フランス、ドイツ、スイス、イタリアへ旅行へ行くことになりました。
その際デジカメの充電のために変換プラグが必要です。
(デジカメの充電器は100~240Vなので変圧器は必要ありません)

電気屋で変換プラグを見ていると、上記の4カ国に共通して◎がついているのは
Cタイプのプラグでした。しかし、フランス、ドイツ、スイスでは
AタイプとSEタイプにも◎がついています。スイスにおいては、
Bタイプにも◎がついています。フランスではOタイプに○があり、
イタリアにはAとSEに○がついています。

◎・・・使用されている可能性の高いプラグ
○・・・使用されている可能性のあるプラグ

この場合、4カ国に共通するCプラグのみがあれば大丈夫でしょうか?
それとも、Aタイプ、SEタイプ、Bタイプも必要なのでしょうか。
場合によってはOタイプも??

ちょっと仕組みが良くわかりません。その国でも地域によって
どのプラグが使われているのかわからないということでしょうか。
その場合それに備えて全てのプラグがなければいけないのでしょうか。
それとも、4カ国に共通するCプラグがあれば大丈夫でしょうか。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご回答宜しくお願いします。

※ちなみに、滞在する都市は以下の通りです。
フランス→パリ
ドイツ→ロマンチック街道のあたり
スイス→グリンデルヴァルト、ツェルマット
イタリア→ベネチア、フィレンツェ、ローマ

よろしくおねがいします。

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A 回答 (4件)

Aタイプは洗面化粧台にシェーバー等の為に110Vのコンセント


が高級ホテルには有りますが、ユースホステルは無理でしょう。

心配しすぎだと思います提示の地域なら「C」で間に合います。
最悪フロントに行くと形状変換プラグ貸してくれる場合も有ります

心配なら今後世界の何処に行かれて使えるユニバーサルな万能
プラグを1個準備する事をお勧めします。
例えば以下のニックネームでサスケと呼ばれるものです。
http://www.yodobashi.com/enjoy/more/i/2402879.html

組み合わせ変更で世界中何処でも対応可能です。

ユースの場合、盗難予防の為必ず充電は目に見える場所で
行いましょう、
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
結局SEタイプとCタイプがセットになったものと交換したのですが、
Cタイプのみでも大丈夫だったのかもしれませんね^^;
海外に行ったことがないので、想像がつかなくて・・・^^;
デジカメの充電は電池のみですが、盗まれないように気をつけます。

お礼日時:2008/08/01 17:56

Aタイプは日本で使われているもの、ホテルのごく一部で115v用に使用されている程度。


B,SEタイプはCタイプのプラグが大体入ります。
ユースホステルだったら目を離したら自分のものでは無くなる位の覚悟で使用して下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
SEタイプにはCタイプのプラグが入るんですか?!
結局SEタイプとCタイプがセットになったものと交換してもらったのですが、
その必要はなかったですかね^^;充電は電池のみですが、盗まれないように気をつけます。

お礼日時:2008/08/01 17:54

ユースホステルでも基本的にはCで大丈夫ですが、別の問題があります。



充電中カメラごと盗まれる可能性が高いということです。

カメラに接続するタイプではなく、電池のみ充電できる充電器を買うべきだと思います。こちらは取られる可能性は低いと思います。

(電池の形が違うと他で使えないため)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私のカメラは電池のみ充電するタイプなので、大丈夫です^^
宿でも街でも盗難には気をつけます。

お礼日時:2008/08/01 17:52

ホテル宿泊ならばCに対応していないことはあり得ないので、Cだけ持って行けば無問題です。



ちなみに、すべてのプラグが使えるものも売っているので買うと良いかもしれません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ホテルではなく、ユースホステルに泊まる予定です。
ユースホステルも、連盟に加盟しているしっかりしたところに泊まるつもりなので、
大丈夫でしょうか??とりあえず、ホテルならCに対応してないことはありえない、
との情報をいただけて良かったです。

全てに対応しているのは、高くて・・・^^;笑

お礼日時:2008/07/30 22:34

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Qドイツのプラグは C か SE か

ドイツへ行きます。
パソコンを持ってゆきますが、100V~240V対応型なので、電圧に関しては問題ないと思います。
問題は、コンセントプラグ(電源プラグ)なのです。

「地球の歩き方」には、Cタイプが一般的で、一部地域にSEがある、と書いてあります。
秋葉原等の店頭で見ると、ELECOM は SEと断定してあります。
他のメーカーだと、大抵は C だと書いてあります。
インターネットで調べても、Cが優勢で、もしかしたらSEかもしれないが、その可能性は少ないというような記述が多いです。

