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こんばんは。最近、四柱推命の勉強を始めた者です。
1972年3月24日0時1分生まれです。空亡のことについてお聞きしたいのですが、私は16歳から36歳の20年間ずっと空亡だったようです。
そして、子丑である去年と今年が空亡だそうです。
空亡というと絶望的なような感じがします。たしかに16歳からなにか辛い方に人生が変わったという感じがします。でも、それから20年、幸福なときもありました。
質問なんですが、彼も子丑が空亡です。今年、結婚しようっていっているんですが、しないほうがいいのでしょうか。
空亡の時に結婚とか家をたてるとかしないほうがいいっていうのが普通の考えだと思いますが、占い師の人に空亡が影響する人としない人がいて、あなたの場合はあまり影響しないから今年結婚するといいと言われたのですが、意味が分りません。
なにか教えて頂ければ大変有り難いです。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

説明不足でしたね。

御免なさい。生まれた生年月日時は記載どうりでいいんです。 それから命式を立てるときに修正が必要になるということです。どういうことかといいますと、日本の標準時間の基点は明石です。そこを基点にあながどこの地域で生まれたかが問題なのです。

もし東京生まれなら、生まれた時間から約19分の時差があります。生まれた時間に19分をたさなくてはいけません。これはあくまでも約ですよ。細かく言えば東京23区は19分ですが八王子や青梅なら約17分ぐらいと差が出てきます。明石東経135度 東京139度  一度変わればやく約4分の差が生じてきます。これは現在グーグルですぐに検索できますし親切な本であれば、その時差を載せてくれている本もあります。

これは四柱推命の考え方の基本に、天から受ける気のエネルギーと、大地から受ける気のエネルギー(出生地の気候風土)によって一人の人間という小宇宙が存在するという「天地人 三才」という考えからなのです。

もしあなたが、九州の長崎県生まれなら反対に19分を 0時1分から引かなくてはいけません。

四柱推命の生まれ時間の捉え方は基本的に奇数時間、1,3,5,7,9、11時から2時間ごとの区切りで、生まれた日の干支(これを日干といいます) をもとに生時干支表で割り出します。これはどんな本を購入されても載っています。ただ色々な流派によって夜中の23時から翌日の1時までを前日としてみるところや、23時から23時59分までの一時間と0時から1時までの1時間分配しているところも見受けられます。

だからあなたの様に時間の境界に生まれた人は注意が必要だということです。看て頂いた占い師さんは そのような説明をしてくれて実際に鑑定されるときに修正をしてくれていましたか?両方出してくれて実際のあなたと比べてみてくれましたか?

そんなこともしていないような占い師さんでしたら、真に受けてはいけません。 まずはそこからです。 そうでなければ正しい命式は立てられませんので食神格や空亡云々の話ではありません。

四柱推命には非常に細かい原理原則があり、 簡単にどうこう言えるものではありません。 まずはどういうものなのか何か1冊買われて読まれることです。 しかしどんな本でもあくまでも基本的な考えでしかなく、本当に読み取れるまでは相当な勉強が必要です。

私はちなみに、興味を持って入った本が、不二龍彦さんの本と千種堅さんの本でした。 そこからは色々専門書を手にしています。
四柱推命学は正直なところ 非常に難しい学問ではありますが、とても学徳の高い学問でもあります。 これは占い学ではなく人間学であるといえます。 

勉強されたらたぶんこの事がお分かりいただけるかと思います。頑張ってください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。とても丁寧で分りやすく説明していただいて感謝しています。私は名古屋生まれなので、零時一分に何分か足すんだろうな、と思いました。
四柱推命って、とても複雑で、きっとご回答者様のようにちゃんと分っていらっしゃる方って、その辺にたくさんいる占い師にも少ないのでは、という気がします。自分で、本を読んで、少しずつでも分るようにしたいと思います。
不二龍彦さんの本は初めに買いました。頑張ります。ありがとうございます。

お礼日時:2009/02/07 04:01

はじめまして まず第一に、あなたの生年月日、非常に微妙な時間ですね。

 この時間帯にお生まれの方は一考を要します。 まず生まれた場所、それにより時差が生じます。 また流派により、23時以降生まれを翌日とみなす見方と、そのまま24日生まれで看る方法とに分かれます。

実際問題として、前者のほうが確立として高いですが、これも絶対ではありません。よって両方を出してみてどちらが自分の人生に近いか照らし合わせてみるほうが賢明です。よって 此処でいい加減に云々いえるようなことではありません。まずこれがひとつ!

