プロが教えるわが家の防犯対策術!

現在access2000を使って、
フォーム1内にコンボボックスを作って
コンボボックス内に1,2,3
と項目を入れています。
一方、クエリを使って、上記フォーム内のコンボボックスをつなげて1,2,3をそれぞれ抽出することはできるのですが、
1から3まで全てをiif関数などで
抽出したいと考えてします。
僕が考えた関数は
iif(isnull([フォーム1][コンボ1]),is not null ,[フォーム1][コンボ1])
とクエリ抽出条件内に入力すると、結果は、
1、2、3をそれぞれフォームコンボボックスで選択すれば、クエリに反映されるのですが、コンボボックス内を「空白」の状態にすると、1,2,3すべてがクエリで抽出されるのではなく、何も抽出されないという結果になってしまいます。
どうすれば、クエリで1から3すべてを抽出することができるのでしょうか?多分、iif関数内の「空白」は空白として処理されないような気がします。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

現在の抽出条件は


=Forms![フォーム1]![コンボ1]
でしょうか

コンボが空白(未選択)時に全て表示としたければ
=Forms![フォーム1]![コンボ1] or Forms![フォーム1]![コンボ1] is null
    • good
    • 1
この回答へのお礼

できました!!。
良かった良かった。
助かりました!。
大変助かりました。本当にありがとうございます!。
こういったことはどのように学びましたか?
マニュアル本のようなものに載っているものでしょうか?

答えていただいた質問で申し訳ございませんが。

お礼日時:2006/10/19 13:58

あの書き方はSQLを理解しているものにとっては


ごくあたり前の書き方なんですが

Accessのクエリデザインビューが対応していないため
一度保存した後、クエリデザインビューで再度表示すると
異なるものに書き換えられたりするため(書き換えられても正常に働きます)
MSの技術情報とか、MSのご機嫌を損ねたくない書籍・雑誌では紹介されない方法です

MSなんかが推薦している書き方は
iif(isnull(Forms![フォーム1]![コンボ1]),true ,フィールド名=Forms![フォーム1]![コンボ1])
という式フィールドを作り
抽出条件欄に「true」と書く方法ですね

そういう意味では裏技的な書き方です
あの書き方の優れているところは
あのような抽出を複数フィールドに対して行いたい場合
(複数条件の入力されたものだけで抽出したい場合)
同じ書き方のものをそれぞれのフィールドに書いてやるだけでいい点です

ただしその場合に行われるデザインビューでの書き換えはとんでもないものになりますので
クエリ完成後はSQLビューで表示してから保存し
絶対にデザインビューで表示しないようにしなければなりません
    • good
    • 0
この回答へのお礼

SQLの理解から始めた方が良さそうですね。
勉強したいと思います。
それにしても非常に助かりました。
ありがとうございます!。

お礼日時:2006/10/20 10:17

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qコンボボックスの先頭行に空白行を入れるには?

ACCESS2000です。フォームに貼り付けたコンボボックスのプロパティの値集合ソースにクエリを書いて、クエリ実行結果のデータを取得して、コンボボックスの内容としているのですが、先頭行に空白行を挿入して、2行目以降にクエリ実行結果のデータを入れたいのです。どうすればよいのでしょうか?ちなみに列数は4列です。
それから、その空白行に「(指定なし)」のような表示が可能であれば合わせて教えてください。

Aベストアンサー

値集合ソースに

Select "","","","" From テーブル1 UNION Select * FROM テーブル1;

と書いてみてはどうでしょうか?

ちなみにテーブル1のフィールド数は4つです。

QACCESSで空白のデーターをクエリで判定/識別する方法を教えてくださ

ACCESSで空白のデーターをクエリで判定/識別する方法を教えてください。
EXCELでは空白を""で判定/識別表していますがACCESSではどうなるのでしょうか。

下の例はフィールドに試験番号があればその番号を、空白なら”欠席”と表示しようとしています。
IIf(([試験番号]="空白の場合何を入れる?"),[試験番号],"欠席")

