円谷プロダクションの特撮作品で、いわゆる“ウルトラマン” (ウルトラとつく宇宙人ヒーロー)が登場する作品は、多岐に渡ります。
私自身も、観ていない作品がたくさんありますので、実は作品世界のつながりをどう整理したらよいか分からないところがあります。
おそらく徹底的に整理したサイトなどもあるのでしょうが、今のところ見つけられていません(というか、探すのがちょっとめんどう・笑)。

そこで、自分なりに整理してみましたが、おそらく、間違いや取りこぼしがあると思いますので、そのあたりのフォローをお願いしたいと思います。
よろしくお願いします。
(多くなりすぎるので「アニメ」は入れていません。『ハヌマーン』もパスしています)

(1)『ウルトラマン』『ウルトラセブン』~『レオ』『80』を経て、『メビウス』につながる世界 (劇場版『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』含む)。
(2)『ウルトラセブン』から「太陽エネルギー作戦」以降のビデオシリーズにつながるセブン・サーガの世界
(3)『ULTRA SEVEN X』は、独立? (1)ないしは(2)と正式につながる要素が見つけられません。

(4)『ウルトラマンG』
(5)『ウルトラマンパワード』
(6)『ウルトラマンゼアス』~ゼアス映画版の世界
(7)『ウルトラマンナイス』……観たことないんですよ。
(8)『ウルトラマンネオス』……何かにつながっているのでしょうか?

(9)『ウルトラマンティガ』と『ウルトラマンダイナ』、それぞれの劇場版、ビデオ版
(10)『ウルトラマンガイア』……劇場版に出てくるティガ、ダイナは、(9)とは切り離してOK?
(11)劇場版3本(4本?)+テレビシリーズの『ウルトラマンコスモス』
(12)『ウルトラマンマックス』……たぶん独立しています、よね?
(13)劇場版『ULTRAMAN』から『ウルトラマンネクサス』に連なる世界

※『ウルトラファイト』の新撮は……番外でしょうね。
※『アンドロメロス』の世界が、私には全然分かりません。
※『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』に初代ウルトラマンが登場するらしいですが、観ていないので、どう位置づけたらよいのかわかりません。

問題は、新作映画『大決戦! 超ウルトラ8兄弟』をどう考えるか、です。
現時点では、表面上(1)(9)(10)がつながってしまうわけですが、どうとらえたら良いのでしょう。このあたりは、お好きな意見をお書きください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

ウルトラシリーズ中で明確に「これは何々の続編」という前提で作られた作品は僅かで、


・「ウルトラマンティガ」と「ウルトラマンダイナ」(および各々の劇場版+ビデオ版)
・「劇場版ULTRAMAN」と「ウルトラマンネクサス」(ただしネクサス開始の方が早い)
以上だけになると思います。

では他のはどうかと言いますと、つなげて考えるとどこか矛盾がある、もしくは説明されてない事象がある、ということです。

特に問題なのが各々の作品世界が西暦何年頃の出来事かという部分です。
・「ウルトラマン」の「故郷は地球」において1990年代の話だとされている。
・「ウルトラセブン」は作品内では言及されないが1987年頃の話という設定がある。
・「帰ってきたウルトラマン」は坂田健が幼少時に第二次大戦を体験していることから放映年次とほぼ同じ1971年頃の話と思われる。
…等ですが、シリーズを重ねていく内に以前の設定は忘れ去られ、年代より制作順序を重んじるようになったのだと思われます。

近作「ウルトラマンメビウス」では「マン」~「80」までを一連の事実として扱い、年代的にも各作品制作年に沿って解釈されてます。また「ウルトラQ」についてもウルトラマン出現以前の(というより科特隊創設以前の)史実として位置付けられます。
いわゆる「ウルトラ兄弟」関連は、これで一つの回答が出た形になります。

これとパラレルな関係にあるのが
・「ウルトラセブン」と「太陽エネルギー作戦」以降の新シリーズ、および「X」
という独自の流れですね。

M78星雲の設定がある作品としては他に「ウルトラマンネオス」と「ウルトラマンマックス」があります。
ネオスにはゾフィが登場しますが「メビウス」では特に言及されてません。
マックスはメトロン星人のエピソードでセブンのフィルムを流用してますが、作品同士の因果関係は明らかではありません(マックスの世界では元々怪獣の存在が認められてなかった)。
「ウルトラマンガイア」および「ウルトラマンコスモス」はM78星雲の設定自体がなく、どの作品とも接点のない独立作品です。
(順序が前後しますがティガとダイナにもM78星雲はありません。ダイナには「ウルトラの星」という言葉は出てきますが過去作品でのそれとは意味が違うと思われます)
海外作品の「ウルトラマングレート」と「ウルトラマンパワード」も同様に、別物として解釈したほうが良いでしょう。

今度公開される「超ウルトラ8兄弟」は一応「メビウス」の世界を土台としているようですが、ウルトラマンが実在しないパラレルワールドにミライ隊員(=メビウス)が迷い込むというものらしいです(ガイアの劇場版もこんなようなノリでした)。ハヤタ、ダン、郷、北斗、ダイゴ、アスカ、我夢は普通の地球人として登場します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

詳しい解説ありがとうございます。
もともと独立したヒーロー番組として作られており、また当時のテレビ作品の常として、設定の徹底などはあまり意識していないシリーズなので、個々の矛盾を見ていくのも非常に楽しい作業ではあるのですが、ある程度は割り切っています。

ファンとしては、『帰マン』へのマン、セブン客演まではよしとして、『A』のヒッポリト星人あたりから「設計の甘い増改築」を始めちゃった感があります。しかし、そのイベントに狂喜していた子どもとしては文句も言えません(笑)。

