セブンイレブンが食品添加物
 0 を目指してますが、
本当に添加物を使ってないのでしょうか。
セブン以外のコンビニでも添加物を
無くそうという動きはありませんか?
教えて下さいお願いします。

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A 回答 (2件)

添加物「0」ということですが、まったくなくなるということはないはずです。


食品の原料として使用されているものを敢えて「添加物」として使用する場合はOKですし、そのあたりはセブンイレブン側で基準を作成してそれに則っているのだと思います。
「保存料」や「pH調整剤」といった添加物の表示が必要な原料がなくなるのだと思った方が良いですね。

ちなみに、添加物をなくす運動はセブンイレブンが初めてではなく、そもそも「am pm」が始めたものです。
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質問の意図とは、ちょっとずれるんですが。



今までおにぎりなんかに(賞味期限を延ばすため)防腐剤なんかを入れてたのを、
おにぎりを包んでいるラップ(?)に、防腐機能をもたせることによって
おにぎりに防腐剤を入れなくてすむ、という話を聞いたことがあります。
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この回答へのお礼

添加物は気を使っているのでとても
さんこうになりました。
potitarouさん、ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/07 23:21

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Q日本だけが使用しているような危険な食品添加物・化学調味料

外国では使用が禁止されているのに、
日本では認可して使用している添加物はありますか?
また、食品添加物の中で、特に危険とされているものはありますか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ANo.2さんが仰るように、すべての物質には毒になる量が存在します。
医薬品をデタラメな使い方として過剰に摂取すれば副作用を起こすでしょう。
医薬品と同様に、食品添加物も、毒になる量が存在し、
医薬品と同様に、食品添加物も「よほどデタラメな使い方」をすれば毒になります。

実は、我々の生存に不可欠な栄養素も、毒になる量があります。
例えば、脂肪を過剰に摂取すれば、メタボリックシンドロームという命に関わる病気になります。
世間で言うメタボリック、一昔前は、生活習慣病です。
ビタミンも過剰摂取すれば毒になります。
特に有名なのがビタミンAです。
次のサイトには、ビタミンAの不足と過剰摂取による健康障害が記されています。
http://hfnet.nih.go.jp/contents/detail171.html
季節的にビタミンCが注目されますが、不足のみならず過剰摂取しても健康障害を引き起こします。
ビタミンCは強い抗酸化作用を持つため酸化防止剤として食品に添加される場合があります。
ビタミンCは栄養素であり、食品添加物でもあります。

食品添加物、医薬品、栄養素など全ての物質に関して毒になる量は、
体の大きさによって異なります。一般論として体重に比例します。
医薬品で子供と大人の服用量が違うのはその為です。
ラットやマウスなどの実験動物と人間では毒になる量が異なります。

ANo.1さんが挙げる亜硝酸Na(亜硝酸ナトリウム)ですが、
生体内にて他の物質との反応で発癌性物質が発生するという動物実験の結果があっても、
ハムなどの加工食品において、ボツリヌス菌が引き起こす食中毒の防止には必要不可欠な
食品添加物なので禁止されません。
欧米では、ハム、ソーセージなどの食肉加工品による食中毒防止のための保存剤として
重要視されています。
http://www.n-shokuei2.jp/food_poisoning/faq/page06.shtml
http://www.taro.org/blog/index.php/archives/870
動物実験を基に毒にならない量を添加していますので発癌性のリスク自体は極めて小さいです。
そんな極めて小さい発癌性のリスク何かよりも、ボツリヌス菌食中毒防止の方が
はるかに我々の社会にとってはベネフィット(便益)が大きいから禁止されないのです。
つまり、発癌性のリスクを無視できる程に我々の社会にとっては有益なのです。
これは、交通事故で毎年数千人台の死者を出しているにも拘わらず自動車を禁止しないのと
同じ論理なのです。無論、添加物の健康被害リスクは、交通事故よりも桁違いに小さいです。
ですから、生活していく上で、添加物の危険性何かよりも交通事故の方をもっと心配して下さい。
あっ、いけない!、中国産は例外でしたね、何せデタラメな使い方が多いから。

