痔になりやすい生活習慣とは?

皆様

宜しくお願いします。
JAZZ暦1年。
未だ未だ初心者ですが、ようやくJAZZの大海原に飛び込めた気がしております。
そして、自分がトランペット好きだという事にも気づかされた今日この頃、更にJAZZを愛する為に、トランペットの有名なソロ演奏を探しております。
月並みかも知れませんが、自分をJAZZに引き込んでくれたのは
Lee Morganの吹く「Recado Bossa Nova」でのソロに他なりません。
こんな熱いソロの収録されている曲を新旧、国内、海外アーティストに拘らず教えて頂ければ幸いです。
参考までに私の短いJAZZ暦の中では上記「RecadoBossaNova」と
Clifford Brownの吹く超名盤「A night at Birdland」での「Split Kick」が最高と感じております。
JAZZの先輩方々、宜しくお願いします!

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A 回答 (4件)

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No.1です。



今も、成長をしているトランペッターで、個人的にすきなのは、トム ブラウンですね。
最近は、クラブミュージックと、フュージョンを、フュージョン(!)してます。

夜のドライブにマッチしますね。
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「熱い」って聞くとディジー・ガレスピーが浮かびますね。



若い所ではウィントン・マルサリスとか。。。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

ディジー・ガレスビー!
気になっていた所です。
「ナイト・イン・チェニジア」の作者でしたよね?
「バードランドの夜」でアート・ブレイキーが言ってました。
早速、トライしてみたいと思います。

マルサリスは大好きです!

回答、本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/02/24 08:31

うま下手抜きなら。



フレディ・パバート、超メジャー。

マイナーラテン色のルー・ソロフ。

でも、トランペットの本質を考えると、明るい~’50年代、自分を追い詰めた’60年代の、マイルス・デイビスのの音は、一度、聴いておくべきでしょうね。

今の時代なら、NYっぽいならウイントン・マルサリフが、唸る様な音楽の奥深さを感じさせてくれると思います。完成されすぎていて、怖いと思う人もいると思いますが。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。

フレディ・ハバードは結構好きなんです。
「open sesami」は自分の作成した「熱いトランペットコンピレーション」に収録済みです!

ルー・ソルフという方は知りませんでした。
これから聞き込んでみたいと思います。

やはりマイルス・デイビスですか…
自身、偏屈な所も有り、どうしてもマイルスは聞けないんです。
いくつかの曲は、聞いてはみたものの自分の好みでは無かったんです。
クール過ぎると言いますか…
ジョン・コルトレーン等と演奏していたと思いますが、コルトレーンも余り好きでは無いんです。
※サックスではアート・ペッパーが好きです。
完成され過ぎているというか…自信に満ち溢れ過ぎているというか…
人間性の話にまでなって来てしまうのですが、Clifford Brownの様に、人としては控えめだけど、吹くと凄い!といった感じが好きなんです。
最近は便利なもので、Youtubeなどで過去の演奏を映像で見たとき、CliffordBrownとLeeMorganは本当に穏やかでした。
LeeMorganの「Remember Clifford」の演奏を見ると、ピアノに入る前に拍手に対して行う一礼がとてもスマートでした。

ウィントン・マルサリスは素晴らしいですよね!
確か、クラシックも吹いていましたよね。
オーケストラの様な形態で演奏するマルサリスを見た事が有りますが、ぶっ飛びました。
マルサリスは大好きです。

ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2008/02/24 08:25

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