『超ウルトラ8兄弟』についてのお話、とても参考になりました。公開が楽しみです (って、その前に劇場版『メビウス』観なくては)。

お礼日時:2008/06/21 12:50

ナンバー3です。


私が思った以上の深い分析、考察を必要としておられた事、わかりました。もうお答えできるような知識は無いのですが、ご丁寧なお礼と補足を頂いたのでもう一度書き込みます。

>こんな感じでおおむね伝わりましたでしょうか

充分に(笑)
最も、私もほぼ同様の視聴ですが、ご質問者様が考察されている部分を、当初の番組制作時点では製作者自身が深く設定していなかった事等から所謂『お約束』として脳内処理していました。
今後のご研究に期待します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

再度の回答ありがとうございます。
大人としての全体像の認識は、No.4の方の回答が最も妥当だと思います。

そのうえでこのような質問を挙げたのは、私自身、ここ10年くらいマニア向けの資料などをあまり読んでおらず、テレビシリーズ (ネクサス、マックス、メビウス等) も熱心な視聴者ではなかったというところにあります。なにせ、今ごろ「EVOLUTION 5部作」を観ているくらいですから(^^;)。

しかし、端から見ていても『メビウス』を中心とした展開には久々に力が入っているように見えましたので、現役ファンの方の視点から、新しい公式設定などのフォローなどいただけたらな、と考えました。
特に、たまたま目にした『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』の試みは興味深く感じました。
ゲームを売るための設定とはいえ、ここまで正式に「怪獣同士のアクション」を前面に出した作風は、「ウルトラマン」というヒーローありきになっていた『ウルトラ』において新鮮でした (『ウルトラQ dark fantasy』はありましたが)。

ひきつづき、「新しめのウルトラ」中心に、私の知らない側面など教えていただけることを期待します。幼年雑誌をよく読んでいるお父さんから、何か出てこないかな(笑)と思っています。

お礼日時:2008/06/21 22:57

古い作品のみ(80までしか判りません)ですが、設定としてそれ以前のものは全て同一の世界観です。


確か途中に存在したアニメ版のウルトラマン(ザ☆ウルトラマン)ですらその同一世界観の中に取り込まれていた筈です。(ウルトラマン・ジョーニアスと言う名前だったかな?)
前作が終わった途端に前作の地球防衛組織が解体されて新しい組織が生まれている謎とか、時代が経っているのに全く進化していなかったり、逆に同一時間枠なのに科学技術に雲泥の開きがあったりと言うお約束は別として。
また、アンドロメロスは元々漫画から来たネタで、ウルトラ兄弟、光の国の戦力全てを凌駕した敵(ジャッカルと言う宇宙人)にウルトラ一族がコテンパンにされた時に登場した人で、あのプロテクターをはずした中身はウルトラ族と良く似た宇宙人でした。
そういえば兄弟の中でレオだけ(弟のアトラス含む)が違う星系出身者だったかな?
それと、

>(3)『ULTRA SEVEN X』は、独立? (1)ないしは(2)と正式につながる要素が見つけられません。

に関しては、最初のセブンがとある悪巧みを阻止する為に異次元の地球に訪れて記憶を失い、あの状態になったと言う設定で、最後には馴染み深い地球に戻っています。
まあ、諸星ダンが年寄りだったり、セブンのデザインが何故か替わっている事は敢て口にしてはいけないお約束です(笑)

この回答への補足

私のウルトラ視聴歴を書いておきます。
お礼欄にも書いたとおり、リアルタイムでは『ウルトラマン』~『80』までで「全く観なかった作品」はありません。ただ「かじりつくように見ていた」のは『帰マン』までで、『A』あたりから抜けがあります。『タロウ』『レオ』『80』になると、観ていない回の方が多いです。
『ウルトラQ』はビデオ時代になって全話観ました。かなり好きな作品です。(『Q ザ・ムービー』は劇場で鑑賞。『dark fanasy』は半分くらい?)

『グレート』『パワード』『ゼアス』はひととおり観たはずなのですが、覚えていないところも多いです。
『ネオス』『ナイス』は、ほぼ「観ていない」と言っていいでしょう。『コスモス』の穴埋めに放送された『ネオス』を1回観ただけです。

平成ウルトラマンのうち『ティガ』~『コスモス』と『ULTRA SEVEN X』は、リアルタイムで全話観ています。が、劇場版やビデオで未視聴のものもあります。
『セブン』のオリジナルビデオシリーズは現在、「EVOLUTION 5部作」を視聴中です。

『ULTRAMAN』は観ましたが、『ネクサス』は、ほんの数話のみ。
『マックス』は最終回あたりしか観ていません。
『メビウス』はとびとび。観ていない方が多いので、設定的には知らないことが多いです (劇場版も未見です。うわ~)。
他は、質問欄のとおりです。

こんな感じでおおむね伝わりましたでしょうか。

補足日時:2008/06/21 12:16
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私が個々の作品の「観た/観ない」を書いていなかったため、説明不足になってしまったことをお詫びします。補足欄で補足しておきます。

『80』までに関しては、ウルトラ兄弟の設定自体が「後付け」ではあるので、そのあたりつつき出すとややこしくなります。『ウルトラQ』が怖くて苦手で、『ウルトラマン』から観出した世代としては、『ウルトラマン』『ウルトラセブン』と、『帰ってきたウルトラマン』以降は分けたいのが本音です。が、ここは大人の判断として、『メビウス』主体に、(1)のような分け方をしているわけです。