ANo.2さんが仰るように、すべての物質には毒になる量が存在します。
医薬品をデタラメな使い方として過剰に摂取すれば副作用を起こすでしょう。
医薬品と同様に、食品添加物も、毒になる量が存在し、
医薬品と同様に、食品添加物も「よほどデタラメな使い方」をすれば毒になります。

実は、我々の生存に不可欠な栄養素も、毒になる量があります。
例えば、脂肪を過剰に摂取すれば、メタボリックシンドロームという命に関わる病気になります。
世間で言うメタボリック、一昔前は、生活習慣病です。
ビタミ...続きを読む

Qミスタードーナッツの食品添加物問題は?

ミスタードーナッツで無認可の食品添加物が使われているというビラがまかれたそうですね。

ミスタードーナッツが訴えるそうですが、ミスタードーナッツ自体は無認可の食品添加物を使っていなくても、材料の履歴をたどるとどこかで無認可の食品添加物が含まれる可能性が強いですよね?

もちろんそれはミスタードーナッツに限ったことではないですが。

実際はどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

真相はわかりませんが、ミスタードーナッツの企業体質ならばあってもおかしくないと思います。過去からの不祥事を反省していないような問題が次から次へ起こる体質だと思います。
先日も景品のなかに、針が混入していたため配布中止となったのですが、その後も何の表示もなく店頭ポスター、呼込みテープで何日にもわたり宣伝していました。その不当表示のため、私は中止を知らずせっせとドーナツを買い込みました。その後小さな紙が貼り出され配布中止を知りましたが他の商品に交換するつもりはなく、全くの無駄になりました。(ドーナツは食べましたが・・・)
その不当表示について、お客様サービス室へ説明を求めたところ、形だけのお詫びがくると思っていた私の予想は見事に裏切られました。結果は音沙汰なし。
一体あの会社は何を考えているのでしょうか??

Qなぜ日本の食品添加物は多いのですか?

厚生労働省が認可している食品添加物は、アメリカの倍以上、欧州先進国の数倍もあるということですが、なぜそんなに許可しているのでしょうか?

サプリメントなどは、アメリカ以上に厳しいのに、なぜ添加物に限り、他国で禁止しているようなものまで許可するほどに、寛大なのでしょうか?

厚生労働省が添加物に限り他国以上に寛大なのは、何か知らされていない背景などがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

 補足ありがとうございました。追加ですみません。
>コンビニ弁当を続けていたら、しまいには、どれも味が同じ感じがしてきて、とても気持ち悪くなったのを覚えています(サンドイッチだろうが幕の内だろうが、どれも同じ味がしたあの感覚は、とても気持ち悪いものでした)。
 
 同感です!ただ基本的に食品添加物は無味無臭(あたりまえ)ですし、コンビニ弁当は比較的食品添加物の使用が少ないもののひとつですので、これは添加物うんぬんより調味料による味の画一化の問題ですね。確かにいわゆる「化学調味料(造語)」をつかいすぎると皆同じ味になりますが、コンビニ弁当が毎回味が違うのではそれはそれで苦情の嵐になりそうで怖い。したがって、失礼ながらコンビニ弁当ばかり食べる食生活自体に問題がありそうです。ちなみにいわゆる「化学調味料」の危険性はすでに科学的に否定されていますので、体への影響は心配しなくていいと思います。

>ファーストフードはもう論外ですね。
 う~ん・・・。いちいち難癖をつけて申し訳ないですが、外食産業でつかうメインの食材は冷凍が中心となっています。冷凍は食品添加物を使わないための方法のひとつでもあるんですよ。こっちも添加物は意外にすくないんじゃないかな。

 補足ありがとうございました。追加ですみません。
>コンビニ弁当を続けていたら、しまいには、どれも味が同じ感じがしてきて、とても気持ち悪くなったのを覚えています(サンドイッチだろうが幕の内だろうが、どれも同じ味がしたあの感覚は、とても気持ち悪いものでした)。
 
