鋼の錬金術師のDVDを借り見ていたのですが、始めに流れるアルの声のように思うのですが、ナレーションで『人が何かを得ようとする時同等の対価が必要となる』と言った出だしで始まったと思います。その部分が詳しく分かる方がおられたら教えてください。

A 回答 (2件)

人は何かの犠牲なしに、何も得ることはできない。

何かを得るためには、同等の代価が必要となる。それが錬金術における等価交換の原則だ……。
    • good
    • 1

人は何かの犠牲なしに、何も得ることはできない。

何かを得るためには、同等の代価が必要となる。それが錬金術における等価交換の原則だ……。「鋼の錬金術師(2003)」

錬金術は物質を理解・分解・再構築する科学なり。されど、万能の技にはあらず、無から有を生ずること能わず。何かを得ようと欲すれば、必ず同等の代価を支払うものなり。これ即ち錬金術の基本、等価交換なり。錬金術に禁忌あり、そは人体練成なり。これなんぴとも犯すこと勿れ。「鋼の錬金術師(2009)」
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q平成ライダーのナレーション

平成ライダーのナレーション
平成ライダーは昭和ライダーに比べて、ナレーションが非常に少ないのでしょうか?

Aベストアンサー

 こんばんは。
 確かに少ないですね。
 昭和は、物語の説明的な部分をナレーションで補っていましたが、
 平成になってからは、それを物語の登場人物たちに委ねられているので、ナレーションは少ないと思います。
 また、昭和ではあった、視聴者をあおるナレーションも、次回予告に集約されるようになりました。

Q鋼の錬金術師 シャンバラを征く者のアル

最近劇場版のハガレンを見たのですが人間に戻ったアルは国家錬金術師なのでしょうか?
国家錬金術師ならアルはエドの様に「鋼の錬金術師」な感じで二つ名はあるのでしょうか?
国家錬金術師で無い場合でも二つ名の様に特別な呼ばれ方をしてたりするのでしょうか?
気になったので何か知っている人はお願いします。

Aベストアンサー

国家錬金術師ではありません。
もともとあれはキング・ブラッドレイ大総統直属の部署だったと記憶しております。
TVアニメシリーズのラストで大総統はマスタング大佐に倒されています。
その後、新たな大総統を選んでいる場面がないですし、確か国の運営の仕方も変わったとどこかで読んだような気がします。
(その辺り、うろ覚えですので間違っているかもしれません)
大総統がいないわけですから、新たな国家錬金術師の採用(国家錬金術師資格試験とか)をやっていないのではないでしょうか。
それに大総統がいなくなって国がごたごたしていて、それどころではない、という可能性もあります。
(国を立て直す方が先、というか)
となるとアルは国家錬金術師資格試験を受けることが出来ない、つまり国家錬金術師になることは出来ません。
「二つ名」というのは国家錬金術師に与えられる物ですから、当然それもありません。

Q世界うるるん滞在記のナレーション

世界うるるん滞在記のナレーションが気になってたまりません。

(1)あのナレーションをしている人はいつもあんなしゃべり方なんですか?ナレーションは誰ですか?

(2)あのしゃべり方を聞いていると馬鹿にされているような気がするのですが、視聴者には公表なんですか?

Aベストアンサー

下条アトムさんは、日曜朝の仮面ライダー響鬼にレギュラー出演されています。

参考URL:http://www.tv-asahi.co.jp/hibiki/

Q鋼の錬金術師の人気はどれくらい?

鋼の錬金術師の人気はどれくらい?

少し前の話になりますが

私は鋼の錬金術師が好きなのですけど
最終回が掲載された月のガンガンは売り切れてしまって買えず
とても残念でした。

周りの人たちもそんなに騒いでいる様子もなかったので
本当に売り切れるほどの人気があるのか疑問に思いました。

回答よろしく願いします。

Aベストアンサー

『最終回』という一種のプレミアにつられた人が多いのかもしれません。
それに、100ページも連載されると聞けば、買いたくなる気もします。

でも、やっぱり9年間連載された作品の最後の最後は、いち早く読みたくなるものではないでしょうか。

ちなみに、こんなこといってる自分も、普段は立ち読みor回し読みor単行本待ちで済ませているのに、買いました。

QCMのナレーションをするアニメの声優さん

クリナップのCMのナレーションを、能登麻美子さんというアニメで活躍されてる声優さんがされていますよね。
ファンカーゴの早口ナレーションをしていた声優さんは、いいともに出演したり吹き替えをメインにしているらしいですが、能登さんのように主にアニメを活躍の場としている声優さんがCMのナレーションをするのって、他にどんなのがありますか?

Aベストアンサー

ナレーションの仕事をマネジメントする事務所があります。
そこに籍を置いている声優さんは、ナレーションの仕事も多いです。
YAWARAの皆口裕子さんの声はラジオのCMでよく聞きますし、セラムンの三石琴乃さんはクイズ番組などのナレーションをよく聞きますね。島津冴子さんもよく聞きます。
バラエティ番組のエンディングテロップで見ると、男性の声はほとんど知っている声優さんですよ。とっさに森功至さんくらいしか思い出せませんが。

参考URL:http://www.velvet.co.jp/,http://www.sigma7.co.jp/index.html

Q鋼の錬金術師

鋼の錬金術師のコミック12巻はいつ発売ですか?

