痔になりやすい生活習慣とは?

Photoshopで2色分解の方法を
教えてください。

A 回答 (4件)

こんにちは、


まず、2色分解とダブルトーンは違うものです。
ダブルトーンはグレースケールに2色以上のインキを使用して深みを持たせるものです。

Photoshopでの2色分解ですが、
1.イメージ→モード→CMYKカラーに変更。
2.描画色を白にする。
3.チャンネルパレットを開いてシアン、イエローチャンネルをAlt+Delキーで白に塗りつぶす。
これですでに満足できるなら完成です。
チャンネルごとに分解する必要があるならチャンネルパレットの横にある矢印から「チャンネルの分割」をすればOKです。

思っていたような色が出ていないならマゼンダ、ブラックともにトーンカーブでそれぞれ変えて調整してみては。

いやいや、まだ満足できない、C版、Y版が飛んでしまうのでその階調もM版、K版に生かしたいというなら、
最初に白で塗りつぶす前に、
イメージ→演算から、第1元画像のチャンネルをブラックorマゼンダに、第2元画像のチャンネルをシアンorイエローにして
乗算してみてはどうでしょう?
もちろん不透明度を調整する必要があります。
演算ダイアログにある「生成」は「新規ファイル」を選択した方がわかりやすいと思います。
その演算で出来た新規ファイルをコピーして、演算の時に第1元画像に設定したチャンネル
(ブラックorマゼンダ)にペーストし、シアン、イエローチャンネルを非表示にして様子を見る。
ダメなら演算をやり直したり、さらに違うチャンネルをためしてもよいかもしれません。
OKならシアン、イエローチャンネルを白で塗りつぶせば完成です。
思ったような作品に仕上がるといいですね。
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いろいろなやり方がありますが・・・


簡単な物ですと
http://www7.cds.ne.jp/~syun/ps/ps9.html

商業印刷用だとちょっとめんどくさいですが
下記を参照していただければ良いと思います。
いずれもトーンカーブをいじると様々な雰囲気
になるので楽しいです。

参考URL:http://www.pronate.co.jp/guide/photoshop/wtone.h …
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この回答へのお礼

ありがとうごさいます。

参考になります。

お礼日時:2002/11/20 07:56

個人的な方法ですが。

。。。。
1、まずカラーでスキャニング、保存します

2、イメージから複製を作り、グレースケールに変換します(複製の方だけです)

3、元の画像の方をトーンカーブでマゼンタ版以外を0にします

4、複製の方を全体コピーして元画像のブラック版のほうにペーストして出来上がり

ってな感じでどうでしょうか??
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そういうやり方もあるのですね。

お礼日時:2002/11/20 07:55

イメージの2階調化のことかな?

この回答への補足

ブラックとマゼンダの2色で
写真を印刷します。

補足日時:2002/11/19 18:04
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CMYKの4色を使用したイラストレーターのデータがあるのですが、
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そこで、CとKのみを使用したいと思うのですが、
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アドバイスのほどよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

イラストレータCS2で、CMYKの4色データのMYを削除してCKの2色にするには、

色変更したいオブジェクトを選択します。
メニューバーの「フィルタ」→カラー「カラー調整」で表示されるダイアログで、マゼンタ(M)とイエロー(Y)のスライダを左へ動かなくなるまでドラッグしてください。
このとき、「プレビュー」にチェックを入れておくと、効果の適用が目で見てわかるので便利です。
塗りと線が単色の塗りであるなら、この方法でOKです。

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グラデーションやパターンを地道に変更していくのが、イラスト資源の再利用という目的には無難ですが、時間がないときや作業が困難なときは、オブジェクトの分割・拡張をします。
オブジェクトの分割・拡張をすると、グラデーションは単色の塗りの集合体に、パターンは通常のイラストレータオブジェクトに変換されます。
この状態で「カラー調整」をかけると、色変換されます。
ただし、ものによってはかなり複雑なオブジェクトになるので、出力エラーにご注意を。

複雑化したグラデーションやパターンは、メニューバーの「オブジェクト」から「ラスタライズ」でビットマップ化します。
リンクパレットで埋め込み画像が増えていることをご確認ください。
効果メニューのラスタライズでは、見た目の効果だけで、データ的には画像にはなりません。

