痔になりやすい生活習慣とは?

よく小中学校や体育館にあるタイプの屋内消火栓↓
http://www.city.shizuoka.jp/deps/syobo/yakudatu/ …
の押しボタン(発信機)の近くに『電話』と書かれた蓋があって、蓋を開けると、なにかの差込口のような、丸い直径7mm?程度の穴があるのですが、どうやって使うのですか?

使い方も書いてないですし、普通の電話用のモジュラージャックではないので、消防関係者の方だけが使うのか?それとも火事になって電話線が燃えたら、わざわざ古い同軸タイプの電話線の被覆を剥いて接続し119に繋ぐのか?
電話という漢字が読めるようになってからの疑問なので、もう20年位当時の担任の先生や友人に聞いても誰も知らないようでした。この穴の意味と、使おうとは思いませんが、使い方を教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

URL写真の上部扉内にインターホン(電話の受話器)が装備されていて、インターホンのコネクターをこの穴に挿入する事で火災受信版(メイン操作版)と会話が出来る様に成っています。



火災受信版が火災を検知した時に場所を示します。
次にその場所を確認に行きますが、実火災の時に連絡に戻ったりしないで良いようにインターホンが使える様に成ってます、その理由として火災受信版は人が常時居る処に設置されてます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
長年の謎が解けました。今度こっそり受話器が入っているか覗いてみたいです。いろんなサイトを見たんですけど絵がなくて。

お礼日時:2006/08/18 19:53

こんにちは。


めざとい疑問をお持ちですね。

他の方からの回答も出ているようですが、ずばり、専用受話器を差し込みます。

受話器は普通の電話器の受話器と同じデザインですが、コードについているプラグが専用のものです。
(あえて言えば、ステレオヘッドホンの太いタイプのプラグとよく似ていますが、接点部分が少々特殊な形をしています。)

差し込まれた受話器同士で通話ができるので、通常は「1階の警備室に入った消防の指令役と、3階の火元で実際に消火活動を行っている消火チームの連絡役との通話」に使用するというような想定です。

さてさて、お役に立ったでしょうか。
くれぐれもいたずらはしないように。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます
詳しいですね関係者の方でしょうか?それとも消防マニア?いたずらはしません。
もしかすると学校の先生も知っているけど、いたずらする生徒がいるので、わざと教えなかったのかもしれないですね。

お礼日時:2006/08/19 21:10

例えば常駐警備がいる場合、非常時


受話器を持って走ります。

消火器、受話器、無線機、マスターキー
を持って走ります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうなんですか、警備の方ならご存知なんですね。
受話器って本当にただの受話器なんですかね?どういった形で持ち運ぶんだろう?
携帯電話でもいいような・・・

お礼日時:2006/08/18 20:12

簡単に言うと消防関係者専用の電話です。


昔は持ち運び用の電話が有りその穴に差込み電話を使いました。
今はちゃんと電話機が入っています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
昔は持ち運びだったんですか、だとしたらいたずらして覗いても学校では、入っていないんですかね。
今は入っているんですか、これって知っておくと、本当のいざと言う時、例えばビルの5階位に居て、下の階が火事で逃げられなくなった、携帯も持っていない時なんか、こいつで「5階の北側にいるんだけど助けて」→「今、梯子を伸ばすので、角の部屋の窓の近くにきてください」とかできるんですかね?
でも消防庁のHPには書いてなかったから、一般の人は絶対に使うな!ということでしょうね。残念です。

お礼日時:2006/08/18 20:06

受信機と発信機間で火災発生時に相互連絡するための


  電話通話装置用の電話ジャック です
受信機のイメージは http://amix1987.biz/trouble/jyushinnki.html
です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
受信機側はそうなっているんですか、なるほど。

お礼日時:2006/08/18 19:48

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q自動火災報知設備の受信機に「消火栓連動・非連動スイッチ」があります。

