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2月の中旬から10日間オーストリアのウイーンへ旅行することになりました。はじめてのヨーロッパなので、色々と心配なので教えてください。
・気候なのですが、ネットで調べていますと、2月は北海道くらい寒く雪もふっているとの情報が多いのですが、ヤフーの世界の天気でウイーンの週間天気を見たところ、ここ最近は最低気温0度~最高気温が8度くらいで晴れと、関東とあまり変わらないような気もするのですが、実際はどうなのでしょうか。今年は暖冬なのですか。

・オペラを見ようとしているのですが、オペラ座で3等の席とフォルクスオーパーで1等ならどちらが服装に気を使うべき席ですか。また会場が寒いのではないかと心配なのですが、服装はドレスやワンピースを一枚で着なくてもよいのでしょうか。

ウイーンもオペラも初めてなので、何か旅行へ向けてアドバイスなどありましたら、そちらも是非お願いします。

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A 回答 (3件)

ウィーン在住です。



2月の天気ですが♯1さんもおっしゃられていますが、寒くなると言う説とあまり変わらないという説があります。

基本的に建物の中は暖房で半そででも過ごせるような温度になっていますので、あまり着込まずにダウンジャケットにマフラーと手袋があれば大丈夫だと思います。日本家屋のような底冷えはあまりありません。

もしそれでも耐えられなくなったら現地で洋服を買うことができますので、ご安心ください。未開の地ではないので…。


オペラについてですが、服装はさまざまです。安い席でもちゃんとした格好の人もいれば、高い席でジーパンにジャケットの人もいたりとさまざまです。
でも、せっかくのオペラ座なので気分的にもワンピースなどで少しオシャレをしたほうが良いかもしれません。
基本的に暖房は完備していますので、寒くなるということはないと思いますが、カーディガンなど一枚羽織れるものがあれば大丈夫だと思います。

10日間滞在とのことですので、ゆっくりとウィーンをご堪能ください♪
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
建物の中はそんなに暖かいのですか。古い建物は暖房が効かないのではないかと勝手に思っていました。半そででも過ごせるのですね、厚着する気満々でしたので、安心しました。
オペラ座には寒さを気にせず、おしゃれしていこうと思います。

お礼日時:2008/02/04 15:08

それでは、リクエストにお応えして・・・



天気予報は3日先になるともうあてにならない気がします。水曜日の天気予報では明日はマイナス気温で雪が降ると言っていましたが、さっき見た天気予報では明日はプラス気温です。さすがに翌日の天気はかなり正確な予報が聞けますが・・・。

行き先がウィーンだけであれば都市部なので、どんなに寒くても建物内に避難できます。旅行はあまり心配せずにできると思います。

出発直前に再度天気について確認したほうがいいかも知れません。
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この回答へのお礼

度々、ありがとうございます。
やはり天気予報は当てにならない、というかマメにチェックが必要のようですね。アドバイスを参考にし、出発前に再度確認することにします。本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/02/04 15:00

南ドイツ(オーストリア国境)在住です。



たしかに今年の冬は異常な暖冬だと昨日の新聞にも書いてありました。平年より4度くらい高いそうです。

ただ、今後の天気については気象学者の間でも意見が分かれていて、このまま春まで気温は下がらないという説と、やはり2月中旬に一度寒さが戻るという説の両方があるそうです。

ウィーンのオペラについては経験がありませんので、他の方の回答にお任せしたいと思います・・・。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり暖冬なのですね。通常ですと最高気温でも3度くらいが普通ですかね。
今後の天気は予測が分かれているということですが、オーストリアは大陸性気候だから、週間天気予報は当たらないと聞いたことがあるのですが、実際そうなのでしょうか。今のところは天気予報や気温は当たっていますか。重ねての質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

お礼日時:2008/02/02 02:58

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Q2~3月のオーストリア 卒業旅行

学生生活最後の旅行として、オーストリア旅行に行こうかと企画をしています。
オーストリアを決めた理由として景色が美しさがあります。
ただ、季節が冬のため、雪が降って、いわゆる旅行ガイドに載っているような緑が広がる大自然は観れないのでは…、と心配です。