ちなみにCS3では、
「編集」→「カラー調整」→「カラーバランス調整」で同じ作業ができますが、こちらはパターンやグラデーションまで、一発変換で色変換してくれます。
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イラストレータCS2で、CMYKの4色データのMYを削除してCKの2色にするには、

色変更したいオブジェクトを選択します。
メニューバーの「フィルタ」→カラー「カラー調整」で表示されるダイアログで、マゼンタ(M)とイエロー(Y)のスライダを左へ動かなくなるまでドラッグしてください。
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Q2色(DIC124+ブラック)印刷の入稿データ作りについてお伺いしたい

2色(DIC124+ブラック)印刷の入稿データ作りについてお伺いしたいのですが。

2色の経験がほとんどなく、ご経験のある方にご教授お願いいたします。

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その時は、イラストレーター上でDIC124を作りました。
(※DIC124+ブラックは指定色です。ちなみにDIC124は少し赤みのある黄色です。)

今回は、
1.イラストレーター上で(DIC124+ブラック)アミや掛け合わせをしたいと思っています。
2.フォトショップ(CS4)上でカラー写真(DIC124+ブラック)をアミや掛け合わせをしたいと思っています。
それぞれの入稿データはどのように作成し、入稿、保存形式などどのようにしたら良いのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

返答有り難うございました。

恐らく、Y版に特色指定をするのが嫌がられる要因は(印刷会社によってスクリーン角度が違いますが、)Y版は他の版(CMK)と干渉しやすい15度振りになっている事が多く、目立たないイエローから特色に刷り色を置き換えた際にモアレが発生しやすいという点ではないでしょうか?
ただ、通常と同じスクリーン角度を用いなくてもRIP時に印刷屋の方で網角度を変更する事もできますし、各版のスクリーン角度を(0,45度や30,60度に)指定する事も可能なはずです。


私なりに特色、作業時注意する点(恐い箇所)を挙げておきます。

・(指示ミス・勘違いにより)刷り版を取り違える
 それを防ぐ為にも完成イメージの出力紙やDICのカラーチップを添付する。
・分版をミスしてしまい、オブジェクトが印刷されない(関係ない版にデータがあったり)
・顧客や自分が思っていたイメージと印刷結果が合わない(本機校正や立ち会い、顧客への十分な説明が必要)
・意図しない特色乗せ部分のオーバープリント(部分的に色が変になっている、墨版の下を抜きたいときは下に白いオブジェクトを置いておくのが堅い)
・前回と同じ特色で刷っているのに刷り順を変えたら色が変わった。(印刷屋変えた時も注意)
・前回と同じ特色で刷っているのに紙を変えたら色が変わった。
・スポットカラーに対してドロップシャドウや乗算等の透明効果を使ってしまいとんでもないデータになった(特色に透明効果は使わない)
・ダブルトーンのプロセスインキの表記名のバグ?(シアンはcyanにリネーム)
http://kb2.adobe.com/jp/cps/236/236096.html

あと、ダブルトーンは1チャンネルしか持てず、トーンカーブの変更で色味を変更するぐらいしかできません。(2版・3版としてもチャンネルは1つ)
オーバープリントを有効にしてイラレ上で複数ファイルを重ねて...と言う方法はあまりお奨めしません。

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昔から使われているのはCMYKの各版に特色インクを割り振り、下版時に特色指示する方法です。安定かなぁ..と思い今回、奨めさせていただいたのですが…υ

それでは、下阪する印刷屋の推奨する方法で、(印刷屋と十分にコミュニケーションを取って)十分に気をつけて作業して下さい。

黒×DIC124なら掛け合わせなら、頑張れば金メタリックとかも再現できそうですね
頑張って下さい。

返答有り難うございました。

恐らく、Y版に特色指定をするのが嫌がられる要因は(印刷会社によってスクリーン角度が違いますが、)Y版は他の版(CMK)と干渉しやすい15度振りになっている事が多く、目立たないイエローから特色に刷り色を置き換えた際にモアレが発生しやすいという点ではないでしょうか?
ただ、通常と同じスクリーン角度を用いなくてもRIP時に印刷屋の方で網角度を変更する事もできますし、各版のスクリーン角度を(0,45度や30,60度に)指定する事も可能なはずです。