第二に 仮にあなたが言われる時間を基にして素直に何の修正もなく出してみると、あなたは年支と時支が空亡しています。 しかし本年2009年は命式と大運と歳運で北方合して 空亡は解けます気にしないほうがよろしいでしょう。この命式でいけば今年は強い婚期です。

ただ注意して申し上げることは、空亡だから結婚をやめたほうがいいとか、そういう捕らえ方をやめられたほうが賢明ですよ。 そんなことを言えば空亡の人は皆結婚をしてはだめというようになってしまいます。
そんなばかげたことはありませんし、そんなときに結婚しても十分やっている人はたくさんいます。

空亡の捕らえ方の間違いです。それでなくとも異性運や、子供運に問題が看られるのは事実です。 そんなことを言っては、いつまでたっても結婚なんかできません。 チャンスはしっかりつかむことです。うまくいくか、いかないかは、当人同士のあとの努力しだいです。

この生年月日は、修正後の時間ですか?
勉強をされているみたいですが、一番肝心な「生年月日時」の問題をしっかりまずは把握する勉強してください。

又此処の掲示板では、占いの場所ではないので、占いの結果を書き込むと削除されてしまいます(2~3度削除された経験があります)ので、 あくまでも看命方法ということでのお答えしかできません。 あしからず。
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この回答へのお礼

アドバイスいただいて、大変感謝しております。
生年月日、時間は、アルバムにもしっかり記載されており、修正後とは思えません。親にも確かにその時間だと言われました。でも、おっしゃられることによると、たとえば、私が23日の夜の11時30分に生まれたなら、23日生まれでなく、24日生まれになるというのならわかるのですが、24日の夜中の0時に生まれたら、24日なのでは、と思うのですが。私は朝生まれということですからね。どうでしょうか。その辺がわかりません。
占い師に0時1分という時間からして23日ではないか、と言われたことがあります。性格的にも元命が食神っぽいということです。でも、私はおおらか、おっとりに見られるんですけど、劫財のがピンとくるんです。同じ年生まれの友達に23日の子がいるんですけど、その子こそおおらかで食神っぽい感じがします。また、甲寅(木)というのも、私らしいと思います。
>本年2009年は命式と大運と歳運で北方合して 空亡は解けます気にしないほうがよろしいでしょう。
教えて頂いてとても嬉しいのですが、短い文章の中にとても濃い内容が含まれていて、理解できません。簡単にでも教えて頂ければとても有り難いのですが、初心者でも近づきやすい本などおしえていただければ、
ありがたいです。

お礼日時:2009/02/04 19:48

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Q天中殺の年ですが空亡がない人と言われました。結婚して大丈夫ですか?

算命学で今年は天中殺と言われ、結婚を延期していたのですが、友人から四柱推命当たるよと聞き、占ってもらったところ、空亡がない人だから結婚していいと言われました。天中殺と言われてるんですが…と尋ねたところアッチより正確だから!と、なぜか怒られました(笑)
この場合四柱推命で大丈夫だから結婚してもいいと考えていいんでしょうか?

Aベストアンサー

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれだと昨年の四緑木星の生まれとして見ます。これは月でも同じこと。2月は五黄ですが、3日までは六白になります。(あくまでも例ですからね)
つまり平成27年2月3日生まれの人は年が四緑木星、月が六白金星。2月4日生まれの人は年が三碧木星、月が五黄土星という具合です。これだけ違ったら運勢もぜんぜん違ってくる。

それに占いの月替わりは真夜中じゃないんです。例えば今年なら午後1時頃が説入り。つまり同じ2月4日生まれでも、午前中に生まれた人と、午後に生まれた人では運勢が変わってしまうわけです。
ところが「時」を見ないとその違いが出てこない。年が四緑の人を三碧と見てしまうわけです。
だから四柱推命の方が正確だと言う事になるのです。

実際私はあの叔母さんの占いでは全く当たらない方に入ってしまっています。ところがおばさん、近年になって二つに分け始めた。時が見れないための対応策ですね・・・残念ながら私は当たって居ないけど。
だから三柱ではダメというのが四柱推命の鑑定士の主張です。

空亡は無に帰すといって凶事が起きると言う意味ではなく、努力したことが徒労に終わるかもしれないよと言う意味です。もちろん中には凶事がおきて無に帰す人もいるでしょうが、そうでなくても無に着る事は善くあることです。

