですが、思い出す限りで。
ぱにぽにだっしゅは毎週いろんなパロディがギリギリで出てくるので楽しいです。
黒板の文字とか、掲示物とかも見逃せませんしね(笑)。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます 宇宙戦艦ヤマトは世代が全然違うのでわかりませんでした  ガオガイガーは自分の好きなロボアニで永久1位を輝く作品なので黒板ネタで「ヘルアンドへブン!!」が出てきたときはかなりうれしかったです また今年もやって欲しいですね~

お礼日時:2006/01/18 19:46

でこピンは「GEAR戦士電童」のパロディだと思います。



そう思った根拠は「でこピン!」と叫ぶ前に「ファイナル~!」と言っていたこと、腕部装甲がドリルのように回転していたことです。

あと、一条さんが一条祭りに接触しに行ったときに着ていた宇宙服は「ガンダムF91」の時代の一般的なノーマルスーツとデザインが似通っているように感じられました。

ちなみに、桃月拳のシーンで来栖が映るのは、それまでのエンディングで映っていたトランプのハートのキングが来栖だったからだと思われます。


いろいろありすぎて記憶が混乱していますがこのへんで。
あとは、放送直後の2ちゃんねるや実況掲示板などはネタ解読をしてる人がいっぱいいて見てて面白いですよ。

参考URL:http://wiki.livedoor.jp/paniponi765/
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この回答へのお礼

ありがとうございます デコピンは電童でしたか・・・・ 右腕が回転してたのでてっきりブロークンマグナムだと思っていましたがファイナルアタックのパロでしたか・・・・・ あのスーツはガンダム系のかな?って思っていたんですがF91のですか 
それにどーして来栖なのかわかんなかったんですけどすっきりしました このURLでわかんなかった回のネタを探してみます 回答ありがとうございました

お礼日時:2005/12/24 23:15

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QなぜGガンダムは人気があるのですか?

僕はガンダムシリーズが好きなのですが
Gガンダムだけはほとんど見た事がありません
見るべきか悩んでいます
よくGガンダムを進める人がいますがあの作品は
ガンダムという感じがしません
Gガンダムのロボットはゲームのスーパーロボット対戦で言ったらリアル系でなくスーパー系に思われるのですが間違いですか?
ガンダムとして見なければ面白いものなのですか?
それともあの作品がガンダムだから面白いものなのですか?
Gガンダムの面白さを教えてください

Aベストアンサー

ANo.5ですが、せっかくなのでもう少し深く入り込んだ面白さを書くと、

キャラクターデザイン協力に島本和彦と載っているから、島本和彦が関わって作られていると勘違いされるほど熱い物語もGガンダムの面白さに挙げられます。
※島本和彦がデザイン協力したのは東方不敗やカッシュ兄弟くらいで本作においてアイデアなどの協力はしておらず、ファーストファンの島本和彦本人もこのGガンダムを嫌っており、作風は似ている両作品が好きな私としては同属嫌悪としか思えない。
話は戻りますが、物語終盤の44話「シュバルツ散る! ドモン涙の必殺拳」や45話「さらば師匠! マスター・アジア暁に死す」のような熱くそして涙がこみ上げてくる話があり心打たれたファンは数多くいます。
23話「宿命の戦い! ドモン対デビルガンダム」・24話「新たなる輝き! ゴッドガンダム誕生」の新型機への乗り換えシーンもこれまでの多くのロボットアニメを凌駕するほど感動的なシーンになっています。
他にもストーカー(ナレーション)の演出がカッコ良くて、毎回凝った演出で登場してくるのも面白さの一つです。

20話だったかなジョルジュの執事レイモンドが「バトラーベンスンマム」っていうザブングルに出てくるウォーカーマシンみたいなハンドルで動くロボットが出てきたり最終2話に至っては過去のサンライズ作品に出てきたロボット(ザンボット3とかダイターン3とか色々)が背景に出て来たりサンライズファンが思わずニンマリしてしまうような演出が散りばめられています。

