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アンケートみたいな質問になりますが、皆さんはカラーリングの際にはなんと言ってオーダーしていますか?

よく「カラーチャートを見て指定する」って方が多いようですが、カラーチャートって、白髪(色素のない髪)に原色が入っていますよね?
黒髪の私の場合にどういう色で染まるか検討もつかないですし、わからないから、早々に【美容師さん任せ】にしてしまいがちです。
でも、本当は、色のトーンなどの詳しいことをもっと知りたいんです。

普通なら、人生で初めてカラーリングをするのだと言えば、美容師さんも初心者向けに色々と説明してくれたのかもしれませんが、
私が初めてカラーリングをした時はお店が混んでいたのもあり、特に何も説明を受けませんでした。
それ以来、ヘアカラーリングのことを何も知らずに何年も染め続けています。

髪を見ればカラーリング歴が長いとわかるせいなのか、今更どこの美容室でもカラーリングについてわざわざ説明をしないという悪循環スパイラルに陥っています。
実は、今現在の髪の色とトーンの種類も教えて戴いていません(汗)確かに色を見れば、暖色系だってことはわかりますけど・・・。

もっと自発的にカラーリングの提案をしたいのですが、皆さんはどうやって説明していますか?

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A 回答 (6件)

なるほど そういいわれて はっと思い出しました


参考にしてもらえて うれしいです(●´ω`●)ゞエヘヘ

5Nは 5トーンのナチュラルのことです
つい最近までは5トーンの黒髪が日本人の平均だったらしいのですが
いまは6トーンくらいが平均値らしいですが・・

レッドはRだったりアッシュがAだったり 
英語のかわりに00 とか 02とか数字であらわすこともあります 
しかも 同じ英語でも色味の呼び方はメーカーによって違う事もあります

色味とは 赤とか 緑とか の色のことです
トーンは 髪の明るさのことです

ので 9トーンの赤は9明度の明るさの赤色のことで
   9トーンの緑は9明度の明るさの緑色のことです

したい色にする時は いちばん分かりやすいのは 雑誌等で気に入った写真を参考にすることですねぃ~
写真をみて室内写真や野外写真で色がかなりかわりますが
大事なのはその写真でぱっと見の色をそのまま伝える事ですねぃ
素直にこの色がいいって
たまに裏読みする美容師さんもいますけど・・・

カラーチャートはすでに述べたとうり きれいすぎて参考になりにくいものです

ちなみに同じ色の髪でも 室内にいるときと 整髪料つけたときと 野外の昼と夜 では見た目のいろがちがってきます

色を染める時はなるべく昼にそめて 確認は店の外で確認するのが一番理想なんですけどねぃ~

たとえば8トーンの赤にする場合 
元の髪の毛の色&トーンによってもかなり左右されますので
ある種複雑な計算が必要になってきます
ナチュラルな髪の毛に赤をいれても実際はもとの髪の毛(黄色系の髪であれば)のうすいオレンジぽい色になりますし トーンが明るい程 色味は薄まりやすいものなのです
(セルフの人が失敗する一番の原因がこれですね)

アドバイスとしてはプロがまずおさえる所として
1 明るさトーンの確認
2 色味の確認 赤系 ピンク系 アッシュ系 イエロー系 マット(緑)系
3 イメージの確認(どんな感じになりたいか?)
です

逆にいえばこれらをしっかりもっている人ほどカラーリングしやすい人(イメージが伝わりやすい人)になります

お店にいってその場で選ぶのは なかなか むつかしいものです
探してるときにはなかなかみつかりませんが とうでもいいときに以外と見つかる事がおおいですからねぃ
ふだんからいろんなものを(写真とか雑誌)の収集&チェックするのが お客様側のベストだとおもいます