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Q2色刷り書籍のデータの作り方を教えて下さい

フリーでデザインやDTP等の仕事をしています。
この度2色刷り(2色はKとMです。)の書籍の仕事を頂きました。
しかし、大変お恥ずかしい話ですが、書籍はCMYK入稿の経験しか無く、
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表紙はカラーですので心配ありませんが、
中の本文には、illustratorの図やphotoshopの図がところどころ入ります。

その図と本文をindesignで組んでいきますが、
indesign、illustrator、photoshopの各々の
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また、4色のphotoshopepsデータを2色に改変するには
1度グレースケールにしてダブルトーン2版にという方法をとってみましたが、どうしても色が汚くなってしまうため別の方法がありましたらこれに関しても教えて頂けると大変助かります。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

すでにご存じかもしれませんが、基本的に知っておくべきことを書きます。

印刷は、C・M・Y・Kの版ごとに印刷機を通します。
つまり、4色フルカラーの本を作るということは、4回印刷機を通すということです。
当然ながら、2色の本を作るときは、2回印刷機を通します。

したがって、先行回答者がいうとおり、イラレでもフォトショでもインデザでも、
KとMしか使ってはいけないということです。

逆に、KとMを混ぜて使うことには問題ありません。
ただし、ここで注意しなければならないことがあります。
図版(写真・グラフィック)にはKとMを混在させても問題は少ないのですが、
文字のカラーにKとMを混ぜて使うことには、相当慎重になるべきです。

2色刷の本は、先ほど言ったように、印刷機を2回通すわけですが、
印刷される紙は、湿度などによって微妙に伸縮するため、
「版ズレ」という現象が起きがちです。
「版ズレ」というのは、本来のデータ上はKもMもまったく同じ位置にあるのに、
印刷したときに微妙にずれが生じることです。
文字に対して版ズレが起きると、文字が二重に見えてしまい、
非常に見にくい本に仕上がってしまいます。

この版ズレは、0.0何ミリという単位で起きるのが普通なので
(仮に0.1ミリ以上ずれたら、印刷会社の落ち度で刷り直しです)
大きなタイトル文字、ゴチック体などならOKのことも多いですが、
小さな本文文字、明朝体のように線の細い文字には使うべきではありません。

また、図版であっても、0.1ミリといった細い罫線にKとMを混在させると、
1本の線が2本に見えてしまうと言ったトラブルの原因になりますから、これも要注意です。

ですので、MとKの混在は、塗りの部分などの使うと考えた方がよいでしょう。

すでにご存じかもしれませんが、基本的に知っておくべきことを書きます。

印刷は、C・M・Y・Kの版ごとに印刷機を通します。
つまり、4色フルカラーの本を作るということは、4回印刷機を通すということです。
当然ながら、2色の本を作るときは、2回印刷機を通します。

したがって、先行回答者がいうとおり、イラレでもフォトショでもインデザでも、
KとMしか使ってはいけないということです。

逆に、KとMを混ぜて使うことには問題ありません。
ただし、ここで注意しなければならないことがあります...続きを読む

Q特色の一括変換方法につきまして

イラストレータで特色2色のチラシを作成していましたが、
急遽、特色の指定色変更の必要が生じました。
この場合、DICナンバーを変更することで一括して変更することは可能でしょうか?

今の私の作業では特色(DIC○○○)の100%色を選択して色を変換すると、
同じ100%部分は選択できているのですがその同色の80%、60%・・・などは選択できません。
それぞれの色を個別で変えなければならず、さらに線と面とでも別々の作業が必要となり、とても作業工数が多くなってしまいそうです。
もし上記作業を一括で変換できる方法をご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。
イラストレータのバージョンはCCを使用しております。
何卒よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

Illustrator CS5.1 15.1.0

DIC100 を DIC117 に変更を例に

1 まず変更したいDIC117をDICカラーガイドからスウォッチリストに登録します
2 登録したDIC117をダブルクリックしてスウォッチオプションを出し
  グレーアウトしてますが C0, M90, Y93, K0 数値を控えます。
3 数値を控えたらDIC117をスウォッチリストから削除します。