Aベストアンサー

もうひとつの書き方は
式1: IIf([試験番号] Is Not Null,[試験番号],"欠席")
第2、第3引数の、質問の順序にあわせるとこうなる。

QAccessのRefresh・Requery・Repaintの違い

Requeryはもう一度ソースレコード(テーブル)を読み込むようです。このとき、テーブルの先頭レコードに移動してしまいます。
Refreshは最新のレコード(テーブル)を再表示するような気がします。レコードの移動は起こらない気がします。
Repaintは、VBAでキャプションなどを変更したとき使っています。
でも、よくわかっていません。
どんなときにどんなメソッドを使えばいいのでしょうか?
詳しい方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

たびたびすみません。
調べてたらこんなのがでてきました。
http://www.nurs.or.jp/~ppoy/access/access/acF007.html

参考URL:http://www.nurs.or.jp/~ppoy/access/access/acF007.html

Qaccessで空白の時の抽出

access2000を使っています。まだ初心者なので難しい事はできないのですが、クエリを使って絞り込み検索のフォームを作っています。
テーブル内のデータで空白のデータがあります。その際にクエリの抽出条件にlike iif(is null([forms]![formA]![テキスト100]),"*","*"&[forms]![formA]![テキスト100]&"*")としています。フォームのテキストが空白のときは全て抽出するという条件を満たす予定で設定したのですが、テーブル内のデータが空白の物が抽出できません。データが空白がない様にすればいいのでしょうが、クエリの条件で設定できないものでしょうか?データはテキスト型です。

Aベストアンサー

クエリで、like "*"では、空白のレコードの抽出は出来ないのでは?
like "*" Or Is Nullになると思いますが、これをこのまま指定の抽出条件に記述したら、条件が・・・のエラーメッセージが出ると思います。そこで、何もかもを一度にするので無く、多少分解してやります。
抽出条件というフィールドを作成し、InStr関数を使用して、テキストの中に、指定した文字が含まれているかを調べます。この関数は、文字が見つかった時は、最初に見つかった文字位置を返してくるので、抽出条件は、<>0と指定します。
フォームに抽出条件が設定されていない時は、全件抽出したいという事ですので、テキストボックスが空白の時に、0以外をこのフィールドにセットすればOKでは?

フィールドに
抽出条件:IIf(IsNull([Forms]![formA]![テキスト100]),1,InStr([FAX番号],[Forms]![formA]![テキスト100]))
抽出条件に
<>0

こんな感じでどうでしょ?

QACCESSのクエリー抽出条件にIIFを使用して

コンボボックスの値を抽出条件にしたクエリーを作成しています。
コンボボックスにて"ALL"を選択したときに、全レコードを表示したく、
以下の式を入れたのですが全表示がされません。

IIf([Forms]![テーブル名]![コンボ値]="ALL",Like "*",[Forms]![テーブル名]![コンボ値])

Like "*" の部分がいけないのでしょうか?
(偽の場合は選択した値のレコードが抽出されます)

どなたか教えてください、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>IIf([Forms]![テーブル名]![コンボ値]="ALL",Like "*",[Forms]![テーブル名]![コンボ値])
この条件は、抽出したいフィールドの「抽出条件」の所に入力しているんですよね?

ちょっと内容を変えまして・・・
(1)「抽出条件」ではなく、「フィールド」の行に入力してください。
 (つまり、抽出用の新しいフィールドを作成するということです。)
(2)式は
式1: IIf([Forms]![テーブル名]![コンボボックス名]="ALL",True,[テーブル名]![コンボボックス名]=[Forms]![テーブル名]![コンボボックス名])
にしてください。
(3)IIfを入力したフィールドの「抽出条件」に True と入力します。
 (Trueの囲い文字はいりません。)

どうでしょう?ちゃんと出ますよね・・・?
ただし、フィールドを作ったわけですから、
クエリのデータシートビューには必要のない、-1などが表示されたフィールドが表示されますよね。
これは、デザインビューに戻って、表示のチェックボックスをオフにすれば解決します。

