ついさっきまで、ついていたコタツが
一度「切」にし、しばらくして「入」にしても
まったく、つきません。
 分解してホコリを吸ったり、プラグを違う
コンセントにさしたりしましたが、つきません。
 以前も一度、つかなくなりましたが、ずいぶん時間をおいたら
復活してました。
こういう症状が出るコタツって、そろそろ寿命が終わりなのでしょうか?
(コタツに寿命がある、なし、も知りません)
コタツのタイプは、熱帯魚の水槽で使用するような、
細く長いヒーターが平行に2つ、その間にファンがあるタイプです。

A 回答 (2件)

コタツの場合、発熱体に寿命があります。


これがやられたら終わりですね。

ただ、どこかが接触不良になっているだけかもしれません。
叩いてみましょう。

もうひとつ、温度保護のサーモスタット(または温度ヒューズ)が
動作したことも考えられます。
温度ヒューズの場合は溶断してしまえば復帰しません。
コタツのどこかに▲120℃ みたいな刻印がありませんか?
そのあたりに温度ヒューズが付いている筈です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

 おそらく、ご推察の通り、ヒューズな気がします(泣)。
コタツにも寿命あるんですね、やっぱり・・・。
勉強になりました。
購入を検討します。

お礼日時:2002/03/14 17:00

考えられることは、スイッチの故障、コードの断線、ヒーター部にあるサーモ・スイッチか温度フューズなど


以前も一度、つかなくなりましたが、ずいぶん時間をおいたら
復活してました。 と言うことからすると、ヒーター部にあるサーモ・スイッチかな
強弱のボリューウムのところ
テスターがあれば調べられるんですが、修理に出しても新品と同じ位ですから
諦めるしかないと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

 そう言えば、「切」にする前、かなり温度が高いなぁ・・・と、
暑くなって切った記憶があります。
温度のヒューズがとんだのかも知れませんね、どうも・・・。
 家電はほとんど、保証期間過ぎると、新品買う方が安いコト
多いですよね・・・はぁ~。
 購入を考えまする(泣)。

お礼日時:2002/03/14 16:57

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・Korsi(コルシ)
http://omfg.sakura.ne.jp/sblo_files/japancool/image/kotatu1103_06.jpg
・サンダリ
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ちなみにアルミフレームは完成車で8万円のフラットバー。それをドロップハンドルに変え、半年くらい乗ってフルカーボンに乗り換えました。ホイールは3万円程度、タイヤは、3千円程度の耐久性重視のものを履いてます。
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一般的に言われるアルミとカーボンの違いは、意外にも「風説の流布」的な意味合いが多いことも事実です。まったく合理性を欠くというわけでもなく、一部の象徴的(高額車)なフレームであれば違いがもっとわかるとおもいます。
バイクは使われているコンポパーツによってもかなり変わってきますが、ここはフレームの素材のみにしぼって話しましょう。
アルミは同重量の鉄と比べれば剛性が3倍あると一般的に言われています。
これは一般的な素材による剛性を言い表したもので、フレームに使われる素材となると、微量成分を加えたりするだけでかなり変わってきますし、チュービングそのものを焼き入れしたり、なましたり、表面処理をするだけで剛性がかわってきます。

これらをふまえて、アルミが硬く疲れやすくカーボンは比較的ラクというのを検証しますと、アルミフレームは比較的安価で軽量化でき高い剛性を出しやすい素材であること。かたやカーボンは高剛性を確保するにはいまだ高価であるかわりに、繊維素材という特長を巧くいかして振動減衰力がたかくコンフォートなバイクに仕上がるということです。
このあたりからよく聞くインプレが耳に入るのでしょう。

しかし、バイクはフレームばかりではないので最終的な性能はホイールやパーツ類にも関わってきますから一概には言えないというのが実際のところです。

筆者はカーボンバイクは所有しておらず、スチールとアルミのロードを所有していますが、質問者さまとおなじくどちらも同じようなもので、特長はつかみづらいです。
連れのカーボンロードを借りて乗りましたが、剛性感があまりないといったた感じでBBから後ろがまったく別の動きをするような印象でした(カーボンが流行り始めた初期のモデルです)。むしろ筆者所有のスチールのほうが登りのダンシングなどはきっちり反応してくれますが、長距離を乗るのならカーボンも良いかなとおもった程度です。

