確か別冊花とゆめで吉田弥生先生の作品だったと思うのですが、兄がインチキ?霊媒師で弟が刑事さんの作品名を知っていたら教えてください。あと、マジカルダイナマイトツアーって2巻はもうでているのでしょうか?

A 回答 (1件)

ええと…「ブービートラップ・ラプソディ」ですかね…


イタコのお兄さんと刑事の弟の話。コミック化はされてないようですよ。
マジカルダイナマイトツアーの2巻も出てないようですよ。
…たぶん…
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この回答へのお礼

ありがとうございました。探してもないはずですね~
でもコミック化してないんだ…残念です(T_T)

お礼日時:2002/02/19 13:59

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Q漫画家について。

漫画家について教えてください。

(1)漫画家で最も年齢が低い漫画家は何歳ですか?

(2)女の人でも少年漫画家になれますか?

(3)持ち込みの際、評価されるのは画力、構成、ストーリーの他はありますか?

(4)漫画家になりたかったら専門のところへいったほうがいいのですか?

(5)漫画家の原稿用紙や、Gペン等はどこに売っていますか?

などです。
おねがいします!

Aベストアンサー

(1)漫画家で最も年齢が低い漫画家は何歳ですか?

これは存じ上げませんが、少女漫画家では学生デビューがあるので
15,6歳でデビューしている子もいるそうですよ。

(2)女の人でも少年漫画家になれますか?

なれます、たくさんの実例があります。

(3)持ち込みの際、評価されるのは画力、構成、ストーリーの他はありますか?

オリジナリティ、ネーム(コマ割り、構図)、キャラクター(ビジュアルおよび性格)
などが挙げられている点に加え審査基準になっているようです。

(4)漫画家になりたかったら専門のところへいったほうがいいのですか?

専門学校より、美大・芸大に行ったほうがいいです。
専門学校は万が一漫画化になれなかった場合、他の道に進むのに困りますが、
美大なら他の絵に関連する職業につけるので心の余裕が生まれます。
後ろ向きに見えるかもしれませんが、絶対に漫画化にならなきゃいけないんだって
プレッシャーから自滅する事例が多いんです。

(5)漫画家の原稿用紙や、Gペン等はどこに売っていますか?

画材店や大きな文具店、アニメイトなどのキャラクターグッズ販売店にも置いてます。
ネットでの通販を行ってる店もたくさんありますよ。
http://www.tlshp.com/

最近は紙にインクとペンで描くだけでなく、タブレットでPCに描いて印刷して投稿や
電子入稿もされているので、そちらも検討されてはと思います。
初期投資は掛りますが、消耗品のペン先やインク、トーンなどを買い続けなくてよい
という利点や、失敗してもなんどでも修正出来るという利点があります。

(1)漫画家で最も年齢が低い漫画家は何歳ですか?

これは存じ上げませんが、少女漫画家では学生デビューがあるので
15,6歳でデビューしている子もいるそうですよ。

(2)女の人でも少年漫画家になれますか?

なれます、たくさんの実例があります。

(3)持ち込みの際、評価されるのは画力、構成、ストーリーの他はありますか?

オリジナリティ、ネーム(コマ割り、構図)、キャラクター(ビジュアルおよび性格)
などが挙げられている点に加え審査基準になっているようです。

(4)漫画家になりたかったら専門...続きを読む

Q数年前、別冊花とゆめ?に掲載されていた作品

数年前、一話だけ読んだのですが、タイトルが分からず困っています。実は掲載誌が花とゆめだったかどうかも曖昧なとこでして・・・。

ストーリーとしては、女の子が男の子2人の家に転がり込んで、電話でその女の子の祖父らしき人が「売女の娘が!」とか言って怒鳴ってるものです。(当時意味をしらなかった私としてはかなり衝撃を受けた)

