『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

主人公の女の子が母親とガス自殺を図りますね。
現代ではガスの成分は毒でないため、部屋中がガスで満たされて窒息するか、それ以前に何らかの火花などで爆発するというのがオチというのを聞いたことがあります。
かつては日本でもガスに一酸化炭素が含まれていたそうですが「100人に聞きました」を放送していた時代にまで、そのようなガスが供給されていたのでしょうか?
それとも死因はガスじゃなかったのでしょうか。

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A 回答 (1件)

ガスの事に関してはあまり詳しくないのですが…。


原作小説では女の子の母親が死んだのが1974年。
これに対しドラマでは母親が死んだのは1991年以降。
1974年ごろは一酸化炭素の含まれたガスが供給されていたのではないでしょうか?

この回答への補足

年代をずらしてドラマ化したので矛盾が生じたということですね。
それならガス自殺じゃなくてもよかったような…でも他の方法って思いつかないですね。

補足日時:2006/01/14 20:36
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