オーストリアは、文化や食事、安全の面でも旅行に適していると聞きましたが、冬だと景色は期待できないのでしょうか?
また、寒いので外を歩き回って観光地巡りも大変ではないか…と不安にもなっています。


冬のオーストリアは、みなさんどういった旅行をしているのでしょうか?
また、まだ計画段階のため、行き先変更も効きます。
もう少し南の方で、活動しやすい国があれば、教えてください。

曖昧な文章ですが、ご返答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オーストリアいいですよね!大好きな国です。

オーストリアの観光は、主にウィーンとザルツブルグ、そしてその近郊の
ザルツカンマーグルト(サウンドオブミュージックという映画の舞台になりました。
緑の大自然はこの地域ですね。)という地域があげられます。
まず、イメージされている緑の大自然については残念ながら望めません。
想像してみてください。冬季オリンピックの候補地になるようなところですからね、
アルプスも雪の山になります。
自然の美しさを求めるなら、是非GW以降にしてください。
ウィーンやザルツブルグは、他の方が回答されているように宮殿や美術館めぐり
夜には音楽やバレエ、オペラなどの鑑賞といったところでしょうか。
街並みもぶらぶら歩くだけでも楽しいです。疲れたらコーヒーやケーキ
(ウインナコーヒーやザッハトルテは有名です。)を楽しむのもいいですよ。
美術史美術館は、昔美術の教科書でみた絵画が満載(絵画好きならレベルの低い話ですみません)で
建物もすばらしく、中のカフェは雰囲気、味と最高です。

防寒対策さえ頑張れば(私は2度冬に行きましたが、気候に恵まれたのか日本の寒さと大して
変わらなかったような…)冬のヨーロッパも悪くないような…治安のいい国ですし。

オーストリアいいですよね!大好きな国です。

オーストリアの観光は、主にウィーンとザルツブルグ、そしてその近郊の
ザルツカンマーグルト(サウンドオブミュージックという映画の舞台になりました。
緑の大自然はこの地域ですね。)という地域があげられます。
まず、イメージされている緑の大自然については残念ながら望めません。
想像してみてください。冬季オリンピックの候補地になるようなところですからね、
アルプスも雪の山になります。
自然の美しさを求めるなら、是非GW以降にしてくださ...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Q靭帯損傷って、どのぐらいで完治しますか?

ぐねって足首の靭帯を損傷しました。

外科に行くとX線撮影の後、
とりあえず2週間とだけ言われて足を固定され、松葉杖が貸し出されました。

1週間後、再び行くと4日後(つまり11日目)に足の装具を作れる人が来るので作った方が良いと言われました。

で、言われるまま昨日、足の装具の型取りをしたのですが、
2週間目に足の装具が出来る段取りだと2週間で治る事はありえないという事になります。

・いつぐらいに完治する見込みか?
・松葉杖を片方返せるのはいつぐらいか?
・松葉杖を両方返せるのはいつぐらいか?
・4万数千円(保険適用前)もする装具は本当に必要なのか?
・装具を利用する期間はどのぐらいなのか?
・完治の前にリハビリなどは必要になってくるのか?

これらを質問してみましたが、今はハッキリ分からないの一点張りで何も説明してくれなかったのですが、そんなものなのでしょうか?
返答できないような医者は変えた方が良いのでしょうか?
足首の靭帯損傷って、どのぐらいで完治するのでしょうか?

Aベストアンサー

20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。
近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。

そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。
松葉杖は、ギプスを外すまで借りていて、装具になってからは返したような気がします。
靭帯が切れてしまった方が、手術ですぐ治るのにと言われましたが、ちょっとだけでもついているので、温存療法で行くと言われました。
患部の安静は長期間必要ですが、ずっとギプスを当てている訳にはいかないので、装具は必要だと思います。ただ、4万数千円する装具がどの程度のものなのかはわかりませんが、私のものは足首を覆う柔らかい素材の上に足の形に合わせたプラスチック板をかぶせて、マジックテープでとめるものでした。
それでも、装具になると仕事にも出られるようになりましたので、助かりました。
完治の前にリハビリなどは、当時はしませんでした。ただ、何ヶ月も足首を装具で固めていたので、自分の足だけで立つのがとても怖く、自宅で徐々に外している時間を長くしてそっと歩くなどして、外す日には備えました。

