Gガンダムの48話・49話には歴代ガンダムが隠れキャラとして登場しているというのは有名な話ですが、

http://misasagi.csidenet.com/anime/g_gundam/cont …

先日DVDで確認していたのですが・・・
上記URL先に書いてある、ガンダム連合のリストの中で、ヴィクトリー、Vダッシュ、イデオン、ダンバインは確認できませんでした。
本当に登場いているのでしょうか? また、他にも確認できるキャラクターが存在するのでしょうか?

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A 回答 (1件)

48話でヴィクトリーが出ているはずです。

テレビ放送で気がつき、狂喜しました(笑)。

ガンキャノンやステイメンが分かっているのならダンバインも見ているはずですが?
最終話、戦いが終わって、ドモンが脱出。そして地球が救われる。
この場面で、地球を背景にガンダム軍団のうしろ姿が映ります。
まず青いダイターンの右上あたりに緑と白のツートーンのダンバインが見えます。カメラ(?)が引いていき、最終的に左にRX78ガンダム、右にサンボットが出てカットが切り替わります。

Vダッシュ、イデオンは今、チェックした段階では見つかりませんでした。

この回答への補足

昨日、レンタルビデオ店でDVDを借りてチェックしました。
しかし、48話を見直しましたがVガンダムを発見出来ませんでした。
出来ればヒントをいただけると有り難いです。

補足日時:2007/07/27 19:02
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この回答へのお礼

マニアックな質問に回答ありがとうございます。
おかげでダンバインが発見することが出来ました。
カラーリングが違うので、違う機体と思い込んでいましたが、確かにあの形はあの透明の羽が出ているパーツの形ですね。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2007/07/30 11:42

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Aベストアンサー

南田操です。
全く偶然でしたが、この問いを見つけて、驚いたとともに大変嬉しく思いました。
イデオンは、今もって日本のアニメが到達した一つの頂点であると思っています。「哲学」のアニメとは、作品としての語ったことが、一つの「思想」ではなく、考え続けること、問い続けることであったからです。何かを信じることから始まる「思想」や「宗教」ではなく、最後まで問い続けることが「哲学」なのです。その意味で、作品としては最後に「再生」を信じることを告白してしまいましたが、アニメとしては白眉といえる作品だと思います。参考になればと思い、99年2月刊の双葉社好奇心ムック「あのシーンを忘れない」に寄稿したイデオンについての小論を掲載します。
(この本は傑作アニメ100作品について、名セリフとその評価を集めたムックでした。ちなみに僕は「イデオン」の他に「ダイターン3」と「ベルサイユのバラ」を書いています。)


「伝説巨神イデオン」より

「みんな星になればいいのよ!」カーシャ


次々に人が死ぬ。
そして生き延びるためには、次々に人を殺さなければならない。
地球から遠く離れた植民星で偶然発見された先史高度文明人の遺跡。無限力を持つと言われた巨大ロボットを奪おうと襲い来る異星人。生き残った少年少女達はその巨大ロボットイデオンと宇宙船ソロシップを手に入れるも、母なる地球にも見捨てられ孤立無縁のまま、もう一つの人類帝国バッフ・クランとの絶望的な戦いを強いられる。戦いは凄惨を究め、人々を蹂躪し「イデオン」の物語は血を吸い続けた。
戦いの中、イデオンの操縦者の一人、気丈な美少女だったイムホフ・カーシャが、ついに魂の叫びを発する。
「みんな星になればいいのよ!」と。

「伝説巨神イデオン」は、近年、「哲学したアニメ」として評価が高まりつつあるが、昭和57年に僕がこの「イデオン」を「哲学のアニメ」と月刊OUT誌上で評価した真意は、この物語の根源が、「なぜ死ぬ?」「なぜ生きる?」という“問い掛け”をギリギリのところまで貫こうとしたところにあるからだった。
「イデオン」のあらゆる修飾を取り払ったとき、そこには、世界に二人のヒトがいて、出会い、二人の間に “何か”が生まれて人間となるのか、あるいはお互いを滅ぼし合って終わるのか、という選択の構造が残る。
イデが象徴するものは何か? 無限力。純粋防衛。そしてイデは人知の集合と語られる。“人知の集合”とは、そのまま表せば人類のことである。そこにあるものは、無限力……。そして一人一人の人間が持つ本能の根源は、純粋防衛・・・。
イデという存在が、「人間」を表象していることは明らかである。
種としての人間は、滅びねばならないかもしれない。情け無い“人間”。どうしようもない“人間”。その滅びの地平〔とき〕へ思いを馳せたとき、ただ一つ、それでもやはり人間と言うあまりにも弱く愛らしい存在への想いだけは残るのではないだろうか。
人間を滅ぼすのは“イデ”、すなわち“人智の集合”何物にも他ならぬ“人類”という集合のことだと物語は語っているのだ。
人間は、人間を生かし、滅ぼす。
人間が生きていくこと、愛することは道化芝居にすぎないのかもしれない。けれど、だからこそ、限り無く愛らしく想いを寄せることができるのだ。
それが人間でなのである。
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もちろん「イデオン」という作品は、アニメとしての技術面でも大きな足跡を残した。
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その一瞬の根源からの叫びが、「みんな星になればいいのよ!」だったのだ。
けれどどんなに悲しくても、そのときも人は、生きている。
あまりにも重い、真実であった……。

イデ=イデア( 理想) 。バッフ・クラン=バッフ族。ソロシップに現れるイデオンゲージは、現れる順にギリシア文字で読むと「防衛」とういう意味になった。
ダイターン3 のコロスはギリシア演劇における物語の語り部=コロスから来ていた。
そして、「どんな哀しみの時も、人は生きている」という人間の真実を歴史上初めて描いたのはギリシア悲劇と呼ばれる物語群である。
「哲学のアニメ」として評価し、富野監督のギリシア趣味を楽しく見ていたが、結果として「イデオン」は、間違いなく現代アニメが奇蹟的に生んだその後継者であったと言えるだろう。
例えアニメのすべてが千年後に失われるときが来たとしても、唯一歴史が選び残すとすればこの「イデオン」であると預言しよう。

南田操です。
全く偶然でしたが、この問いを見つけて、驚いたとともに大変嬉しく思いました。
イデオンは、今もって日本のアニメが到達した一つの頂点であると思っています。「哲学」のアニメとは、作品としての語ったことが、一つの「思想」ではなく、考え続けること、問い続けることであったからです。何かを信じることから始まる「思想」や「宗教」ではなく、最後まで問い続けることが「哲学」なのです。その意味で、作品としては最後に「再生」を信じることを告白してしまいましたが、アニメとしては白眉と...続きを読む

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