エレコムを信じて秋葉原でSEを買ってきました。
私の知り合いが、ドイツで買ったという電化製品を持っていたので、SEプラグと比べてみました。2本の丸棒の幅も太さも同じだと思います。ただし、この電化製品は10年以上前にドイツで買ったそうです。ドイツをあちこち旅行したけれども、このプラグで使えなかったことはないと言っています。欧州共同体になってから変化があったでしょうか。

心配なので、結局Cも持っていくつもりになっていましたが、今回の旅行の同行者にも尋ねられて、やはり結論を出したくなりました。

どなたか教えてください。

ドイツへ行きます。
パソコンを持ってゆきますが、100V~240V対応型なので、電圧に関しては問題ないと思います。
問題は、コンセントプラグ(電源プラグ)なのです。

「地球の歩き方」には、Cタイプが一般的で、一部地域にSEがある、と書いてあります。
秋葉原等の店頭で見ると、ELECOM は SEと断定してあります。
他のメーカーだと、大抵は C だと書いてあります。
インターネットで調べても、Cが優勢で、もしかしたらSEかもしれないが、その可能性は少ないというような記述が多いです...続きを読む

Aベストアンサー

1.と2.を書いたものですが、コンセントの形とオスメスをうまく言葉に出来なくて書いてるうちに混乱しちゃったようです。
自分で読み返してみても分かりにくい説明になっていてほかのみなさんにも誤解を与えてすみません。

「Cが入らないコンセントは(ドイツにもフランスにも)あるが、SEが入らないコンセントはない、ということになります。」

これ、言いたかったことと正反対です。ホントにごめんなさい。
出っ張りの先に2つ飛び出しているCタイプならヨーロッパどこでも使えます。

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Q海外でATMで現金引き出しについて

こんにちは。良く海外にいくとATMで現地の通貨を現金で引き出している人がいます。ある人に言わせると便利で、現金を日本から持っていくよりも良いといっています。このATMでの現金引き出しの利点と欠点は何でしょうか?
金銭的に考えると、ATMでの引き出しの手数料を考えるとやはり銀行などで通貨を換金した方が賢明なのでしょうか?

Aベストアンサー

使い勝手と金利比較の考え方と、毎回一度に使う量(金額)の問題です。


たとえば多くの方が現地で現金を両替します(ドルは日本が安いケースがありますが、一般的な例として見てください)。

現金両替より、T/C(トラベラーズ・チェック)のほうが、1%利率はいいですが、1%とは、5万円で500円、10万で1000円、30万で3000円です。
地域によっては現金に変えられる場所に限りがあったり、窓口の列が日本の比ではない場合、5万円程度の小額では、現金化の手間と待ち時間がおしくなります。

クレジットカードのキャッシングや、国際キャッシュカードでの現地でのキャッシュ引き出しは、VISAやMasterが決めたレート(仲値はいわゆる毎日のレートです))+3~4%の手数料です。
クレジットカードや都市銀行の国際キャッシュカード(仲値+3%手数料+1回あたり200~210円の引き出し手数料)の場合、現金の両替と比べだいたい1%+高めです。

ですので、短期出張やいきなれたアジア地域などで小額(たとえば3~5万円)程度しか毎回使わない場合は、300~500円程度大目に払うことになりますが、両替の手間が省けます。
また余計な現地の紙幣や通貨をかかえて日本に帰ることもありません。

さらに国際キャッシュカードのうち、新生銀行のキャッシュカードは特殊でそのまま世界で使え
都市銀行(仲値+3%手数料+1回あたり200~210円の引き出し手数料)
新生銀行(仲値+4%手数料)

と手数料の違いがありますが、損益分岐点はだいたい20,500~21,000円程度(レートによる)です。
ですので、滞在期間が3日程度で、一度に現金化するのが2万円に満たないようなケースでは、新生銀行のキャッシュカードは便利です(このカードで台湾でおろす場合、最低いくら以上引き出してくださいという設定額にもひっかからないようなので、現地の人と同じ程度に小さい額を引き出したこともあります)。

さらにカードは、台湾や香港の工場地域などにいく場合、銀行はなくてもセブンイレブンがあり、そこのATMで現金が下ろせるなど、銀行があたり前にない場所での威力を発揮します。

使い勝手と金利比較の考え方と、毎回一度に使う量(金額)の問題です。


たとえば多くの方が現地で現金を両替します(ドルは日本が安いケースがありますが、一般的な例として見てください)。

現金両替より、T/C(トラベラーズ・チェック)のほうが、1%利率はいいですが、1%とは、5万円で500円、10万で1000円、30万で3000円です。
地域によっては現金に変えられる場所に限りがあったり、窓口の列が日本の比ではない場合、5万円程度の小額では、現金化の手間と待ち時間がおしくなります。

クレジットカ...続きを読む


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