前の回答で序盤は設定が固まりきっていないと書きましたが、それは1話でレインがドラえもんの道具のような防御道具(その後、出てきません)を出したり、その手探り状態が1クール近く続くからに他なりません。

Gガンダムが再評価されているひとつとして、サンライズ第二スタジオ(現ボンズ)制作でガンダムだと0083であったりカウボーイビバップなどを作っていたクリエーターが大真面目にバカをやっていたという事が後々になって知れ渡るようになったのもあります。
実の所このアニメには当時サンライズが誇る有数のアニメーターが関わっていて、かなり安い制作費で作られているはずなのに当時の前後するアニメに比べても高いクオリティで制作されています。
ちなみに初期OPの絵コンテをエヴァンゲリオンの監督で知られる庵野秀明が手伝っていた事でも有名。
わかる人が見れば、よくこれだけの人材を集めれたなと感涙して見れます。

「ガンダム」という言葉が一人歩きし始めた時代に、ガンダムといえどもアニメーションの1作品でしかない事を気づかせてくれたのがGガンダムでした。
元々ガンダムは続編を作る予定は無く、ガンダム以降のロボットアニメの不調(富野アニメの不調)を受けてのシリーズ化で、もう既にSDガンダムのアニメが作られていたり「ガンダムとは」なんていう物は元々無かったのです。
逆に言えば、「戦争で人を殺していればガンダム」みたいな最近の風潮の方がおかしいとも言えるのです。
少なくとも幼心に「機動戦士ガンダム」に魅了された者としては、次にアニメのエポック的なテンションを感じたのは後にも先にもこの「機動武闘伝Gガンダム」しかありません。
ガンダムがシリアスな物語で小難しい事を言いながら戦争をするアニメという認識だったら、全くこのGガンダムの面白さに気づく事はありません。
それは本放送の高校生だった頃に、このGガンダムを「こんなのガンダムじゃねぇ(怒)!!」とバカにしていたからこそ言えます。
目から鱗の気持ちを教えてくれたのがGガンダムだった事もあり、ガンダムに変な固定概念を持っている人にこそ見て欲しいから薦める事があります。
Gガンダムは、アニメの純粋な面白さを持っているガンダム。
それがGガンダムの面白さであり魅力なんです。

ANo.5ですが、せっかくなのでもう少し深く入り込んだ面白さを書くと、

キャラクターデザイン協力に島本和彦と載っているから、島本和彦が関わって作られていると勘違いされるほど熱い物語もGガンダムの面白さに挙げられます。
※島本和彦がデザイン協力したのは東方不敗やカッシュ兄弟くらいで本作においてアイデアなどの協力はしておらず、ファーストファンの島本和彦本人もこのGガンダムを嫌っており、作風は似ている両作品が好きな私としては同属嫌悪としか思えない。
話は戻りますが、物語終盤の44話「...続きを読む

Qエースをねらえと新エースをねらえ

エースをねらえ!と新・エースをねらえ!の
オープニングの歌はどちらが好きですか?
ちなみに私は断然、新・エースをねらえ!の歌の方が
好きなのですが、テレビで懐かしのアニメ特集では
エースをねらえ!の歌しか使われなくていつもモヤモヤ
しています(笑)

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女性版スポ根アニメの金字塔と言われる、エースをねらえ!俺もオープニングソングでは・・新エースの方が好きだ、アニメ画像も洗練されていて、さすが!出崎統だと唸らせる、惜しいことに故人となったが・・更に洗練されたのが、新・エースをねらえ!2(とりあえずの完結編)だろう、オッと!新エースのオープニングソングを唄っているのが男女グループ(グループ名忘れた)だが、当時ジャニーズ事務所所属だったらしい。

Q機動武闘伝Gガンダムを見る気がしません

私は今までGガンダムを除く全てのガンダムを観ましたが、機動武闘伝Gガンダムだけはどうしても観る気がしません。いわゆる、食わず嫌いです。私の周りの人は「あれ、意味が分からない。」とか「あれはいかんなあ。」などと言う人ばかりです。私自身ももういいやと考えていますが、どう考えますか?ちなみに私はファースト、ポケットの中の戦争、Z、逆襲のシャア、ターンエーが好きです。SEEDは好きではありませんが、別に嫌いではありません。嫌いなのはWと今やっているSEEDの続編です。ZZもあまり好きではありませんでしたが、今やっているのに比べたら、はるかに良いと思いますがね。てか、今やっているのに比べたらターンエーの方が圧倒的に面白いと思うのは僕だけでしょうか?ちなみに僕は宮崎駿監督のアニメも好きです。

