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ショップの店長をしています。

A2サイズのポスターを作成し、店頭のガラスに張りたいのですが悩んでいます。

現状は、インクジェットプリンターで、A4サイズのマット紙に印刷し、セロハンテープで張り合わせてA2サイズにしています。

この方法だと、日がたつに連れて紙にシワがより、とてもみすぼらしくなって困っています。

シワのよらない紙、または張り合わせ方、その他アドバイスをいただきたく思います。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

紙を貼り合わせるのに「セロファンテープ」は止めたほうがいいですね。


「セロファンテープ」は引っ張り出すときに、かなりの力で引っ張り、セロファンが結構伸びています。ゆっくり抑えて貼り付けても、時間の経過とともにセロファンが戻り、引き攣れてしまいます。

スティックのりかメンディング(スコッチ)テープで貼り合わせるようにしてください。

のりを使う場合には、くれぐれも「水」のりではなくスティックのりのような水分が少ないものにしてください。

ポスター本体のしわならこれでまずは無くせます。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
セロファンテープがダメだったのがよくわかりました。
縮むのですね。
当面「のり」でがんばってみます!

お礼日時:2006/09/25 17:33

アドバイスとは少し異なりますが・・・



長く利用されるようなので、外注してみてはどうでしょうか。最近は結構
安くなってきています。私も個人的なことで利用しています。
毎週のように替えるならば高くつきますが、しばらく貼っておくのなら、
貼りあわせるより、1枚の方がいいと思います。

http://www.netdepop.com/printservice.html

参考URL:http://www.netdepop.com/printservice.html
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
印刷は費用的に手が出せません。
もっと儲けたときは活用させていただきます!

お礼日時:2006/09/25 17:34

シワにならないかはわかりませんが、「イレパネ」等として販売されている簡易フレームに入れて展示すれば、シワは軽減されるのでは?。


また片面が全面シールになっているA2サイズのポリスチレンボード(商品名デコタック等)に貼り付けて展示すればシワは発生しません。
いずれも文具店やホームセンタで入手出来ます。

セロハンテープよりは「テープ糊」を使って、縁を5mm(プリンタの余白をそのまま活かす)ほど重ねて(重ね合わせのどちらかは縁を切り取ります)ぴっちり貼り合わせた方が、シワになりにくいと思います。光によるテープの変色もありませんし。

出来ればA3ノビプリンタを使ってA3二枚貼り合わせにした方が、シワの原因になる接着部が減るので根本対策になると思います。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
パネルやボードは見栄えもよさそうですね。
しかし、当方あまりお金が無いのです・・・
儲けたときは、ぜひ活用させていただきます!

お礼日時:2006/09/25 17:31

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Aベストアンサー

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http://www.fukuoka-ind.com/products/paper_cement/paper_cement.html
http://www.mmm.co.jp/tape-adh/adh/aerosol/d_bond_h/index.html
http://www.mmm.co.jp/tape-adh/adh/aerosol/howto/index.html

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Aベストアンサー

透明な梱包用のテープはポリプロピレンフィルムを使っている製品が多いと思います。
フィルムの強度を高めるために2軸延伸したものが使われます。
劣化という観点からフィルムだけを考えると、屋外で紫外線が多く当たる状況ではセロハンよりも
ポリプロピレンの方が、むしろ弱いのではないかと思っています。
ポリプロピレンは主鎖中に酸化されやすい3級炭素を多く持っているからです。
(光に対してはポリプロピレンよりも弱々しいポリエチレンの方が格段に強いと思います。)
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ところで、本題の梱包用のテープに使われる粘着剤ですが、これはいろいろな種類の製品があるように思います。
いろいろな品番、メーカーによって種類が異なります。
天然ゴム系、合成ゴム系、アクリル系の粘着剤が使われています。
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問題になるのは、感光ドラムから紙にトナーが転写するプロセスです。
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宜しくお願い致します。

補足
印刷する時は、プリンターの設定でのりしろが出るようにしようと思っています。
カッターで切る手間をかけず、ただテープで貼り合わせるだけという風にしたいのですが。
何かよい方法はないでしょうか。

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Aベストアンサー

社内でポスターや大きな看板を作っています。

・耐候性は紙質よりインクです。
 染料インクジェットでは屋外展示には向きません。褪色が早いし、濡れれば流れてしまいます。顔料インクジェットか、カラーレーザーを使います。屋内展示なら染料でも3ヶ月程度は何とかもつでしょう(日光が当たらなければ)。
 400枚出力するならカラーレーザーの方が楽でしょう。

・貼り合わせは、メンディングテープ(半透明なセロテープみたいなやつ)とテープ糊を使います
 通常の「フチあり」でプリントすると、5mm程度の余白が出来ますので、この余白部分を利用して貼り合わせています。
 A3×2枚→A2なら、2枚のうち1枚の接合部の余白を定規を使ってまっすぐ切り落とします。白身が残らないようにカッターの刃一枚分絵柄側を切ります。
 次に縁を重ねて絵柄を合わせ、何カ所か小さなメンディングテープ片で、合わせた部分を仮留めします(A3なら両端+中央でいいかも)。(仮留めと言いつつこのテープは仕上がり後も残るのでテープはなるべく小さく切ったり、目立ちにくい中間色部分に貼るようにします)
 仮留め後、重ねて上側になっている紙を裏返しに折り返し、下側の紙の余白部分にテープ糊を転写します。(テープ糊は幅6mm程度の狭い物の方が使いやすい)
 折り返した紙を「たるませないように軽く引っ張ったまま」表側にゆっくり、且つ一気に全面折り返し、のり付け部分を上から押して圧着します。(ここで接合部にシワが入らないよう注意)
 接合部を補強するため、ポスターの裏からテープを貼ります。(A2ならこの補強は不要かも)
 最後に四方化粧裁ちして完成です。

 当然ながらA2よりは少し小さなサイズに仕上がりますので、厳密にA2サイズが欲しい時はA3を4枚に分割出力する・A3ノビサイズの用紙を使う、などの工夫と手間が必要です。

 出力した紙のうち、接合部の余白を残す方はカッティングマットなどにテープで何カ所か固定した方が作業しやすいです。


 いきなり本番はやらないで一度練習してから実行して下さい。



 200枚製作するなら、出力だけオンデマンド対応の印刷屋に依頼した方が楽だし、低コストだと思いますけどね。(質問者さんの作業工数と工賃単価を考えたら)用紙もある程度選べるし。
 または投資としてA2大判プリンタを買うか。

社内でポスターや大きな看板を作っています。

・耐候性は紙質よりインクです。
 染料インクジェットでは屋外展示には向きません。褪色が早いし、濡れれば流れてしまいます。顔料インクジェットか、カラーレーザーを使います。屋内展示なら染料でも3ヶ月程度は何とかもつでしょう(日光が当たらなければ)。
 400枚出力するならカラーレーザーの方が楽でしょう。

・貼り合わせは、メンディングテープ(半透明なセロテープみたいなやつ)とテープ糊を使います
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