ただし、男女においての空亡は難しい。でもないならないでいいですよ。
私と妻は空亡の年に結婚しました。空亡同士だと腐れ縁になることもあります。それが四柱推命での見方。おかげさまで私達はもう直ぐ銀婚式です。

それに四柱推命は大きな流れを見るだけです。実際の運気は、その人の行動や生活によって祐気剋気を得て変化しますから、四柱推命だけで決めるのはあまりよろしくない。まぁ、せいぜい苦労するか比較的楽かの違いしか判りません。と軽く考えて置きましょう

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれ...続きを読む

Q四柱推命の大運が悪いです・・・気を付けるべき事は?

あまり四柱推命は詳しくないのですが・・・
大運で空亡が10年+10年
その後の大運が七沖で10年
その次の大運が六害で10年と連続で継続するようなのですが・・・運気が悪いって事になるのでしょうか?
不安でたまりません。
大運の空亡や七沖・六害の意味とは?その時に起こりうる害など何か予測できますか?
どんな事に気を付ければ良いのでしょうか?

私の命式表
  時柱 日柱 月柱 年柱
天干 乙  庚  丁  己
地支 酉  子  丑  酉
通変星
  正財    正官 印綬
十二運 帝旺 死 墓 帝旺
蔵干 辛 癸 己 辛
通変星 敗財 傷官 印綬 敗財
です。
大運      
天干 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸 甲 乙 丙
地支 丑 寅 卯 辰 巳 午 未 申 酉 戌
       空 空 七 六
       亡 亡 沖 害

Aベストアンサー

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いです。
私の娘の歳運も、今年十五で大殺界が抜け、七沖、翌年が六害です。どうも高校時代運が悪そうです。
ここ四年ほど気をつけろという意味では。通変星では、正官、正財、印綬と、大運の方はありますから、こつこつ働き、蓄財をして、それを受ける基調が出ています。あなた公務員ではありませんか。
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どちらかというとすごく運もよくないけれど、極端に悪いわけではないと思います。
これが劫財が多かったりすると、極端に財運が悪かったりします。

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Q四柱推命 空亡の作用がなくなる

ちょっとお聞きしたいのですが。。

手元の「四柱推命入門」(遠藤尚里著)という本に、
「命式に支合、三合、方合や、沖が空亡の支となると空亡の作用はなくなります。」
と書かれてあります。
これは、例えば、日干支が丙午で寅卯が空亡の場合、寅と卯それぞれの支合、三合、沖の支があると空亡の作用がなくなるということでしょうか?
それとも午の支合、三合、沖の支があるといいのでしょうか?

すみません、どなたか教えていただけると助かります。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>例えば、日干支が丙午で寅卯が空亡の場合、寅と卯それぞれの支合、三合、沖の支があると空亡の作用がなくなるということでしょうか?

その通りです。
この他に、方合と言って
亥・子・丑、寅・卯・辰、巳・午・未、申・酉・戌
の3つずつの組み合わせが全て揃っている場合にも解かれる(解空)と考えます。

これら支合・三合・方合・冲は、命式の中にある場合もですが、行運でそれらが巡って来た場合にも同じです。

ただし、解空したからといって良いとは限りませんし、空亡があるからといって悪いとも限りません。空亡・解空・干合・妬合・身の旺弱・生・剋・扶・用神等、全てを分析した上でないと判断は出せません。

Q四柱推命って当たるのでしょうか?

昔、何度か四柱推命で占ってもらったことがあります。共通して言われたことが、
・単調な仕事(事務)は向かない
・一つの職場で長く続く方ではない
・20代はお金が溜まらない
・恋愛で身近な人とは縁がない、出会いが少ない
・20代で結婚すると必ず離婚する
です。
新卒で入社し、単調な事務職に就きましたが、退屈で、なんとなくしっくりこないなーと感じながらも、大きな会社だし、ずっと長く続けてキャリアを築いていこうと自分に言い聞かせて頑張っていました。・・が、異動で人間関係が悪化し、身体がボロボロになって(不眠と鬱)、勤務年数が短いこともあり休職が認められず、思い切って辞めてしまいました。
大きな会社の割には給料が低く、一人暮らしで、お金はあまり溜まりませんでした。今は実家に戻って療養していますが、実家は田舎で会社が少なく、この不景気に転職できるのかとても不安です。
恋愛においても、確かに今まで身近に異性がおらず、異性と知り合いになることすら難しいです。紹介を頼んでも実らず、自分から積極的に出会いの場に足を運びましたが、ピンとくる異性には出会えませんでした。顔の広い男の上司に紹介を頼んだら、それにつけこんでセクハラをされて終わりました。占い師曰く、30代になってから、良い男性と出会うと皆口をそろえて言います(泣)
最初は、四柱推命なんて統計学だし・・・霊視やタロットの方が当たりそう・・・なんて思っていましたが、四柱推命、なんとなく当たってるのかなと最近思い始めました。
四柱推命、当たった経験をお持ちの方、または、当たらなかったという方、経験談がありましたら、教えていただきたいです。