 同感です!ただ基本的に食品添加物は無味無臭(あたりまえ)ですし、コンビニ弁当は比較的食品添加物の使用が少ないもののひとつですので、これは添加物うんぬんより調味料による味の画一化の問題ですね。確かにいわゆる「化学...続きを読む

Qセブンイレブンの無くなった幻のパン

かつてはセブンで売っていた。
幻のパン、「おにぎりパン」
中にツナが入ってて、そとにのりが付いている。
見かけによらず美味しいパンでした。
この情報知っていたら教えて

Aベストアンサー

こんばんは。

コンビニで販売されている袋パンに限らず、
全ての袋パンにはシーズンが有り、そのメーカーの定番商品で無い限り
いつか必ず販売は終了してしまいます。
コンビニでは既にご回答にある様に商品の入れ替わりが激しい事によって手に入ら無くなる事の方が多いですが、最終的には期間が終了すればなくなってしまいます。
しかし、袋パンの商品は一年単位のサイクルがあります。
なので来年頃に再び販売される可能性もあります。
もし来年再発売の予定が無かったとしても、メーカーへ再発売の希望を、
その商品への情熱を書き添えつつ送れば復活する可能性もあります。

Qアフリカで食品添加物をばらまく日本企業

テレビのニュースを見ててびっくりしました。

内容は、味の素をアフリカのコートジボワールで大々的に販売しようとしているという内容でした。
番組の趣旨は、その販売宣伝の仕方が、日本的で地道に現地の人と交流しながら・・・みたいな、ほのぼのした内容でしたけど。

いや、そのことはよくっても、その売ってるものなんですけど、味の素やハイミーなんかは、欧米ではMSGと呼ばれて、脳に障害を与えたり味覚障害になったりと、健康に害があるとして有名な食品添加化学物質です。法的にも確か規制されていたはずです。

日本では、それを作ったのが日本の企業だからだからか、その危険性が伏せられて堂々と売られてますけど、日本人がそれで健康を害するのは自分たちのせいだとして、それを知識のないアフリカの人たちにどんどん売り込んでいいんでしょうか。10数年後に、あるいはもっとその後に、奇形児がたくさん生まれたり、がんになる人が増えたり、味覚障害や摂食障害で肥満者が増えたりして、その責任が取れるとも思えません。

このことをWHOに報告したら、なんとかしてもらえるでしょうか。
欧米の人たちがこれを知って、なんとも思わないんでしょうか。

テレビのニュースを見ててびっくりしました。

内容は、味の素をアフリカのコートジボワールで大々的に販売しようとしているという内容でした。
番組の趣旨は、その販売宣伝の仕方が、日本的で地道に現地の人と交流しながら・・・みたいな、ほのぼのした内容でしたけど。

いや、そのことはよくっても、その売ってるものなんですけど、味の素やハイミーなんかは、欧米ではMSGと呼ばれて、脳に障害を与えたり味覚障害になったりと、健康に害があるとして有名な食品添加化学物質です。法的にも確か規制されていたは...続きを読む

Aベストアンサー

 詳しいところは他の回答者の皆さんが答えてくれていますので、私は皆さんが触れていないところだけをかきますね。

 いわゆる化学調味料については、2000年初頭の段階でほぼ完全に安全性が証明されたことはすでにご理解いただいていると思います。

 ところが、添加物を悪くいう人たちってのは常にいらっしゃるわけで、そういう方たちは常に攻撃目標を探しています。いわゆる化学調味料についてはすでに2000年ころから関心は離れてしまっていまして、その次には「たん白加水分解物」が標的になりました。
 「たん白加水分解物」は文字通りたんぱく質を加水分解して作られるうまみ成分でして、原料も製法も用途もいわゆる化学調味料とほぼ酷似したものです。ところが、添加物ではなくて「原料」に区分されるものなので、「化学調味料無添加!!」なんかを売り物にするインチキ業者が好んで使ったんですね。