『ULTRA SEVEN X』は最終回も含めて全話観ています。そのうえで「正式につながる要素が見つけられない」と書いたのは、モロボシ・ダンの軌跡には、「ウルトラ兄弟として、タロウほかにゲスト出演、レオにレギュラー出演した世界」と、『太陽エネルギー作戦』以降のビデオシリーズにて「ウルトラ警備隊が継続している世界」のふたつの世界がすでに生まれており、単に「彼がウルトラセブンであったこと、ダンやアンヌが登場したこと」だけでは、どちらの世界とも明確につながる証明にはならない」と考えるからです。
それこそセブンのデザインを杓子定規に解釈するならば、「第三の世界」と見たほうが、ウルトラ世界の不可思議さが感じられて面白いのではないかとすら思うわけです。
この点については、円谷プロが公式にどう言っているのか知りませんので、あくまで個人的な見解です。違っていればご修正ください。

お礼日時:2008/06/21 11:51

円谷特撮シリーズはビデオ・LD・DVDで大体揃っています。


ウルトラシリーズはほぼ網羅しています。
このウルトラシリーズは、大きな問題を抱えています。
放送当時、雑誌での設定展開がTV放送前にあって、その情報が頭にあるから、テレビの内容も違和感なく解る、というものです。
だから、現在、その作品をTV版だけ単体でみても、全く繋がりが解らない、という自体に陥ります。その放送当時の雑誌展開情報を読んで覚えている世代だけが理解できる、という暗黙の了解が完成しているのです。

私の古い頭での分類だと、
「ウルトラQ」と「ウルトラマン」が同一世界。二つで一つ。
「ウルトラセブン」は宇宙人がM78星雲人という事だけで、独立作品。

「アンドロメロス」はウルトラマン80の物語が終わって後、「ウルトラマンが強化スーツを着たらどうなるか。」という設定で「ゾフィ」を主人公にした物語。この話は先に内山まもる先生がオリジナルで漫画展開した中に登場した「ウルトラマンメロス」に強く影響をうけて誕生。

ゾフィがアンドロメロスだったのは雑誌展開の時のみ。セブンも行方不明となり、セブンそっくりのコスモテクターを装着した「アンドロウルフ」が登場しましたが、彼はセブンではありませんでした。

ビデオ合成作品としてTV制作されたときは、別のウルトラマンがメロスのコスモテクターを装着していました。正式にゾフィを主人公にしたのは劇場版の「ウルトラマンゾフィ」です。

「ウルトラマンネオス」はウルトラマンパワードの後、やはり和製ウルトラマンが欲しい、という声に答えて、玩具展開で先行登場。そのTV化企画最中に企画に変化があって、「ウルトラマンティガ」が制作されることに。ネオス制作はガイアが終了してから、DVD展開で。ネオスはゾフィ直々の招きで、別の部署から宇宙警備隊に出向しています。彼を助けるのが「ウルトラセブン21」です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

これはこれは、貴重な情報をありがとうございます。

》「ウルトラQ」と「ウルトラマン」が同一世界。二つで一つ。
これは全く知りませんでした。確かに、オープニングではつながっていますね。そうだ、ラゴンも共通していました。
すると、江戸川由利子とフジアキコ隊員は、「同じ世界の他人のそら似」ということですか。
ムラマツキャップそっくりな人も自衛隊にいましたね(笑)。

そうなると、テレビの『アンドロメロス』に関しては、他のウルトラとは別世界として独立。
また、(8)ネオスは、(1)の世界とは外伝のようなつながり方となるわけですね。セブン21は、『ネオス』作中のキャラですよね。独立作品はなかったと思いますので。

お礼日時:2008/06/20 21:17

好きな意見を書け、とのことなので好きに書きます。

結果的にほぼ雑談になってしまいました。
私は特撮はそれほど好きではないので(好きなシリーズはQとタロウとファイトです)、素人考えですがお許しくださいm○m

ウルフェスの怪獣ショーにおおきいお友達数名で遊びに行ったのですが、そのときティガ、ダイナ(9)、ガイア(10)は「地球のウルトラマン」と紹介され、そのままM78星雲組(つまり(1)ですね、レオとか違うけど)と共闘していました。
この説明を聞いたとき、私の連れ(特撮オタク数名)は「上手い!!」と大はしゃぎし、ショーのクライマックスには涙ぐんでいました(自覚してるのでキモいとか言わないであげてください…… どうでもいいですが展示されていたUキラーザウルスとも一緒に写真撮りました……)

なので個人的には『大決戦! 超ウルトラ8兄弟』に対しても、「ああ、また地球のウルトラマンが助けに来るのかぁ」と思っているだけです。子供向けの説明であっさり丸め込まれることにしました。
「地球のウルトラマン」ってよく考えると、ウルトラマンの存在を否定してくれるようなすごい言葉ですが、まぁ、「ウルトラ警備隊」のウルトラをとってウルトラセブンになったぐらいなんだから、また地球に出れば「ウルトラ○○○○○」みたいな名前になるんだろうな、と自分を納得させています。
ちなみにウルフェスでは、ゼアスがマグマ星人のおねーさんに「あんた空ぐらい飛びなさいよ」などの無茶振りをされて困っているのが見られます。これはこれで楽しかったです(笑)

この回答への補足

質問をアップした後で思いついた分け方。もしかして公式設定に反してしまうのかもしれませんが。
(1)から『ウルトラマン』『ウルトラセブン』をはずす。(『帰マン』~『80』、『メビウス』とする)
『ウルトラマン』は独立世界として立てる。
『ウルトラセブン』は(2)に入るので問題なし。『ULTRA SEVEN X』も(2)に入れる。
※つまり、われわれの知らない、(1)の世界観の中の「ウルトラマン」 「ウルトラセブン」の物語があると仮定するわけです。
そうすると、(1)に『ウルトラギャラクシー』も入れられるかな、と。