これらからも使われ方にもよるとおもいます。

現在はアルミよりはカーボンが主流で金属フレームならスカンジウムのほうが多いでしょう。スカンジウムでもフロントフォークやシートステーがカーボン化されているところを見るとやはりアルミ系の金属は硬いというところから剛性はだしやすいが乗り心地は悪いというところでしょうか。

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QソーラーライトLEDの寿命(充電池が1年で寿命?!)

ホームセンターで売っているガーデン用のソーラーLEDライト
の寿命についての質問です。

ソーラーパネルは壊れなければ一生ものですが、内蔵の
充電池は毎日充電、放電を繰り返しているためか1年が
寿命だと聞きました。

これって、別にソーラーにしなくても単三電池で動く
ようにしたら1年より長持ちする、ということではない
のでしょうか?

ソーラーだから環境に良いかな?と思ったのですが、
1年で交換しなければならないなら逆に環境に悪い
と思って考えてしまいました。

使ったことのある方、作ったことのある方の御意見を
お願いします。

Aベストアンサー

購入して、3年程度使いました。購入したときに、すぐに最初についていたニッカドを取り外し、15年程度FAXのバックアップ用で使われていた蓄電池に取り替えて、それで約3年半程度経過したところです。

まさかこんなに持つとは思わなかったのですが、もともとついていたニッカドはウォークマンに使い、それもまだ使えていますし、そちらは1週間に1度程度の充電なのでもう少し使えそうです。

電池ですが、充電可能なもので電圧が1.2Vのニッカドなら2本入っていましたのでその程度の電圧が確保できるものならリチウム水素タイプなどを使えばメモリー効果も無いので、3年とか4年は使えると思います。しかし、本体より高額なので、使っていないものを使うなら有効という程度で、私は古いパソコンの電池を流用したこともあります。

ノートの電池は高価な充電池が8本とか10本とか使われていますので、大きさがネックですが、半田づけでリード線を延ばせば中空の支持するチューブ内にでも格納できますし、取替えも本体をバラバラにしないでも楽です。

以前、専用のガーデンライトを使っていたのですが、雪などの落下で壊れたところにソーラーライトを使ったのですが、本体1000円程度でしたがニッカドが目的でもあったので暗くてもいいところを交換した成果です。

ちなみにセンサーの部分が汚れると曇りでも点灯してしまうし、完全に放電すると充電池がダメになるので、保護用に電圧が低下するとLEDを消す回路があるので、そこの抵抗値を変えると長持ちします。

私は、3Vの蓄電池を使うのが便利なので、2.9V程度で消灯するように設定しているのですが、電子回路が得意なら難しくない操作です。冬は3時間程度、夏は5時間は点灯していますが、補助で使っているだけですので、主要な部分はAC供給の12Vのガーデンライトですので、こちらも暗くなってから2時間程度に設定して、必要に応じて玄関のスイッチをオフにしてまたオンにするとそこから2時間は点いていますので、便利です。

明るさですが、AC供給の12Vのガーデンライトはやはり明るいし、ハロゲン電球ですので、5年程度は交換しないでも電球が大丈夫みたいです。それに対し、ソーラータイプのLEDはかなり暗いのですが、足元の段差程度は確認できるので、それなりに便利ですし、配線の必要はありません。

盗難にはあっていないのですが、近所では新品を購入して、1週間程度で全部持っていかれた人がいます。私の家のはリード線が外部に見えるし、カバーを接着剤で固定し、昼間はあまり見栄えがよくないので盗まれそうにありません。

購入して、3年程度使いました。購入したときに、すぐに最初についていたニッカドを取り外し、15年程度FAXのバックアップ用で使われていた蓄電池に取り替えて、それで約3年半程度経過したところです。

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電池ですが、充電可能なもので電圧が1.2Vのニッカドなら2本入っていましたのでその程度の電圧が確保できる...続きを読む


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