現在TA2020-20というICを使ってユニバーサル基板上に半田付けしているところです。出力のコンデンサーを電解コンデンサーにしたいのですがどちら向きにすればいいかわかりません。groundが0vというのはわかるんですがground=電解コンデンサの-極としていいのでしょうか。よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1089664.html
多くの実装を見る事(機器の)
流れ、効果を考える。
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仕様図では電解指定されていません、先ずは指定通り、完成後、いろいろと情報のある方法を試す。


グランドが-です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。ご指摘通りなのですが電解コンデンサーを購入済みなのでとりあえずこれで完成を目指したいと思います。

また以前製作中なのですが基板上のグランドの扱いに困っております。グランドの配線については、ループにしないほうがよい、だとか太く短い配線を心がける、とかはサイトなどでよくみかけるのですが実際自分がやるとなるとてこずってしまいます。こういうことは体験しながら学んでいくのが一番なのかも知れませんが、できれば普段具体的にどのように配線しているのかを教えていただきたいのです。。。
よろしくお願いします。

お礼日時:2009/05/30 16:45

スピーカへの出力回路は基本的にはダイレクト(インダクタは入りますが)何処の部分(機能回路、ピンNo.系統)の心配でしょうか?

この回答への補足

スピーカーのインピーダンスを調節するときに取り替えるコンデンサーということは分かっているのですが詳しい機能は分かりません。
すいません。。。
下のデータシートのC。という出力のLCフィルタに挟まれていて二つのコンデンサーの間をグラウンドしているやつです。素人のため分かりにくい質問で申し訳ないのですがよろしければおねがいします。

http://www.kafka.elektroda.eu/pdf/tripath/TA2020 …

補足日時:2009/05/29 17:21
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出力の平滑用のコンデンサーでしょうか?


電解コンデンサーには極性がありますので(一部ないのもありますけど)マイナス側の表示をマイナス側につなぐということでいいのではないかと思いますが。ですからGnd側に-極で問題はないと思います。
通常出力は+電位でしょうから。

この回答への補足

使用しているICのデータシートではoutput capacitor(出力用コンデンサー?)となっています。

補足日時:2009/05/29 01:30
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Qコンデンサのコードの読み方

先日ある機器から取り外した面実装電解コンデンサに以下のように表記されていましたが、このような表記の読み方を知りません。
容量の読み方を教えてください。
「X3  47 16V」
「X3 100 25V」
「X4  10 16V」
「X3 220C UD」
「Y1 100 10V」
「Y1 330E UD」

Aベストアンサー

>定格電圧のアルファベット(UD)に関するものがなく分かりませんでした。

UD は「シリーズ記号」かも。
---------------------------
 http://www.nichicon-us.com/products/pdf/ud.pdf
---------------------------

どうやら、表示ルールが統一されてないようで.... 。

Q無極性アルミ電解コンデンサー

http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-04749/

このコンデンサーは、+/-の極性はないのですか?
足の長さは違うようですが?
0.1μFの電解コンデンサーを検索していたらこれが出てきたので
0.1のコンデンサーは、これしかありませんよね?

Aベストアンサー

はい。大丈夫です。

電子回路の部品にはその種類によって結構特徴があるので、単純に容量や耐電圧などだけで選べない場合も結構あるのです。
たとえば、今回のコンデンサーなどでも電極の構造や内部の誘電体の種類などによって使える周波数が異なったり、温度係数が大きかったりなど色々と特色があるのです。まぁ、電解コンデンサーは基本的に100KHz程度までしか使えないと思ってください。商用電源の整流回路などのような低い周波数では、小型で大容量という特性が十分に活用できるので最適といえますが。高周波を扱う回路ではほとんどコンデンサーとしては役に立たなくなってしまいます。逆に積層セラコンなどやスチロールコンデンサーなどは低周波から高周波まで特性が良好なのですが、電解コンデンサーのような大容量(数十μF以上)のものはとんでもなく巨大になってしまいますし、市販もされていません。フィルムコンデンサーやマイラーコンデンサーはその中間程度の感じで。ある程度大きな容量も得られますし電解コンデンサーから比べると高周波特性も良好です。

このようなことはコンデンサ以外のコイルや抵抗などにも言えることです。抵抗でもセメント抵抗などの巻き線抵抗では抵抗としての性質意外にコイルの性質も持ってしまいますし。コイルも空芯コイル以外のもは心材に使う材料によるヒステリシスという性質のためにコイルとしての性質が使う周波数帯によっては大きく損なわれる場合もあります。これはトランジスタやダイオードなどでも同じで、適材適所で用いないとまともに働かないとかまったく動作しないなどの状態が起こることもあります。


回路図を読むときは各部に流れる信号の状態を考えながら見ないと、回路図どおり正しく組んだのにもかかわらず正常な動作ができないということが起こります。特に高周波を扱う回路やインピーダンスの高い回路ではその危険性が高くなる傾向にあります。特に高周波回路では図面のとおりに接続されていて部品の選択が正しくても、基盤の上に構成した回路のパターン(部品配置や線の取り回し)が悪いだけで働かない場合さえあります。


