白根山頂の沼?湖?近くのキャンプ場について教えて下さい。インターネットで検索しても詳しい情報が得られません。キャンプ場名、アクセス、予約方法など分かりましたら教えて下さい。

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A 回答 (3件)

芳ヶ平野営場ですね。

昨年8月に行きました。土日でしたが私の他に1組だけでとても贅沢なキャンプを味わえました。サイトはかなり広いですので(数十張はいけると思います)、余程のことが無い限りトップシーズンでも混雑することは無いと思います。静かなキャンプ場をお望みでしたら是非お奨めです。しかも地名の通り平らで遮蔽物の無いところですので、夜は満天の星空を満喫できます。また標高が高いので(約1800m)運が良ければ朝は雲海の上です。
アクセスは、草津白根レストハウスから行くのが一般的だと思います。徒歩で1時間弱です。車で現地まで行くことは出来ませんのでご注意ください(それゆえキャンパーが少ないとも言えますが)。予約は必須ではありませんが、芳ヶ平ヒュッテで受け付けています(090-406-06855、衛星電話)。
料金は1人500円です。飲料水はヒュッテで汲むことが出来ます。トイレもヒュッテ屋外に設置のを使用できます。和式ですが手入れが行き届いていました。
ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

詳しい情報有難う御座いました。6月に芳ヶ平キャンプ場に友人と行くつもりで、現在、計画中です。かなり参考になる回答内容です。どうも有難う御座いました。

お礼日時:2009/05/25 08:34

先の方の回答は草津白根ですね。

もうひとつ群馬には日光白根山があります。標高2578mと富士山以北の最高峰です。
ここですと山頂直下に大変綺麗な五色沼があり、山麓には(標高1400mから1700m)には菅沼、丸沼、大尻沼と湖が3つあり特に菅沼は透明度日本第2位とどれも静かで神秘的な湖です。
このあたり私有地(日本製紙社有地)でキャンプは禁止ですが、丸沼高原スキー場の標高1500mあたりに設備の整ったすばらしいキャンプ場があります。ここは温泉にも入れます。スキー場の標高2000mまで行けるロープウェーを利用すれば白根山頂まで2時間とこの高さの登山としては大変楽です。
もうひとつ「菅沼キャンプ場」というのがありますが、これはバンガロー泊で中学生の団体でほとんど埋まってるようです。
尚、詳しくは「丸沼高原スキー場」で検索してください。
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この回答へのお礼

白根山は2つあるんですね。私の質問は草津白根山の方だったですが、日光白根山の方もすばらしそうですね。詳細な回答どうも有難う御座いました。今回の回答を参考に、日光白根山の方もキャンプを検討して見たいと考えます。

お礼日時:2009/05/14 09:54

こんにちは



弓池でしょうか?

オートキャンプではないですよね
http://www.linx.co.jp/camp/htm/gunma/1009.htm

http://odekake.jalan.net/spt_10426ca3430052639.h …
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この回答へのお礼

たぶん、芳ケ平キャンプ場の方ではないかと思います。早速の回答有難う御座いました。

お礼日時:2009/05/12 13:01

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Q草津温泉付近のキャンプ場

お世話になります。9月の連休にバイクで志賀草津道路方面にツーリングに行こうと計画しております。経費節減も兼ねてテント泊の予定なのですが、近辺のキャンプ場といえば草津高原しか見当たりません。もし他にキャンプ場情報ご存知の方がいらっしゃれば教えて下さい。キャンプ場に限らず、テント可の場所等(道の駅等)、ライダーハウス情報あれば合わせてお願いします。

Aベストアンサー

ライダーハウスは町からちょっと降りたところにあり今でも看板が出ていますけど、営業しているのかどうか確認してみてください。町にあったもう一件のハウスはもう営業していないようです。
草津でキャンプ場といえば草津高原キャンプ場の一カ所だけです。他のキャンプ場は車やバイクで30分~離れないと無いですね。嬬恋(北軽井沢)、暮坂峠/沢渡、花敷/尻焼温泉あたりでしょうか。前出のハウスも徒歩で町と行き来する場所ではありません。
草津の町中でも民宿なら素泊まり\3500くらいからありますよ。\2000のハウスやキャンプ場よりもリーズナブルだと私は思います。運動公園の道の駅は明確にキャンプ禁止されています。キャンピングカーはたくさん集まっているんですけどね。

