海外電気製品(美容家電)のOEM生産と国内販売を考えておりますが、PSE法対応のために、JETで認証を委託しようかと考えております。

絶縁耐力検査など自主検査の設備がありませんので、S-JETでの申し込みを考えておりますが、何分経験がなく、手順・費用や期間がどれくらいかかる物なのか予想が付かないため、見積もりを依頼するのもためらわれます。

どなたかご経験のある方・知識のある方御指南下さいませ。

どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

下記を参照願います。


http://www.jet.or.jp/products/s_jet/index.html
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この回答へのお礼

お忙しい中ご回答ありがとうごいました。
やはり費用は製品により前後するものなのでしょうか?
パーマコテやドライヤーなどなのですが、ある程度の予算の見込みを立てたいのです。
もしご存じでしたら概算をお教え願えませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

お礼日時:2008/01/06 15:57

>概算をお教え願えませんでしょうか?



直接検査機関へお尋ねください。
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QPSE法の自主検査で

絶縁耐力測定がありますが絶縁抵抗測定ではダメなのでしょうか?理論的にはそう変わらないと思いますが!わずか数W程度の電球でなぜそこまでしなければいけないんでしょうね(-_-;)

Aベストアンサー

ダメです。例えそのテストが現実にはあり得ないものであっても、法律に理論なんて関係ありませんから。
5年も10年も使っていて問題がなかった中古品にまで適用するような無意味な法律に、理屈なんてあるわけがありません。

Q電気製品の絶縁抵抗計(メガー) 使い方を教えて下さい。

電気製品の絶縁抵抗計の使い方を教えて下さい。

施工説明書に
漏電検査 500V→100MΩ
     250V→50MΩ 
以上まで確認して下さい。
と記載されています

ここで分からない事はどうやって測定するのか?という事です
様々なサイトを読みましたが

1.電気製品に電気が流れていないか確認
(SWを切る・ブレーカーをOFF・コンセントから外す)

2.黒のクリップをアースへつなぐ
※ここで疑問です
今回の電気製品はアースの必要が無いため近くにアースがありません
何に黒のクリップをつなぐのでしょうか?
分電盤のメインSWをOFFにしコンセントなどにつなぐのでしょうか?

3.レンジを250vか500vに合わせスイッチON!

という流れだと思うのですが
黒のクリップをどこにつなぐのかが分かりません教えて下さい。

Aベストアンサー

「黒のクリップをどこにつなぐのかが分かりません教えて下さい。」
近くにア-スが無い、とのこと。
その回路を分電盤で一括して計ってもよいと思います。
○その回路のブレ-カを切る。
 コンセントに電気製品はつないだままにしておく。
 計る電気製品のスイッチを入れる。(電気が入った状態にする。実際 はブレ-カは切りなので電気は流れませんが)
 普通の片切スイッチだとよいのですが両切ちかマグネットがかんでい る場合は注意が必要です。スイッチが切れているとその先は縁が切れ ているので計れないからです。
 単純に普通のスイッチと仮定して。
○ブレ-カの2次側(切れた側)のそれぞれと生きたニュートラル線(真ん中の白線)とで計る。(生きた白線をア-スにすると言うことで す)
○メガ-の電圧は100 Vとか実際に近いほうがよいです。
○それでO,Kなら大丈夫でしょう。
○それと違い商品単体で計りたいなら、ア-ス線の変わりに生き    たニュ-トラル線を使う。延長コ-ドなどで別回路から近くま    で引っ張ってくる。コンセントのニュ-トラル側をア-スとして使  う。同じ事ですが。

それで悪ければ電気製品単体で計っていくわけです。
だんだんどこが悪いのか絞る(特定していくのです)

以上、ご参考まで。

「黒のクリップをどこにつなぐのかが分かりません教えて下さい。」
近くにア-スが無い、とのこと。
その回路を分電盤で一括して計ってもよいと思います。
○その回路のブレ-カを切る。
 コンセントに電気製品はつないだままにしておく。
 計る電気製品のスイッチを入れる。(電気が入った状態にする。実際 はブレ-カは切りなので電気は流れませんが)
 普通の片切スイッチだとよいのですが両切ちかマグネットがかんでい る場合は注意が必要です。スイッチが切れているとその先は縁が切れ ているので...続きを読む

QPSEマークの表示義務について

お世話になります。


海外仕入れを行っている者です。


いきなりで恐縮ですがPSEマークとは平たく言ってしまうとACアダプターを介した電化製品に必ず表示義務があるものでしょうか?