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お好みのガンダムはファースト以降の宇宙世紀物との事。
 このシリーズはシリアス路線で真面目な作風ですね。言ってみればアニメの大河ドラマみたいな…但しZZはそれまでの路線を脱却するべく良く言えば元気な、悪く言えばオチャラけた要素を組み入れています。ちょっと昔のアニメ風に近づいた感じでした。
 そしてWやディスティ二ー(SEEDの続編)はその作風から美形主人公絶対主義のマンガだと思われたのでは?ターンAは神秘性とシリアスな設定が決して視聴者にオチャラけ感を感じさせず(これも悪く言えば弾けてない)、飽く迄もキャラクターは真面目に活動していますね。
 つまり大別すると、作品を現実の世界の延長にある物語という捉え方、時代が変わっても、そこに生きている人間は私や貴方と変わらない普通の人(ニュータイプってどう?とも思いますが)という設定で制作された物と、飽く迄もこれはエンターテイメントである。だから面白ければよいのだ、という主張を隠さずに制作された物という分け方が成り立ちそうです。そして御質問者様が前者を好み、後者をあまり好まないのであればGは間違いなく好みでは無いでしょう。




・・・見るまでは!

お好みのガンダムはファースト以降の宇宙世紀物との事。
 このシリーズはシリアス路線で真面目な作風ですね。言ってみればアニメの大河ドラマみたいな…但しZZはそれまでの路線を脱却するべく良く言えば元気な、悪く言えばオチャラけた要素を組み入れています。ちょっと昔のアニメ風に近づいた感じでした。
 そしてWやディスティ二ー(SEEDの続編)はその作風から美形主人公絶対主義のマンガだと思われたのでは?ターンAは神秘性とシリアスな設定が決して視聴者にオチャラけ感を感じさせず(これも悪く...続きを読む

Q北斗の拳 南斗聖拳

北斗の拳の南斗聖拳とは誰らのことですか?

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南斗六聖拳は北斗神拳の一子相伝と違い108派あります。
その中で頂点である南斗六聖拳は以下のようになっています。
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・南斗水鳥拳:レイ
・南斗紅鶴拳:ユダ
・南斗白鷺拳:シュウ
・南斗鳳凰拳:サウザー
・ユリア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%96%97%E3%81%AE%E6%8B%B3

QGガンダムについて

ガンダムWの「W」はウイングガンダムの「W」、
ガンダムSEEDの「SEED」は種割れの「SEED」、
Ζガンダム、ガンダムΖΖの「Ζ」は共にモビルスーツの名称から
と把握しているんですが、Gガンダムの「G」が何を意味しているのか分かりません。
どういう意味があるのか、知っている人がいれば是非教えてください。
よろしくお願いします。

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GODガンダムじゃないでしょうか。
ドモン・カッシュが最初に乗ってるのはシャイニングガンダムですが、
トーナメント出場用の機体として途中からゴッドガンダムに乗り換えます。

Qガオガイガー:ゴルディオンハンマーの原理

TV版ガオガイガーで、”ゴルディオンハンマー”の原理を解説しているお話があったかと記憶していますが、どのような解説だったか覚えている方、おられないでしょうか?