昔、何度か四柱推命で占ってもらったことがあります。共通して言われたことが、
・単調な仕事(事務)は向かない
・一つの職場で長く続く方ではない
・20代はお金が溜まらない
・恋愛で身近な人とは縁がない、出会いが少ない
・20代で結婚すると必ず離婚する
です。
新卒で入社し、単調な事務職に就きましたが、退屈で、なんとなくしっくりこないなーと感じながらも、大きな会社だし、ずっと長く続けてキャリアを築いていこうと自分に言い聞かせて頑張っていました。・・が、異動で人間関係が悪化し、身体...続きを読む

Aベストアンサー

四柱推命に限らず、さまざまな占いで共通して「この時期はバラ色」と言われた時期があったのですが、いろいろな占いで「最悪」とされた時期と比べてもたいして変わるところがありませんでした。
「最悪」と言われた時期も、振り返ると「え、そんなもん?」という感じです。
見方によっては非常に幸せにも見える。

去年、友人が四柱推命で「まさに婚期」という時期にいると言われたようですが、出逢いはぼちぼちあるもののいい人とは巡り会えていないようです。

占い全体を通じて思うことですが、自分の生まれつきの性格なんかは結構よく当たりますが、未来とか運命のことってほとんど外れますね。

でも、いいことは信じていってもいいんじゃないでしょうか。
それに、身近に出逢いがないっていうことは、身近じゃないところに出逢いがあるのでは?旅行に言ったり、結婚紹介所に登録したりすると、今でも結構よい出逢いがあったりするんじゃないかと思いました。

Q大殺界、天中殺って本当に当たるの?

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激しい嫌がらせや、長引く病気など波瀾の一年でした。ですので、「そんなこと信じられません!だったら今年は私は何もできないじゃないですか!転職も考えてたのに・・・」と思わず言ってしまったのですが、「今、転職しても絶対にうまくいきませんよ!長続きしません!」と一生懸命語る占い師さんを見てると、なんか怖くなりました。(^^;;
 しかし、今年何もするなと言われても、転職も結婚もしたいと思ってるのに我慢できません。
 天中殺とか、大殺界などといわれて、本当にそのとおりになった方、いらっしゃいますか?
 ちなみに占い師さんは、私に「あなたはこういう性格です」と言いましたが、全然違うような気がしたので、「全然違うと思う」と言ったら「あなたの生年月日は本当にこれで正しいんですか?戸籍が間違ってるんじゃないの?」と真剣に聞かれました。(-_-;)
 天中殺、大殺界、って本当に何もしたら駄目なんですか?こういう時期に転職や結婚した方、本当に後悔するような結果でしたか?いろんな方のご意見を賜りたいです。
 

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激し...続きを読む

Aベストアンサー

気にすると当たったように思い、そのせいにできる。
責任を転嫁したいのなら、信じることです。

#5さんも書かれていますが、最近同じような質問ありましたよ。ひとつは「引越し」ひとつは「結婚」。
両方とも答えました。
私は後悔する結果ではなかったので、ほぼ同じ回答を書きます。

私は「天中殺」「大殺界」+「女の厄年」が同じ3年間でした。
1年目「結婚」2年目「長女出産」3年目12月「次女出産」と人生の大イベントやりました。
それからもう10数年,もう1度「大殺界」あったはずですがすっかり忘れ現在に至るです。
別に大きい病気もせず、嫁姑問題もなく、子供も別に問題なく、いたって普通に過ごしております。

人類を何パターンかに分けるなんて、変でしょう?
「十人十色」という良い言葉があります。
細○○子女史やほかの占いの先生方を儲けさせても仕方ないでしょ。
占いを参考にするのは良いかな?と思いますが「信じきる」のは「危険」では・・。

と、占いをみてもすぐ忘れ、日々主婦しているオバちゃんでした。

Q四柱推命は本当に当たりますか?