 で、この「たん白加水分解物」を作る際に塩酸を使うと「3-MCPD」って不純物ができるんですが、これに発がん性の疑いがあるってことで、添加物を悪くいう人たちが飛びつきました。ただし今では製法も改善され、日本で作る分には問題にならないほどに不純物の生成が抑えられるようになっている(それはそれで攻撃目標になったおかげでもある)んですが。

 そうなると、添加物を悪くいう人たちの次の目標は、「海外(中国なんかがやり玉になります)で生産される「たん白加水分解物」が問題だー!!」ってなります。←今このあたり。

 このように、食の安全をめぐる問題は日進月歩で進んでいるんです。

 たいへん失礼な言い方にはなりますが、いわゆる化学調味料もそうですし、他の回答者様へのお返事にもある以下の項目のように、質問者様の情報はちょっと古くて、内容に偏りがあるように思います。

>マーガリンなどもNYではすでに規制され始めているのに、
 ⇒規制は「総脂肪摂取量の多い国」が中心です。とはいえ、日本人の5倍も脂肪を摂取しているアメリカでさえ、厳しい使用規制はカリフォルニア州とNY市くらい(他は表示の義務化)ですよね。日本ではすでに科学的な評価が出ていて、「現状では規制の要なし」となっています。

>アスパルテームその他は発がん性があるかもしれない
 ⇒発がん性なんて確認されてませんって。「飲むとフェニルケトン尿症になるっ!!」って、トンデモを日本の民間団体がかましたことは有名ですけどね。(ご存知の通りフェニルケトン尿症は先天的遺伝症。飲んで後天的になることなんてありえない)

>一時期は海外の団体が(アメリカか、何らかの団体だったのかは覚えてません)日本にもMSGの危険性を認識して法的規制をするように警告してた
 ⇒海外の団体もピンからキリまでありますので、今でもそんなことを主張する「団体」はありますが、科学的な根拠のあるものはありません。

 この内容だと情報ソースは20年ほど前のものじゃないかと思いますし、出所のはっきりしないものもあるようですよ。情報は常に最新のものを、出所のはっきりした複数のソースから得ることが肝心かと思います。

 とはいえ、いわゆる化学調味料については、多用はするべきではないと個人的には思っています。ただしそれは、安全性の問題ではなく、食文化の問題。特に味覚の未発達な幼児期で多用が正常な味覚の発達を阻害してしまう可能性があります。
 そのあたりは質問者様と方向性は同じだと思います。

 詳しいところは他の回答者の皆さんが答えてくれていますので、私は皆さんが触れていないところだけをかきますね。

 いわゆる化学調味料については、2000年初頭の段階でほぼ完全に安全性が証明されたことはすでにご理解いただいていると思います。

 ところが、添加物を悪くいう人たちってのは常にいらっしゃるわけで、そういう方たちは常に攻撃目標を探しています。いわゆる化学調味料についてはすでに2000年ころから関心は離れてしまっていまして、その次には「たん白加水分解物」が標的になりました。
 「...続きを読む

Qコンビニ(セブン)で

通常のコピーはしたことあるのですが、
フロッピーに保存したWord文書は印刷できますでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

フロッピーは無理ですが、「ドキュメントプリント」を利用すればワード文書の印刷が可能です。
http://www.printing.ne.jp/

Q日本の天然水で添加物が入っているメーカー

はないですか?あったら教えてください。

Aベストアンサー

 ないと思いますけれど。
 日本で販売されている水で「天然水」って厳密な分類はありませんが、ナチュラルミネラルウォーター、ミネラルウォーターと同意義とされています。これらの定義では添加物を加えることはみとめられていないはず。
 というか、容器に詰められた「水」はろ過や加熱殺菌で変質原因である菌を除去し、瓶詰めという方法でその後の汚染を防ぐことで腐敗・変質を抑止できますので、そもそも添加物なんて使わなくてすむものですよ。
 何年か前にどこかの飲料メーカが「保存料ゼロ」なんてサイダーを出して、「そもそもどこに保存料を使うサイダーがあるんだよ」って業界で笑いもの(というか優良誤認)になったのは耳に新しいところです。

Qコンビニのおにぎりなどの無添加について

コンビニのおにぎり、お弁当など、無添加などとあります。
過去の質問とだぶる部分もあるかとおもいます。
いくつか見ましたが、わかりにくかったので、教えてください。

身体に有害な物質は入っていますか?