Aベストアンサー

コミックの発売日は下記のサイトから調べられます。
因みに11月21日だそうです!!

参考URL:http://www.isindensin.com/book/index.html

QOPの前後で、ナレーションのあるアニメ

OPの前後で、ナレーションのあるアニメ
OPの前後で、ナレーションのあるアニメ(「ワンピース」とか)には、どんなのがありますか?

Aベストアンサー

こんにちは

既に挙がっていますが、やはりナレーションといえば
「銀河旋風ブライガー」でしょう。

「夜空の星が輝く陰で悪の笑いがこだまする。
 星から星に泣く人の涙背負って宇宙の始末。
 銀河旋風ブライガー、お呼びとあらば即参上!」

柴田秀勝氏のナレーション、カッコよすぎ。


そのほかでは・・・

OP前であれば、

・キャプテンフューチャー
 「時は未来、ところは宇宙。光すら歪む果てしなき宇宙へ愛機コメットを駆るこの男・・」

・宇宙魔神ダイケンゴー
・宇宙大帝ゴッドシグマ
・百獣王ゴライオン
・機甲艦隊ダイラガーXV
・機動警察パトレイバー


あと本編の最初をOP後と定義するなら、

・機動戦士ガンダム
 「人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって半世紀・・・」
  永井一郎氏の有名なナレーションがありますね。

・聖戦士ダンバイン
 「バイストンウェルの物語を憶えている者は幸せである・・・」
 若本規夫氏のナレーションはカッコイイ。

Q鋼の錬金術師で

後半の何話か見逃していてよく分からないのですが、
1、エドとアルのパパは何者で何処へ行ってしまったのでしょう?
2、グラトニーは何故おかしくなってしまたのか?
3、黒髪の女の人は一体何者だったのか?(体が腐ってた?)

古い話ですみません。

Aベストアンサー

アニメのほうですよね?

>1、エドとアルのパパは何者で何処へ行ってしまったのでしょう?

エドとホーエンハイム(父親)は扉の向こう側へ行きました。
扉の向こう側は過去ではなく、現世(アルたちの世界)とはまったく違う世界です。
鋼の錬金術師の世界は錬金術が発展しましたが、扉の向こうの世界では錬金術が存在せず、機械技術が発展してました。
つまり扉の向こう側の世界というのは私たちが住んでいる世界なのです。劇中では第二世界大戦のヨーロッパが舞台になってました。


>2、グラトニーは何故おかしくなってしまたのか?
相方のラストが死んで悲しんで騒いでいたため、ホムンクルスたちの生みの親であるダンテが、グラトニーの感情を消してしまいました。それで本能だけの怪物になってしまいました。


>3、黒髪の女の人は一体何者だったのか?(体が腐ってた?)
前半部分の話で出てきた錬金術師の「ライラ」です。
このライラは途中からイズミ(エドの師匠)の師匠であるダンテ(お婆さん)に弟子入りして一緒に生活してたようです。
しかしダンテは賢者の石を使ってライラの体に自分の魂を定着させました。そのため最後に出てきたライラはダンテです。

そもそもダンテとホーエンハイムは共に大昔(数百年前)に賢者の石を作り出したメンバーだったのです。そしてその後結婚して子供が生まれました。(その子供が死んでしまい、悲しんだホーエンハイムが子供を生き返らすために人体練成し、そのとき生まれたのがエンヴィーです)

賢者の石を手に入れた二人は体が老いると賢者の石を使って別の人間に移り変わって数百年も生き続けました。
しかしホーエンハイムは途中でそれに嫌気がさしてダンテの元を去りました。
ダンテは自分ひとりでは賢者の石を作れないため、ホムンクルスたちを使って賢者の石を作らせようとしました。
※つまりダンテが黒幕ってことです。

しかし魂を他人の体に定着させることを続けてきたダンテは魂が磨り減ってしまい、ライラの体に魂を定着しても体がすぐに腐り始めてしまいました。そこでアルの賢者の石を使って今度はロゼの体に魂を定着させようとしてました。

で、最後に狂ったグラトニーに食われてしまいましたとさ。

アニメのほうですよね?

>1、エドとアルのパパは何者で何処へ行ってしまったのでしょう?

エドとホーエンハイム(父親)は扉の向こう側へ行きました。
扉の向こう側は過去ではなく、現世(アルたちの世界)とはまったく違う世界です。
鋼の錬金術師の世界は錬金術が発展しましたが、扉の向こうの世界では錬金術が存在せず、機械技術が発展してました。
つまり扉の向こう側の世界というのは私たちが住んでいる世界なのです。劇中では第二世界大戦のヨーロッパが舞台になってました。


>2、グラトニ...続きを読む

Qバラエティーのナレーション

バラエティーでのナレーション、少ししゃべりすぎな気がしませんか?
なんでナレーションで笑わせようとするのでしょうか?

Aベストアンサー

「出演者」ってのは、何も「カメラに映る人」だけを指しません。
ナレーションも出演者の一人です。

カメラに映る人だけが喋って番組を進行するのは難しいのです。
お喋りを冷静に完結に補足する役目がないと、ただのお遊びを放送しているだけです。ナレーターが進行をしているのです。
車で例えれば、エンジンとして笑いを進めるのが「芸能人」で、ハンドルとして笑い活かすためにコントロールするのが「ナレーション」です。

Q鋼の錬金術師でギモン

過去の質問を検索したのですが、ハガレン関係はたくさんあって
見つけられず、質問を投稿することにしました。よろしくお願いします。

そもそも、ダンテとホーエンハイムはなぜ400年も生き続けたのでしょうか?
最終回まで見たことは見たのですが、序盤をかなりいいかげんに見ていたり、
途中を見逃したりしたので、この理由がわかりませんでした。
ちょうどダンテ(ライラ?)とホーエンハイムがやりとりをした辺りを見逃したので、
もしかしたらその辺で話があったのかもしれませんが…

Aベストアンサー

言われてみれば400年も生き続ける「理由」までは明確にされていなかったですね。
少なくとも「こういう理由だ」というセリフは無かったような。

一番最初はホーエンハイムが身体を門の向こうへ持って行かれそうになり、それを救うためにダンテがホーエンハイムの魂を他人の身体に移した、だったと思います。
(何の錬成で「門の向こうへ持って行かれそう」になったかは覚えてませんが)
確か何話かで過去の話をするところがあって、人物は黒塗りで話を進めていったような。
そのホーエンハイムとダンテと、他にもう一人(名前も何も出てきませんでしたが)がいて、そのもう一人にホーエンハイムの魂を移したんだったと(確か)。
(その頃、ダンテとホーエンハイムは夫婦だったようで、その二人の死んだ子供を蘇らせようとして失敗したホムンクルスがエンヴィーですね)

つまりは一番最初に他人の身体に魂を移したのって半分は「事故」のようなものなんですよね。
その後も生き続けたのは、彼らが錬金術師だったからでしょうか。
錬金術の研究って人一人分の人生で達成出来るほど簡単なものではないでしょう。
そうなるとどうするか、というと「他人の身体に魂を移して生きながらえ、研究を続ける」というかなり自己中な発想に至るかな、と。
彼らはその方法も手段も持ってますから、実行に移すのも簡単だったじゃないでしょうかね。

現在のホーエンハイムは、トリシャと出会って考え方も生き方も変わってしまった、というより昔の自分が間違っていたと気づいたんでしょう。
(他人の身体を乗っ取ってまで生きることが正しいとは思えませんし)
だからそれ以上生きながらえようとしなかったし、なにより魂が劣化しているから無理だとも分かっていた、と。
トリシャを妻にして、エドとアルの2人の子供に囲まれて幸せに人生を終えたいと思ったんでしょうね。
何百年も生きるより、普通の人と同じ寿命で死にたいと思ったのかもしれません。
だけどそのせいでダンテとエンヴィーは捨てられたような形になってますが。

ダンテは逆にいつまでも若いまま、生き続けたいと執着したままのようです。
イズミの師匠として出てきたダンテはかなりの老婦人でした。
そこにダンテを慕ってやってきたライラの身体を乗っ取ってしまったんですね。
しわくちゃのおばあさんじゃなくて、若くて綺麗な身体が欲しかったんでしょう。
でも400年生き続けた魂はすでに劣化していて、魂を移したとしても肉体を維持することが出来なくなっており、魂を移したばかりのライラの身体はすぐに腐り始めてしまいました。
だから彼女は焦って新しい賢者の石を作ろうとしたんです。
(ライラに乗り移るときに最後の賢者の石を使ってしまったらしいので)

まとめると
1.一番最初は「事故」のようなものだった
2.錬金術の研究のために何百年も生きた
ということでしょうか。
ホーエンハイムとダンテの違いは「本当に愛する人」に出会えたかどうかでしょうか。
ダンテはホーエンハイムを愛している、とか言ってたような気がしますが、それが本当に「愛」だったのか私は疑問です。
錬金術師として有能だった彼を尊敬し、愛していたんじゃないかと。
彼自身よりも彼が有能な錬金術師であり、自分と共に研究をする仲間であることが大事なように見えました。
(だからあんなにあっさりと門の向こうに追いやったんじゃないかと)
若く綺麗な身体に執着したのは「女」だからとも言えます。

私がアニメを見た限りではそんな風に見えましたが……。
なんだかまとまりのない文章で済みません(汗)。

言われてみれば400年も生き続ける「理由」までは明確にされていなかったですね。
少なくとも「こういう理由だ」というセリフは無かったような。

一番最初はホーエンハイムが身体を門の向こうへ持って行かれそうになり、それを救うためにダンテがホーエンハイムの魂を他人の身体に移した、だったと思います。
(何の錬成で「門の向こうへ持って行かれそう」になったかは覚えてませんが)
確か何話かで過去の話をするところがあって、人物は黒塗りで話を進めていったような。
そのホーエンハイムとダンテ...続きを読む


人気Q&Aランキング