4 変更するスウォッチリストにある「DIC100」のスウォッチオプションを出し
  カラーモードを「CMYK」にして控えておいた
  DIC117の数値「C0, M90, Y93, K0 」に書き換えます。
  この段階でプレビューにチェックが入って入れば、ドキュメントの色も置き換えがみられます。
  名前もDIC100 → DIC117に変更して
  カラーモードはCMYKのまま(スウォッチにするともどってしまう)「OK」を押します。

5 スウォッチリストが「DIC117」になっているか確認
6 スウォッチオプションでカラーモードがスウォッチに変わっているか確認
7 スウォッチリストの未使用項目を選択での確認
8 分版プレビューや分版でプリント等で確認

ほかにもやり方あるでしょうが、一例です。

Illustrator CS5.1 15.1.0

DIC100 を DIC117 に変更を例に

1 まず変更したいDIC117をDICカラーガイドからスウォッチリストに登録します
2 登録したDIC117をダブルクリックしてスウォッチオプションを出し
  グレーアウトしてますが C0, M90, Y93, K0 数値を控えます。
3 数値を控えたらDIC117をスウォッチリストから削除します。

4 変更するスウォッチリストにある「DIC100」のスウォッチオプションを出し
  カラーモードを「CMYK」にして控えておいた
  DIC117の数値「C0, M90, Y93, K0 」に書...続きを読む

Qphotoshopでグレースケールを特色に変換するには?

お世話になります。
いまさら人に聞けなくて恥ずかしいのですが教えてください。
Photoshopでクレースケールの画像をDICの特色に指定変換するにはどうすればいいですか?それと印刷会社とかにデータを送る時にはどういうカタチで送ればいいんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

商業印刷向けの原稿と解釈していいですか?

もしその特色のインクで刷りたければ
グレースケール画像のままデータを送って
印刷色をDICの番号で指定すればいいです。

Photoshopで特色に変えても、
そればRGBで擬似的に見せているだけですから
印刷段階では特色とはなりません。CMYK(つまり4版)扱いです。

カラー印刷原稿の中の写真を特色っぽい感じにしたいのなら、RGBに変換した後で
「イメージ」→「色調補正」→「色相・彩度」を選んで
「色彩の統一」にチェックを入れて
「色相」のスライダを動かせば色が変わります。
後は好みで「明度」と「彩度」を調節します。

印刷会社に送る際にはCMYKに変換します。

ただ、ちょっと用途と最終原稿の形が想像しにくいのですが
Photoshopの画像だけを印刷会社に送っても先方も困ると思いますが
そのあとで何かのデザインデータに貼り込むのでしょうか?

Qフォトショップ 白黒画像を反転させるには?

フォトショップ(CS3)を使い始めたばかりの初心者です。

黒のバッググラウンドに白文字で書かれたイメージを、白地に黒文字へと反転させたいのですが、どのように操作すればよいのでしょうか?

アドバイスを頂けましたらと思います。
どうぞよろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

Winなら「Ctrl」+「I」キーで、
Macなら「コマンド」+「I」キーで反転できます。

QDTP 2色刷りでのデータ入稿方法について

書籍のDTP制作を行っております。

今回、2色刷りの紙面制作を依頼されたのですが、
下記のような入稿指示がありました。

●入稿データは、プロセスのCとKで分けて頂き、
 印刷時にはDICなどで色指定してください。

知識不足で私には、どういう形式でデータを入れればよいかが分かりません。
アドバイスをお願いしたいと思います。
よろしくお願いいたします。

制作はInDesgin CS2を使用し、InDesgin CS2で書き出したPDFファイルを入稿しています。

Aベストアンサー

使用したい色がプロセスカラーCMYKのうちの2色なのでしたら、そのままその2色を使って作成します。(残りの2色は使わない。)
データ入稿もその色のままでOK。

もしKとスポットカラー(特色)1色の組み合わせなら、それで作成しデータ入稿の際にスポットカラーをCなどに変換し先方にDIC指定をすればOKです。KとCの2版が作成されますがCは指定した特色で印刷されます。

