ビジネス精神というか、ビジネスにおける心構えとかビジネスにおける発想、ビジネスのノンフィクションなどが学べる本を教えてください。

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A 回答 (3件)

モチベーションアップの効果を期待できるお薦めの本をご紹介します。



1.本田宗一郎著「得手に帆を揚げて」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837918 …

2.中村功(東日本ハウスの創業者です)著「非エリートがエリートに勝つ日」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492552 …

その他、日経新聞最終面の「私の履歴書」に歴代の様々な経営者の方が連載されましたが、それらが書籍になっているものがあります。オンラインブックショップで「私の履歴書」と検索するといくつか出てきますので、興味ある経営者(個人的には創業者がお薦め)の本を読んではいかがでしょうか?
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 城山三郎・堺屋太一・高杉良・江波戸哲夫など、あまりにも多くの人たちがビジネス小説、ノンフィクションを書いています。

このジャンルは、玉石混合で、大量に出版されていますので、ブック・オフなど古書店の100円コーナーに沢山あります。
 ただ、私としては、そうした書物より、歴史を学んだ方がためになると思います。たとえばジュリアス・シーザー(カエサル)の「ガリア戦記」、中国では「三国志」「水滸伝」などです。読みやすさでは、小説になった方が良いのであれば、シェイクスピアの「ジュリアス・シーザー」にしろ、「三国志」「水滸伝」なども多くでています。また、日本物では、なんといっても「徳川家康」でしょう。
 とくに、シェイクスピアの歴史物はお勧めです。悪も善も、勝も負けるも、成功も失敗も、すべて愚かな人の行為による結末、ということが心に突き刺さります。「リチャード三世」「マクベス」「リア王」「ヘンリー四~六世」「オセロ」などです。
 戦国、乱世、武将、生死、知略、陰謀、ビジネスに必要なすべての要素が凝縮されています。
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いろいろありますので。

。。。

今ホットといえば、今月の日経新聞「私の履歴書」で連載のヤマト運輸元会長の小倉さんの「経営学」。(もちろん連載記事もおもしろいですよ)

少し前なら土光敏夫の本ならなんでも。

「精神」なら古典も。
「春秋左氏伝」にこんなのがあります。
利を追えば怨みとなる
利とは義の和なり
義を果たせば利となるなり

文庫本で、
「東京老舗の履歴書」(中公文庫 ) なんかも何故「老舗」なのか、「老舗」の発想が詳しく書かれている良書ですね。

大きな書店で実際に手にとっていろいろ物色する楽しみというものがあります。
是非「本屋さん」に行きましょう。
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