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流通するフリーソフトと量は比較するなら、言うまでもなく圧倒的のWinは多いです。
ただフリー、シェアに似たような機能を有するソフトを大量にあるだけで、本当は使われ、売れるソフトを関しても同じ様なものもMacはあります。Winアプリは中身は実質的に変わらないのに反比例するかのように数ばかり無駄に多くどれを選んでいい迷います。その点Macは少ないので、無駄な手間はありません。
そもそもWinでしか使えない機能はソフトウェアを見たことありません。
WIN陣営がよく云う、周辺危機が多いとか、ソフトの多いとかって、選択肢を増えますが、個人は買えるのはほんのわずかですから、よほど広範囲に色々やろうと思わない限り、利点にはなりえない。

そう思いませんか?

A 回答 (13件中1~10件)

家庭ではWindowsなんですが、仕事はMacを使っています。


しかし、お客さんのほとんどがWindowsなので、Mac⇔Windowsのやりとり面倒だと感じることはよくありますが、Windowsでの作業に嫌気をさすときもあります。
使うソフトや環境によって利点や不利もあり、どちらが良いとは言い切れません。
うまく共存してやっていければ、結局はどっちでも有利であり不利でもあると思います。

私的には、どっちも融通の利かないバカ2台でどうやっていくかが問題なのです。互いの利点を有効に使うのが一番だと思い、片方しかなかったとき自分が一番、融通のきけるほうが有利なんだと思っています。


質問の回答になれたでしょうか?
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>ただフリー、シェアに似たような機能を有するソフトを大量にあるだけで



車で例えるなら「トヨタ」と「マツダ」。マツダにも必要最低限のラインナップは揃っています。なのに、なぜトヨタと同じような売り上げにならないのでしょうか?

それは、個人で微妙に違う好みに合った車種が有るか無いかとか、入手のし易さが大きく影響するからです。

パソコンソフトも、同じ機能なら自分の好みに合った使い勝手のソフトが欲しいと思うし、入手のし易さは特に初心者にとっては重要だと考えます。
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 一部の業務用ソフトには、Win版しか無いものがあります。

業界によってはMacを使っているところがほとんどなく、Mac版をリリースしても売れないからです。
 又、役所のPCもほとんどWinだけですから、こういったところとデータをやりとりする場合は、業者側もWinである必要がありますね。
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 Macが好きな人はMacを使えばいい。


 機能が優れてると思うなら、デザイン性が秀逸と思うなら・・・

 しかしネットで遊ぶ程度、ライトユーザーが選ぶのは十中八九Winでしょう。

 PCユーザーの全てが専門的な知識で使ってる訳じゃない。
 むしろ知識なしで利用してる人の方が多いかも(僕もこの部類)
 そんな人にしてみればどう考えてもWinの方がいいです。

 周りに使ってる人は多いし、何より安価なモノもありますから。
 それにカタログや雑誌で比較する人も多いですよね?
 そんな人にとって”選択肢が多い”と言うのはやはり魅力的に映りますよ。
 
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使えるソフト数も原因の1つではありますが、それ以上にMacが糞すぎるから見向きもされないのです。


本当に優れたパソコンならもっと普及してるはずですからね。
2000~3000円の商品ならともかくパソコンは高い買い物です。
イメージだけで性能の悪いパソコンを選ぶ人はほとんどいません。
だからMacを使ってる人は「騙されたかわいそうな人」か「何が良いのかも分からない人」だと言えると思います。
まあ誰かにタダで譲ってもらって使ってる人ならいいんですがね。
騙されて買ってはみたものの使い物にならず、オークションでも誰も欲しがらないからタダで譲ろうという人は多いと思います。

「Macのここが劣ってる」とハッキリ書くと論争になるかも分かりませんから書けませんが、Windowsがこれだけ普及したのは圧倒的にMacより優れてるからです。

それにソフトが多いという事は自分のやりたい仕事にピッタリの製品が選べるという事でもあります。
同じようなソフトでも「こちらのソフトではできるけど、こちらはできない。その代わり別のこんな機能が付いてる」というのがほとんどですから選択の範囲が狭いと話になりません。
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社会人になってから4~5年ほど、ある大手メーカーでパソコンの拡販に携わる仕事をしていました。

(時代はMS-DOSからWindowsへの移行期)

その時の経験を述べると、市販・フリーを問わず流通するソフトや周辺機器の種類の品揃えは、ハードの普及に致命的なほどの影響があります。
特に企業向けの市場では、そうです。

個人向け市場でも、大人のユーザーは会社と同じ種類のパソコンを持ちたがります。
なぜなら、家に会社の仕事を持ち帰ることが多いからです。
その結果、印刷業関係ではMACが普及しましたが、その他の業種ではほとんどがWindows陣営に席捲される結果となりました。

Windowsが普及する以前、日本でNECのPC-9801が多数派勢力だったのも、理由は同じです。
PC-9801がソフト・周辺機器ともに一番品揃えが多かったのです。
その優位は、Windowsの普及と共に消えてしまったため、今ではPC-98互換のパソコンが消える結果となりました。
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同じ様な…。


Mac OS と Win は同じ様なソフトですが、はっきりと好みが分かれるくらいに違うものです。
一般のソフトにも同じ事が言えるのに、それを誤魔化しているのが間違いです。
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多くの人が使っていると言うことはそれだけで意味があります。

何か問題が起きたり不便なことがあれば、そのことを同じように感じている方が多いことが考えられます。従ってその対策ができるようなソフト開発を行ったら対価を払っても、購入を希望する方がいることが多いと期待され、企業も対策ソフトなどを発売する可能性が高くなります。
ニーズが多いことが予想されればビジネスとしての可能性も考えられますが、ニースが少なければ流通ソフトの提供も押さえられ、価格も安くはなりません。

ソフト開発の世界では利用者の絶対数が少ないと言うことはそれだけでデメリットになります。
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選択肢が多いに越したことはありません。


Macのソフトは選択しようがないから全体的に高い。
おまけにOSアップデートに対する対応が近年悪いソフトが増えましたね。ちょっと前まで標準だった「シマンテック」もMac対応はどうしたんだ?
結局提供メーカーも数の論理でWin偏重を加速しているような・・・?

近年どんどんMacは独自性捨てていますよね。
BootCamp作ってWinをメーカー謹製で動かそうとしたり。
結局AppleはインテルやMS等「ちょっと前なら歯にもかけなかったような」所を頼らないといけなくなって居るんでしょうね。
実際AppleはMacよりiPod等の音楽配信系に近年力をかなり入れているようにしか見えませんし。

WinもMacも利用している人間でした。
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むしろ、ソフトが多いこと【だけ】がWINの利点だと思います。

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