プロが教えるわが家の防犯対策術!

こんにちは。
じつは、会社が新社屋移転するのですが、その挨拶&案内状を私が作成し、印刷会社に発注することになったのです。そこで、下案を持って上司のところに見せに行くと、これまでにもらった案内状はほとんどが句読点が打たれていない、というのです。そういうものでしょうか。もうすぐ入稿しなければならないので焦っています。
それと、ここからはおまけの質問ですが、句読点を打たないのが常識だとしたら、それはなぜなんでしょうね。

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A 回答 (4件)

URLを見てみてね。



参考URL:http://ssc.osakaricoh.co.jp/domino/webor.nsf/V-S …
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句読点とは、そもそも「ここで区切るんですよ」ということを、読む相手に”わざわざ”教えてあげる”という趣旨がありました。


ですので、このような文書で句読点を打つのは「分からないだろうから教えてやる」という意味が含まれ、相手を見下しているということになると解釈されてきました。
例えて言えば、漢字全てにふりがなをふったりするようなものですね。

今でもそのような名残があるため、あいさつ状、案内状、表彰状や年賀状などには、句読点を使わず改行によって文を区切ることが正式であるとされています。

↑と私は教えられました。
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 改行した方が読みやすいというのもありますが、「その方とのつきあいや関係が終わりにならないようにという縁起をかついでいる。

」ということもあるようです。結婚式の招待状などには使われないのはそのためのようです。

参考URL:http://www.ddart.co.jp/businessletter.html
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 一般的には、句読点は使わないようになっています。

これは、相手との縁が「区切り」となるような案内状とならないようにと、縁起をかついだものです。
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Q読点、句点のない文章

勤め先の小さな会社で、来店されたお客さまに読んでもらう用のプチ新聞のようなものをひと月に1回作っています。
A4用紙の裏表に、社員4人くらいずつが持ち回りで文章やコラムを掲載するのですが、社長の奥様(副社長・50歳前後)の書かれるする文章がほかの人とは違う書き方をされており悩んでいます。


ほかの方の書かれている文章は、普通に『、』『。』が使われ、適当なところで改行されているものなのですが、副社長のものは『、』『。』が一切なく、『、』の代わりにスペースを空け、『。』の代わりに改行か読点と同じくスペースを空けているスタイルです。

手書きの年賀状などは句読点をつけないのが礼儀と聞いたことがあるのですが、プチ新聞は手書き印刷などではなく、PCのWordをプリントアウトしたものをお渡しします。ですので、副社長の文章だけ非常に読み辛いという状態です。

先月、私の同期が皆の提出した文章をまとめて印刷物として仕上げる係をやったのですが、その時、
「副社長の文章ですが、みんなの文章と同じく『、』『。』を入れていいですか?」
と副社長に直接聞いたところ、
「ふ~ん、まぁいいけど~?」
と言いながら睨まれたそうです。

副社長は、こう言っては失礼ですがあらゆることに関して出所不明な自信がある方で、
「こういう時って、私の書き方に合わせるのがスジだと思わない?」
と私に言い、ほっぺたを膨らませたいじけ顔をしていました。

その時は
「あはは、そうですね~」
とごまかしていましたが、正直、社員4人分の文章を全部句読点無しの謎のスペースと改行だらけのスタイルにしてしまうと、非常に読みにくいものになってしまいます!
そして、6月に私に文章のまとめ役の順番が回ってきます!!


この場合、プチ新聞はどのようにまとめるのが適切だと思いますか?
①4人全員分の文章に句読点をつける
②副社長の文章のみ提出されたままの句読点無しにし、ほかの社員の句読点はつけたままにする
③4人全員分の文章を句読点無しにする


ちなみに、
社長は奥様の副社長のお尻に敷かれており、あまり口出しをしていない状況です。
副社長の文章を含んだプチ新聞を出すのは、私が入社以来、来る6月で4回目。
今までの3回は上記の①~③でいうと、①が1回・②が1回・自作の詩?ポエム?(もちろん句読点無し)の提出が1回となっており、
入社以前の資料はありません。


カテゴリー違いでしたらすみません。
プチ新聞自体は、会社の掲示板、HPへの掲載とお客様への手渡しで、読んでくださり感想を聞かせてくださる方もいらっしゃるという感じです。

勤め先の小さな会社で、来店されたお客さまに読んでもらう用のプチ新聞のようなものをひと月に1回作っています。
A4用紙の裏表に、社員4人くらいずつが持ち回りで文章やコラムを掲載するのですが、社長の奥様(副社長・50歳前後)の書かれるする文章がほかの人とは違う書き方をされており悩んでいます。


ほかの方の書かれている文章は、普通に『、』『。』が使われ、適当なところで改行されているものなのですが、副社長のものは『、』『。』が一切なく、『、』の代わりにスペースを空け、『。』の代わりに...続きを読む

Aベストアンサー

すべて元原稿どうり。②かな。
この板でもそんな文章を作る人がいますね。
①はまあいいとして③では読みにくさ以前に会社の程度を疑われます。

Q「お取引先様各位」は正しいですか?