補足日時:2008/06/20 20:40
    • good
    • 0
この回答へのお礼

明白な事実を無視しない限り、いろいろな解釈があってよろしいと思いますので、どんなご意見も大歓迎です。
映画『8兄弟』に関しては、「メビウスの世界(1)に、地球のウルトラマンが助っ人にくる」という解釈ととってよろしいでしょうか。
……と思って、今さらながら公式ページを見たら、どうもM78星雲組がゲスト扱いで、地球ウルトラマンの扱いは本編シリーズとはかけはなれているようです。やはりフタを開けるまでわかりません。
まあ、戦隊シリーズのVSものみたいに、「テレビシリーズとはパラレル」と考えれば、いちばんしっくりくるわけですよね。ダイゴも変身できるし、ダイナも帰ってくるし。個人的には「ガイアが出るならアグルもセットじゃないの?」と思ったのですが、藤宮くんはへそ曲がりだから(笑)。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/06/20 20:34

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qウルトラマンの北米版DVDについて

ウルトラマンの北米版DVDについて教えてください。
このDVD→http://www.amazon.co.jp/Ultraman-Complete-Series-DVD-Import/dp/B002DQSKLU/ref=wl_it_dp_o_pdT1_S_nC?ie=UTF8&colid=WYK5T9QL78C6&coliid=IYM7VLJJED3K4

このDVD→http://www.amazon.co.jp/Ultraman-Series-DVD-Import/dp/B004ZJ9VJ8/ref=wl_it_dp_o_pC_S_nC?ie=UTF8&colid=WYK5T9QL78C6&coliid=I15A89WXZQDEXA
違いは何なのでしょうか?

Aベストアンサー

上は4枚組
下は2枚組

とーぜん2枚組は話数が少ないです。

Q『ウルトラマンレオ』と『ウルトラマンマックス』の「名作回」を教えてください。

古株のウルトラファンです。
現在、ファミリー劇場で『ウルトラマンレオ』と『ウルトラマンマックス』を放送しています。
『レオ』は本放送当時、最初の少しを観ただけで観なくなってしまい、その後、再放送時にそれなりに観たものの、いわゆる「イベント回」を観た記憶がありません。
『ウルトラマンマックス』は最終回近くしか観ていません。

我が家はケーブルテレビで、セットトップボックスに録画機能があるので、観ては消しで観進めているのですが、できればイベント回、名作回だけは、HDD/DVDレコーダーで録画したいと思っています。
イベント回は、Wikipediaや資料などから大体はわかるものの、資料だけに頼っては根本的な見落としをしそうです。(たとえば、あるイベント回の重要な伏線が別の回にあるとか)

そこで、これらに該当する回を、実際に観た方の視点からお勧めしていただきたいのです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

36話「飛べ!レオ兄弟・宇宙基地を救え!」は、レオの世界観としては本当に異色でした。努力も根性も特訓もない、SF恋愛ドラマでした。

Mac長官のお嬢さんの婚約者に化けて恋愛感情をストレートに武器にして汚い手段をつかうアトランタ星人(スペクトルマン・蒲生譲二役の成川哲夫氏)に苦悩するゲン。アトランタ星人の陰謀を暴露するとお嬢さんの恋を壊す。それを恐れるゲン。

乙女心を知りたいと、百子に相談すると「好きな人が宇宙人でも構わない。」これは暗に、「おおとりさんが宇宙人だって私はあなたが好きです。」という百子さんにとっては深い意味があったのですが、さらに追い打ちをかけることに。

それをさりげなく救ったのがモロボシダン。なんと心憎い助け船。そして、「さあ、俺は知らんぞ。」
アストラは終盤助太刀に来ますが、アストラがいなくても充分見応えのある話でした。

レオでいつもイライラしていたのは、レオに応用力が無かったこと。特訓して覚えた技が一度限りでまた似たような技の特訓をすること。特訓しても成果が出ず、途中で放棄してダンにしごき倒されること。ダンの叱り方もその場限りのご都合主義で、前に言ったことと違う、という事が多かったこと。
ダンがゲンの特訓を他の隊員に機転を利かせた説明をしないので「お前ばかり隊長に特別扱いされやがって。」と特に明石隊員から恨まれていた事。
努力、根性、特訓の方向性が間違っている、と本放送当時から強く感じていました。見るのがこんなに苦痛なウルトラマンは始めてでした。

だから36話は「ウルトラマンレオがまともになった!」と、とても嬉しくなった話なのですが、ぬか喜びでした。

その後、おお、これは!と思えたのは、48話「大怪鳥円盤・日本列島を襲う!」です。円盤怪鳥サタンモア登場。ゲストが「スーパーロボットレッドバロン」紅健役の石太郎氏(岡田洋介氏)でした。ゲンがレクセンターに居た時の親友の裏切りの話で、ゲンに親友がいた事自体が衝撃でした。しかし、内容はどこかで見たような、と思ったら、ミラーマンの48話・「赤い怪鳥は三度来た!」(対ボアザウルス)の焼き直しでした。

残念なのは2話のナレーションで、「レオとマグマ星人の戦いは今始まったばかりなのだ」と言っていたのに、脚本家が複数で一本筋を通すことが出来なかったらしい事と、変にテコ入れしたのがたたって設定を忘れ去られ、30話で怪獣をお嫁さんにしたい、とストーカーと化しての再登場しか無かった事でしょうか。