この回答への補足

(お礼欄には字数制限で書けなかったので、補足欄を使いますね)
再度の投稿をありがとうございます!
そう、その答えを担当美容師さんから聞きたかったんです(≧∇≦)b
黒髪の平均値が5トーンから6トーンになのですか?
本音としてはその理由を聞いてみたいのですが、今回の質問内容とは若干外れているので、任意で(笑)

雑誌の写真を深読みされると、ANo.3さんのように見た目とは違う髪にされちゃうケースもあるんですね?(汗)
これって、美容師さんが言葉だけの説明で終わらせずに、トーンチャートで近い色合いを実際に見せることで、解決できそうな問題ですよね・・・。
(でも、始終謝ってくれるなんて、性格が良い美容師さんだと思いました♪)

希望のイメージを言葉に出すのって、すんごく気恥ずかしくて勇気がいることですよね。
私が希望を言ったら、美容師さんの中にある私のイメージと違っていたらしく、「似合わない」と切り捨てられたことが何度かありました。
でも諦めずに技術のある所でそのオーダーをしてみたら、意外と似合っていたんです。
似合わせるのも美容師さんの腕次第って部分もあるのかな~という気が素人の思い込みで勝手に感じています(笑)

色の話で言えば、どんな色でも試してみれば「似合う、似合わない」という違いが目に見えて勉強になります。
勉強にはなるけど、私としてはできれば“似合う色”に仕上げて欲しいんです。
例えばですが、客がチャートを見て希望色を言うのはいいのですが素人判断で選んでいるだけなので、わがままなお願いですが、
美容師さん側から (A)その色に他の色をブレンドして似合う色に近づける方がいいのか?、
(B)それとも似合っていなくてもいいから客は自分の希望通りの色に染めて欲しいのか?、を事前に聞き出して欲しいんです。

私の経験上、こっそり(A)の選択を取られた美容師さんの場合、最後に仕上げた色とトーンの説明を私から聞き出すまで言われません(:_;)
(なんとなく聞きにくいので、自分の髪が何色なのかを知らないまま帰ることが多いです)
オーダーと違うことに関して怒る気はないから、どういうカラーリングをしたのかを知りたいんです。
(B)の選択をされた場合、確かにこっちが言った通りの色味なので文句は言えません。言えないけど、それだとセルフカラーリングと変わらない気がします(汗)

こういうお願い(不満?)を抱えているなら美容師さんに話せばいいのですが、この通りに話したら言い方がストレート過ぎてきついですよね??
あ~コミュニケーションって難しいです(>_<)
ありがとうございました~☆

補足日時:2007/02/26 00:40
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んと カラーチャートにあるように カラー剤のほとんどは5トーンという基準値をもとにつくられています


日本人の黒髪=5トーン というふうになっています
この基準はいまから30~40年くらい前にそう決まってから 変わらずにそのまま今にいたるってかんじです

ここここ15~10年くらいで 日本人の食生活も変わり 欧米型になってきたため 日本人の地毛の色も明るくなって来たのです

正確には5,5~6トーンのひとが平均的になって カラー剤の種類も7~8年で倍以上種類がふえましたが カラー剤のチャート基準ははあいかわらず昔のまんまってことですね トホホ
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この回答へのお礼

またまたご回答ありがとうございます♪なるほど。
最後のトホホって言葉から、お気持ちが伝わってくるようでした(笑)

すぐ下の補足欄で私自身の本音を100%をさらけ出したことで、考えがまとまりました。
ANo.1~6のご回答を元に、(1)希望色を雑誌の写真で見せる。(2)美容師さんとの間にイメージの違いがあるかもしれないので、「カラーチャートのナチュラル(茶色)で言えば、どの明るさなのか?」を指で差して貰う。(3)その色が自分に「似合うか?」などの質問をして美容師さんの客観的な意見を引き出してみようと思います。
(この方法ならカウンセリングが10分以内で済みそうですしね♪)

<回答者の皆様へ>
今までは、わからないことだらけですぐに「お任せ」にしていましたが、今度は手短に希望が伝えられそうです♪
回答者である皆様のおかげです。本当にありがとうございました♪