多数の取引先に対して通知文書を発行する際に、「お取引様各位」という宛名は正しいのでしょうか?
「お取引様」で「様」をつけて、更に「各位」とつけると重複するような印象を感じたのですがいかがなものなのでしょうか?(○○各位殿 みたいな印象)
過去の回答に「お客様各位」という使い方があるようなことがあったのですが、「お客様」は客+様じゃなくて「お客様」という代名詞のような扱いなのかしら・・?と思ったりしたので新たに質問させていただきました。
ネット検索したのですが、まちまちなので・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しいですよね。
「お取引先 各位」「お得意先 各位」のレベルでよい、とは思いますが・・
「お取引先様 各位」はちょっと「くどい」感じを受けますね。
「各位」には、ある程度の「敬称」を意味として含んでいるはずなので、失礼ではないように思われます。
バカ丁寧な宛先の書かれた文書にも拘らず、内容が「支払いの督促」だったら、意味ないですしね(笑)

「お客様 各位」は、対象がいわゆる「ビジネスの相手」ではなく、不特定多数の客なので、おかしくはないでしょう。
「お客様へ ~ お知らせ」でもいいわけですし。

その他のいろいろな、ビジネス文書の記入方法をまとめたページを見つけました↓ので、ご参考に・・

参考URL:http://www.ddart.co.jp/businessletter.html

Q句読点の「。」をつけるかつかないか。

会社で、従業員向けに、箇条書きに近い感じでこれこれこうしてくださいと文章を書いてボードに張り出すとき、文章の末尾に「。」をつけるのかつけないのか?
箇条書きに近い感じでも、文章の末尾は、「~になった」「~だ」「~にしてほしい」など「。」が必要そうな語尾になります。
ブログを書くときに、箇条書きに近い感じで短くて読みやすい文章を書くとき、文章の末尾に「。」をつけるのかつけないのか?「~である」などこちらも「。」が必要そうな語尾になります。
この2点について回答ください。
会社の方が一番悩んでいます。

Aベストアンサー

箇条書きでも、複数の文が連なったものには付けるべきでは?

1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう。打つのは制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態になってからにしましょう。

という具合に。一つの文章が終わって句点を打っているのに、二つ目の文章の終わりが箇条書きの終わりだから……といって句点を打たないのはバランスとしておかしいと思います。

これが、

1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう
2.タイムカードを打つのは、制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態になってからにしましょう

という具合に、一つの文章で一つの箇条書きが成立する場合は、なくてもおかしくないと思います。

先の回答にもありますが、句読点の打ち方にはルールがあるようなないような、曖昧なところがあります。
個人的な趣味で決めてしまっても、絶対的な間違いだと言うことはできません。

私自身の趣味としては、上記のように、一文ならなくてもOK(入れてもOK)、複数の文なら入れる方が統一性があるように思える……ですが、これとて「正解」ではありません。

いろんな方の意見を聞いて、ご自身の感覚にしっくりするものを探してください。
でも、いろんな意見を聞くと、却って混乱するだけかもしれませんね(^_^;)。

一つだけ注意するとしたら、末尾に句点を打つか打たないか、同一文書中ではどちらかに統一すること。
これだけ気をつけておけば、どちらでも大丈夫だと思います。

箇条書きでも、複数の文が連なったものには付けるべきでは?

1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう。打つのは制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態になってからにしましょう。

という具合に。一つの文章が終わって句点を打っているのに、二つ目の文章の終わりが箇条書きの終わりだから……といって句点を打たないのはバランスとしておかしいと思います。

これが、

1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう
2.タイムカードを打つのは、制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態...続きを読む

Q役員就任等の挨拶状の句読点

役員就任の挨拶状を数社分見ていると
句読点が無く、句読点の場所が空白となっています。
これは何故空白となっているのでしょうか。

Aベストアンサー

巻紙に筆文字で手紙を書いていたころの名残で、改まった挨拶状には句読点を打たないことが多いです。フォントも毛筆体や楷書体を使うと違和感が薄れます。

つまり、もともとは句読点はなかった、ということですね。

Q▲△帳簿に書く時どっちがマイナスでしたっけ?