前作「ウルトラマンタロウ」でタロウが東光太郎という地球人として生きることを選んでバッジをウルトラの母に返したので38話・39話でウルトラ兄弟との対決時、タロウがいない事は、おお、前の話を忘れてなかったな、と関心したり、34話で帰ってきたウルトラマンがダンのウルトラアイを修理の為持って帰ったのに一向に返却に来ない、その時に貰った怪獣ボール・セブンカーも一回しか出てこなかった、この話は本当はとても重要な話ではなかったのか、等々、頭を悩ましまくった「ウルトラマンレオ」ですが、それでもまた見てしまうのでした。

マックスはハードディスク内に保存してあり、編集しながらしっかり見るつもりです。一度全部ざっとみているのですが、語れる程覚えていないので、こちらはパスです。

36話「飛べ!レオ兄弟・宇宙基地を救え!」は、レオの世界観としては本当に異色でした。努力も根性も特訓もない、SF恋愛ドラマでした。

Mac長官のお嬢さんの婚約者に化けて恋愛感情をストレートに武器にして汚い手段をつかうアトランタ星人(スペクトルマン・蒲生譲二役の成川哲夫氏)に苦悩するゲン。アトランタ星人の陰謀を暴露するとお嬢さんの恋を壊す。それを恐れるゲン。

乙女心を知りたいと、百子に相談すると「好きな人が宇宙人でも構わない。」これは暗に、「おおとりさんが宇宙人だって私はあなた...続きを読む

Q「ウルトラマンネクサス」の設定について

「ウルトラマンネクサス」の設定について教えてください。
半分ほどしか観てないのですが、筋が複雑すぎてわかりません。

1.ネクサスとファウストの関係
 ネクサスは善なる光のウルトラマンで、ファウストは悪なる闇のウルトラマンと解釈していいでしょうか?
 それともファウストはウルトラマンではないのでしょうか?
 映画「ULTRAMAN」での青い球、赤い球と同じような関係(追う者と追われる者)ですか?
2.ファウストとビーストの関係
 ファウストがビーストを操っているのでしょうか?
 両者は同じ種類の生き物ですか?それとも人間とペットのような関係でしょうか?
3.ビーストの目的
 ビーストは人間を食べますが、それが目的でしょうか?
 人間を操るのは、ファウストだと思いますが、ビーストも同様のことをしますか?
 ビーストはファウストに操られているだけですか?
4.ファウストの目的
 ファウストの究極の目的は何ですか?ウルトラマンを倒したいのですか?人類を征服または破滅させたいのですか?
 ファウストの背後にある闇の組織がありますか?

よろしくお願いします。



 

「ウルトラマンネクサス」の設定について教えてください。
半分ほどしか観てないのですが、筋が複雑すぎてわかりません。

1.ネクサスとファウストの関係
 ネクサスは善なる光のウルトラマンで、ファウストは悪なる闇のウルトラマンと解釈していいでしょうか?
 それともファウストはウルトラマンではないのでしょうか?
 映画「ULTRAMAN」での青い球、赤い球と同じような関係(追う者と追われる者)ですか?
2.ファウストとビーストの関係
 ファウストがビーストを操っているのでしょうか?
 ...続きを読む

Aベストアンサー

どこまでご覧になっているのかがわかりませんが、最終回まで見ればだいたいの疑問は解決されると思います。

1と4については、ファウストも操り人形にすぎないので、背後にいる何者かの目的ということになるのですが、これはそのうちわかります。

2についてもファウストがというよりは、やはり背後にいる何者かが操っているということになるのではないかと思います。

3については、ビーストは捕食活動として人間を捕まえて食べています。

ウルトラマンネクサスは、最終回に近くなるにつれて、盛り上がっていきますので、できれば予備知識なしで見る方が、楽しめると思いますよ。

Qポケモン“ドクケイル”の名前の由来って?(“アゲハント”は“アゲハチョウ”?)

ポケモンに、“ドクケイル”っていますよね?
“アゲハント”は、たぶん“アゲハチョウ”からついたのだと思いますが……

ドク=毒だとすると、‘ケイル’に何か意味があるのでしょうか?
ドクケイルの名前の由来がよくわかりません。 推測でもいいので、教えてください!

Aベストアンサー

ドクケイルの特性に「りんぷん」があるのですが…

りんぷん→漢字で書くと「鱗粉」→鱗を英訳すると「scale」→毒のscale→ドクケイル


苦しい上に完全に推測ですので本当の由来はわかりません;

Qウルトラマン作品の世界観まとめ

円谷プロダクションの特撮作品で、いわゆる“ウルトラマン” (ウルトラとつく宇宙人ヒーロー)が登場する作品は、多岐に渡ります。
私自身も、観ていない作品がたくさんありますので、実は作品世界のつながりをどう整理したらよいか分からないところがあります。
おそらく徹底的に整理したサイトなどもあるのでしょうが、今のところ見つけられていません(というか、探すのがちょっとめんどう・笑)。

そこで、自分なりに整理してみましたが、おそらく、間違いや取りこぼしがあると思いますので、そのあたりのフォローをお願いしたいと思います。
よろしくお願いします。
(多くなりすぎるので「アニメ」は入れていません。『ハヌマーン』もパスしています)

(1)『ウルトラマン』『ウルトラセブン』~『レオ』『80』を経て、『メビウス』につながる世界 (劇場版『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』含む)。
(2)『ウルトラセブン』から「太陽エネルギー作戦」以降のビデオシリーズにつながるセブン・サーガの世界
(3)『ULTRA SEVEN X』は、独立? (1)ないしは(2)と正式につながる要素が見つけられません。

(4)『ウルトラマンG』
(5)『ウルトラマンパワード』
(6)『ウルトラマンゼアス』~ゼアス映画版の世界
(7)『ウルトラマンナイス』……観たことないんですよ。
(8)『ウルトラマンネオス』……何かにつながっているのでしょうか?