お礼日時:2007/02/26 18:54

カラーチャートは色見本なので非常にきれいに出来ています


きれいすぎて参考にしずらいですね
最近は5Nをベースにしたカラーチャートもでてきましたが
まだまだ元ベースの色別 トーン別のカラーチャートはありません
お店独自でサンプルは作成するしかないのが現状ですねぃ

カラー剤も各メーカーごとに色彩トーン発色が微妙にことなるので
すべてをひとくくりにすることはできません

メーカごとの対比チャートもあるくらいですから・・・

カラーリング専門の学校も数年前にでき 受講する人も増えつつあります これからはお店で安心してカラーリングできる日もドンドンちかずいてきてますよ♪
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この回答へのお礼

先日は、私の長ったらしい質問に対し、ご丁寧なレスをして下さってありがとうございました。 http://okwave.jp/qa2773487.html
今回の質問は、saruhappy様が答えて下さった(7)のお願い事「カラー」を読んで、改めて聞いてみたくなった質問なんです(笑)
まさかご本人から今回もお返事を戴けるとは、嬉しかったです。ありがとうございます。

ところで5Nって、5トーンのナチュラルという意味でしょうか??(←まだわかっていません)
メーカーごとのカラー剤によって、同じトーン番号でも発色が違うのですね。
お店ごとにサンプルを作っている所と作らない所があるといった現状なのですか・・・(←業界裏話に感嘆中)

全国どこのお店でも、客が美容師さんとイメージを共有できるような説明話を聞ける日がくることを楽しみにしています♪
(病院も、インフォームド・コンセントが行われるようになりましたしね^^)

お礼日時:2007/02/25 16:29

カラーチャートってよくわかりませんよね…。


初めて染めてもらったときカラーチャートを見せてもらったのですが、私もいまいちイメージがつかめかせんでした^^;

私は雑誌で失敗したことがあります。
雑誌を持っていき、「こんな感じにしてください」と指定したことがあるのですが、担当の人に「写真で見ると暗く見えるかもしれないけど、実際これは結構明るいよ?」といわれました。
私は少し明るめの茶髪にしたかったので、「少し明るめにしたいんで、それでおねがいします」と伝えました。
すると想像以上に明るく金髪のようにされて、びっくりしてすぐに直してもらいました。

私の伝え方にも問題があったのだろうと思いましたし、担当の方は終始謝ってくれたのですが、その後別の美容師さんに「明るさと色味は違うんだよね~」みたいなことを言われ、明るさと色味について美術の本みたいなもので説明されました…。
「明るく」と言ったことが間違いだったようです…。
イメージを伝えることってとても難しいことなのだと感じました。
そんなん知らんわ!とも思いましたけどね。笑

その後はその場にいる美容師さんを見て「あの人みたいにしてください」と指定しました。
今は「いつもどおりで」になりました。

あと、私自身このご質問・下のご解答とても参考になりました!
今度美容室を変えようと思っているので参考にしようと思います☆
ありがとうございました!

この回答への補足

「明るさと色味は違う」ね・・・、私もその違いが全く理解できていないんです・・・(汗)
(私もその美術の本を見てみたいですし)、そういう説明してくれる美容師さんに出会いたいです。

補足日時:2007/02/25 13:17
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この回答へのお礼

経験談によるご回答をありがとうございます。
よかった、私と同じように感じている人がいたんですね♪安心しました(笑)

雑誌で指定は、やっぱり難しい場合もあるのですか・・・なるほど、イメージなら伝わるけど、トーンまでは伝えられないのかもしれませんね。
(トーンの説明は、私がANo.2の補足に記載したサイトの下の辺りに言葉による説明が載っています。
美容室を変える予定なら、もしよかったら参考にしてみて下さい♪
私の場合、今までは明るさをうまく説明できませんでしたが、今後は「7トーンで」とか数字で言えば、前よりも的確に表現できそうな気がしました。
美容師さんも無言で色を見せるだけじゃなく、言葉で具体的に説明してくれればいいのにね?)