本当に漠然としか覚えていないのですが、もし心当たりのある方がいらっしゃったら作品名を教えてください。コミック探して読んでみたいのです。お願いします。

Aベストアンサー

違うかもしれませんが、
 ・『アニマルチャンネル』(佑羽栞)白泉社
かな?
と思ったので回答してみました。

今、友人に貸していて手元にないのでハッキリしないのですが、
両親を亡くした主人公が家出をして男の子に拾われる。
その男の子の家の居候となり、そこの仕事を色々手伝うようになる。
その時に一応祖父に電話で連絡をするが、
祖父に酷いことを言われて主人公は電話をそのまま切ってしまう……。
と言う話の展開だったと思います。

もち違っていたらすみませんです<(_ _)>

Q○○先生に憧れて漫画家目指してます(目指しました)!という方

ちょっと前だったら「手塚治虫氏に憧れて漫画家目指しました」といった話をよく聞いたのですが…。(藤子不二雄氏や山田玲司氏とか)今なら、その次の世代の漫画家に憧れて漫画家を目指している人や、現に漫画家になった人もいると思います。

漫画家を目指している方の経験談は勿論、プロの漫画家で「自分はこの人に憧れて漫画家を目指した」と描いている人がいた、という話でも結構です。

目標にした・憧れた「○○先生」を教えていただけませんか?

Aベストアンサー

「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の秋本治氏は、「ゴルゴ13」のさいとう・たかを氏に憧れて漫画家になったと、何かに書いてありました。

Q別冊花とゆめに連載されていた森次矢尋さん

別冊花とゆめに連載されていた森次矢尋さんの「高校生探偵 北詰拓シリーズ」途中まで読んだ記憶があるので、もう完結しただろうと思い、検索してみたら、中途半端で終わっているそうですね。
理由ご存知のかた教えていただけますか?
お話はどこまでで終わっているのですか?
掲載雑誌を代えての連載とか?
検索の仕方が下手なので、ご存知のかた、ぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

遥か昔の話になるのでうつろ覚えの部分があるのをお許しください。
中途半端で終わった理由ですがご病気のまま連載中断ですね。連載の最後も確か、しばらく休みますのままだったと思います。
話としては、最終章に入っていて拓君の人格がなぜ分かれてのかを語ろうとするふりがはいっていたのですが、次回・・・という形で理由はいまだ不明です
雑誌を変えてでも完結希望の1人です

Qジャンプ・りぼん漫画家のサイト

最近,漫画家さんのサイトを巡るのが好きになってきました。
そこでなんですが,ジャンプの漫画家さんとりぼんの漫画家さんのサイトだけ全然見つかりません。
ジャンプorりぼんの漫画家さんでサイトを経営している人のサイトを教えていただけないでしょうか。
お願いします。

Aベストアンサー

りぼんの漫画家さんしかわからないんですが
No.1の方の言うとうり
前川涼先生のHP、

ほかに
藤田まぐろ先生のHP、まぐルーム
(代表作ケロケロチャイムなど)
津山ちなみ先生のHP、CHINAMIST
(代表作ハイスコア)

などいろんな方がHP作っていらっしゃいますよ
1つ見つければその先生のリンクのページから
いろんな先生のHPを見つけることができますよ。

Q別冊ララに載っていた作品

作者名はOO須磨子先生という方です。
絵は森川久美先生に似ていました。
珊瑚ちゃんという大正時代の女の子の恋愛物を描かれていたと思います。
別冊ララが週刊誌の様に薄い漫画雑誌の頃先生の作品をよく読んでいたのですが、いつのまにかいなくなっていました。
コミックスなどは出ていないのでしょうか?
もう一度読みたいのです。
何でも良いですからご存知の方教えて下さい。

Aベストアンサー

小原須磨子さんでしょうか?
別冊LaLa(1984)
「ハイ・ソサエティ上流社会」「露台の恋」
月刊LaLa(1984~87)
「可愛い女」「日曜日」「紐育(ニューヨーク)ガールズ」
「令嬢とモガ」「スヰートホーム」「春泥」
「サンマータイム」