(9)『ウルトラマンティガ』と『ウルトラマンダイナ』、それぞれの劇場版、ビデオ版
(10)『ウルトラマンガイア』……劇場版に出てくるティガ、ダイナは、(9)とは切り離してOK?
(11)劇場版3本(4本?)+テレビシリーズの『ウルトラマンコスモス』
(12)『ウルトラマンマックス』……たぶん独立しています、よね?
(13)劇場版『ULTRAMAN』から『ウルトラマンネクサス』に連なる世界

※『ウルトラファイト』の新撮は……番外でしょうね。
※『アンドロメロス』の世界が、私には全然分かりません。
※『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』に初代ウルトラマンが登場するらしいですが、観ていないので、どう位置づけたらよいのかわかりません。

問題は、新作映画『大決戦! 超ウルトラ8兄弟』をどう考えるか、です。
現時点では、表面上(1)(9)(10)がつながってしまうわけですが、どうとらえたら良いのでしょう。このあたりは、お好きな意見をお書きください。

円谷プロダクションの特撮作品で、いわゆる“ウルトラマン” (ウルトラとつく宇宙人ヒーロー)が登場する作品は、多岐に渡ります。
私自身も、観ていない作品がたくさんありますので、実は作品世界のつながりをどう整理したらよいか分からないところがあります。
おそらく徹底的に整理したサイトなどもあるのでしょうが、今のところ見つけられていません(というか、探すのがちょっとめんどう・笑)。

そこで、自分なりに整理してみましたが、おそらく、間違いや取りこぼしがあると思いますので、そのあたりのフォ...続きを読む

Aベストアンサー

ウルトラシリーズ中で明確に「これは何々の続編」という前提で作られた作品は僅かで、
・「ウルトラマンティガ」と「ウルトラマンダイナ」(および各々の劇場版+ビデオ版)
・「劇場版ULTRAMAN」と「ウルトラマンネクサス」(ただしネクサス開始の方が早い)
以上だけになると思います。

では他のはどうかと言いますと、つなげて考えるとどこか矛盾がある、もしくは説明されてない事象がある、ということです。

特に問題なのが各々の作品世界が西暦何年頃の出来事かという部分です。
・「ウルトラマン」の「故郷は地球」において1990年代の話だとされている。
・「ウルトラセブン」は作品内では言及されないが1987年頃の話という設定がある。
・「帰ってきたウルトラマン」は坂田健が幼少時に第二次大戦を体験していることから放映年次とほぼ同じ1971年頃の話と思われる。
…等ですが、シリーズを重ねていく内に以前の設定は忘れ去られ、年代より制作順序を重んじるようになったのだと思われます。

近作「ウルトラマンメビウス」では「マン」~「80」までを一連の事実として扱い、年代的にも各作品制作年に沿って解釈されてます。また「ウルトラQ」についてもウルトラマン出現以前の(というより科特隊創設以前の)史実として位置付けられます。
いわゆる「ウルトラ兄弟」関連は、これで一つの回答が出た形になります。

これとパラレルな関係にあるのが
・「ウルトラセブン」と「太陽エネルギー作戦」以降の新シリーズ、および「X」
という独自の流れですね。

M78星雲の設定がある作品としては他に「ウルトラマンネオス」と「ウルトラマンマックス」があります。
ネオスにはゾフィが登場しますが「メビウス」では特に言及されてません。
マックスはメトロン星人のエピソードでセブンのフィルムを流用してますが、作品同士の因果関係は明らかではありません(マックスの世界では元々怪獣の存在が認められてなかった)。
「ウルトラマンガイア」および「ウルトラマンコスモス」はM78星雲の設定自体がなく、どの作品とも接点のない独立作品です。
(順序が前後しますがティガとダイナにもM78星雲はありません。ダイナには「ウルトラの星」という言葉は出てきますが過去作品でのそれとは意味が違うと思われます)
海外作品の「ウルトラマングレート」と「ウルトラマンパワード」も同様に、別物として解釈したほうが良いでしょう。

今度公開される「超ウルトラ8兄弟」は一応「メビウス」の世界を土台としているようですが、ウルトラマンが実在しないパラレルワールドにミライ隊員(=メビウス)が迷い込むというものらしいです(ガイアの劇場版もこんなようなノリでした)。ハヤタ、ダン、郷、北斗、ダイゴ、アスカ、我夢は普通の地球人として登場します。

ウルトラシリーズ中で明確に「これは何々の続編」という前提で作られた作品は僅かで、
・「ウルトラマンティガ」と「ウルトラマンダイナ」(および各々の劇場版+ビデオ版)
・「劇場版ULTRAMAN」と「ウルトラマンネクサス」(ただしネクサス開始の方が早い)
以上だけになると思います。

では他のはどうかと言いますと、つなげて考えるとどこか矛盾がある、もしくは説明されてない事象がある、ということです。

特に問題なのが各々の作品世界が西暦何年頃の出来事かという部分です。
・「ウルトラマン」の「...続きを読む

QDVD全部借りて観ても損しない作品。

GEOでアニメDVDレンタル半額なんてキャンペーンがやってるのでこれを機会に面白そうなアニメを観てみようと思うのですが、DVD1巻から全部借りて観ても損しないよって作品教えてください。映画でもOKです。

ハルヒ→エヴァンゲリオン→エウレカセブンと、まだこれぐらいしか観てない初心者です。映画は東京ゴッドファーザーズなどは観ました。

一応、攻殻機動隊、ローゼンメイデン、映画はAKIRAあたりは観てみようかななんて思ってるのでそれ以外で何か・・・。
ジャンルは何でもOKです。

Aベストアンサー

KEY THE METAL IDOL
キィこと巳真兎季子は、自分がアンドロイドだと思いこんでいた。
しかし友達3万人を集めれば人間になれると聞き、友達を集めるために東京にやってくるが・・・

