あたしは、今、江戸、明治時代のまんがを探しています。
で、オススメの漫画はないでしょうか?
るろうに剣心は読みました。
むちゃくちゃ↑大好きです。
できたら、剣客や幕末の話がいいです。
それいがいでも、もちろんいいです。
回答するときは、出版社、できれば、作者も、教えていただけるとうれしいです。

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A 回答 (12件中1~10件)

 確か同名の作品が2つあると思ったんですが「風光る」という漫画があったと思います。

新撰組の一人が主人公で、確か女だという事を隠している男装の女の子の話だったと思います。違ってたらごめんなさい。
 
 それと、Gファンタジーで連載されている(ガンガンかな?)「PEACE MEAKER」も新撰組のお話だったと思います。こちらもおぼろげな記憶でごめんなさい。
 
 あと大正時代のお話になりますが「サクラ大戦」も面白くて好きです。セガサターンのソフトだったんですが、CDドラマ化、小説化、TVアニメ化、映画化された作品です。自分はセガサタ時代のファンだったので、TVアニメになったときは、とっても嬉しかった事を記憶してます。話は大正時代の話で、「妖魔」が攻めてくるので、みんなで戦うみたいな話です。・・ってこれが一番のお勧めですが、これは漫画ではないですね(汗)

 それとるろ剣私も好きでしたv漫画も途中まで買ってたです。アニメも最後まで見てたし☆でも、剣心に奥さんが出始めた頃の話はもう訳が分からなくなってしまったので、諦めてしまいました(汗)
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
風光る、少しだけ読んだことあります。
確かに、2つあります。
片方は、野球のはなしですね。
PEACE MEAKERは、聞いたことはあります。
さくら対戦はスカパーで、アニメがあってるので、見てます^^

るろ剣は、奥さんが出たとこからがいいんですよ!!(←友が言ってた)
もう、薫がね・・・(←何が言いたいんだ?)

お礼日時:2002/03/16 13:11

みなもと太郎・作「風雲児たち」ですね。



出版社が「潮出版」というのがちょっと気に入りませんが…。

別に創価学会的思想は含まれていないようなので、その点はご安心です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
あたしも、潮出版はちょっと・・・(;^_^A
でも、探してみますね。

お礼日時:2002/03/23 19:17

これは如何でしょうか? 第二回手塚治虫文化賞マンガ大賞です。



- 坊っちゃんの時代 5部作 -  関川夏央・谷口ジロー 双葉社

『坊ちゃんの時代』『秋の舞姫』『かの蒼空に』『明治流星雨』『不機嫌亭漱石』

積読中ですから「自信なし」ですね。

参考URL:http://www.shirakami.or.jp/~nawomi/favorite/jiro …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
自信なくてもいいですよ。
なんか、題名いいですね。
気に入りました。
ぜひ、読んでみます。

お礼日時:2002/03/17 12:01

こんにちは


手塚治虫先生の「陽だまりの木」をお勧めします。
去年、TVで放送していたので知っているかもしれませんね。
出版社はいろいろなところから出ているので、これというのは限定できないのですが、手塚治虫コーナーを探せば必ずありますよ。
武士と医者の話なんですが、なかなかおもしろいですよ。
あと有名な人では、車田正美先生も書いているんですよ。
「あかね色の空」だったかな。集英社から出ていて、文庫版でも読めると思います。
新撰組の話なので、他の漫画と比べてみると楽しいかもしれませんよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
陽だまりの木は聞いたことあります。
TVであったんですか??しりませんでした。
あかね色の空はよさそですね^^
新撰組大好き☆

お礼日時:2002/03/17 11:57

 集英社スーパージャンプに連載中の村上もとか『JIN -仁-』。



 タイムスリップした外科医が江戸の人々の病を治療しているうちに勝海舟らと出逢い、維新の渦に……というお話です。

 村上もとかですから、特に風景の描写が優れてます。「そうそう、幕末の神田ってこんな感じだよね」と、自分が見たこともないのに納得したり。

 ちなみに最新号では、主人公が龍馬に吉原に連れて行かれて、そこで脳外科手術を始めるという展開です。

http://www.esbooks.co.jp/bks.svl?CID=BKS503&pcd= …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
おもしろそうですね。
これは、初めて知りました。
医学系も大好きです。
ぜひ、読んでみます。

お礼日時:2002/03/17 11:54

月刊マガジンKC


陸奥圓明流外伝
修羅の刻(とき)

はいかがでしょうか?
全12巻でこのうち、2巻と3巻が幕末の話です
2巻が坂本竜馬、3巻が沖田総氏と土方歳三の話です。

ここにでてくる、土方がやたらとカッコ良いんですよ(しかも強い)・・

尚、4巻は明治の話ですが舞台はアメリカです。

また、外伝といわれるとうり、修羅の門という作品のサイドストーリーになっていますのでこちらもどうぞ・・

ちなみに、#2のかたの「はいからさん・・」
最高に面白い漫画ですが・・大正時代です


http://www.bookclub.kodansha.co.jp/Scripts/bookc …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
修羅の刻、結構有名ですよね?
少しだけ読んだことあります。