IIFというのは、ExcelのIF関数とはちょっとイメージが違います。
以下解説↓

今回の条件式の部分には、[コンボ]="ALL"という評価式(←ポイント!)が入力されています。
Excelでは条件式というイメージが強いですが、
IIFは評価式という意味です。
つまり、この評価式自体がTrueとFalseを持つということです。
IIf([Forms]![テーブル名]![コンボボックス名]="ALL",・・・・)という式で、
条件をALLとしたら・・・
評価結果=True となります。
そして真の場合の処理にTrueを指定することで、IIFの戻り値がTrueになります。
条件にALL以外を入力すると・・・
評価結果=False となります。
そして偽の場合の処理の戻り値が、ALL以外の条件になります。
抽出条件にもTrueを入力したのは、無条件に全件が表示されるのを防ぐためです。

これは、表示をオンにして動作確認すると分かりやすいかも知れませんね。
または、とりあえず現象を直して、理解は後々・・・でもよいかも知れません。
健闘を祈ります!

>IIf([Forms]![テーブル名]![コンボ値]="ALL",Like "*",[Forms]![テーブル名]![コンボ値])
この条件は、抽出したいフィールドの「抽出条件」の所に入力しているんですよね?

ちょっと内容を変えまして・・・
(1)「抽出条件」ではなく、「フィールド」の行に入力してください。
 (つまり、抽出用の新しいフィールドを作成するということです。)
(2)式は
式1: IIf([Forms]![テーブル名]![コンボボックス名]="ALL",True,[テーブル名]![コンボボックス名]=[Forms]![テーブル名]![コンボボックス名])
にして...続きを読む

Qコンボボックスで選択したものをクリアーしたい(アクセス VBA)

こんばんは。
早速ですが、コンボボックスよりデータをいくつか選択した時、コマンドボタンをクリックしたら、一回で選択したものをクリアーできるように設定しようと思っています。どのようにすればいいのでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

VBを使ってクリアしたいときは

Private Sub コマンド_Click()
Me!コンボ0 = Null
End Sub

コマンドボタン名:コマンド
コンボボックス名:コンボ0

こんな感じです。

nullを使わずに
Me!コンボ0 = Clear
でも行けます。

コンボボックスが複数あるときは
Me!コンボ0 = Null
Me!コンボ1 = Null
Me!コンボ2 = Null
と羅列していけばOKかと。

QACCESS IIF関数 複数条件の設定について

 選択クエリにおいて、あるフィールド「 X」 のレコード数値が
 
  0<[X]<=50   であれば A 
  50<[X]<=100  であれば B 
  100<[X]<=150  であれば C

 と表記させるフィールド「Y」を追加したいと考えています。
 この場合、Yのフィールド設定で指定する数式についてご教授願います。

 一応、
  IIf(0<[X]<=50,"A","") Or IIf(50<[X]<=100,"B","") Or IIf(100<[X]<=150,"C","")

  としましたが、実行すると、Yの列がすべて「-1」と表記されてしまいます。

 何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A", [X]<=100, "B", [X]<=150, "C", True, "")


なお、数学あるいは一般生活では確かに「0<[X]<=50」という表記をしますが、
Accessの関数などではこれだと正しい結果が得られません。
正しく認識させるためには、等号・不等号を挟んだ式は、「左辺」と「右辺」の
2つの要素からなる形にする必要があります。
(「0<[X]<=50」は「[X]>0 And [X]>=50」と分割してやる、と)

但し、今回のご質問のような『連続した範囲』であれば、前(左)で既出となる
式の要素で「[X]<=0」が「真(=-1)」とならなかった時点で、「[X]>0」が保証
されますので、上記のように、「[X]>0」を省略して「[X]<=50」だけを条件として
指定すればOk、ということになります。
(「0<[X]<=50」の次が「80<[X]<120」などのように、「50~80」が欠けた
 場合は、省略ができない、と)


【参考】
「0<[X]<=50」は、このままだと「0 < ([X]<=50)」という式と解釈されます。
この場合、「[X]<=50」は、「真(=-1)」か「偽(=0)」か「Null」のいずれかに
なります。
何にせよ、「0<[X]<=50」全体として「正(=-1)」となることがないため、
ご質問の式では、IIF関数は常に第3引数に指定された値「""」を返す
ことになります。