僕の地球を守って
ある日、東京に引っ越してきた坂口亜梨子は自分の前世を思い出す。
かつての自分は木蓮と言い、月で7人の仲間たちと最期を迎えていた。
過去の仲間が集まり友好を温める中、かつての仲間の紫苑だけが奇妙な行動をとる。

銀河英雄伝説
人類は銀河を2つに分けて互いの勢力の拡大を図っていたが、もう何十年も停滞期を迎えていた。
そんな中、両陣営に天才が現れ時代は一気に加速していく。
帝国軍のライハルトと同盟軍のヤン、2人は争い銀河に新たな時代が訪れる。

海がきこえる
親の離婚により里伽子が拓の通う田舎の学校に転校してくるが、里伽子は周りと全く馴染もうとしなかった。
里伽子は東京に帰りたがっていたのだ。
ある日、ふとしたことで里伽子と一緒に東京に行くことになった拓だが・・・

無限のリヴァイアス
16歳の相葉昂治は航宙資格取得のため、弟の祐希や幼なじみのあおいとともに教習衛星リーベ・デルタで訓練を受けていたが、事故でリーベ・デルタは圧壊し、彼らは巨大船リヴァイアスに乗り移り子供たちだけでやっていくことになるが・・・

マクロスプラス
ある新型戦闘機のテストパイロットに選ばれた2人はかつて幼馴染だった。
さらに幼馴染の女が現れ、3人の関係は奇妙な方向に進んで行くが・・・
最終兵器彼女
最終兵器になってしまった「ちせ」と「シュウジ」のラブストーリー。

少女革命ウテナ
交通事故で両親を失い、世界に絶望していた少女ウテナは鳳学園に入学してからディオスの力を巡る戦いにまき込まれていく。

フルーツバスケット
両親を亡くした本田透が、十二支の呪いを受けた一族と同居しながら傷ついた人たちを癒していくが・・・

スクールランブル
高校2年生になった塚本天満は、片思いしている烏丸大路と同じクラスになれるかドキドキしていた。
一方、天満に片思いしている不良・播磨拳児も天満と同じクラスになれるかドキドキしていた。
天満とその仲間が繰り広げるドタバタ・ラブコメディ。

花田少年史
交通事故に遭ってから霊が見えるようになった花田少年が繰り広げるドタバタ感動ストーリー。

灰羽連盟
オールドホームに住む、羽と天使の輪を持つ少女たちは灰羽と呼ばれていた。
彼女たちは人間と共存していた。
しかし、ある時期を過ぎると森の中に消えていくのだった。

カウボーイビバップ
宇宙空間を「ビバップ号」で飛び回る賞金稼ぎ・スパイクとジェットのストーリー。

R.O.D
香港からやって来た謎の三姉妹。
本が大好きな長女ミシェール、同じく本好きの次女マギー、本が大嫌いな末っ子アニタ。
彼女達は紙を自在に操る能力を持っていた。

ベルセルク
友人の裏切りに遭い、片手と片目と仲間を失ったガッツは復讐の旅に出かける。

プラネテス
宇宙に散らばるゴミを回収する仕事をしているハチマキは、いつか自分の宇宙船を持つという目標を持っていた。
ある日、ハチマキの所属するデブリ課にタナベという女性が入ってくるが・・・

KEY THE METAL IDOL
キィこと巳真兎季子は、自分がアンドロイドだと思いこんでいた。
しかし友達3万人を集めれば人間になれると聞き、友達を集めるために東京にやってくるが・・・

僕の地球を守って
ある日、東京に引っ越してきた坂口亜梨子は自分の前世を思い出す。
かつての自分は木蓮と言い、月で7人の仲間たちと最期を迎えていた。
過去の仲間が集まり友好を温める中、かつての仲間の紫苑だけが奇妙な行動をとる。

銀河英雄伝説
人類は銀河を2つに分けて互いの勢力の拡大を...続きを読む

Q女性ウルトラマン「ユリアン」について教えて下さい

女性のウルトラマンと言えば『ウルトラマンタロウ』に出てきた「ウルトラの母」ですが、変身したり戦ったりはしませんでした。

また、アニメでは『ウルトラマンUSA』の「ウルトラウーマン ベス」がいますが、実写ではありません。

ウルトラマン史上初の、変身して戦う女性ウルトラマンは、吹石一恵さん扮する「ウルトラマンジャスティス」と思いきや、さにあらず、で、実はそれより前、『ウルトラマン80(エイティ)』
http://www.tsutaya.co.jp/item/movie/view_v.zhtml?pdid=10008685

で、ウルトラマン史上初の、変身して戦う女性ウルトラマン「ユリアン」がいたそうです。
http://hccweb6.bai.ne.jp/wnova/tokusatu/ultra.htm

かなり昔に古館伊知郎さんが司会を勤める番組(番組名は忘れました)で、この「ユリアン」のことが紹介されていましたが、『ウルトラマン80』自体観たことがありません。また、全て出ていたわけではなく、シリーズ終盤にだけ登場したそうです。

『ウルトラマン80』のビデオを観たいのですが、この「ユリアン」が出てくるのはどこ(何話)からでしょうか?

