あなたが今まで経験したスチュワーデス(客室乗務員)のサービスで感動した事や不愉快に感じた事、具体的に教えてください。

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A 回答 (8件)

 *良かったエアライン*


○エアーカナダ
カナダに行く度都合4回乗りましたが(関空-バンクーバー)乗務員が皆、とてもフレンドリーでした。
暇な時間は話し掛けてこられたり、一度、「前に乗ったときもあなたがいらっしゃいましたよ。」なんて話していたら「コックピットを見ませんか」って案内してくれて感激しました。「今パイロットになるために学校に行ってるんだ」と話してくれたスチュワーデスさんもいました。日系の人だったので日本語で色々しゃべれたということもあるんですか。
 
○ANA
阪神大震災の時に香港にいて、帰国の際席が乗務員の前だったんですが、新聞を見て泣いていたら優しく気遣って下さいました。降りる時も「おうちが無事だといいですね。」と。

 *不愉快だったエアライン*
○JAL
最近は乗っていないのですが、乗客を見下した態度をとる人が多いとおもう。特に自分が若い女性だった頃、特にそう感じました。「私たちはあんたたちより上よ」みたいな。
前にパリに行った際、「なにか雑誌を貸して頂けないですか」とこちらは丁寧に聞いているのに持ってきてくれたのは英語やフランス語の雑誌。受け取ったものの読めないので自分でラックに捜しに行くと日本のものもあるじゃないですか。意地悪されたと思いました。
お茶など頼んでも言葉だけ丁寧で笑顔もないし。
小さい時は優しくて綺麗なお姉さんというイメージだったのに・・・子供と男性には優しいのかしら。
今では出来れば避けたいエアラインになりました。
 
  
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この回答へのお礼

有難うございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/01/18 20:16

JALでサンフランシスコから成田まで利用しました。

その時は、自分の猫も一緒に手荷物で乗りました。猫を連れていたこともあり、数人のスチュワーデスさんが何度も私&猫の様子を見に来て下さり、とてもうれしかったです。成田空港の出口でそのスチュワーデスさんにたまたま会い、スチュワーデスさんは、「猫ちゃんを連れていらっしゃったので、とっても心配だったのよ!わたしも、猫を飼っていて大好きだし、長時間のフライトだから、猫ちゃんが大丈夫かずーと心配だったの」と声をかけて下さいました。とてもうれしかったです。

私が勝手に思っている事ですが、JALのスチュワーデスさんはみんなさんとても、やさしくてステキな方ばかりです。サービスも100点満点です。
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この回答へのお礼

有難うございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/01/18 20:17

ANAを利用したときの事ですが、食事の時間に前の座席に座っている人が、シートを倒したままだったので、注意して欲しい旨スチュワーデスに伝えました。

それに対し、スチュワーデスは、自分では、注意できないようなことを言い、次から次へと自分よりも上司に当たるスチュワーデスを連れてきて、こちらも同じ事を言わなければいけないし、全くらちがあかないし、非常に不快な思いをした。アメリカ等の航空会社だと食事の時にシートを元に戻すのは常識のようになってます。乗客同士でそのような注意をしたりするのも悪くはないが、このようなときに、調整役として働くのもスチュワーデスの仕事だと思う。
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この回答へのお礼

有難うございました。全くその通りですね。

お礼日時:2001/01/08 09:00

Apple-Mさんのケースは最悪で同情いたしますが、私は評判の悪いエアラインには最初から近づきません。


とはいえ僻地であるとか、他に選択肢のない場合は別ですが一般的に東南アジア系は、よいと思います。
同じようなことを別の所で書いたばかりなので重複するかもしれませんが、キャセイ航空は私以外にも何人かの方々が好意的に書いていました。
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この回答へのお礼