▲と△ですが、どっちがプラスかマイナスか教えてください。

Aベストアンサー

マイナスを表記するときだけ、△を使うケースがあります。確定申告書がそうです。
どちらか一方の場合は、プラスには無表記、マイナスには△か▲、両方使うときはプラスで△、マイナスで▲でしょうか。

Q「記」「以上」の使い方に付いて

仕事上の文章で社内外どちらの発信と限らず「下記の通り」等の表現を用いた場合、
「記」の後に詳細を記入し、「以上」で文面を〆めるものを頻繁に目にします

ところが、最近異動して来た上司が「以上」で〆る文章は社内のみで対外的には使用するべきではないと言っているのを耳にしました

その時は慌しさに追われて確認もしなかったのですが、
今、ふと思い出して、疑問に感じています

自分自身、全く知らずに「記」「以上」を乱用していたのですが、
この上司の言う事は常識でしょうか?
そうであれば、「記」のみで〆るのですか?
具体的な例を是非ご伝授下さい

Aベストアンサー

記書きスタイルのことですね。
社内でも社外でも、最後に「以上」で締めくくるのは、「お伝えしたいことは、これで全てです」と明確にすることが目的なので、どちらでも使います。

一番良くないのは、「以上」を書かずに文を終えること。
特に、使用した用紙の後半まで文章があるような場合、以上で締めくくっていないと、読み手は、「ひょっとして2ページ目があるのかな?」と不安な気持ちになるものです。
相手に余計な不安を与えたり、手間をかけたりすることが、ビジネスに置いては、×なのです。

主に、業務遂行に直接関わるようなものの文書に記書きは使われます。
なので、決まったスタイルに則って、簡潔に書くことが大事です。(社外宛なら、本文の前に「拝啓」、最後に「敬具」と書き、十分、礼は尽くした形になっているのですし。)
一方、お礼やお詫びなどの文書の場合は、記書きを使うことはありません。拝啓で始まり、敬具で終わる一般の手紙と同じスタイルになります。

その辺の使い分けが、上司の方は、ごっちゃになっているような気がします。

Q○月吉日の使い方

こんにちは。いつもお世話になっています。
ビジネスの場で1月末発送・2月頭到着予定と思われるものがあります。添え状に○月吉日といれたいのですが、こういう場合は1月と2月どちらの数字を入れるのでしょうか?
内容から言って季節の言葉などではなく○月としたい感じなのですが、アドバイスいただけましたら幸いです。

Aベストアンサー

【採用に関するお知らせ】

 合格者には 「~月吉日」
 不合格者には「~月厄日」

と書いて送った人がいたとかいないとか。

 冗談はさておき

吉日は本来は「縁起のよい日」という意味ですが、現実には、日付をぼかすための「某日」の代わりに使われている向きもあります。
日付を書きたくないのであれば「2009年2月」だけでもいいと思います。

本文中には、具体的な日程(日付)が明記されるでしょうから、こちらのほうがよほど重要です。

(また「2009年2月初旬」「2009年2月吉日」でも、特別おかしいことはないと思います。受け取った側からすればそんなに気になるほどのことではありません。)

Q謹啓 には、 敬具それとも謹白?

使い分けがわからないので、どなたか教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

「謹啓」には「謹白」。
「拝啓」には「敬具」です。

Q文末に句点を付けない人はなぜ?

 このサイトでもそうですが、文末に句点(マルやピリオド)を付けないかたがいらっしゃいます。せっかく書いていただいた文章なのに、読みにくいと感じてしまうことがあります。

 しかし、何か理由があって句点を付けていないのだと思います。どんな理由があるのか教えていただけますか。

Aベストアンサー

めんどくさいからです

Q事務所移転文章の句読点について

事務所移転の文章を考えているのですが、
あるところからは、こういったフォーマルなものには句読点を使用しないとか・・・。
ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

 事務所移転の案内、人事異動の案内、退職の案内、式典の招待状などは、縦書きにして句読点をつけない場合が多いです。読点をつけずに続けてしまうとどうしても読みづらくなるような箇所は、一字分スペースをあけて読みやすくします。
 こうゆうフォーマルな手紙の場合、用紙は厚手の上質なものを使用します。


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