その他、「ユリアン」について詳しいことをご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えて下さい。

女性のウルトラマンと言えば『ウルトラマンタロウ』に出てきた「ウルトラの母」ですが、変身したり戦ったりはしませんでした。

また、アニメでは『ウルトラマンUSA』の「ウルトラウーマン ベス」がいますが、実写ではありません。

ウルトラマン史上初の、変身して戦う女性ウルトラマンは、吹石一恵さん扮する「ウルトラマンジャスティス」と思いきや、さにあらず、で、実はそれより前、『ウルトラマン80(エイティ)』
http://www.tsutaya.co.jp/item/movie/view_v.zhtml?pdid=10008685

で、ウルトラ...続きを読む

Aベストアンサー

http://www7.plala.or.jp/shoryu/ultraman80story4.html

こちらによると
第43話「ウルトラの星から飛んできた女戦士」
で地球に向かう途中、ユリアンの乗った宇宙船が攻撃を受けて墜落、地球人の姿のまま記憶を失った状態で登場します。

第49話「80最大のピンチ! 変身! 女ウルトラマン」
この回で初めてユリアンとして変身し、戦うようですね。

第50話が最終回のようですから、ユリアン自体は2話しか登場しないようです。

ユリアンについてはこのサイトで詳しく紹介されているので、ゆっくりご覧ください。

私もウルトラマン80は見ていませんが、一度見てみたいと思っていた所です。

Q昔観た作品なんですが…

昔観た作品なんですが…



五年~十年前に観た作品だったと思うんですが、思い出せなくて困ってます。


内容は主人公(たぶん女の子)が地球で最後の人になる。

実は主人公はロボット(最初からその前提だったかも)で、最後には昨日停止してしまう。

途中、兎だったような…小動物が崖から落ちて死んで、命の尊さを学みたいなのがあったような…

あと普通のアニメではなくCGとか3Dの作品?だったような(これは大分怪しい)

たぶん友人の誰かが貸してくれたDVDに入ってて、この話だけじゃなくて、他にも色々あったような、オムニバスってゆうのかな?な感じだった気がします。

だから何年前ってのは当てにならないのかもしれません。

あとは何か主人公はいつ昨日停止になるか分かってたと思います。残り何秒みたいな描写があった気がします。


こんな感じで思い当たる作品あったら教えてください。

急に頭を過ったんですが思い出せなくって…

それでは宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Zooですね。
乙一という小説家の書いた[Zoo]という本を映像化した作品です。
そのお話しだけはアニメでしたね。タイトルは「陽だまりの詩」

Qウルトラマンネクストの登場人物について

こんにちは、僕はウルトラマンが好きで、それだけでPS2の「ウルトラマンネクスト」のゲームを

買ったのですが、アンフェスとかジャスティスブルーや黒いウルトラマンなどが出てきます。

ウルトラマンノアとザ・ネクストって似てますけど、何が違ったりするのか教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

形態がなぜ違うのかはハッキリとは説明されてませんね。
デュナミストの資質によるものか、ウルトラマンの本体(?)が変化しているのか、何とも言えません。
ちなみに千樹憐のあと、いきなり孤門ではなく、西条凪(ナイトレイダー副隊長)がデュナミストになってます。
変身は結局できなかったけど、もし変身してたらまた別のモードになってたかもしれません。

ネクストに変身するのは真木舜一(まき・しゅんいち)です。

参考URL:http://www.m78-online.net/products/detail.php?product_id=661

Q何故、同じ作品を何度も観てしまうのか?

アニメに限らず、実写映画もなんですが、何故か同じ作品を何度も観る事があります。

何度も観る要因は「好きな作品だから…」だと思うんですが、「それだけ何だろうか?」とも思ってしまいました。
何度も観ていたら内容・展開・オチ・セリフさえ憶えているのに、数カ月経ったらまた観てしまいます。


古いんですが、私はとっても大好きなホラー映画があって、出会いはレンタルでした。
DVDを購入して、数え切れないくらい観まくりました。
その後、リマスタリングされリバイバル上映された際には、TVと劇場の違いを楽しむ為に劇場まで観に行きました。
結局、リマスタリング版DVD→BDと同じ映画を3本買ったりしてしまっています。

リメイク版が公開された時も劇場に行って、その後BDを買いました。

こんな事しているの、私だけなんでしょうか?
(きっと皆さんにも何度も観てしまう作品がある…と信じています。)

こう考えていたら、ラピュタ・トトロなど「何度もTVオンエアされるのと同じ心理なのかな?」とも思えてきました。

ハッキリとした正解のない質問だと思いますが、お気軽に回答やコメントの程よろしくお願いいたします。

アニメに限らず、実写映画もなんですが、何故か同じ作品を何度も観る事があります。

何度も観る要因は「好きな作品だから…」だと思うんですが、「それだけ何だろうか?」とも思ってしまいました。
何度も観ていたら内容・展開・オチ・セリフさえ憶えているのに、数カ月経ったらまた観てしまいます。


古いんですが、私はとっても大好きなホラー映画があって、出会いはレンタルでした。
DVDを購入して、数え切れないくらい観まくりました。
その後、リマスタリングされリバイバル上映された際には、TVと劇場の違...続きを読む

Aベストアンサー

音楽を愛でる部分の脳が刺激されているようです。

昨夜日本に着いてテレビでカリオストロを見てしまいました。何度見ても聞いても心地よい作品って音楽ですよね。

メロディもサビも知っていて、心の中でハミングしているみたいです。

楽曲については何百回聞いても好きなものがありますし、ゲームもリピートが普通です。

犯人探しでさえ見つけたから目的を達したのではなく、コロンボや古畑任三郎では暴いていくプロセスが快感です。

好きな作品を見ている脳のグラフを撮ったら面白そうです。好きな作品と好きじゃない作品のグラフは振れが大きく違うでしょうから。


人気Q&Aランキング