「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

自分宛に定期的に届くダイレクトメール(郵便物)があります。
もう何年間も続いていますが、不要な郵便です。

具体的に言うと、下記2件です。
(1)造幣局
(2)過去に利用した薬局

造幣局については、一度だけ記念貨幣セット(数千円程度)を買ったら、しつこく案内が届きます。

薬局については、この数年は全く利用していません。
ダイレクトメールの内容は、店のキャンペーン情報や特典などが書かれた広告です。
おそらくパソコンに顧客データが残っており、利用の有無をチェックせず、宛名印刷をして送られているものだと思います。

送られてもゴミに捨てるだけで、迷惑しているのですが、対処法方はありますか?
わざわざ電話するのも嫌ですし、「受取拒否」と書いてポストに入れればいいのでしょうか・・・
送り主に対して、嫌悪感を抱いているわけではないので、なるべく穏便に手間をかけずに送付をストップさせたいと思っています。

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A 回答 (2件)

郵便でしたら、「受け取り拒否」と書いた付箋紙を剥がれ落ちないように糊付けして、ポストに投函すればよいとおもいます。



メール便のばあい配送業者は対応してくれませんので、差し出した業者に電話して送らないように頼むのがいいと思います。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
教えていただいた方法を試してみます。

お礼日時:2007/12/23 15:09

・郵便の場合


 「受取拒否・返送希望」と紙片に書いて、それを貼り付けてポスト投函
・各社メール便の場合
 配達に来たドライバーに、ついでに「これはもう受取を希望しませんので、返送していただけますか」と伝えて渡す。
 「受取拒否・返送希望」と書いた紙片をDMに貼っておくとなお良いでしょう。

どちらも結局返送されて、DM顧客名簿から消えると思われます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
メール便の場合も教えていただき参考になりました。

お礼日時:2007/12/23 15:10

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もう必要のないDM(ハガキ)を停止する方法を教えてください(><)

昔お世話になってたお店、通販等の今となっては必要のないDMがよくポストに溜まってます。
電話で伝えるのもいまいち、、なにか間接的に止める方法はないでしょうか??

Aベストアンサー

未開封でしたら表面に「受取拒否」と大きく朱書きしてポストへ投函します。

これを何回も繰り返せばいずれ来なくなります(名簿から削除されます)

Q郵便物の受け取り拒否

ダイレクトメールで、一度や二度送られてくるだけのものは別にいいのですが、
毎週送られてくるものがあります。
知人に、「郵便物の表に『受け取り拒否』と書いて郵便ポストに投函すればいい」と
聞いたのですが、それだけで、相手に返るのでしょうか。

Aベストアンサー

紙に「受取拒否」、氏名、住所を書いて印鑑を押し、郵便物に貼って郵便局に持って行くかポストに投函すると、受け取り拒否された郵便物は、郵便局から差出人に戻されるとのことです。
ただし、開封前の郵便物のみですね。

参考URL:http://www.gem.hi-ho.ne.jp/sayoko_k/post/intro13.html

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Qパスタ一人前って何グラム?

これから茹でようと思うのですが・・
パスタ一人前って何グラムですか?

Aベストアンサー

女性の場合ですと、具にボリュームのあるようなタイプ(ナポリタンなど)は基本80g。
具にボリュームの無い、たらこスパやカルボナーラなどは100gが目安です。

あとはその人の食べる量により加減しますね。
何作るんでしょう?♪

Qダイレクトメールの受け取り拒否のやり方

ダイレクトメールが頻繁に自宅に届きうっとうしいです。
ダイレクトメールの受け取りを拒否する方法があると聞いたんですが
どなたか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

郵便局の配達する郵便物に関してなら、
受取拒否と書いた紙に記名押印して郵便物に張り付けます。
(宛名や差出人は隠さないでね)
それを郵便局まで持っていくか、郵便ポストへ。
受け取るのを拒否は出来ますが配達されるのを拒否はできないってことです。
郵便局の人はどれがいる郵便でどれがいらない郵便か受取人の考えが判らないし、
料金を払っているのは差出人なので配達はする義務があると言うことらしいです。

他の宅配のメール便では正式な手続きは判りませんが
電話したら捨ててくださいと言われて電話切られたことがあります^^;

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q「IH用焼け焦げカバー」使用の有無について教えてください。

「IH用焼け焦げカバー」使用の有無について教えてください。
最近、コンロをIHに変えたのですが、友人から、絶対「IH用焼け焦げカバー」はするべき、さもないと、いくら毎日掃除してても、黒く変色して取れなくなっていくと、言われました。メーカーに問い合わせると、「IH用焼け焦げカバー」は絶対使用するな。熱伝導率も悪くなるし、火災の原因になるからという答えが返ってきました。また、ふきこぼれ等が焦げ付く場合があるが、IHの表面(トッププレート)はガラスで出来ており、手入れがしやすくなっているので、焦げ付いた場合は、クリームクンザーとアルミホイルを丸めたもので軽く磨けば落とせるとも言ってきました。
本当のところ、どちらの意見が正しいのでしょうか。

Aベストアンサー

これまでにIHのトッププレートの汚れが取れないというお客様の家を何件も訪問してきました。中にはガラスの裏側が焦げて変色しているじゃないか、欠陥品だ!と激怒したお客様もいましたが、結果として液体クレンザーとアルミホイルの組み合わせで落ちなかった汚れはありません。もちろんひどくこびりついたものは簡単には取れませんが根気よく磨けばちゃんときれいになりますよ。