QGW中のオススメ登山ルート

4月26日から29日まで連休なのですが、この期間で
北・南ア・八ヶ岳周辺の3000メートル級で、比較的安全な山
はありますでしょうか。

今のところ単独です。
冬山は今年からはじめ、天狗・硫黄岳クラスを2回(ツアー)
行きましたが、正直、体力的に物足りなく感じました。
夏は北・南ア周辺でコースタイム程度で登っています。

東京よりの埼玉在住です。
他の地域でもオススメできるところがありましたら、ぜひご教示ください。

Aベストアンサー

 冬山は八ヶ岳をツアーで2回程度の経験、ということになると、単独で登れる3000m級はかなり厳しいという感じがします。
 この季節の3000m級はまだ残雪もたっぷりありますし、日中は軟雪になりますが朝夕はかなりガチガチになりますので、アイゼン&ピッケルワークはきちんとできること、というのが最低条件になります。2回のツアーでそれが身に付くとも思えませんし。
 また、この季節は晴れていればTシャツ1枚でも歩けるのではと思うくらい暖かいのに(実際にTシャツ1枚であるけば日焼けダルマになってしまいますが)、荒れれば厳冬期とたいして変わらないほど寒くなりますから、天候の読みがきちんとできないと危ないです。
 加えて夏道が出ているわけではありませんから、特に荒れて視界が悪い時は確実なルートファインディングもできないと危険です。
 また、まだ降雪の可能性がある時期ですから、雪崩に対する対処も求められます。

 つまり、一言で言えば登山者として総合的な実力が必要、というわけです。

 それでもなんとかなる3000m級・・・

 3000mというにはちょっと足りませんが、南アルプスの鳳凰三山、あるいは北アだと立山、涸沢くらいでしょうか。これらより少しレベルが上がって北アの燕岳や常念岳あたりでしょうか。
 でも、単独ではどれもあまり薦めたくはないですね。敢えて言えば室堂からの立山往復か涸沢くらいでしょうかね。体力的には物足りないでしょうが、技術と経験は圧倒的に不足しているわけですから、せめて体力くらいは目一杯マージンを持っておかないと。
 涸沢にしても、上高地から涸沢往復だけならそれほどハードルは高くありませんが、奥穂高や北穂高にまで登るのは、八ヶ岳に2回登った程度のアイゼン歩行経験では心配で仕方ありません。
 5月って日中は軟雪になるため、アイゼンワークはある意味厳冬期より難しいです。プロのガイドやヒマラヤ経験者ですら、5月の軟雪の雪団子に足をすくわれて亡くなっていますから。

 歩行距離が短く、営業小屋が数多くあって悪天候下に逃げ込め、かつ難易度がそほど高くない、ということで考えると、やはり鳳凰三山、立山、涸沢くらいでしょうか。

 なんにしても十分すぎるほど慎重に計画&行動してください。

 冬山は八ヶ岳をツアーで2回程度の経験、ということになると、単独で登れる3000m級はかなり厳しいという感じがします。
 この季節の3000m級はまだ残雪もたっぷりありますし、日中は軟雪になりますが朝夕はかなりガチガチになりますので、アイゼン&ピッケルワークはきちんとできること、というのが最低条件になります。2回のツアーでそれが身に付くとも思えませんし。
 また、この季節は晴れていればTシャツ1枚でも歩けるのではと思うくらい暖かいのに(実際にTシャツ1枚であるけば日焼けダルマになって...続きを読む

QG.Wの時期 雪がほとんど残っていない お勧めの山

新しく質問を建てました。

小学6年の息子が軟弱なので、少し鍛えるべしと、山行きを計画していますが、G.Wの時期は高い山は半端でないくらいの雪が残っているようです。
東京から車で前夜から出て、現地で仮眠をとると言うスタイルで、行ける範囲、できれば甲信越地方で、この時期にお勧めの山はどんなところがあるでしょう。

2泊3日程度を考えております。
危険な箇所は避けたいですが、体力勝負的なところができたら望ましい。

上高地一帯は夏の予定にしておりますが、こだわらないとします。

Aベストアンサー

#5です
 先の回答の時点では、今後登山をする予定が有るか否かが不明でしたのでオンヨネのレインウェアを紹介しましたが、今後継続の予定が有るのでしたらゴアをお薦めします。それは多くの防水透湿製品の内で耐久性が図抜けているからです。
 実は我が家の息子にも確か小学5年生のときにモンベルのストームクルーザーのSサイズをを買い与えました。南北アルプスや東北の深い山も縦走させましたのでアウターの良し悪しは命にかかわりますから。現在高一(174cm-62kg)ですが山を普段歩かせていると若いうちは太らないので今でも幅は何とか間に合っています。
 勿論、長さはツンツルテンですが、靴と違って、アウターは幅さえ合えば裾丈や袖丈に関しはかなり融通を利かせる方法が有ります。それは登山用スパッツとオーバーグローブ(中綿の無し)を組み合わせればいいのです。
 これらは共にゴアをラミネートしており、スパッツは膝下までを、オーバーグローブは肘下までをカバーします。いくら丈が短くなっても半そで半ズボンではありませんので雨は確実に遮ります。最近急に肩幅が広くなってきたのでそろそろ買い替えですが。