電子工作初心者の方のようですから、まぁ、あせらずたっぷり失敗しながら、部品の特性などを勉強してください。

はい。大丈夫です。

電子回路の部品にはその種類によって結構特徴があるので、単純に容量や耐電圧などだけで選べない場合も結構あるのです。
たとえば、今回のコンデンサーなどでも電極の構造や内部の誘電体の種類などによって使える周波数が異なったり、温度係数が大きかったりなど色々と特色があるのです。まぁ、電解コンデンサーは基本的に100KHz程度までしか使えないと思ってください。商用電源の整流回路などのような低い周波数では、小型で大容量という特性が十分に活用できるので最適といえますが。...続きを読む

Q電解コンデンサの読み方について

電解コンデンサの読み方について何方かご存知の方、教えてください。

自作のベアボーンパソコンの調子が悪くなり(動作中、突然リセットがかかるようになった)マザーボードを調べてみると電解コンデンサの頭が膨張しているものが見つかりました。これが原因かどうかはわかりませんがとりあえず交換を行おうとしているのですが、その電解コンデンサの表記が

LZ105℃
524D(M)

と書かれています。

LZは低インピーダンス、105℃は温度、(M)は誤差だと思うのですが524Dの意味が判りません。いったい何マイクロファラットなのでしょうか。
普通に考えると54x指数(Dは不明。これが指数?又は耐圧?)なのでしょうが、54xxマイクロファラットのコンデンサなんて聞いたことありませんし・・・

いろいろ検索したのですが、メーカーコードらしきものの表示もなく困っています。何方か助けてください。

ちなみにパソコンはベアボーン シャトル(Shuttle社製)SS56G V3です。

Aベストアンサー

>524D

ロット番号じゃないかな・・・。
容量、耐圧は別の側面に書いてませんか?
http://www.luxon.com.tw/radiallz.htm

見えない位置にあるのかもしれませんが。。。

Q 下記URLの両極性の電解コンデンサーなのですが、

 下記URLの両極性の電解コンデンサーなのですが、
http://www.sengoku.jp/fd/Nichicon_MUSE_ES.jpg
添付の回路(バック信号遅延回路)に使用しても問題ないでしょうか?

Aベストアンサー

>繊細だから 値段が高いのでしょうか?
いいえ、No2さんの回答にもあるように
大きさが大きくなる=(容量/容積)比が劣る=材料も少しだけ多く必要
また、相対的に少量生産なので割高

メーカーの商品説明に書いてあることなのですが
http://www.nichicon.co.jp/products/index.html
有極性の標準品を両極性仕様にしたもの、
http://www.nichicon.co.jp/lib/aluminum.pdf
両極性仕様が必要な用途のために、(容量/容積)比などが劣ることになる事を承知の上で敢て造られている仕様の製品です。
そのため、今回の様に両極性仕様が必要でない用途には取り立ててメリットは無いです。
また、オーディオ用途でも無いので、そちら方面でも取り立ててメリットは無いです。

有極性で十分なので、耐熱耐久性・信頼性向上タイプの方が良いと思いますよ。

Q表面実装電解コンデンサの読み方について

上段から
47
CHB
4M7
と書かれた表面実装の電解コンデンサを知人からもらったのですが、
どれが容量で、どれが耐圧なのかよくわかりません。
どのように読み取ったらいいのでしょうか?
ちなみに寸法は、大体8mmの立方体くらいです。
ご教授の程お願いいたします。

Aベストアンサー

このサイトでわかりませんか?

参考URL:http://industrial.panasonic.com/www-data/pdf/ABA0000/ABA0000CJ9.pdf

Q電解コンデンサについて

容量や電圧など色々ありますが、
例えば
10V100uFの電解コンデンサを
50V500uFに変えても大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

Knoppier様

 No.1の方も書かれているように、大丈夫な場合が
多いんです。
但し、電解コンデンサーが使用されている場所が時定数回路などの場合は指定された容量のものを使わないといけません。
10V100μFの所に耐圧50Vは問題ないのですが、
それが、タイマー回路などで定数計算されたところで
50Vの耐圧の100μFは使用出来ても50V、500μFのものは使えません。

それが電源回路やバイパス回路などの場合は使えます。

No.1のかたも書かれているように、逆の場合50V、
500μFを使用しているところに、10V100μF
を使用することは、爆発することもあり危険です。

Qコンデンサの温度係数の読み方が分かりません。

セラミックコンデンサのデータシートに記載されている温度係数の意味が良く分かりません。

コンデンサの温度ばらつきを計算しています。

具体的には、0±60ppm/℃ (CH特性) の
 “0±”の部分が何を意味しているのかわかりません。
  (±60ppm/℃の部分は分かるのですが・・・)

初歩的な質問で申し訳ないですが、どなたか、ご教示ください。
 

Aベストアンサー

“0±”とは温度が変化しても容量が変化しないことです
ただしCH特性の場合±60ppm/℃の変化が許容範囲です
ちなみに
Cは変化特性が 0ppm
Hは許容範囲が±60ppm
です、
用途はURL参照ください

参考URL:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2503303.html

Q電解コンデンサーについて

 <220μF 25V >という規格の
電解コンデンサーを使った回路を作るのに
購入したのですが、ふと横の棚に
「アルミ電解コンデンサー」というキレイな
色のモノがありました。

 同じ規格なのですが 大きさは全然違います。
「アルミ電解コンデンサー」と ただの「電解コンデンサー」とでは
何が違うのでしょうか?
 規格が同じなら 使っても問題ないのでしょうか?