四柱推命にて何人かの方に占ってもらったのですが、
どの結果もそんなに悪くありませんでした。
しかし、実際は生まれたときから苦労が耐えません。
四柱推命は本当によく当たる占いなのでしょうか?

Aベストアンサー

占いで未来の事など判る訳がありません。
それが四柱推命だろうが血液型占いだろうが同じ。
当たると言うのなら、政治も天気も占いに頼った方が良いでしょう。(笑)
しかし現実は違うし、そう言う根拠の無いイイ加減な物に頼る訳が無い。
そんなものです。
コミュニケーション手段やテクノロジーが発達していなかった昔は、占いの類に頼るしか無かったでしょうが、色々と発達した現代では「娯楽」とした方が良いでしょうね。
まっ、それでも四柱推命は鑑る人によって結果が大きく異なると言う事は無いでしょうが、所詮は科学的根拠の無い或いは非常に乏しいものであり、非論理的な世界。
結論としては、四柱推命も良く当たるとは言えない。
暗示に掛かって当たっていると思い込まされているのが、大半の占い依存者でしょう。

Q四柱推命が恐ろしい程当たり、戸惑っています。

四柱推命を評判の方に占って頂きました(四柱推命は生年月日中心なので、あまり占い師による違いはあまりない筈ですが)。これが通常と異なり恐ろしく当たり、自分の性格的特性や、陥りがちな罠などを的確に当ててくれ、なぜ特定の失敗は起こりやすく、比較的得意な分野は失敗が少ないか等、実際に

私は一言で言うと、「印綬傷官」です。学ばなければ、直ぐに神経質になったり、人に批判的になってしまい、人間関係を築きにくいとのこと。この「傷官」の部分が残念ながらとても強い為、放っておくと、性的欲求や自己顕示欲、支配欲など、どんどん低俗な欲望として表れてしまい、精神的な病になれば、最悪の場合犯罪的傾向があるとまで言われてしまいました。(さすがに犯罪はないです。でも不安定な所までは大正解)

これを克服する上では、印綬を強化する、つまり、学問や仕事を励むことを通じて、自らの欲望が出やすい傾向を抑え、精進する他ないと言われ、そういえばよく勉強していた時は問題があまり起らなかったな、などと思い、腑に落ち、今苦しみながらも勉強中です。

そこまでは良かったのですが、更に結婚・恋愛運については、なかなか続きませんね(「財」がない)、これも含めて印綬でカバーする(知性を高め、理性を通じて人としての魅力を高める)他無いと説明を受けました。確かに、刹那なひと時の方が多かったような。w

おそらく四柱推命については色々ともう議論はなされているとは思いますが、改めて、皆さんは如何でしょうか? 私の感覚としては、周囲を見ていても、80%~90%程度、信頼できる(せざるを得ない)印象です。

そして、あまり四柱推命が良くなかった身としては、「これからの人生も大変なのかな。。」と、とても辛い気分でもあるのですが、同じようにあまり良くないけれども、努力で乗り越えてこられた方がいらっしゃいましたら、是非とも教えて頂けませんでしょうか。

四柱推命を評判の方に占って頂きました(四柱推命は生年月日中心なので、あまり占い師による違いはあまりない筈ですが)。これが通常と異なり恐ろしく当たり、自分の性格的特性や、陥りがちな罠などを的確に当ててくれ、なぜ特定の失敗は起こりやすく、比較的得意な分野は失敗が少ないか等、実際に

私は一言で言うと、「印綬傷官」です。学ばなければ、直ぐに神経質になったり、人に批判的になってしまい、人間関係を築きにくいとのこと。この「傷官」の部分が残念ながらとても強い為、放っておくと、性的欲求や...続きを読む

Aベストアンサー

四柱推命は完全な統計学ではありませんが統計学的に出来ています。
悪いことを言われたらそれに気をつけて意識して生活をしていけば問題ありません。

占いや宗教に翻弄されすぎると良い人生は送れません。

占いは参考にしつつ、自ら運命を切り開いてゆくといった積極的な生き方をしないと最善の選択ができなくなってしまうからです。

私たちは日常生活で選択することをしています。
細かいものは今日のご飯は何を食べようとか、、など
過去の様々な選択してきた結果が今の人生につながっています。

ですから占いの結果を心にとめながら、間違った選択をしないように生活をすれば良いと思います。

私も四柱推命を占ってもらって当たっていてびっくりした経験はありますが、
悪いことを言われたところを手帳にメモして意識しながら生活をしてきたら特に悪いことは起こっていません。逆に良いことだらけです。