 私も息子に体力的な負担を伴う登山をさせておりましたので、前回の回答では特に触れませんでしたのが、質問中の「危険な箇所は避けたいですが、体力勝負的なところができたら望ましい。」との文章がいささか気がかりです。経験上、体力勝負の山が一番事故が多いように感じるからです。山の事故は、危印のあるところより、大半はなんでもないところで起こっているように感じられます。見るからに危険な場所では誰でも慎重に行動しますが、疲労が蓄積されると注意力や判断力もおかしくなり、なんでもないところでもズッコケます。統計的に滑落や転倒に分類されている事故も本当の原因はその前段階での疲労ではないでしょうか。
 体力差が大きいパーティの場合、遅れている人間は当然疲れますが、待たされる側は汗冷えにより体力を奪われます。昨年大量遭難死が起きたトムラウシは危印の全くない体力勝負の2泊3日コースですが、体力の無い者が遅れだし、体力のあるものは待たされ過ぎているうちに体温を奪われ、両者とも疲労凍死に至ったのではないかと推測しております。
 
 質問者の方は、悪天候でビバークするだけの経験があるとは思えませんでしたので、前回の3コースは緊急避難用に複数の小屋が有ることを大前提に選定しました。
 因みに、前回の3コースの踏破距離と累積標高差は、丹沢山系は22kmと2000m、大菩薩は16.4kmと1650m、雲取は23.6kmと1820mになります。都庁の展望台が約200mですから、あれを8往復乃至10往復することになり、山慣れている人間でも日帰りの限界に近いと思います。トレイルランの様に極端に荷物や靴が軽い場合は別ですが。
以上気づいたことを思いつくままに。

#5です
 先の回答の時点では、今後登山をする予定が有るか否かが不明でしたのでオンヨネのレインウェアを紹介しましたが、今後継続の予定が有るのでしたらゴアをお薦めします。それは多くの防水透湿製品の内で耐久性が図抜けているからです。
 実は我が家の息子にも確か小学5年生のときにモンベルのストームクルーザーのSサイズをを買い与えました。南北アルプスや東北の深い山も縦走させましたのでアウターの良し悪しは命にかかわりますから。現在高一(174cm-62kg)ですが山を普段歩かせていると若いうちは...続きを読む

Qテント泊 日光白根山

日光白根山に登り、五色沼周辺でテント泊をできたらいいな、と考えています。
上り口別々で二度登りました。近くの避難小屋は利用したことはありませんが、中を見て「避難用には十分だけど、選べるならテント利用したいな・・・」と感じました。
危険性・リスクはどうか?テントに適しているか?など五色沼泊や似た環境を経験した方、見通しが立つ方、熟練者のご意見伺いたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

五色沼周辺でのテント泊は、ネット上での質問でもよく出ますけども、厳禁事項です。
避難小屋周辺もダメです。自然保護が主な理由です。
避難小屋のトイレ事情を見るとアレなんですが。アレ見ちゃうとあまり説得力無いですが、決まりですのでテント禁止なのは変わらんです。
リスクは、無いとは言えないですね。特に報道は無いですが、知り合いが五色沼や避難小屋周辺で腐乱死体2体見つけてますから。遭難でしょうが、死因は知らないです。正直気味悪いっす。
昔のガイドブック見ると避難小屋泊の場合五色沼の水を煮沸して利用と書かれてますが、今は無理でしょう。あれだけたくさんの鹿がいるんですから。
小屋周辺での夜間の鹿の活動で寝ていられなかったと聞きます。五色沼でテント張ったら取り囲まれるのは確実でしょうし、鳴声もうるさいでしょう。テントにシカが体当たりしてきた話もあります。
昼間行ってみると楽園みたいなところですが、夜は別の面があるのかもしれません。
他人が実行するのは止められません。もしやってしまったら、ブログかなんかで報告してくださいな。


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