さらに2色ともスポットカラーの場合も同様にそのまま作成し、データ入稿の際にスポットカラーをCMYKのどれか2色に変換し先方に2色のDIC指定をします。

※逆にCMYKで作成しておいて校正用をスポットカラーに変えてプリントアウトする方法もありますが、作成中のイメージ確認がむずかしいと思います。

Qillustratorでの金と銀

グラフィックソフトillustratorで金色、銀色の
光っている感じを表現したいのですが
どうしてますか??
初心者なので教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

illustratorで金色・銀色を単色では表現出来ません。
グラデーションで表現します。
仮に長方形ツールで四角を描く>グラデーションパレット内の白黒のグラデーションの四角をクリック>その下のカラーバーの下の中央辺りを間隔を空けて3回クリックして四角を増やす(計5個にする)>各四角をクリックしてカラーパレットで色を変更(位置はグラデーションパレット内の位置の数値を変更)。
シルバーの場合(左端から設定、各数値は色の%、カッコ内はクリックした四角の位置)。
C3・M4・Y6・K10(0%)
C13・M15・Y8・K44(26%)
C0・M0・Y0・K4(52%)
C15・M17・Y11・K49(88%)
C0・M0・Y0・K40(100%)
ゴールドの場合(左端から設定、各数値は色の%、カッコ内はクリックした四角の位置)。
C2・M20・Y94・K0(0%)
C0・M0・Y25・K0(25%)
C20・M40・Y96・K7(60%)
C0・M7・Y51・K8(87%)
C0・M0・Y25・K0(100%)
後は色・位置・グラデーションの角度等を微調整。

illustratorで金色・銀色を単色では表現出来ません。
グラデーションで表現します。
仮に長方形ツールで四角を描く>グラデーションパレット内の白黒のグラデーションの四角をクリック>その下のカラーバーの下の中央辺りを間隔を空けて3回クリックして四角を増やす(計5個にする)>各四角をクリックしてカラーパレットで色を変更(位置はグラデーションパレット内の位置の数値を変更)。
シルバーの場合(左端から設定、各数値は色の%、カッコ内はクリックした四角の位置)。
C3・M4・Y6・K10(...続きを読む

QPhotoshopで単一カラー写真を作りたい!

Photoshopで写真を青一色の青いセロハンを通したような感じにしたいんですがやり方や調節の仕方を教えてください

Aベストアンサー

Photoshopのバージョンは何でしょうか。
私が持っているのはPhotoshop6なので、それで説明しますが
正規版ならおそらく、少々古いバージョンでも大丈夫だと思います。

1.「イメージ」→「色調補正」→「彩度を落とす」で
画像を白黒にしてしまいます。
2.新規レイヤーを画像の上に作成、青一色で塗りつぶします。
3.レイヤーの合成方法を「カラー」にします。

これで青と白の2色画像になると思います。
イメージと違うようならすみません。

Qphoto shopで、特色の分版データを作りたい!

photoshopでお仕事中です。

特色2色の任意掛け合わせの製版データを作りたいのですが、
方法がわかりません。

ダブルトーン指定では出来ないのです。

どうやったらよいか、どなたかご存じないでしょうか???

印刷入稿が迫っており、焦っています。
うー!
よろしくおねがいいたします!

Aベストアンサー

チャンネルを使うとできます。
新規チャンネルを作るときに、任意のスポットカラーに設定するのです。(画面モードはCMYKで)。
しかしながらこのチャンネルを使ったスポットカラーデータ作成はレイヤーが使えないので、ちょっとトリッキーな操作が必要になることも多いです。(7は使ってないのですが‥6まではできなかったと)

なので、私は実際にはCとKなど、CMYKのなかの任意のチャンネルを使って色を振り分け、それを分版出力してもらうほうが多いです。「C版をDIC135で印刷する」というようなことですね。
どういうふうに見えるのかな?というのを見るために、上の方法でスポットカラーチャンネルを作り、実際の色を確認したりはしますが。
ダブルトーンは結局「モノクロ印刷」をサポートするものなので、特色分版はできません。


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