素敵な未来を自ら切り拓いてゆきましょう(^_^)

Q大運天中殺と宿命大殺界について

大運天中殺は宿命大殺界と同じですか?
私は宿命大殺界を今年抜けます。最後の5年で結婚、出産しました。これは、よくなかったのでしょうか?詳しい方教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「天中殺の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」
 「天中殺の人がいると、家族を含め周囲の人がそれに巻き込まれる」
 「大運天中殺は運勢を逆転させる。大運天中殺の直前に幸運だった人は大運天中殺の期間中にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。逆に、直前に不運だった人は幸運に恵まれる。しかし、大運天中殺の期間中に幸運に恵まれた場合、あまりに度の過ぎた幸運に恵まれると大運天中殺が終わった時にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。」

というようなことが書かれていました。

 これらを読んだ人の中に、「自分は今、天中殺だから、何をやっても上手く行くはずがない。」「天中殺の自分がいると家族に迷惑がかかる」「幸運だった自分はもう直ぐ大運天中殺に入るから死ななければならない」などと、私からすれば訳の分からない理由で自殺する人が相次ぎ、日本中を巻き込んでの一種の社会現象・社会問題となりました。

 その後、和泉氏は、当時読売巨人軍の監督に就任した長島茂雄氏に関する占いを外したことをきっかけに、「占いは当たらない」宣言をして占いから足を洗い、『算命学』はそれまでのブームの反動からか、人々から白眼視されるようになりました。

 その後、1年ほどして出て来たのが細木数子氏の『六星占術』で、内容は、和泉氏の本の中から天中殺の要因のみを取り出して、人々を6種類または12種類に分け、天中殺の期間を十二支で1個分増やして名前を「大殺界」とし、

 「大殺界の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「大殺界の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」

と、天中殺(大殺界)の期間中の行動などについては和泉氏の本に書かれていたのと全く同じことを書き、ただ、

 「何事も思うようにはならないけれども死んではいけない」

と書いて和泉氏の二の舞になることを防いでいました。
 ただ、和泉氏の本は天中殺以外の部分の内容については比較的信頼性の高い占術の判断方法を紹介していたのに対し、細木氏の本の方はまるでデタラメで、自己流に滅茶苦茶にアレンジして、大殺界の他にも中殺界やら小殺界やらと、単に悪い時期というのを増やして人々の恐怖をあおって自分の商売にしているだけのものでしかありません。

 そして、細木氏は最近になって和泉氏の『天中殺入門』に書かれていた大運天中殺の部分のみを取り出して『宿命大殺界』という本を書いて売り出したようです。
 ただ、さすがにこれまで今までの大殺界の手法と同様に十二支で一個分悪いとされる期間を増やしてしまうと、全部で30年間も悪い時期ができてしまうことになるために気が咎めたか、元々の大運天中殺の時期とこれだけは全く同じにしています。そして、その時期の過ごし方については和泉氏の本に書かれていた内容をほとんどそのまま流用し、その他に、彼女の常套手段として、先祖供養などの独自の宗教的哲学的内容などを加味してもっともらしい体裁を整えて本にしています。

 しかし、細木氏が基にしていると思われる、和泉氏の本の「天中殺」の考え方自体がそもそも間違っているのです。

 「天中殺(空亡)」は、干支暦を用いて人の「命」を判断する占術においては確かに重要な判断要素の一つではあります。(もっとも、台湾の明澄透派という流派の系統の『四柱推命』だけは、「空亡」の要素を最初から全く見ないようですが・・・)

 しかし、「天中殺(空亡)」は、その「天中殺(空亡)」に該当する干支(かんし:十干と十二支のこと)が存在しない、または、力が半減している、などとして観命作業を進めて行くためだけのものであって、他の要因と合わせて考えることによって初めて具体的な意味を成すものであり、「天中殺(空亡)」の要因だけを取り出して何らかの判断をしようとしても、それだけでは良いとも悪いとも、具体的には何も判断することはできないのです。