Aベストアンサー

きれいな緑色の電解コンデンサには BP と書いてありますか?
書いてあるならこれ(http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?dai=%E9%9B%BB%E8%A7%A3&chu=%E3%83%8B%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%B3&syo=ES%20%E4%B8%A1%E6%A5%B5%2025V&list=2)ではないでしょうか。BPとは、Bipolar(両極性)、つまり、無極性の電解コンデンサ意味です。コンデンサにかかる電圧の向きが一定でない場合に使うものです。25V以上かからないのなら、同じ耐圧の有極性の電解コンデンサの代わりに使えます。

Qエフェクターの回路図の読み方について

以前、エフェクターの自作について質問した者です。
今度は回路図についてお聞きしたいことがあります。

以前、おススメいただいたエフェクター自作の本を買ってみました。とても詳しく書いてあり、かなり気に入りました。もっと色んなエフェクターを作ってみたくなり、回路図が掲載されているサイトなどを見ていたのですが、いまいち読み方がわかりません。

これはコンデンサで何μFでこれは可変抵抗器で・・・
とか個別にはわかるのですが、それらをどうつなぐのか、イマイチ把握できない状態です。

どなたか回路図の読み方について詳しく書いてあるサイト、もしくは本などを知っている方がいれば教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まずアナログ電気回路の基礎が必要です.
増幅とは何か,トランジスタやOPアンプの動作はどうなっているのか,CR時定数回路はどういう意味を持つのか,とか
そのうえで,エフェクターの多くは,どちらかというと変な回路を使っていることが多いので,けっこう幅広い知識と経験がないと回路図の意味は読み取りにくいものも多いのです.
ということで,まずはアナログ回路の基礎とOPアンプの基礎を知ることを薦めます.ただし,ちゃんとやるとこれらは数式の嵐です.ある程度はしょっていかないと,とても続かないと思います.
本は大きな本屋に行って,上記のような内容が書かれていて,自分でもとっつけそうなものを探すのがいいかと.

Q電解コンデンサー容量

エレキギター用のラック式パワーアンプに【40V/2200uF(チューブラ)】という
電解コンデンサーが使われているのですが、交換するのに見つかりません。
【50V/2200uF】を付けようと考えています
問題はないでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

電解コンデンサを選ぶ際に考慮しなければいけない点が幾つかあります。

1 使用する電圧
  40V,50Vというのは使用できる電圧(耐圧)を示しています。
  交換しようとしているコンデンサが従来より高い電圧に耐えますので
  見つけられた50V品で問題ありません。

2 有極、無極の別
  コンデンサに+または-の表示があれば有極性、±表示が無いか
  BI-POLA、BPなどと表示されていれば無極性です。
  元のコンデンサが有極なら有極又は無極性が使えますが、元が無極性
  なら無極性を使う必要があります。
  有極性の場合は±を間違えないよう、ご注意ください。

3 容量
  同じ容量であれば問題ありません。

4 使用温度範囲
  電解コンデンサは使用できる温度範囲よって85℃とか105℃など
  の規格があります。
  低い温度定格の電解コンデンサを使うと寿命がかなり短くなります。
  元のコンデンサの表記を確認して、同等以上のものを使ってください。
  書いてなければ、とりあえず交換した後にコンデンサの温度をチェッ
  クしておくと安心できると思います。

5 用途別
  電解コンデンサは一般用のほか音響用とか耐リップル用など用途に合
  わせた仕様のものがあります。
  交換する場合は回路を判断して決めるのですが、もしコンデンサにWや
  (W)の表記があれば耐リップル用を探してください。
  一般用を使いますと寿命が短くなります。
  音響用は一般用で代替できますが音質が微妙に変わるかもしれません。

色々書きましたが、50V/2200uFで「とりあえず」動作するはずです。
チュ-ブラ形で入手できない場合、縦型でも取り付けを工夫すれば使うこ
とができます。

電解コンデンサを選ぶ際に考慮しなければいけない点が幾つかあります。

1 使用する電圧
  40V,50Vというのは使用できる電圧(耐圧)を示しています。
  交換しようとしているコンデンサが従来より高い電圧に耐えますので
  見つけられた50V品で問題ありません。

2 有極、無極の別
  コンデンサに+または-の表示があれば有極性、±表示が無いか
  BI-POLA、BPなどと表示されていれば無極性です。
  元のコンデンサが有極なら有極又は無極性が使えますが、元が無極性
  なら無極性を使う必要が...続きを読む


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