下記URLの月刊LaLaインデックスで確認しました。
http://www.asahi-net.or.jp/~ug5k-tki/index.html
殆どが読み切りですが、単行本は見つかりませんでした。

Qフリー漫画家になりたい

私は漫画家志望で、将来は出版社(または雑誌)専属の漫画家でなく、柴田亜美先生のようなフリーの漫画家になりたいと思っています。
フリー漫画家としてやっていくには勿論それなりの実力と努力が必要だとは思いますが、どうすればフリー漫画家になれるのでしょうか。
やはり、出版社や雑誌が主催する新人賞に応募して、そこでデビューして何年か連載を続けてから独立する、というのが一般的なのでしょうか。
お答え、お願いします。

Aベストアンサー

漫画家になるには、おおまかに分けて、ふたつ方法があると思います。
ひとつは、出版社の主催する漫画賞に応募して、そこで担当者をつけてもらい、デビュー
もう1つは、同人誌界で有名になり、雑誌社から依頼がくるようになる。

いきなり、フリーの漫画家になりたいと言っても、どんな漫画を書くのか実力もわからない、締め切りを守るかどうかもわからない、どんな読者がつくのかわからないのでは、依頼がくるなどありえないと思います。
柴田亜美さんは、漫画家としてのキャリアがあり、読者もついているので、いろいろな出版社から依頼もくるでしょうし、業界内で知り合った編集者という人脈もあるでしょう。
やはり、自分の漫画はどんな層に読んでもらえるか(読んでほしいのか)考えて、自分にあった雑誌の賞に応募するのが良いとおもいます。
デビューして数年たてば、わざわざフリーになりたいと言わなくても(よほどの人気作家でない限り)専属契約は結んでもらえないでしょう。

わたしの好きな漫画家の先生が、コミックス内でかいていましたが、なかなか仕事がないみたいなんです。すごく上手な方なんですよ。
でも、数年前から発表の場がいろいろ変わっています。
たいへんみたいです。すごく知名度も実力もある方なのに。
最近は、プロが同人に走ってるケースも多いみたいです。
ざっと思い出すだけで、両手の指ほどのプロ作家の方が……

漫画家になるには、おおまかに分けて、ふたつ方法があると思います。
ひとつは、出版社の主催する漫画賞に応募して、そこで担当者をつけてもらい、デビュー
もう1つは、同人誌界で有名になり、雑誌社から依頼がくるようになる。

いきなり、フリーの漫画家になりたいと言っても、どんな漫画を書くのか実力もわからない、締め切りを守るかどうかもわからない、どんな読者がつくのかわからないのでは、依頼がくるなどありえないと思います。
柴田亜美さんは、漫画家としてのキャリアがあり、読者もついている...続きを読む

Q花とゆめとLalaのどちらかに漫画を投稿しようと考えています。 みなさんから見た 花とゆめとLala

花とゆめとLalaのどちらかに漫画を投稿しようと考えています。
みなさんから見た 花とゆめとLalaの雑誌の雰囲気はどんな感じですか? ちなみに投稿しようと考えているのは女の子2人のゆるっとしたギャグなのですが、どちらの方がむいているのか悩んでいます。
どちらの雑誌も恋愛色が強いかなとは思うのですが...。どちらかの雑誌に投稿したことがある方、いつも読んでいらっしゃる方など意見をいただけるとうれしいです!

Aベストアンサー

個人的にはLaLaの方がファンタジー感が強くて、画面が華やかなイメージです。
花ゆめは設定がファンタジーでもメインは現代を舞台にした作品が多いイメージです。
でも、よーく考えるとどちらも傾向や読者層は同じなんじゃないかなあとも思います。

ただ、漫画の内容とは関係ないのですが、
花ゆめは月2回刊行なので、スケジュールが大変そうだなと思います。
その分、長編漫画なんかは単行本出すペースが早くて、読者的にはうれしいのですが!