この結果、式全体としては「"" Or "" Or ""」という形となり、「0かNull」
以外なので、「真(=-1)」という値が返された、ということです。

なお、Nullについては、以前、他の方の質問につけた回答も、併せて参考までに:
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4850675.html

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A"...続きを読む

QAccessで別テーブルの値をフォームに表示したい

初めてのAccessで分からない事があり質問させてください。

<会社テーブル>
会社ID
会社名
住所

<社員テーブル>
会社ID
社員名
ソート番号

*1社に対し複数の社員レコードが存在

以上のようなテーブルがあるとします

現在「会社テーブル」を表形式で一覧表示しています
会社ID,会社名、住所とフィールドが並んでいるのですが、その後ろに「社員テーブル」のソート番号が一番若い社員名を表示したいと考えています(現状は番号関係なく表示させる方法すら分かりません)

色々いじくりまわしたのですが、初めてAccessをさわる事もあってよくわかりません

リレーション等でひっぱってくる事ができるのでしょうか?

どなたか教えて頂けませんでしょうか

何卒よろしくお願い致します

PS.Access2013で作成中です

Aベストアンサー

単純にテーブル[会社]のみでフォームを作成し、社員表示用テキストボックスを追加。そして、そのプロパティを表示し

コントロールソース=DBLookup("SELECT 社員名 FROM 社員 WHERE 会社ID=" & [会社ID] & " ORDER BY ソート番号")

これは、以下の標準モジュールに登録したユーザ関数 DBLookup()を使っています。これで、クエリを用意しなくても目的を達成できます。

さて、かかるユーザ関数を標準ライブラリに登録したくない場合、

1、"社員ソートクエリ"を作成します。

SELECT 社員.会社ID, 社員.社員名
FROM 社員
ORDER BY 社員.ソート番号;

2、コントロールソースに次のように書きます。

=DLookUp("社員名","社員ソートクエリ","会社ID=" & [会社ID])

http://office.microsoft.com/ja-jp/access-help/HA001228825.aspx

DLookup()については、マイクロソフトの解説を参照されてください。

【DLookup()の限界を破るにはVBAで同じ関数を作るしかない】

マイクロソフトの解説を読めば判りますが、ORDER BY 節を指定する引数が用意されていません。ですから、どうしても、"社員ソートクエリ"を作成するという手間が必要となります。そこで、SQL文を引数とするDBLookup()をVBAで書けば、その手間を省けるという算段になります。この辺りは、好みと趣味の問題。どっちでも良いと思います。そういうお断りをした上で DBLookup()を紹介しておきます。なお、ADOは、つぎのように参照設定しないと利用できません。

http://www.happy2-island.com/access/gogo03/capter00307.shtml

Public Function DBLookup(ByVal strQuerySQL As String, _
             Optional ByVal ReturnValue = Null) As Variant
On Error GoTo Err_DBLookup
  Dim DataValue
  Dim rst     As ADODB.Recordset

  Set rst = New ADODB.Recordset
  With rst
    .Open strQuerySQL, _
       CurrentProject.Connection, _
       adOpenStatic, _
       adLockReadOnly
    If Not .BOF Then
      .MoveFirst
      DataValue = .Fields(0)
    End If
  End With
Exit_DBLookup:
On Error Resume Next
  rst.Close
  Set rst = Nothing
  DBLookup = IIf(Len(DataValue & ""), DataValue, ReturnValue)
  Exit Function
Err_DBLookup:
  MsgBox "SELECT 文の実行時にエラーが発生しました。(DBLookup)" & Chr$(13) & Chr$(13) & _
      "・Err.Description=" & Err.Description & Chr$(13) & _
      "・SQL Text=" & strQuerySQL, _
      vbExclamation, " 関数エラーメッセージ"
  Resume Exit_DBLookup
End Function

単純にテーブル[会社]のみでフォームを作成し、社員表示用テキストボックスを追加。そして、そのプロパティを表示し

コントロールソース=DBLookup("SELECT 社員名 FROM 社員 WHERE 会社ID=" & [会社ID] & " ORDER BY ソート番号")