大変有難うございました。

お礼日時:2001/01/04 13:16

今までで、本当に腹が立ったのは、UAでアメリカから帰ってきた時。


犬を連れての帰国でした。小型犬なので、機内に持ち込めるよう手続きをして、安くない料金を払って。赤ちゃんはいろいろなサービスを受けられるでしょ。でも、犬はずっとバッグの中に入っていなくちゃならないのに、意外と高い料金なんですよね。それでも一緒の方が犬にとっても良いから、ちゃんと手続きして、乗り込みました。
そうしたら、アメリカ人のオバサン乗務員が犬を連れていることを見付け、「あなたは違法者だ」「誰にもみえないように持ち込んだに違いない」「セキュリティーチェックで、コートの中に隠していたに違いない」「こんなことは前代未聞だ。あなたは犯罪者なんだ」「本当は降りてもらうところだけど、飛んでいるから乗せてやる」などと、3人がかりで寄ってたかって、それはもう大変でした。もちろんちゃんとチェックインしていたし、バッグには「Pet in Cabin」のタグも付いていたので、それを見せると、今度は「上手に作ったじゃないか」なんていわれて。本当に涙が出るほど腹が立ちました。飛行機降りる時なんて、挨拶もしないでにらみつけられて。
あんまり頭に来たので、カスタマーサービスに電話してクレームしたら、謝るどころか「あなたに何か落ち度があったからでしょう」なんていわれて、もう最悪!。
UAは評判が悪くて有名だったんだけど、身をもって体験して、さらに乗る気にならなくなりました。
逆にサービスが良かったのはANA。地上係員は犬がいるということで隣の席を使えるようにブロックしてくれたり、乗務員も犬がいるということで「何かあったらすぐに声かけてくださいね」といってくれて。家の犬は非常におとなしくて泣くことははないんだけど、すごく気にかけてくれました。
乗務員というのは子供にだけはすごく気を使って、サービスしてるぞって他の乗客にアピールしているけど、周りが気付かないようなところに気を配れる乗務員たちがいるサービスの仕方は嬉しかった。やっぱりアジア系の飛行機の方が、乗務員たちの対応は良いようです。
サービス業というのは本当に大変だというのは分かりますが、忙しくても開いての身になって考えられる心の広い人に出会えると、旅行もより楽しいものになるようです。
毛布や飲み物を頼んでも全然持ってこないなんていうのは日常茶飯事。口コミ評判を頼りに、飛行機を選ぶようにしています。
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この回答へのお礼

有難うございました。大変参考になりました。
私もUAの悪評はいろいろな人から聞いていますが、それほどひどいとは知りませんでした。どんどんWEBを利用して悪いサービスをなくしましょう。一人の声は弱いかもしれませんが、大勢の声になると無視できなくなります。これがWEBの利用価値だと思います。

お礼日時:2001/01/04 10:27

 感動したことは、去年の6月後半の暑い日に就職活動で東京から大阪の関西空港までA○Aで帰ってくる途中での出来事です。

 
 席が客室乗務員と向かい合わせに座る席(機内の中央あたりで、客室乗務員がドリンクや飴を用意するとこ近くの窓側)だったので、客室乗務員といろいろ話していました。私は就職活動で飛行機を使っているなどと話し込んでいたら、「大変ですねぇ」といって、ジュースと一緒におしぼりをいただきました。そのおしぼりが、ただ冷えているのではなく、凍る直前まで冷えたおしぼりだったので、とてもうれしかったです。
 これ以上にうれしかったのが、その客室乗務員の方が、子供にあげる用?のA○A機のビニール風船を「就職活動のお守りにどうぞ」といってくれたことです。この意味を訪ねたところ{A○Aは落ちない(墜落しない)から、これを持ってると、就職の試験も落ちない}とのことでした。(おかげで?内定しました!)
 ほんの些細なことなのかもしれませんが、忙しい仕事の合間にこういったサービスをしていただいたことはとてもうれしかったです。
 不快に感じたことは、福岡からソウルに行くときに使用したJ○Lでの韓国人の客室乗務員の対応です。
 夏だったのですが、冷房が効きすぎていたのでブランケットを頼んだ時です。同じ人に3度も言ったのにブランケットをいただけず、4度目でやっと持ってきてもらえたと思ったら、投げるようにしてブランケットを置いていかれたことです。忙しいのはわかりますが、そりゃないだろ?ってぐらい失礼な態度でした。
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この回答へのお礼

有難うございました。とても参考になりました。

お礼日時:2001/01/04 08:47

不快だった第一位は旧民航の大阪/上海線ですネ。


乗務員達は食事サービスの時はテーブルに食器ごと投げて渡して廻り、また、飛行中は前と後にかたまって、ずっと喋りっぱなしで、乗客が呼んでも誰も顔も向けない‥トイレは紙も何もなしで便座は壊れてるし‥最低でしたネ。最近はかなり改善されていますが、少し前までは、いつ乗っても同じようなことの繰り返しでしたネ。
嬉しかったのは、関空から香港へ行くときにJALを使ったときですネ。香港で飛行機から広州行きの電車の乗り継ぎまでの時間が1時間半ほどしかなく、乗務員に告げたところ、ファーストクラスを差し置いてトップに降りさせてくれました。持ち込み荷物はドアのところに持ってきてくれ、おかげでギリギリ電車に間に合いました。あのときは感謝・感謝でした。
他にもいろいろあったので、また回答するかもしれません。
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

有難うございました。とても参考になりました。

お礼日時:2001/01/04 08:48

参考になるかどうか分かりませんが、スチュワーデスの対応についての質問と回答が以前ありましたので、下記にリンクします。



参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=23827
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2001/01/03 19:45

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Aベストアンサー

「スチュワーデス」というのは、女性の客室乗務員に対する呼称であると岩波の国語辞典などに記載されています。すなわち「男のスチュワーデス」というのはいないわけですが、男性の客室乗務員が一般的でなかったためか、日本語では男性客室乗務員に対してスチュワードという呼称は定着せずにパーサーと言われるのが一般的でした。飲食業では女性はウエイトレスで男性はウエイターが定着しているのとは違いますね。

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