 それを和泉氏は、「天中殺に該当する干支が存在しないものとして、或いは、力が半減するとして判断しなければならない」ということのみに着目して、「自分に対して作用するものが無くなったり力が弱まったりするのだから、その時期は不安定で何が起こるか分からない」というように発想し、その考えを基に本にまとめられたのだと思われます。

 しかし、実際には、自分に作用するものが例えば全く無くなったとしても、自分が生まれながらに持っているものまで消えてなくなるわけではないため、そのような場合には本来の自分が持っているものがもっと明確に現れて来るだけのことであって、それ以上でもそれ以下でも無く、この時期が運勢的に不安定になると決まっているわけでもなければ、悪いことが起こると決まっているわけでもないのです。

 さらに言いますと、『四柱推命』でも泰山流では大運の「空亡(天中殺)」は見る必要は無いと考えていますが、私もこれまで多くの方を見させて頂いた経験上、大運の天中殺は見る必要が無いという結論を得ています。

 いずれにしろ、和泉氏の判断方法はそもそも間違っていたのであり、同じ『算命学』の流派の中でも和泉氏の本の内容に賛同する方はほとんどいません。ましてや、それを基にして人々の恐怖を煽って自分の商売にしているだけの細木氏の書いていることや言っていることなど、真に受けて振り回されるだけ馬鹿を見るとお考え下さい。

 しかし、どうしても不安で仕方が無いとお考えでしたら、信頼の出来る占術研究家の方に鑑定を依頼なさればよろしいのではないかと思います。
 『算命学』は『四柱推命』の判断要素のうちから生時の要因を除外して判断するもので、他の12星座占いや動物占いなどから見れば信頼性は高い部類の占術ですが、『四柱推命』に比べれば精度などの点で格段に劣ります。しかし、『四柱推命』を看板にはしていても入門書程度の知識のみで商売している人も多数おられるため、誰が信頼できるのかは素人の方には判断がつきかねると思います。

 そこで、有名どころで言えば、gooのバナー広告にも出ている黒門氏(高根黒門氏)などは私としては信頼できる方なのではないかと考えています。他に、苔峰洞人氏なども信頼できるのではないかと考えていますが、苔峰洞人氏は現在本の執筆中でお忙しいようですし、基本的に占いの依頼は受けない方のようなので、依頼しても無理かもしれません。しかし、そのHPの内容は、素人の方には少し難しいかも知れませんが、お読みになって参考になる点は多いのではないかと思います。

 どちらの方も、gooやYahooで検索すればHPが分かるはずです。

 或いは、街中やインターネット上で『四柱推命』を看板に掲げている方の場合でも、その人が信頼できるかどうか判断できる方法があります。それは、生年月日までは分かっていても生時が分からない場合、その人の身体的特徴や家庭環境、これまでに経験した事象の発生時期とその種類などの情報から、生時を特定できる方であれば信頼できると考えられます。仮に、生時が分からない場合、「生時が分からなくても運命にはほとんど影響はありません」として判断する人や、生時を軽視する方は信用できないとお考え下さい。生時が変われば、全く性格も運命も何もかもが変わるのです。

 しかし、私としては結局のところ、天中殺など素人の方は全く気にしなくて良いのではないかと思いますが、どのようにお考えになるかはstarmanstarmanさんの自由だと思います。

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始...続きを読む

Q四柱推命の“四墓”って?

 知人に趣味で四柱推命が出来る人がおり、私の四柱を見てもらった時、私には珍しい四墓というのがあると言われました。これでニッカン(?)に土があれば、とても良いのだが、私には無いと言われました。
 何となく四という数字も墓という字も不吉な気がするのですが、この四墓というのがあるのは良い相なのでしょうか?悪い相なのでしょうか?何となく不安です。 

当方 四柱推命には全くの素人です。
この“四墓”というものについて初心者向けに説明して頂ける親切な方はおられますでしょうか?

Aベストアンサー

四墓は、決して悪い意味ではありません。

ご存知かもしれませんが、四柱推命の四柱とは、年月日時の4つの要素のことを言っています。

年月日時の4つの要素を並べ、その下に、関係する星をつらつらと書き連ねていくために、結果として、あたかも文字で出来た4つの柱を用いて命を推し量ることから、四柱推命と名付けられたのです。

お話の四墓ですが、
年月日時の4つの十二支が、丑・辰・未・戌で構成されている場合を言います。

十二支にはご存知の通り、子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥がありますが、これらはその勢いの性質の違いから、大きく生・旺・墓の3つに分類されます。