お礼日時:2002/03/17 11:52

・岩崎陽子さんの「無頼」


新撰組の話です。
…でも、ちょっと史実の新撰組とは異なり、オカルト色が強いかもしれないです。
とにかく、隊士がみんな格好いいっ! (^。^)
格好いい新撰組が見たい方にはオススメです。

・大和和紀さんの「NY小町」と「ヨコハマ物語」
どちらも明治~大正を舞台にした女性の物語です。
剣客モノではないのですが、読み応えがあり、感動できます。
あの時代を逞しく駆けていった溌剌とした女性達と、その恋愛を描いています。お勧め!
「NY小町」は男勝りの女性がアメリカ人の男性と結婚し、写真家として成功をおさめるというストーリー。
「ヨコハマ物語」は、明治の横浜を舞台にして展開される、2人の女性(名家のお嬢様と使用人で無二の親友)の対照的な生き様が軸になっています。
それぞれの恋愛が泣けるんですよ~~。(>_<)
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
オカルト系大好きですvv
新撰組いいですね~。
ぜひ、よんでみます!!

お礼日時:2002/03/16 12:51

あさぎ色の伝説(和田慎二)などはいかがでしょうか。


新選組の話です。
幕末・剣客・いい男という条件にぴったりです。
・・そんなこと↑は誰もいってない。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
新撰組好きです。
なんか、条件そろってるじゃないですか。
絶対探し出して読んでみます!!

お礼日時:2002/03/15 16:53

杉浦日向子さんお勧めです.


現在は江戸風俗研究家としてNHKの番組にも出ていますが,もともと漫画を描かれていました.

「合葬」 幕末の彰義隊を描いたもの.ちくま文庫
「百物語」怪談話です.新潮文庫
「百日紅」画家北斎とその娘お栄を描いたもの.ちくま文庫
「とんでもねえ野郎」しがない道場主,桃園の破天荒でいい加減な日常を描く.ちくま文庫
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
どれも、興味あります。
というより、怪談話大好きです。
ぜひ、百物語読んでみます。

お礼日時:2002/03/15 14:11

・「お~い!竜馬」 小学館 作:小山ゆう


 言わずと知れた「坂本竜馬」の話です。
語るまでもないですね。

・「王道の狗」 講談社 作:安彦良和
 明治時代、北海道の刑務所から脱走した二人の青年が、
矛盾だらけの時代の中で、何の力も持ち得ない人間達のジレンマなど、
人間と時代をテーマにした作品。
少し難しいかも知れませんが、読み応えのある作品です。
*この作者は、ガンダムのキャラクターデザイン等をしていた元人気アニメーターだったので、とても絵は上手いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
王道の狗は、初めてききました。
絵がうまいんですよね?
あたしは結構絵にもこだわるんで、ぜひ、読んでみます。

お礼日時:2002/03/15 14:09

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Q明治時代~大正時代が舞台のマンガを教えてください。

「九十九眠るしずめ」と「カミヨミ」というマンガを読んで、
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読んでみたいです。御存知の方はぜひ教えてください!
(「ハイカラさんが通る」みたいな大正時代の話でもOKです)
私は政治とか戦争とかは詳しくなくて「日露戦争物語」かは難しくて
よくわからなかったので、できれば、ファンタジーみたいな、
あまり難しくないのをお願いします。

Aベストアンサー

 No.7です。
 入手可能であれば、いなだ詩穂が白泉社時代に出した『幻影奇譚』と言うコミックスもお薦めします。読みきりシリーズで私は結構好きでした。雑誌掲載された話が全部収録されていないのが非常に残念です。

 10年以上も昔の本なので完全に絶版ですが、古本屋なら今も取り扱いがある筈な(1週間前に古本屋に行ったら目視しました)ので、一回位は手に取って読んで頂いても、良いのではないかと。
 

Q『明治・大正』時代の事が分かる、映画、アニメ、小説、漫画、ゲームを教えてください

失礼します。

図書館で『明治・大正』時代の本を読み漁っていたら、
実際動いている映像や、詳しい詳細が描写された絵や小説を見てみたくなりました。

『明治・大正』時代のことが詳しく描かれた、
映画、アニメ、小説、漫画、ゲームなどを探しています。
(検索で調べてみたのですが、よく解らないモノばかりヒットします;)

宜しければ、お勧めの物を教えてください。

もしくは、『明治・大正』時代の事を描かれた映画などの感想や、
紹介が詳しく載っているサイトを知っている方がいたら、宜しくお願いします。
(※お礼文は、暫く様子見しているので少し遅くなります)

Aベストアンサー

下記をご覧下さい。
情報がたくさんあります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3
サイトに映画、小説、漫画の情報があります。

http://www.zakzak.co.jp/geino/n-2002_03/g2002030503.html
菊池寛の新聞小説「真珠夫人」


http://ameblo.jp/favoritebooks/entry-10064233327.html
http://tompei.way-nifty.com/diary/2005/09/__afd2.html
http://plaza.rakuten.co.jp/sebook/diary/200703200002/
浅田次郎の小説「天切り松」は4巻で読本もあるほどの人気作です。
DVD化もされています。