以上、かなり以前のことなので今の治療とは違う部分もあるかと思いますが、経験談として参考にしていただければと思います。

20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。
近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。

そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。
松...続きを読む

Qウイーンへ旅行します。初めての1人旅なので注意点等があれば皆さん教えてください。

皆さん、こんにちわ。
今月(1月)ウイーンに3泊で旅行します。
色々調べましたが現地はとても寒いみたいですが雪は積もっているんでしょうか?
あと、初めての海外1人旅なので少し不安です。
何かアドバイス等ありましたら教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

昨年の12月に行ってきました。
1月のウィーンにはいったことはありませんが、数年前に2月に行ったことはあります。

昨年3月に行った時はいきなり雪が降ったこともありましたので、1月は十分降る季節だと思います。
道は場所によって雪道だったりシャーベット状だったり水浸しで石畳の上に砂利があって歩きづらかったり・・・と色々です。
寒いのでズボンがいいですが、さらにズボンのすそが汚れない工夫が必要だとしみじみ感じました。

英語は基本的に観光地、ホテルなら通じます。
屋台とかはまれに通じませんが、通じないことに慣れている感じなので、どうにかなります。
必要なのは「語学力」よりも「伝えようとする意思」だと思っています。

冬場は屋台の焼き栗がよくお勧めされますが、さめてくるといまいちなので、私はそんなに好きではないです。
Kartoffelpuffer(カルトッフェルプッファー)というハッシュドポテトのようなものが気に入っています(くりの屋台で売っています)。
あと、1月だと市庁舎前にスケートリンクがあるとおもいます(今年は1月22日から)。
靴のレンタルもしていましたが、使ったことはありません。
屋台が色々出ていて、楽しかった記憶があります。

ニセ警官の件ですが、路上でお金やパスポートを出させるのが偽者らしいです(本物はそんなことはしない)。
道を聞かれて話していたら警察にお金を出すように言われて出したらすられた・・・という話を聞いたことがあります。(道を聞いた人もぐる)

地下鉄、トラム、バスが網の目のように走っていますので、上手く使いこなしてください。
3泊ということですので、到着日に72時間の乗り放題券を買ってしまうといいと思います。
ちなみに上記の交通機関はたまに運休がありますので、ちょっと注意が必要です。
あと、現在空港からの直通電車CATの止まる中央駅は工事中で若干使いづらいです。
とてもローカルな話題になりますが、CATを出て左に行くと駅に近いですが階段です。
右に出て、中央駅を示す緑色の矢印を逆行していくと若干遠いですがエレベーターで駅につけます。
昨年3月に行った時は西駅も工事中でしたし、南駅も工事が始まってしまいました。
空港からはCATかバスで西駅か南駅が楽ですが、これらの工事のおかげで若干不便になっています。
案内板が出ているので、迷うというほどのことはないんですけどね・・・。
(ちなみに帰国日はCATの駅でチェックインしてさっさと荷物を預け、ぎりぎりまで市街で遊んでおります。
 一度、CATが1本運休になって、空港に行くのが予定より遅れましたが・・・)

ガイドブックにものっているかと思いますが、カールス教会は現在修復中で、天井画のすぐそばまでエレベーターで行くことが出来ます(写真撮影も可能)。
教会の美術に興味があるのでしたら、お勧めです。

若干のんきというかマイペースな感じもしますが、比較的安全ないい街です。
是非楽しんできてください。

昨年の12月に行ってきました。
1月のウィーンにはいったことはありませんが、数年前に2月に行ったことはあります。

昨年3月に行った時はいきなり雪が降ったこともありましたので、1月は十分降る季節だと思います。
道は場所によって雪道だったりシャーベット状だったり水浸しで石畳の上に砂利があって歩きづらかったり・・・と色々です。
寒いのでズボンがいいですが、さらにズボンのすそが汚れない工夫が必要だとしみじみ感じました。

英語は基本的に観光地、ホテルなら通じます。
屋台とかはま...続きを読む


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