自動火災報知設備の受信機に「消火栓連動・非連動スイッチ」があります。
消火栓連動とはどういった機能なのでしょうか。
また、どういった場合に非連動にすべきでしょうか。
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自動火災報知設備の受信機に「消火栓連動・非連動スイッチ」>>>>>非連動の場合でも、各消火栓から、遠隔操作で、消火栓ポンプの作動スイッチが入る設計のものもあります。

屋内消火栓設備の設計段階で、どういう設計構造にしているかで、変わると思います。建物形状等で、絶えず、すべての消火栓にポンプ圧をかけなくても、消火栓ボックスを触った場所から順に、圧をかける方式もあります。これは、貯水槽の能力だとか、いろいろ総合的に判断して、設計します。

P1受信機で、連動を取るのか、使用するボックスごとで、連動の信号を送るかは、設計次第と思われますが。。。

Q2号消火栓のホースの長さと放水量を定める法律

2号消火栓のホースの長さと放水量の、最低限の長さ・量が、法律で決まっているのであれば、その法律を教えてください。

2号消火栓のホースの長さは最低でも、○○メートルは必要だ、
2号消火栓の放水量は最低でも、○○リットルは必要だ、
と法律で決まっているのでしょうか。



もし決まっているのであれば、その法律(○○法第○○条○○項等)を教えていただけないでしょうか。

なお、私なりに少し調べたことを下記に記します。
↓   ↓   ↓
「ウィキメディア」にて、「消火栓」で調べたところ、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%88%E7%81%AB%E6%A0%93
にて、
「1号は、筒先(ノズル)で毎分130リットル、0.17MPaの放水性能を有する物で、半径25メートルの円で防火対象物をカバーしなければならない。その為、殆どの物は口径40mm、15mのホース2本で構成されている。」
「2号は、筒先で毎分60リットル、0.25MPaの放水性能を有する物で、半径15mの円で防火対象物をカバーしなければならない。」と書かれています。

「半径25・15メートルの円で防火対象物をカバーしなければならない。」と書かれてあるのは、多分、1号は25m、2号は15m間隔に設置しなくてはならないという意味だと思います。



このウィキメディアの文面からは、
1号消火栓のホースの長さ→15mのホース2本
1号消火栓の放水量→毎分130リットル
2号消火栓の放水量→毎分60リットル
となっているようです。