Q明治から昭和初期の住み込み使用人の一生

明治から昭和の敗戦までも、貴族や商家、豪農、あるいは官吏や高給取りの家には、住み込みで使用人が働いていました。
こうした人たちの多くは未婚や単身であるように想像するのですが、そうした人の一生のイメージが湧きません。 住み込み使用人といっても多種多様で地域や主家の事情でも異なるのだと思いますが、代表的なケース例ではどのような一生なのでしょう。
代表的と思える数ケースなどをお教えください。
 
1)中流以下の農家や都市部の下層民の家族の中で誕生し、15,16歳あるいは成人後何かの事情で住み込みで働くようになるのでしょうか。
2)どういった仲介などの方法があったのでしょうか。
3)住み込み使用人を求める側は、住み込み使用人が欲しいことをどのようにしてアピールし、実現させたのでしょうか。
4)住み込みで働くとき、藪入りのような形で里帰りするのだろうと思うのですが、例えば5人の住み込みを使用している主家では、全員がいなくなってしまうようなこともあったのでしょうか。日程をずらすのが普通でしょうか。ほとんど主家に住み込んだまま、時々休暇で私用をたすような人も多かったのでしょうか。
5)住み込みで働いていた人が100人いた場合、何人くらいが結婚したのでしょうか。住み込ん後ではもう結婚しないで一生を終えた人はどのくらいいたのでしょうか。 (感覚的な割合で結構です)
6)住み込みを辞めるということもあると思います。結婚してしまうから。通いに変更するから。単に使用人であることができなくなったから。死んでしまった。 住み込みの主家で一生を終えるというケースはどの程度あったのでしょうか。
7)住み込み使用人が事故、疾病、老齢などで死んでしまった場合、主家は葬儀や遺体にどの程度関与したのでしょう。【住み込み使用人に実家や身寄りで遺体引き取りをしそうな類縁がいないケースの場合で、どうだったのか】 主家はどう扱うことが多かったのか。 葬儀、埋葬や墓はどうしたのか。

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 回答者は昭和前期の生まれ、東京のごく普通のサラリーマン世帯で育ちました。

 家には女中と母の妹が同居していました。商家は別ですが、普通の家庭には男子住み込みの家事使用人はまず居なかったと思います。運転手を置くならともかく、かれらの仕事がありません。

 当時は地縁、血縁の結びつきが強固でした。女中は父親の郷里から嫁入りまでの約束でやってきて、礼儀作法、料理、裁縫、子育てに至る女子一般の知識を学ぶことになっていました。こうした知識を教えることは主婦の義務であったと考えられます。

 また身元がしっかりしていることが条件なので、あまり斡旋所(桂庵)などの利用はなかったと思います。

 大家族制で、未婚の弟妹が同居しているのが普通でした。女中が里帰りしていても、家事に差し支えることは少なかったのではないでしょうか。

 詳しいことは、たとえば小泉和子『女中のいた昭和』などがお役に立つと思います。末尾にある読者の書評も面白い。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309727921/chickensoupwi-22/

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Q明治時代が舞台の小説を読みたいのですが

明治時代が舞台の小説を読みたいのですが、範囲が広すぎて誰が面白いのか全く解りません。
明治時代というとちょっとジメジメした感じのある、外国文化が入ってきた混沌とした感じが好きなのですが、お薦め本などあったら紹介してくださると嬉しいです。

自分で読んでみて面白かったのは
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宜しくお願い致します

Aベストアンサー

司馬遼太郎の代表作の一つ「坂の上の雲」をお薦めします。
松山出身の秋山好古・真之兄弟、そして正岡子規という3人の若者が新しい国家の建設に尽くし、またそれにふさわしい文化を育むために奔走する姿が生き生きと描かれています。
陸軍の軍人になった秋山好古は、ほとんど何もないところから陸軍騎兵部隊を世界最強のロシアコサック騎兵部隊に伍するところまでに育てあげます。
弟の秋山真之は海軍に進み、日本海海戦における斬新な戦術をあみだし、世界海戦史上例を見ない完勝への道を開きます。
正岡子規は、文学者として、俳句・短歌を革新し、だれもが使う日本語の散文をつくりあげます。 
この3人に代表される明治の青年がもっていた青雲の志、いや、明治期の日本そのものを主人公とした物語といえます。
司馬遼太郎によれば、明治維新後、日露戦争までという三十数年は、非常に楽天的な時代であって、この時代の人びとは、前のみを見つめて歩き、のぼってゆく坂の上の青い天に、もし一朶の白い雲が輝いているとすれば、それのみを見つめて坂をのぼっていくというのです。これが「坂の上の雲」という題名の由来となっています。
かなりの長編ですが是非お読みください。

司馬遼太郎の代表作の一つ「坂の上の雲」をお薦めします。
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