たとえば麺類などに大体入ってる、かんすい、はガンの原因?だとか、身体に良くないと言われてます。ガンの原因の大きな割合をしめてるのは、食べ物、らしいです。学校で習ったのでは、そうでした。普通に口に入れてるものが、有害ならば、手作りのおにぎりも、コンビニのおにぎりも変わらないんじゃないかって思いました。

でも、コンビニのおにぎりを食べると吐き気がする(気持ち悪くなる)だから、無添加、と言えど何か身体に蓄積する悪いものが入ってるんだと思う。と言うかたがいました。

何かまとまってないような文ですが、回答の程よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

添加物が悪いと煽る人が一番いけない人だと思います.
何でもそうですが,原体(原料)だけで発がん性試験すれば出るものは沢山あります.が,食品に添加する量はほんの微量しか使われませんから安心して大丈夫なのです.これらを沢山食べても大丈夫な安全量というものが専門家により決定されています.
普通に食べる分には何ら心配ありませんから,惑わされませんように.
まあ,注意としては同じものを大量に,継続して食べない事です.

例えば,安心な水でさえ,8Lも飲んだら死んでしまった例があります.極端ですが,どんなものでも大量に摂れば安全性は低くなりますが,普通では有り得ない状況です.ですから,何事も程々が一番です.

Q食品添加物としての炭酸水素カリウム

炭酸カリウムは,製麺のための「かんすい」の材料として,
広く一般的で,食品添加物なのですが,
炭酸カリウムが例えば空気中二酸化炭素と
反応してできる炭酸水素カリウムは,日本では食品添加物として
使用できないようです。
この理由をご存じの方,いらっしゃらないでしょうか。

実は,水耕栽培の水槽に肥料の一つとして,炭酸水素カリウム他を
入れているのですが,これが安全であることを説明するのに,
食品添加物であるということを書いています。しかし,
炭酸水素カリウムだけが,食品添加物としてNGでした。
http://www.fcg-r.co.jp/daijiten/

海外では,食品添加物として認められているようなのですが,
日本で認められていない,理由をご存じの方,
いらっしゃいましたら是非教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1です。農&食関係です。

医薬品として登録されていても食品添加物になるのは可能です。
特に炭酸水素カリウムの場合、欧米で食品に使われていますので
認可はされやすいはずです。
しかしながら、(2)(3)の理由によりメリットが少ない。
ラボ内で8.4gと10.0gならたいして違わないでしょうが、
産業として大規模に利用するとなると30kg入り袋が84袋と100袋
トラック8台と10台とやはり「ナト」に軍配が上がります。
食品分野を含む多くの業界の方は申請しないはずです。意味がないから。

若干「カリ」が有利なところとしては、あなたがやられているような
農薬あるいは農業資材としての利用時が考えられます。
「ナト」だと塩害があり不都合だからです。
その場合でも「農業に使うときに安全性をうたいたいので
食品添加物として認めて下さい」という申請はとてもできないでしょう。

そんな感じの事情があるのではないかと推察されます。

Qセブンイレブン以外でメール便を扱っているコンビニ

 ご存知の方は教えてください。
切手の扱いをしているコンビニはメール便を
扱わないとか暗黙の決まりとかあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

ヤマトのメール便をあつかっているコンビニは、ファミリーマートやスリーエフなど他にもあります。
詳しくはこちらのページをどうぞ。
http://www.kuronekoyamato.co.jp/mail/mail.html

セブンイレブンもファミマも切手とメール便の両方を扱っていますから、どちらか片方といった規約はないと思います。
運送会社とコンビニとが提携しているかどうかだけではないでしょうか。


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