市販のIHカバーはお勧めしません。トッププレートの裏側には鍋の温度を測るセンサーがあります。鍋との間に余分なカバーが入っていると正確な温度を測定できません。そうすると正常な動作をしなくなり、時には危険でもあります。例えば正常範囲を超えて鍋底が過熱しているのにセンサーがそれを感知しないと加熱しつづけてしまい鍋の変形やセンサーの故障を引き起こします。また天ぷら調理のときも温度が正確に測定できないと仕上がりに影響します。

そもそもトッププレートの汚れの原因は、調理中にふきこぼれた液体が高温になっている鍋底とトッププレートの間で焦げつくことですから、汚れをこびりつかせないためには、まず(1)こぼさないこと、そして(2)こぼれたらすぐに拭き取ることです。そして見落としがちですが実は多いのが鍋の底に焦げ付きや汚れが残っていてそれが調理するたびにトッププレートに汚れとして移ることです。これまでガスコンロで使っていた鍋はできれば処分するか、一度底の面の汚れをきれいに落としてからIHで使用することをお勧めします。

これまでにIHのトッププレートの汚れが取れないというお客様の家を何件も訪問してきました。中にはガラスの裏側が焦げて変色しているじゃないか、欠陥品だ!と激怒したお客様もいましたが、結果として液体クレンザーとアルミホイルの組み合わせで落ちなかった汚れはありません。もちろんひどくこびりついたものは簡単には取れませんが根気よく磨けばちゃんときれいになりますよ。

市販のIHカバーはお勧めしません。トッププレートの裏側には鍋の温度を測るセンサーがあります。鍋との間に余分なカバーが入ってい...続きを読む

Qアルコール消毒とエタノール消毒の違いって何ですか?また,どう違い,そし

アルコール消毒とエタノール消毒の違いって何ですか?また,どう違い,そして,どのような用途で使い分けるのですか?よろしくお願いします.

Aベストアンサー

同じです。
「エタノール」は正確に言えば「エチルアルコール」です。一般的に「アルコール」と呼ばれるのも「エチルアルコール(エタノール)」ですから。ちなみにお酒に入っているのも「エチルアルコール」です。
「アルコール」には他に「メチルアルコール」「ブチルアルコール」など、アルコール族とでもいう仲間がありますが、一般に手にはいるのはせいぜいアルコールランプに使用する「メチルアルコール」くらいです。ふつう「メチル」は消毒には使用しません。

Qこんにちわ、こんにちは、どっちが正しいの?

メールのやり取りで最初の挨拶に私はずっと「こんにちわ」が正しいと思って使ってきました。ところが友人たちからくるメールは全部「こんにちは」で来ます。

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ちょっと嬉しくなり、「私、正しかった?」と自分に問いかけました。
でも本当はどちらが正しいのでしょうか。こだわる私は正確なことを知りたいのです。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

A No.6です。
質問者さまは混乱されているでしょうから整理します。
国語の決まりとしては「こんにちは」「今日は」です。
ただし最近は、「は」が助詞としての意識が薄れてきているので「わ」派が増加しています。
どちらを使っても自由ですが、「こんにちわ」を使って、人から「こんにちは」に直されることはありえます。

喋り言葉を記述した「コンニチワー」「コンチワ」「チワー」などは「わ」で表記することが一般化しています。

Q引越し後 前の住所に来るDMはどうなりますか?

引越すにあたって、郵便局の転居・転送サービスを利用しようと思うのですが
この「転居・転送サービス」について教えてください。

「1年間、旧住所あての郵便物等を新住所に無料で転送」と説明を読んだのですが、
送り主側に新しい住所が知られてしまったり、引越した事を知られたりしませんか?
不要なDMが多く、断りの電話を入れても届くため困っています。引越しを知られたくありません・・・。

また、人気のある賃貸に住んでいるので 退去後1年以内に
新しい方が入居する可能性が非常に高いですが この場合郵便物は、どうなるのでしょうか?

私達は、入居して半年間は前に借りていた人宛の郵便物を何度も投函され
その都度、郵便局へ連絡したりしていました。住所は丸々同じ、名前が違うだけでした。

が、この転送サービスを利用すると、新しい住所へ郵便物が来ます。
私達が出て行った後に、新しく入居した人宛の郵便物まで転送されて来る事はありませんか?
(よくある苗字なので・・・不安で。)

また、断りの電話やメールを入れても送ってくるDMは、
転送サービス終了後は 宛名不明で業者に返送されると考えていいのでしょうか。

知らない事ばかりでお恥ずかしいですが、教えて頂けないでしょうか。宜しくお願いいたします。

引越すにあたって、郵便局の転居・転送サービスを利用しようと思うのですが
この「転居・転送サービス」について教えてください。

「1年間、旧住所あての郵便物等を新住所に無料で転送」と説明を読んだのですが、
送り主側に新しい住所が知られてしまったり、引越した事を知られたりしませんか?
不要なDMが多く、断りの電話を入れても届くため困っています。引越しを知られたくありません・・・。

また、人気のある賃貸に住んでいるので 退去後1年以内に
新しい方が入居する可能性が非常に高いですが この場...続きを読む

Aベストアンサー

送り主に知られることはありません。
(知られた場合、転送サービス会社が個人情報を流出していることになります)

転送サービスは、すべての郵便物を転送するのではなく、名前で特定させています。
(すべて転送すること可能ですが)

あとに住む方が同姓同名でもない限り、郵便物が混ざることはないです。
たとえば、実家を出て一人暮らしをする場合などに一人分の郵便物だけを転送できるようになっております。

ただし、不要なDMは止めたほうが早いです。
送付元に、DMの停止依頼を掛けましょう。


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