その場にいる美容師さんの髪の色でオーダーするのもいい手ですね!
私が行っている美容室って、明るすぎる髪か黒髪派の二分化していて使えませんけど(笑)、そういうオーダー方法もあるんだなぁと参考になりました。

お礼日時:2007/02/25 13:06

カラーチャートを見せてもらって「こういう色に仕上げたい」と


希望を言っています。

美容師さんもプロなので、それで液を決めてくれますよ。

きちんと話せば、説明もしてもらえるでしょうし・・・。

自分の髪を染めるんだから、納得のいく色にしてもらわなきゃ!
頑張ってください^^

この回答への補足

レスをありがとうございます。“頑張って”という励ましが嬉しかったです♪

私の場合は、質問文にも書きましたが、そのカラーチャートが原色なのでイメージが全くわかないんですよ(汗)
「え?こんな原色バリバリの色に染まらないよね??」と内心冷や汗が出ていました。
トーンレベルについては、美容師さんからの説明ではなく、今年になってようやくネットの情報で知りました。http://www.rakuten.co.jp/beautys/1139003/1189820/

以前、美容室でトーンのサンプルを説明なしに渡されて、焦りながら選んだことがありましたが、
仕上がりを美容師さんの賢明なご判断により違うものに変えられていました(笑)。
どうやら私の色の選び方はめちゃくちゃだったようです(汗)
今はようやっと常識的なトーンのレベルがわかっただけの状態なので、理想色をオーダーできるようになるには、まだ時間がかかりそうです・・・(汗)
頑張りまーす(>_<)

補足日時:2007/02/25 08:07
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この回答へのお礼

あ、補足にお礼を書いてしまいました・・・。
自分の中でどうしよう?という悩みと、アンケートの気持ちの両方があったので、他の人のオーダー方法が聞けて参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2007/02/28 07:03

おはようございます。


私はだいたい次のどちらかです。
カラーリングのサンプル見てこの色がいいと言う場合。
後は美容師さんが今の髪色だったら、これぐらいの濃さが
いいですと、選んだ色の濃さを決めてくれます。
次に雑誌を見て、こういう色にしたいと言う場合。
雑誌(美容室にあるもの)を見ながら見た目の色希望を伝えて、
そうなるような色を美容師さんが調合してくれます。

私はオレンジ系の色が嫌いなので、それだけは絶対嫌だと伝え、
あと色が褪色しやすいことも伝えて濃いめに入れてもらってます。
説明したり提案したりは美容師さんの仕事だと思いますよ。
質問者さんは美容師さんに気を使ってらっしゃるようですね。
私たちはお客さんなので、
納得できるまでどんどん質問していいと思いますよ。
私はこの季節オススメの色は?とか
私の肌色に合うカラーは?とかいろいろ聞いてます。
雑誌を見ながら、これは好きだけど、ここまでいくと行き過ぎとか
好きと嫌いと両方見せると美容師さんもわかりやすいそうです。
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この回答へのお礼

おはようございます。
とても感じの良いご回答をありがとうございます。
季節のオススメ色や似合う色を聞くのはいいですね。普段から、雑誌を見ながら、「これは好き・嫌い」という伝達作戦は特にいい案ですね。
(カラーリングをする直前に渡された雑誌の中から探すのは時間がかかりそうなので、日ごろからカット中に見ている雑誌で伝達するのが大事なのかなぁ・・・)

私は美容師さんに気を遣っているのかなぁ・・・?
あ、そうかもしれませんね。気遣いというよりは、どう言えば伝わるのかなぁという面で気疲れしているかもしれません、口下手なので(笑)
ありがとうございました~☆

お礼日時:2007/02/25 07:44

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