経産省のホームページを見ましたが情報が多すぎて消化不良です。。



あと製品本体にACアダプタがつながっているものと充電して取り外せるものがありますがどちらも扱いは同じですか?





すいませんがご教授お願い致します!

Aベストアンサー

ACアダプタ自体に必要となるはずです。
同梱、別売り、単体販売に関係なくACアダプタ単体で必要に成ります。

無くても販売自体は可能なはずですが、事故が起こった場合の損害賠償責任が発生することになったはずです。
その額は巨大になります。
この責任は、製造者、流通業者、販売者のすべてにかかると思いましたので、現実的に売ってくれる業者がなくなると思います。

ACアダプタが無くても、コンセントに直接接続される製品、指定されて居る製品には必要になると思います。

もし、きちんと検査されてないにもかかわらず、勝手に製造会社がマークをつけた物を、知らずに輸入して売ったとしても、その輸入業者や、販売会社は責任を逃れる事はできないはずです。

電気製品は、設計不良などの不良品は、火災を起こす可能性が有り、火災は一度に多くの人の生命や財産を奪う事につながるので、その製造、販売責任は重いという事から、厳しくなっていたと思いますよ。

Q輸入事業の開始 PSE 電気用品安全法

オーディオ製品の輸入(その他の音響機材)をするにつき、基準適合確認(省令1)をしなければならないのですが、これを自分で検査をすることも可能だと思うのですが、方法や、必要機材等分かりやすく説明されている書籍などを探しております。機関に依頼すると、40~80万はかかるそうですが自分でやるといくらくらいかかるか、またどのくらい大変かも教えていただけましたら幸いです。また、製造業者の検査証明書があっても基準適合確認は不要かと思いますが、その際必要な証明書とはどのような物なのでしょうか?(具体的にメーカーにどんな証明書を出してくれと言えばよいのか)お詳しい方いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

CEマークは欧州の規制で様々な規制を包括的に満足していることが認められた場合に表示するものです。国内の規制に対比させると製造物責任法(PL法)に近いものとなります。
CEマークを表示するためにはEMCに対する規制もクリアする必要があるのでEEC/EMCの表示があるかと思います。(機器の発する電磁波のレベル→VCCIクラスA/Bなど)

注意しなくてはいけないのはCEマークの表示≠電安法の要件を満たす という訳ではないということです。電安法で定められた届け出や書類の準備・保管などを行う必要があります。(こちらで評価を行わなくても済む可能性はあります。)

いずれにしても具体的事例を用意して、経済産業省やTUV(テュフ)に相談することをお勧めします。
http://www.tuv.com/jp/index.html

製品の安全性・信頼性評価に関する内容は各企業のノウハウの塊であるためなかなか具体的な事例は公開されません。TUVは有償セミナーなども行っていますので、投資の一環として参加するのもよいと思います。

Q個人輸入代行 pse 規制 電気用品安全法

海外からオーディオ製品の輸入代行をするにあたりpseの表示は付さなければなりませんでしょうか?輸入は個人使用を目的とする人から依頼を受けた後、在庫を持たずに海外で購入し、こちらで指定した手数料をプラスで頂く物とします。また、継続、反復して行うとします。この場合pse法の販売業者になりますでしょうか?お詳しい方是非教えてくださいませ。

Aベストアンサー

 私は品質保証関連の業務を行っていた者で、ISO9001、テュフ等の認証申請や内部監査員等を行って来ました。

 基本的に商売として「継続、反復して行う」場合はPSE法(電気用品安全法)が適用されます。(以下のURLを御参照下さい)
 http://www.env.go.jp/recycle/info/pse/

 販売業者としての承認は必要ですが、電気関係の全ての取り扱い商品がPSE法による検査対称となる訳では有りません、ネットからの申請で審査が行われますので、書類審査のみで販売出来る物が殆どと思われます。
 又、オーディオ製品は「ビンテージものの特別承認」の対称となり、申請のみ行えば良い可能性が高いです。(以下のURLを御参照下さい)
 http://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/denan/index.htm

 又、輸入した製品は海外の「登録検査機関」で承認されている場合が多いと思われます、(ULやテュフ ラインランド等)この場合も申請は必要です。


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