生とは、物事の始まりの状態です。亥・寅・巳・申があります。
旺とは、物事の勢い盛んな状態です。子・卯・午・酉があります。
墓とは、盛んな時期を過ぎて落ち着いた状態です。丑・辰・未・戌があります。

一般の「お墓」とは意味が違うのです。

四墓が揃った場合、通常は本来の墓の落ち着いたような性質とは異なり、それぞれの要素が活性化する性質を有します。
また、他の十二支と異なり、四墓は全て「土」の性質を有すると考えられています。

四柱推命では、日干(にっかん)と呼ばれる、生まれた日の「干支(かんし):十干と十二支のこと」のうち、「十干(じゅっかん)」の要素を中心に見て判断していきます。

例えば、本日、平成18年8月15日の日の干支は丙子(ひのえ・ね)なので、日干は「丙(ひのえ)」となり、これを中心に見ていきます。

丙(ひのえ)・丁(ひのと)は火の性質を持つと考えられており、この他に、土の性質を持つと考えられているものには戊(つちのえ)・己(つちのと)があります。

日干が戊か己で土の性質を持ち、四墓を持っている場合には、日干の土を四墓が強める働きをすることになります。

お知り合いの方がおっしゃったのはそのことです。

ただ、これだけの要素だけでは、良いとも悪いとも判断出来ないのです。

日干を強めた方が良い場合もあれば、弱めた方が良い場合もあり、四墓があるから良い場合もあれば悪い場合もあります。

しかし、いずれにしろ、「四」とか「墓」とか、確かに一般の人からすれば縁起が悪そうな文字ではありますが、そのこと自体では良いとも悪いとも言えないのです。

結局、これだけでは何の判断も出来ませんから、全く気になさる必要はありません。言葉のイメージに踊らされて気にするだけ損だと思って下さい。

四墓は、決して悪い意味ではありません。

ご存知かもしれませんが、四柱推命の四柱とは、年月日時の4つの要素のことを言っています。

年月日時の4つの要素を並べ、その下に、関係する星をつらつらと書き連ねていくために、結果として、あたかも文字で出来た4つの柱を用いて命を推し量ることから、四柱推命と名付けられたのです。

お話の四墓ですが、
年月日時の4つの十二支が、丑・辰・未・戌で構成されている場合を言います。

十二支にはご存知の通り、子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉...続きを読む

Q四柱推命 空亡の時期の過ごし方について

以前の質問と回答にもあったのですが、追加してお聞きしたいので質問します。よろしくお願いします。

四柱推命はあまり詳しくないのですが、いつもみて頂いている占い師に
空亡が辰巳で、毎年4月、5月は良くない、新しいことを始めない方が良いと言われています。
以前の質問と回答で、空亡の時期の過ごし方の回答として、「新しい事をしない。新しい事をしないとは、占いの世界では非日常的な事をしない事を言います。」とありましたが、
しかし、4月5月は否応なく、「新しいこと」を始めなければならないことが多く、そういう場合はどうしたら良いのでしょうか。

この4月、5月も新しい勤務先に(派遣なのですが)行かなければならなかったり、子供のこと絡みでも「新しいこと」が非常に多い月です。
空亡時期に始めた事はやり直しになったり、上手く行かないと聞くので、
気になっています。
・決定を避ければ問題は避けれるのでしょうか?
(4月以前より決めておけばいいことなのか)
・4月、5月の中でも、日を選べば大丈夫、と言ったことなのでしょうか?
何かアドバイスあればよろしくお願いします。

以前の質問と回答にもあったのですが、追加してお聞きしたいので質問します。よろしくお願いします。

四柱推命はあまり詳しくないのですが、いつもみて頂いている占い師に
空亡が辰巳で、毎年4月、5月は良くない、新しいことを始めない方が良いと言われています。
以前の質問と回答で、空亡の時期の過ごし方の回答として、「新しい事をしない。新しい事をしないとは、占いの世界では非日常的な事をしない事を言います。」とありましたが、
しかし、4月5月は否応なく、「新しいこと」を始めなければならない...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
「四柱推命」にも数々の流派があり、「空亡」を重視しない見方もあります。
一番重要なのは、全体のバランスです。
あなたの命式のうち、辰巳の意味する五行が空回りすると考え、その点に注意して行動すればよいのではないでしょうか。
「何もしない」訳にはゆかないのですから、神経質になりすぎだとかえってうまくゆかなくなります。「平常心」で切り抜けてください。


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