これは、以下の標準モジュールに登録したユーザ関数 DBLookup()を使っています。これで、クエリを用意しなくても目的を達成できます。

さて、かかるユーザ関数を標準ライブラリに登録したくない場合、

1、"社員ソートクエリ"を作成します。

SELECT 社員.会社ID, 社員.社員名
FR...続きを読む

Qaccessvba 複数条件でFilterをしたい

テーブル1
---------------------------------------
IDフィールド1フィールド2
1あA
2いB
3うC
4えD
5おE
---------------------------------------
を作成し、そのテーブルをもとに、帳票フォームを作成しました。

そのフォームに非連結のテキストボックス
ID_テキスト
フィールド1_テキスト
フィールド2_テキスト
3つを設置しました。

行いたい事をクエリ(SQL文)で例えると、
---------------------------------------
SELECT テーブル1.ID, テーブル1.フィールド1, テーブル1.フィールド2
FROM テーブル1
WHERE (((テーブル1.ID) Like "*" & Forms!テーブル1!ID_テキスト & "*") And ((テーブル1.フィールド1) Like "*" & Forms!テーブル1!フィールド1_テキスト & "*") And ((テーブル1.フィールド2) Like "*" & Forms!テーブル1!フィールド2_テキスト & "*"));
---------------------------------------
なのですが、
これをクエリを作成せずに、VBAで行いたいです。

各非連結のテキストボックスには、
更新後処理:[イベント プロシージャ]
としています。
---------------------------------------
Private Sub ID_テキスト_AfterUpdate()
Me.Form.Filter = _
"ID like '" & "*" & Me.ID_テキスト.Value & "*" & "'"
Me.Form.FilterOn = True
End Sub
---------------------------------------
は、問題なくできるのですが、

Private Sub ID_テキスト_AfterUpdate()
Me.Form.Filter = _
"ID like '" & "*" & Me.ID_テキスト.Value & "*" & "'" and & _
"フィールド1 like '" & "*" & Me.フィールド1_テキスト.Value & "*" & "'"
Me.Form.FilterOn = True
End Sub

にすると、エラーになります。
andの繋げ方が良くないと思うのですが、どうすればいいでしょうか?

最終的には、

Private Sub ID_テキスト_AfterUpdate()
Me.Form.Filter = _
"ID like '" & "*" & Me.ID_テキスト.Value & "*" & "'"
"フィールド1 like '" & "*" & Me.フィールド1_テキスト.Value & "*" & "'"
"フィールド2 like '" & "*" & Me.フィールド2_テキスト.Value & "*" & "'"
Me.Form.FilterOn = True
End Sub

のような感じにしたいです。
ご回答よろしくお願いします。

テーブル1
---------------------------------------
IDフィールド1フィールド2
1あA
2いB
3うC
4えD
5おE
---------------------------------------
を作成し、そのテーブルをもとに、帳票フォームを作成しました。

そのフォームに非連結のテキストボックス
ID_テキスト
フィールド1_テキスト
フィールド2_テキスト
3つを設置しました。

行いたい事をクエリ(SQL文)で例えると、
---------------------------------------
SELECT テーブル1.ID, テーブル1.フィールド1, テーブル1.フィールド2
FROM テーブ...続きを読む

Aベストアンサー

Private Sub ID_テキスト_AfterUpdate()
Me.Form.Filter = _
"ID like '" & "*" & Me.ID_テキスト.Value & "*" & "' and " _
& "フィールド1 like '" & "*" & Me.フィールド1_テキスト.Value & "*" & "'"
Me.Form.FilterOn = True
End Sub
でしょ。

Qフォームを開くときに、コンボボックスの値を選択(アクセスVBA)

こんにちは。
アクセスVBAで、フォームを開いたとき
(フォームのOpenイベント)に、
コンボボックスの値を選択したいのですが、
どういう方法が、あるでしょうか。

理想は、
フォームのOpenないし、Loadイベント内で、
コンボ0.ItemData(2).Selected
と、書くような感じです。
(無論、Selectedは使えませんでした)。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これでいいのかな?
※テキスト書きなので検証していません

If コンボ0.ListCount > 0 Then
  コンボ0.Value = コンボ0.Column(0, 2)
End If


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング