アブラハム・ミニョンの作品が見られる美術館・サイトはありませんか?
また、ポストカードなどのグッズも売っているサイトはありませんか?
ルーブル美術館展には売っていませんでした。。。

美術館は国内外問いません。
画像検索、ルーブル美術館展、ルーブル美術館以外でお願いします。

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A 回答 (2件)

http://www.rijksmuseum.nl/aria/aria_assets/SK-C- …
http://www.rijksmuseum.nl/aria/aria_assets/SK-A- …

アムステルダム美術館のAbraham Mignonのサイトです。
一旦HOMEに行き、探すとポストカードの販売があるかも知れません。
オランダ語なのでわかりません。
下記は「Abraham Mignon Postcars」で検索すると出てきました。
一番下のサイトは画像を売るサイトです。画像の大きさで値段が違います。これを購入し、プリントするとポストカードのようになるのではないでしょうか。

http://www.wga.hu/frames-e.html?/html/m/mignon/s …
http://www.wga.hu/frames-e.html?/html/m/mignon/i …
http://www.thefind.com/gifts/browse-abraham-pain …
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この回答へのお礼

お返事が遅くなりまして申し訳ございません。
こんなに沢山調べて頂いて、本当にありがとうございます!
早速印刷して飾りたいと思います。本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/06/23 21:48

こんにちわ☆



>画像検索、ルーブル美術館展、ルーブル美術館以外でお願いします。
「画像検索」の意味がちょっと分かりませんでしたが・・・

まず、作品が見られるサイトということで↓
http://images.google.co.jp/images?sourceid=navcl …

次に美術館情報は↓
http://www.artcyclopedia.com/artists/mignon_abra …

ポスター、書籍は最初に貼り付けたURLの一番に下にありますが、例えば
http://www.allposters.co.jp/gallery.asp?CID=ADD1 …

ざっと、検索しただけですが「Abraham Mignon」で探せば色々見つかりそうですよ。お試しください^^

この回答への補足

画像検索は「アブラハムミニョン」で、WEBでなく画像を選んで検索すること(リンクを貼って頂いた一番目のような)のつもりでした。わかりづらくて申し訳ありませんでした。

こちらで質問する前にもカタカナだけでなく多言語でも検索してみたのですが、なかなかヒットせず。。情報が少ないみたいです(;_;)

補足日時:2009/05/27 00:30
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この回答へのお礼

たくさん検索して頂いたようで、ありがとうございました(*^_^*)
まさかポスターがあるとは思わなかったので嬉しいです。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 00:34

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Q映画と精神分析との共通するところ

お世話になっています。


映画と精神分析が共通しているところがあるのが、
共通するところがあるとしたら、どこにあるのか、
というより、精神分析と映画とは、同じものではないのか、
という疑問にどなたかお答えください。


下記のようなページをみつけたのですが、
「映画と精神分析は同級生」http://www.akuzawa.net/?p=2031
誕生した時期が同じとの指摘があるばかりです。

ベラ・バラージュの「視覚的人間」(岩波文庫)を読んだときに、
カメラの視線とは、そのまま精神分析による第三者の視点である、
ということが書いてあったかと記憶しています。


私がお聞きしたいのは、
「精神分析を扱った映画」でもなく、
「映画を精神分析で批評する」ことでもなく、
同じ時代に生まれた両者の共通する土俵というか、
思想史的に共通する幹のようなものを教えていただきたいのです。

よろしくおねがいいたします。


Aベストアンサー

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変えてしまったものだったといえるでしょう。

それを知るためには、そもそも映画というのはどのようなものなのか、ほかの、たとえば小説や、写真や、絵画とどのようにちがっているのかを、もう一度考えてみることが必要かもしれません。

たとえばベンヤミンは『複製技術時代の芸術作品』のなかで、

「人間の歩行について、大まかにではあれ誰でも説明できるのが、通例だとしても、足を踏み出す何分の一秒かの瞬間の動きについては、ひとはたしかに何も知らない。ライターや匙をつかむおなじみの動作について、ぼくらは大まかには承知しているものの、そのさい手と金属とのあいだに本来どういうことが生じているのかは、ほとんど知らない。まして、ぼくらの心理状態の差異に応じてその点が堂微妙に変化するかなど、分かってはいない。こういうところにカメラは、そのすべての補助手段――パン・アップやパン・ダウン、カット・バックやフラッシュ・バック、高速度撮影や低速度撮影、アップやロング――をともなって、介入してゆく。精神分析によって無意識の衝動を知るように、ぼくらはカメラによって初めて無意識の視覚を体験する」(p.176-177 野村修訳「複製技術時代の芸術作品」 多木浩二『ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読』所収)

と、映画による映像というものがどういうものであるか、精神分析とパラレルな関係にあるものと位置づけて、読み解いていきます。

では、どうして映画はこのように

> 精神分析による第三者の視点

として語られるのでしょうか。

このご質問には、以下の文章が参考になるのではないかと思います。

「映画を見るときに、われわれは映画館の闇のなかに座る。すると、われわれの背後から一筋の光が投げかけられて、それが前方のスクリーンに実物大の、いや、それ以上の大きなイマージュを投影する。そして、そのイマージュは、運動するリアルなイマージュであるのだが、しかし現実にはけっしてありえない仕方で断片化されており、その断片がモンタージュされているのである。

 こうしたイマージュの投影の一切は、実は夢に似通っている。つまり、夢が、闇のなかでわれわれの無意識という背後の光源が投影するモンタージュされたイマージュの連なりであるのと同じ構造を映画は備えている。映画とともに人間ははじめて、夢というみずからの無意識の秩序と共延長的なメディアを確立したのだとも言えるのだ。(…略…)

映画を見るとき、われわれは、あたかも無名の誰かの夢を、無名であるがゆえにまたわたしの夢ともなりうるような夢として見るのだ。そこには、夢の分有という無名のコミュニケーション、ほとんど神話の生誕にも比すべき、無名の共同性の出現がある。すなわち、映画が夢であるとしても、その夢は、現代の社会におけるある種の共同性に裏打ちされた神話性の誕生としての夢なのである。」(p.118-119 小林康夫「映画」『哲学の木』所収)

以上、何らかの参考になれば幸いです。

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変え...続きを読む

Q個人が所有している美術品を直接美術館に持参し、美術館で売ることは出来ますか? 作品は著名な作家のも

個人が所有している美術品を直接美術館に持参し、美術館で売ることは出来ますか?

作品は著名な作家のもので、東美で直接鑑定依頼し鑑定書が発行された真筆の絵画です。

美術館で売るには、個人であっても古物商の資格を持っていれば可能でしょうか?コネがないと駄目でしょうか?
もしくは、個人美術館への売ることは全く不可能なことなのでしょうか?
個人所有の美術品は民間の古物商に売るしか方法はないのでしょうか?

詳しい方、どうぞお教え下さいますようよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>美術館で売ることは出来ますか?
一般的には美術館は画廊でも貸店舗業でもないので物品の販売をすることはありません。
もちろん美術館が了承すれば販売は可能です。

>個人美術館への売ることは全く不可能なことなのでしょうか?
可能です。

自分の(販売目的の中古品以外の)所有物を販売するのには古物商の免許はひつようありません。

美術館「で」と「へ」の違いを理解されているのでしょうか?

Q精神分析医と精神科医の違い

こんばんは!
ふと気になったので質問します。
精神科医と精神分析医の違いは何ですか?
精神科医はpsychiatrist といい、精神分析医は analystと言いますよね。よく、洋画などで見るカウンセリングを受けているシーンは分析医なんでしょうか?
「アナライズ・ミー」(ロバート・デ・ニーロとビリー・クリスタルが出演)はビリー・クリスタルは精神分析医ですよね?
「グッド・ウィルハンティング」のロビン・ウィリアムズは精神科医ですよね?
「Mr.and Mrs.Smith」のは精神分析医ですよね?

日本では、精神分析医とあまり聞かないのですが、これは精神科医ということなのでしょうか?日本には精神分析医はいないのでしょうか?

この二つの職業、どう違うんでしょうか?

Aベストアンサー

http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch098/ch098d.html

Q屋外の美術館?美術展?

 以前、どこかのサイトで見たのですが、屋外にある美術館(展)の場所を探しています。どこかにある大きなカボチャの様なオブジェがある所とは違います(こちらの名前もわかりません。)。
 アリ地獄のような巨大な作品があり、そこで遊べる?ような事だけ憶えています。具体的な情報は全くなく、申し訳ありません。ちなみに国内です。
 他にも屋外で立体的な美術品があるおすすめスポットをご存知でしたら是非教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

養老天命反転地ではないですか。
http://www.yoro-park.com/j/rev/
近くに養老の滝(飲み屋じゃないよ)もあります。

Q精神分析はどう役立つか

精神分析を受けたことがありますか?

受けてみてどうでしたか?

困っていたことは何ですか?
それがどんな風に改善されていきましたか?

精神分析はどんな悩みに効果がありますか?

悪意回答、ご遠慮ください。

Aベストアンサー

日本では精神科はハードルが高いですね。
欧米、特にアメリカでは内科と精神科のホームドクターを決めているのが一般的ですが、日本ではまだそこまでは行っていませんね。
 我が家は、個人的な付き合いもあり内科と精神科のホームドクターが決めてあり、気軽に相談できます。親や子供に欝が疑われるときなどは何度か訪問しました。精神分析と言っても他の診療科と異なり道具はありませんから、なんとも心もとないですね。でも、質問の手順などはお医者さんそれぞれの流儀があるようで、何気ないような会話を繰り返していって診断して行きます。・・・それが診察????・・・・てな感じです。
 精神分析は本人がその病気の原因を理解して改善させることを目的としていますが、現在は精神分析だけが単独で使われることはほとんどありません。あくまで薬物治療の補助的な位置になっているようです。
 精神の病は、・・・症と言われる軽いものから、・・・病という病気まで色々ありますが、家族なり自身で早く気がついて診察を受けるのが良いでしょう。私の場合はいずれも、薬で治療がされ「寛解」にいたりました。

Q個人所有の絵画を美術館に持参し美術館に売ることは可能ですか?

自己所有の絵画を東美で直接鑑定依頼をし、鑑定書が発行された真筆の絵画を美術館(公設、私設)に持参して、美術館に売ることは可能でしょうか?

先ほど質問しましたが、自分の言葉の使い方が大きく間違ったため本来聞きたい回答が聞けませんでした。改めて質問させていただきます。

お分かりの方どうぞご回答宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

当該美術館が価値を認めれば購入の可能性も有りますが、大部分は鑑定書云々であってもお断りが多いようですね。

Q精神分析療法の「治療」のメカニズム

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないのですが、精神分析療法では、心の病の原因を、主に幼児期の親子関係に求めます。これは、「今となっては」どうしようもないことなのではないでしょうか。原因が判ってもそれが「どうしようもないこと」であれば意味はないのではないでしょうか。

そもそも、精神分析の治療の根幹は「問題の解決」ではなく「問題の原因の自覚」にあるのでしょう。繰り返しになりますが、これが何故「治療」につながるのかが判らないのです。

なお、精神分析療法はエセ科学として批判が厳しく、現在の日本の臨床では殆ど行われていないことは存じています。しかし、それはそれとして、「精神分析の立場からは」無意識の意識化が治療に結びつくメカニズムをどう仮定しているのか、ということを知りたいのです

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないので...続きを読む

Aベストアンサー

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在の問題に焦点を当て、そこを集中的に改善しようとする療法もあります。
どちらかというと今はこれらの方が主流と言えるのかもしれません。
また、それだけの価値は大いにありますし、私も共感するところは大です。
これらはすべて神経症の治療法なわけですが、神経症というのは、無意識に抑圧された記憶が歪んだ形で心身に影響を及ぼすことだと思います。
無意識に抑圧されるからには抑圧されるだけの(本人にとっては深刻な)理由があります。

抑圧というのは自我の防衛機制の典型ですが、たとえば、幼時に母親からの愛情を十分に受けられなかった男児が、成長した後も母親の愛情を求めたいという心理になるのは自然ですが、これは現実的には奨励されないことなのでその感情は抑圧されます。
抑圧された感情は、たとえば彼の恋人に対して向けられることも多いでしょう。
多かれ少なかれこういうことはありますが、過剰になり、母親役を要求されすぎた彼女が耐えられなくなるほどだとやはり困ります。

彼女に甘えすぎないでもっと大事にしなければいけない、という現実的思考によって脱することも可能でしょうが、彼女に母親を投影してるのだ、ということが納得できれば、甘えすぎないようするということは、母親と彼女の区別をはっきりつけることだ、ということに気づきます。
はっきり区別できないことが錯綜で、錯綜はコンプレックスとも訳されることがあり、ここからマザコンなる言葉も俗語として出てきたりします。

特に信奉者ではありませんが、フロイトの最大の功績は無意識の概念だと思います。
ある女性のヒステリー研究が発端となって精神分析は誕生したわけですが、この女性は父親の看病中にヒステリー症状を呈しました。
彼女の無意識には父親に対する愛情が抑圧されていることがわかったわけです。
この場合の抑圧された感情が性的なものであったため、フロイトはその後も不必要な局面でも性的抑圧に固執するようになり、顰蹙をかう原因になっていることは確かでしょう。
しかし、私に言わせればそれは些細なことです。
性的欲望と生的欲望を完全に区別することは難しいのであって、昨今のフロイト批判に対しては、険しい山を切り開いて作った先達の曲がりくねった道を見て、舗装道路のほうが歩きやすいと言っているかのような印象を受けます。

ただ、精神分析はフロイトの専売特許ではなく、様々に枝分かれしながら幅の広い解釈がなされるようになっています。
日本で似非と解釈されているすれば、それを使いこなせる専門家が育っていない、ということなのかもしれません。

精神分析療法が似非かどうかは素人なのでわかりませんが、その本質は、
(無意識に)隠れているからといって無いものとせず、それを白日の下にさらけだすことによって、自らの意志によって制御できる対象としてまな板に乗せることなのかな、というように捉えています。
精神分析によってこうした本質的原因を了解しつつ、認知行動療法などの現実的対症療法を組み合わせていくことが効果的なのではないか、などということは考えます。
 

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在...続きを読む

Qウィーン美術史美術館名品展

何年か前にあったらしいんですが、行った方
感想聞かせてください。よければ美術館にも
行ってみたいので。

Aベストアンサー

ウィーン美術史美術館に行ったことがあります。近代までの西洋美術に興味がある人にはたまらないでしょうね。
 私はブリューゲルの「バベルの塔」が好きですね。有り得ない建築が有り得るように見えるところが凄いです。他にもアルチンボルド、や無名ですが異端審問所の拷問図が置いてあったりと面白すぎて時間の経つのも忘れます。
 ベリーニの黄金の塩壷が盗まれたのが悲しいですね。

Q精神分析(学)

なぜ慶應義塾大学には「精神分析(学)」があり東大には無いのですか?

Aベストアンサー

精神分析学というのは、比較的新しい研究分野です。ヒステリーの研究者、シャルコーに学んだフロイトから発展したと言っていいと思いますが、いわゆる精神分析とわれわれが言っているものは、エリクソンなくして語れません。1903年生まれのエリクソンなどの業績を、いちはやく理解し、日本に学問として取り入れたのが小此木啓吾氏であり、彼は慶応大学教授だったため、慶応大学には精神分析学があるわけです。でも、なぜ東大にないかと言われても、ないものを証明することは困難で、私には答えられません。

以上、ご参考になればと思います。

Qルーブル美術館 模写

先週、フランス、ルーブル美術館へ行ってきました。 何点かの有名作品の前で模写をしている人が数人いました。 模写を許可してもらう条件などあると思いますがその条件を知りたいです。 模写されている方の年齢はまちまちでした。

Aベストアンサー

許可が必要です。

ご存知のように
展示作品を改変できるような
絵の具等の持ち込みは禁止ですから

詳しくは2005年6月24日に変更された
ルーブル美術館訪問の規則
Reglement de visite du musee du Louvre
第五節
TITRE VI: PRISES DE VUE, ENREGISTREMENTS, COPIES ET ENQUETES
写真・録音・模写・調査
第35条に規定されております。

模写を希望する人は、事前に
Le President-directeur de l'Etablissement(館長)に
許可を求めなければなりません。その受付は
bureau des copistes(模写事務所)でなされます。
その際の用紙の最大はdimension maximale de 50 cm x 40 cm です。

その際に、他の鑑賞者の妨げとならないことは
お分かりのように、最低限のマナーとなっております。


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