もし、分かるようでしたら、小説版かなにかに登場した圧力鍋のようなハイパーツール(すみません。正式名が分かりません)の原理もお願いします。

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えーい、乗りかかった船や。
「ゴルディオンハンマー
正式名称グラヴィティショックウェーブジェネレイティングツール(重力衝撃波発生装置)。黄金色に輝く巨大なピコハン。柄の部分にはマーグキャノンが内蔵されている。ヘル・アンド・ヘヴンに替わる新たな必殺技で、ガオガイガーの右腕に装備される。
ゴルディオンハンマーはまず強力な重力波を目標に照射する。強力な重力波の中では重力が大きく変動するために、この変動にさらされた物体は粉砕される。同時に衝撃波のようなほぼ垂直に立ち上がる波面を作り出し叩き付けることにより目標を光子のレベルまで分解、完全に破壊する。その威力は絶大で、初使用時にはガオガイガーの右半身を犠牲とせねばならなかった。理論上、この攻撃に耐えうる物質は存在しない。正に史上最強。勇者王の名に恥じない必殺技である。」
うーむ、深い。参考URLは壁紙に「関係者以外閲覧禁止」とありますが、誰でも見れます。

参考URL:http://www3.osk.3web.ne.jp/~siraisi/GaGaGa/archives/goldionhanmer.htm

えーい、乗りかかった船や。
「ゴルディオンハンマー
正式名称グラヴィティショックウェーブジェネレイティングツール(重力衝撃波発生装置)。黄金色に輝く巨大なピコハン。柄の部分にはマーグキャノンが内蔵されている。ヘル・アンド・ヘヴンに替わる新たな必殺技で、ガオガイガーの右腕に装備される。
ゴルディオンハンマーはまず強力な重力波を目標に照射する。強力な重力波の中では重力が大きく変動するために、この変動にさらされた物体は粉砕される。同時に衝撃波のようなほぼ垂直に立ち上がる波...続きを読む

QGガンダムのエンディングのラストについて

Gガンダムの後期エンディングの最後に、主要キャラクターが写真に収まっている絵が写りますが、
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あれはどこの街なんでしょう?
お願いします。

Aベストアンサー

香港ですね。
今川監督の香港好きは有名な話です。
ミスター味っ子やジャイアントロボの時もロケと行って遊びに行っています。
それにGガンダムのLDのライナーノートでも、予算の関係上香港以外はロケに行っておらず実写映画から設定を行っている状態も踏まえると、香港であると断定出来ます。

Q勇者王ガオガイガーに関する本について

勇者王ガオガイガーの設定資料や画集等が有りましたら教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

公式サイト
http://www.gaogaigar.net/index.html

□設定資料集
■メディアワークス
「勇者王ガオガイガープロジェクトガオガイガー (File.1)」1997年6月
「完全収録・勇者王ガオガイガー」1998年4月
「オール・ザット・ガオガイガー―勇者王大全」2003年6月 
■ティーツー出版
「勇者王ガオガイガー ファーストガイド」1997年6月
「勇者王ガオガイガー フェイズ2」1997年10月

□画集
■メディアワークス
「木村貴宏画集 Risky Dolls」2004年11月
『勇者王ガオガイガー』『ベターマン』などキムタカが生み出した魅惑の美少女達がキミを待つ!!木村貴宏の初画集。

QGガンダムのヒロインについて、

Gガンダムを知っている人に質問です。
 レインと、アレンビーどっちの方が好きですか?

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アンケートでやったほうがいいです。

Qガオガイガー ゴルディオンハンマー承認時のセリフについて

ガオガイガーファンの方にお伺いしたいのですが、ゴルディオンハンマー発動承認の後の命のセリフは、

1.セーフティデバイス、リリース!
2.セーフティデバイス、リリーブ!

のどちらなのでしょうか……。
私としては、言葉の意味からもリリースが正しいと思うのですが、あちこちの二次創作小説を読んでいると、ほとんどのところで「リリーブ」になっているのです。
さすがにこれだけ繰り返されると自信が無くなってきてしまいまして。
ガオガイガーは小説もあるそうですから、そちらでこのセリフを読まれた方、ぜひどちらが正しいのか教えて下さい!

Aベストアンサー

こういうときのために録画したのをPCのHDDにため込んでいるわけで
ファイナル一話目の20分くらいのところで…

セリフから聞き取るのは難しいんですが
画面表示として、RELIEVEと書かれています。

というわけで、goo辞書参照。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=RELIEVE&ej.x=41&ej.y=13&ej=%B1%D1%CF%C2&kind=ej&kwassist=0&mode=0


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