なお、この質問は、何メートル間隔に設置しなくてはいけないかという質問ではなく、2号消火栓の「ホースの長さ」と「放水量」の質問です。

どうぞ宜しくお願い致します。

2号消火栓のホースの長さと放水量の、最低限の長さ・量が、法律で決まっているのであれば、その法律を教えてください。

2号消火栓のホースの長さは最低でも、○○メートルは必要だ、
2号消火栓の放水量は最低でも、○○リットルは必要だ、
と法律で決まっているのでしょうか。



もし決まっているのであれば、その法律(○○法第○○条○○項等)を教えていただけないでしょうか。

なお、私なりに少し調べたことを下記に記します。
↓   ↓   ↓
「ウィキメディア」にて、「消火栓」で調べたところ、
htt...続きを読む

Aベストアンサー

結論を先に書きますと、「2号消火栓のホースの長さは最低でも、○○メートルは必要だ」
と決めている法律はありません。
2号消火栓についてまず規定しているのは消防法施行令です。
「(屋内消火栓設備に関する基準)
第十一条  屋内消火栓設備は、次に掲げる防火対象物又はその部分に設置するものとする。
(中略)
3  前二項に規定するもののほか、屋内消火栓設備の設置及び維持に関する技術上の基準は、次の各号に掲げる防火対象物又はその部分の区分に応じ、当該各号に定めるとおりとする。
一(1号消火栓規定です。略。以下の二が2号消火栓規定です=回答者注)
二  第一項に掲げる防火対象物又はその部分で、前号に掲げる防火対象物又はその部分以外のもの 同号又は次に掲げる基準
イ 屋内消火栓は、防火対象物の階ごとに、その階の各部分から一のホース接続口までの水平距離が十五メートル以下となるように設けること。
ロ 水源は、その水量が屋内消火栓の設備個数が最も多い階における当該設置個数(当該設置個数が二を超えるときは、二とする。)に一・二立方メートルを乗じて得た量以上の量となるように設けること。
ハ 屋内消火栓設備は、いずれの階においても、当該階のすべての屋内消火栓(設置個数が二を超えるときは、二個の屋内消火栓とする。)を同時に使用した場合に、それぞれのノズルの先端において、放水圧力が〇・二五メガパスカル以上で、かつ、放水量が六十リットル毎分以上の性能のものとすること。
ニ 水源に連結する加圧送水装置は、点検に便利で、かつ、火災等の災害による被害を受けるおそれが少ない箇所に設けること。
ホ 屋内消火栓設備には、非常電源を附置すること。」
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S36/S36SE037.html#1000000000002000000003000000002000000000000000000000000000000000000000000000000
「放水量」についてはWIKIのとおり、「毎分60リットル以上」と明示されていますね。

また、「消防法施行規則」にもさらに細かい規定があります。
「(屋内消火栓設備に関する基準の細目)
第十二条  屋内消火栓設備(令第十一条第三項第二号 イからホまでに掲げる技術上の基準に従い設置するものを除く。以下この項において同じ。)の設置及び維持に関する技術上の基準の細目は、次のとおりとする。
一  屋内消火栓は、次のイ及びロに定めるところによること。
イ 屋内消火栓の開閉弁は、床面からの高さが一・五メートル以下の位置に設けること。
ロ 消防庁長官が定める基準に適合するものであること。
二  加圧送水装置の始動を明示する表示灯は、赤色とし、屋内消火栓箱の内部又はその直近の箇所に設けること。ただし、次号ロの規定により設けた赤色の灯火を点滅させることにより加圧送水装置の始動を表示できる場合は、表示灯を設けないことができる。
三  屋内消火栓設備の設置の標示は、次のイ及びロに定めるところによること。
イ 屋内消火栓箱には、その表面に「消火栓」と表示すること。
ロ 屋内消火栓箱の上部に、取付け面と十五度以上の角度となる方向に沿つて十メートル離れたところから容易に識別できる赤色の灯火を設けること。
三の二  水源の水位がポンプより低い位置にある加圧送水装置には、次のイからハまでに定めるところにより呼水装置を設けること。
イ 呼水装置には専用の呼水槽を設けること。
ロ 呼水槽の容量は、加圧送水装置を有効に作動できるものであること。
ハ 呼水槽には減水警報装置及び呼水槽へ水を自動的に補給するための装置が設けられていること。」
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S36/S36F04301000006.html

こちらにもホースの長さについては規定がありません。
>半径25・15メートルの円で防火対象物をカバーしなければならない。」と書かれてあるのは、多分、1号は25m、2号は15m間隔に設置しなくてはならないという意味だと思います。
まったく、そのとおりです。ただし、この[間隔]は、実際の間取りに関係なく平面図上でコンパスで半径25、15mの円でカバーすればいいことになっています。
そのため実用上を考慮して、25m以内の間隔が規定されている1号消火栓が30mホースを備えているように、2号消火栓は20mホースを備えているのが一般的なようです。
http://www.kitaura-ss.com/pages/index/drawing_folder/2hydrant_folder/hr-13.html

結論を先に書きますと、「2号消火栓のホースの長さは最低でも、○○メートルは必要だ」
と決めている法律はありません。
2号消火栓についてまず規定しているのは消防法施行令です。
「(屋内消火栓設備に関する基準)
第十一条  屋内消火栓設備は、次に掲げる防火対象物又はその部分に設置するものとする。
(中略)
3  前二項に規定するもののほか、屋内消火栓設備の設置及び維持に関する技術上の基準は、次の各号に掲げる防火対象物又はその部分の区分に応じ、当該各号に定めるとおりとする。
一(1号消火栓...続きを読む


人気Q&Aランキング