あまり参考にならない回答で申し訳ないです。
LaLaも花ゆめも好きなので、質問者さんの漫画を読める日を楽しみにしてます。がんばってください!

Q漫画家志望

漫画家を目指してる人って、今どれくらいいるんでしょうか?

実際、どれくらいの人が職業として漫画家になれているんでしょうか?

また、漫画家の学校はどれくらいあるんでしょうか???

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

別種職業と兼業の漫画家です。
割と知名度のある某出版社で年数冊発行の季刊誌で連載していますが、もちろんコミックスなど出してはもらえず、本業がなければ暮らしていけないギャラです。
知人の同業者の中には週刊・月刊誌で仕事している人も少なくありませんが、ほとんどがこんな状況です。

No.4の人も書いていますが、専門学校で学んでもただ技術を教えられるだけで仕事口を紹介してくれるわけではなく、プロにはまずなれません。
それに学校に時間を取られるぶん、学校以外での色んな経験のスタートが遅くなり、ネタの蓄積にとっても不利です。

ヒットが出せないとプロとしては食べてはいけません。
絵がうまかったからデビューできただけで、その後は飽きられて漫画の仕事自体がもらえず辞めた人だってあります。私などは、時間がなくて死にそうになりながらも描いていけるのは、漫画が好きだからという以前に、まだ収入が他にあるからというだけなのです。

確実に収入のある他の職業を得て(特殊なバイトや職の経験があれば他のプロがマネできない斬新なネタになりますし)「漫画家として食えない時期」に備えてから始めるべきです。

もう一つ。
「出版社のオヤジ共から一般受けしないとか言われたくない、俺のネタでやれば絶対受ける!自分の好みのものを描きたいんだ!」という理由で漫画をやりたいのなら。
やはり稼ぎは別職業で得て同人誌で描いた方がよほど自由にやれます。同人誌から超有名作家、プロになった人もいますから。特に自分で売って直に客に接してみると、何が受けてどうダメなのかすぐ判っていいです。

とにかく「なれる確立」とか「学校」とかよりも、「何のために自分はプロになりたいのか」を考えてみて下さい。

別種職業と兼業の漫画家です。
割と知名度のある某出版社で年数冊発行の季刊誌で連載していますが、もちろんコミックスなど出してはもらえず、本業がなければ暮らしていけないギャラです。
知人の同業者の中には週刊・月刊誌で仕事している人も少なくありませんが、ほとんどがこんな状況です。

No.4の人も書いていますが、専門学校で学んでもただ技術を教えられるだけで仕事口を紹介してくれるわけではなく、プロにはまずなれません。
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Q12年前ぐらい前の「花とゆめ」に掲載された作品の作者について教えてください

12年前ぐらいに、雑誌「花とゆめ」に読みきりとして掲載された作品の作者名を教えてください。
その内容は、
○男子禁制のミッションスクールに通っている、女学生が主人公
○幼なじみの年下の男の子が隣の家に住んでいて、その主人公に恋している
○幼なじみの子は高校受験前で、主人公に「高校に受かったら、君の一番大事なものをもらいにくるからね。」という。
○ある夜、主人公が目を覚ますと、幼なじみの子が窓からつたって部屋に入ってきてて、「大事なものをもらいにきた」と言われ、それを奪われる。
○次の日、「シスターとして、神と結婚して一生を終える。」と宣言する彼女のところに、幼なじみの彼が来て、「神様になんか、お前をやらない。」と叫んで、ハッピーエンド。

ざっとこんな内容で、確か、デビュー作品だったのではないかと思います。
私は、読んでいてずっと「キス」を奪われたと思ってたのですが、最後で奪われたのはキスではなく処女だったという内容でびっくりしました。

Aベストアンサー

藤田貴美さんの『神様ヘルプ!』だと思います。

平成三年の「花とゆめ」7号に掲載されたものです。

藤田貴美さんの「純情闘争」というコミックに収録されています。


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